真田のよもやま話

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zoom RSS NHK大河ドラマ「西郷どん」第30回「怪人 岩倉具視」

<<   作成日時 : 2018/08/12 20:42   >>

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怪人ですか!確かにまあ、鶴瓶師匠のルックスではそう言いたくもなりますがなああ!んだけど昔の大河では二谷英明様とか、小林稔侍様とかが演じてらっしゃったものですけど・・・最近では中村有志様、片岡鶴太郎様、小堺一機様、そして今回満を持して登場の笑福亭鶴瓶師匠!うう〜む、NHKの世界観が変わったんすかねええ・・。

慶喜様に見切りをつけて、倒幕に向けて動き出した西郷どん。第二の故郷、京の町に帰ってまいりました西郷吉之助どんでございます!先週は嬉しいお見送りでしたねえ、糸どんの「チェスト!きばれ!」これはガンガンなきゃ!朝廷と慶喜様を切り離さなきゃ!
さっそくかねて見知った近衛忠煕様をお訪ねしましたが、色よいお返事はなく〜。息子様のウデスパー・・じゃなかった!右大臣右大臣!右大臣の忠房様曰く、今や帝は慶喜に頼り切り、他の者には耳を貸さない!すっかりご隠居然となりましたなあ近衛様。
このままでは一橋様の思うがまま!どうかなにとぞお力添えをと食らいつく西郷どん。なんとか参勤交代を取りやめるよう江戸幕府に命じるよう帝に奏上してくださいと言うわけですが、これには近衛様もお首を立てにはふらなんだ〜あ〜なんだ〜。
と、そこに持ち込まれた一通の文。なんや、所払いされたヤモリからや、と放り出す近衛様。ヤモリとは・・京から追い出されて蟄居している岩倉具視、そのひとであ〜る!
その頃、岩倉具視様は、いっぱいお手紙書いてはるわ〜。幕府を倒すもやむなし、そのためには薩摩と長州を・・・。そこに一蔵どんがやって来て金子を渡す。ありがとう、これが頼りじゃ。まろはこのままでは終わらん、とふてぶてしい感じの岩倉様ですなあ、今作では〜。てんてっけてんの〜せっごど〜〜ん!OPの犬が可愛いなああ。

 さっきのお手紙を借りてきて読んだ西郷どん、こんヤモリ様に会わせてくれんじゃろかと大久保一蔵どんに頼み込んだ。なぜかと言うにその内容に心を打たれたから!
 天子様は親!民草はなべて天子様の子!身分の違いはない!そういう世の中にせにゃならんぜよ・・龍馬様ではなかったですね!こりゃ失敬!!とにかくその天皇陛下万歳の下、国民皆平等思想が気に入った西郷どんなのでありました〜。こういう方なら味方になってくれるかもしれんって?んだけど一蔵どんが指摘するその先の文章は・・・ついてはまろが京に戻れるように計らってくれ、金貸してくれや〜っていう(汗)。

 西郷どんは不審顔。だって岩倉具視様と言ったら、皇女和宮様降嫁の立役者!つまり島津斉彬様と一脈通じる公武合体派の大人物!だったわけですよ〜。んでもその後で・・・
 尊王攘夷派の公家が台頭して、岩倉様は帝の妹を幕府に売った大罪人!って事に〜。今や調停を追放されて、洛外の小さな村で蟄居生活!みじめ、みじめ〜〜えええ〜え〜〜。夜中に動き回って金づるを探すさまから、ヤモリとあだ名され奉りまして候〜〜。

 かえって興味がわいた西郷どん、考えてみたら西郷どんもこの間まで大悪人の島流しだったわけで、親近感とか湧いちゃったんすかね〜。一蔵どんに連れられてやってきた小汚いしもた屋・・・うわ!なになに?落とし穴?罠か!一蔵どんが助けに入って、二人そろって網にかかったで!何してくれはるんどすか!岩倉様〜!
 こんな状況でも自分の身を守るためにわなをしかけている怪人・岩倉具視様。二人を上げて飯を出して、毒入り危険食べたら死ぬで!と一発かましてはるわ〜。何しとんねん!
 人を雇うと金がかかるし毒を何時盛られるか分からないから完全自炊生活!?結構まめなんだな、この男。
そして西郷どんに対して、西郷吉之助、ちゃんと調べてあるぅと帳面を持ち出す。なんすかこれ、書き込んだ相手に復讐したりするわけ・・ではなく?気になる人物ベスト10系?強みや弱点女の好みまでしっかり調べてまっせ?うわあ・・・CIAかっ!
 まろはこのままでは終わりまへんで!コノウラミハラサデ・・ゴホン、失敬、閑話休題。とにかく、このままでは終わらないとやる気満々リンリンランランな岩倉様なのでありました。
 いつかあんたらみたいな刀を差した侍が威張り散らす世の中は終わるんやっ!岩倉様のこの言葉は、生前の斉彬様とうり二つ!見た目は違うが心は一緒!西郷どんは大喜びさああ!幕府の要らん世をお考えですか?岩倉様!お力を貸してたもんさい、おいは幕府を潰さねばならんと思っております!胸の内をぶちまけちゃったよ〜〜。
 岩倉様のお答えは、まろかてそのつもり!そしてお手手をぬっと出す!にぎにぎ!分かってるやろ?なあ!西郷どんすかさずお金をつかませた!成長したなああ、西郷どん。
 涼しいお顔の岩倉様は、まろが力になったろ。損はさせへんと安請け合い。これで岩倉カードをゲットしたで西郷どん!これが後々利いてくるんだわなああ。期待大!今のところ情報通の怪人の脅迫者まがいの潰れたダルマのような岩倉様ですけどねええ。

 さてずっと横になって寝てはった岩倉様ですが、夕暮れともなれば動き出したで!いろいろお支度整えて、IRの幕開けでっせ!つまりこれ、賭場開店〜〜!昔から貧しい公家はこうして稼いでんのや!開き直ったでこの男!にしてもしかし、一蔵どんと並んで正座してると、西郷どんでっかいなああっ!
 西郷どんは思わず乗せられちゃって、丁半!んで大負けですよ〜。面白くも可笑しくもない真面目人間の一蔵どんは手をだしもはん!つまらんなあ〜。西郷どんは負け続けてる?一蔵どんがかなり本気で肩を叩いてはるで!大丈夫かい西郷どん!
 一蔵どんの助言で自分が思うのと逆目を打ったら・・やっぱり負けや〜!運のないお人やなああ〜。一蔵どんはイカサマではないかと難癖をつけだしましたで!とうとうスッピンパラリのスッカラカンか?
 って、そんな場面に見知ったお顔!ある時は包帯の物乞い、そしてある時は・・賭場のほっかむり!しかしてその実態は、桂小五郎〜〜〜!

 さっそくお庭でご対面の2対1。一蔵どんも初お目見えですよ。まさかこんな所でお会いできるとは〜。なんぼバクチが強くても、今の私はタダのお尋ね者!禁門の変を起こした大悪党。かたや西郷君は日の本の大英雄!なんだか少し拗ねてますか、小五郎様。今宵の所はごゆるりと、と懐柔する西郷どんに対し、私は君となれ合うつもりはない!と硬い態度の小五郎様。
 長州征伐で助けてくれたことには礼を申すと言い残して立ち去るところを、呼び止めた西郷どん。おいは長州と手を組みたいと思ってもす。幕府はもう潰さなならんち思うとります。そのためにはいがみあってる薩摩と長州が手を組む!そうすれば他の藩も・・
 西郷君!声を荒立てる小五郎様。そんな言葉誰が信じる?信じられるわけがなかろう!・・いやあ、こないだ意気投合してたシーンを見たばかりで、どうしてここまで手の平が返っちゃってるのかなあ、小五郎様〜。少なくとも西郷どんはそんなにひどかこつばしちゃあおらんとですバイ!
 君を信じていたのに、禁門の変が起きて、どんだけ俺らが苦しみを味わってきたのか、死んでも薩賊なんぞと手を組めるか!と荒れる小五郎様。これには一蔵どんが切れちゃって!逆切れよ!長州の天子様への思いは、つれない女子に男が心を寄せるようなもんじゃ!あちらは毛嫌いされておる。ひっで〜〜。そんなん言っちゃったら相手は激怒すっぞ一蔵どん〜。
 一蔵どんと小五郎様と、双方刀に手をかけて一触即発!それぞれに構えの方が違って面白いわ!間に入る西郷どんは何もできず?ってな所に割って入る岩倉様!
 はいはいはいはい、そこまで〜。ワシが仕切るんじゃ!文句あるかこら?はいはい、その通り、ここは岩倉様の掘っ立て小・・ゴホン、お屋敷でした〜。すごすご帰る桂様。その背中に聞かせるように西郷どんの考えを復唱する岩倉様。朝廷と幕府を切り離し、薩摩と長州が手を組んで幕府の政を一切奪い取る!
 そうしなければ異国から日本を守れんと言う西郷どん。一蔵どんはそこまで思いが至らないご様子。帰りしなにちらっと聞いて、すこし興味がわいた感じの小五郎様。どうなるかは分からんでええ。サイコロの芽がどっちに転ぶか、勝ち方が知りたかったら金を・・呆れて帰る一蔵どん。んだけど西郷どんは借金のカタを労働奉仕で支払う羽目になりもした〜。西郷吉之助!お庭方を命じる!いやああ〜〜〜ん!

 その頃慶喜様は、幕府から派遣されてきた老中二人とご接見。もたらされたのは慶喜様召還令!俺を江戸に呼び戻し代わりのものを京へ寄こすだと?怒りのあまり書状を破り捨てた慶喜様!公方様のご命令だろうが聞けない!俺が京にいるのは天子様のお望みである!
 え、つまり、天子様のお望みの方が優先?はい、終わり!この時江戸幕府滅亡が決まったようなもんだよねええ〜。でもこの段では、ヘアスタイルもすっかり変わって別人格な慶喜様、

 西郷どんは岩倉家の下男のようになっておりますな。あっ!これまで暗殺を恐れてご飯さえ自炊してきた岩倉様にしてみたら、初めて胸襟を開いて信用した相手が西郷どんだってこと?やるなあ、西郷どん・・・(汗)。
 そんな西郷どんが気になるお部屋、狩衣とか懸けてあるわ〜。正装ですわなあ。うっつくしか〜。そして長持ちの中には書状がいっぱい!公家様や薩摩、長州、土佐の各藩に宛てた・・無心のお手紙かああ?いやいやこれは、借金の申し込みではなく〜〜。
 岩倉様の書状には、異国が迫る今、日の本を一つにして国難にあたるべし!幕府が朝廷の威を借り天下の政を悪用するなら倒幕止む無し!そのためには、薩長に手を結ばせ、反幕ののろしを上げるべし!とまあ、先駆的で先鋭な言葉に満ち満ちておりました。檄文ですよつまり。冒頭書いてたアレですな?西郷どんは大喜びよ!
 何故このような凄いお考えをこのような所に眠らせておるのでございますか!岩倉様が答えて曰く、ただの夢物語や!断じて叶うことの無い・・・
 叶うか叶わんかは天子様の御心を動かせるかどうかではありませんか!天子様は岩倉様を無二の友と慕っているではありませんか!と追い縋る西郷どん!
 それならなぜまろはこんな村にいるのか?息子たちも天子様から追い払われたままや!と返す岩倉様。もうおしまいや!と、荒れる岩倉様を諫める西郷どん。諦めてはいけませんと。自分も死にかけた所を生かされた身、それはなすべき役目があるから!天命があるから!岩倉様にも天命があるはず!天子様のお許しがあるはず!と迫る西郷どん。
 おれはヤモリだ、天子様に見捨てられた・・・こんなもん読むな!読まんでいい!と先ほどの書状をお外へ放り投げた上、西郷どんを追い出されまして、ひとまず閉幕〜。

 幕間です。藩邸に帰って岩倉様の書状を読む西郷どん。最初会った頃の岩倉様は自信と誇りに満ち溢れておったが今ではもう・・・と、見捨てている感じの一蔵どん。いや本当にあきらめているのなら正装を大事に手入れしているはずがないと西郷どんは岩倉様を買っております。
 当の岩倉様、本物のヤモリにご飯を上げてはるわ、岩倉様。寂しいんじゃねえ。そんな所に一蔵どん、お金をもってやって来た!吉之助さあがバクチで負けた分という一蔵どん。それにしても多すぎると仰る岩倉様。岩倉様と会うのはこれで最後ですと、要するに手切れ金か〜。寂しくなるです・・

 ってなタイミングで、第二幕が上がりました〜!西郷どんが薩摩藩邸の愉快なお仲間を引き連れてやって来ました岩倉邸・・・邸ってのは言い過ぎでした、申し訳ありません。小屋・・ゴホン、いえあの、しもた・・いやいや、ほったて・・いや〜、家!ね!家!岩倉様のお家にやってまいりました〜。
 西郷どん弟の信吾どんや、村田新八どん、中村半次郎どんらでございもす。岩倉先生!皆平伏〜〜。こげなすごかもん生まれて初めて読みもした!皆岩倉様の文を読み、どうしてもお会いしたいと申し立てた愉快なお仲間!つまり同士でモス!
 先生!先生!と煽てるとおへそを曲げる岩倉様。みいんな嘘や!そこに書いてあるのはみんな嘘や!まろは天子様のお側になどいけん。忘れられた身ヤジロウや〜。

 ってな所にまかり出でます青年・・・これは、岩倉様のお子様ですがな!西郷どんが天子様のお許しを引き出してくれた?やんややんや〜!・・・って、どういう手立てで?たまたま無関係に許されてたのを拾って来たとか?とにもかくにも丸にも点にも、兄弟そろって許されて、天子様のお傍に戻る事が出来ました!そしてお父上へのお言葉を賜っておりまする!
 帝のお言葉は・・岩倉は達者であるか?朕は決してそなたを忘れてはおらぬぞ?岩倉様はうれし涙や〜。御所の方向に平伏や〜!そして俄然やる気がみなぎって来たの湖!今すぐ天子様にお目にかかりとう存じます!
 よっしゃああ!そんならまろの有難い話聞かせたろ。まずは木戸銭もらおか!と調子のよい岩倉様。一蔵どんは一本取られちゃいましたねえ。一同に向かって言うよう、まろは必ず京に!天子様のお側へ戻る!このままでは終わらへんでっ!皆笑顔よ。西郷どん受けて、ワカッタワカッタと頷く笑顔。つられて一蔵どんも優しく笑い出しちゃった!

 岩倉との運命的な出会いが、吉之助の倒幕の動きを一層推し進めていくことになるのです。今宵はここらで良かろうかい。西郷どん!チェスト!気張れええっ!

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内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。遅くなりました。
 岩倉様登場、大阪弁の岩倉様、京言葉との違いが分かりにくいですが、苦しい時代の岩倉様を描くのは珍しいですね。八重の桜では粗末な小屋は描かれてましたが。
 しかし違法カジノ・もとい、賭場の経営と、意外と逞しい。笑  そこに逃げの小五郎様、薩長同盟に前向きな西郷どんに、拒否感満載ですね。しかし描かれ方が、西郷どん、それほど恨まれる事してないので違和感満載、八重の桜のほうがいいですね。
 しかし今回の岩倉様、まえにエリザベス1世を扱った本の一文に、”不遇の時こそ、つぎへの準備期間”ということが記されてましたが、まさに岩倉様の生き方ですね。それほど綺麗ではありませんが、逞しい。
鹿二郎
2018/08/22 14:29
鹿二郎様、おこんちにばんは〜♪
どっからみても大阪地元のツルベ師匠のご本人の、家族にかんぱ〜〜い!な岩倉具視様!
新機軸過ぎて付いて行くのがもう大変〜!んだけど、これはこれでうまい事描かれている感もございまして〜。
桂小五郎様の手の平返しは少々強引!あそこまでうまく行ってて、今回くらいに反発するのなら、それなりの描写が欲しかったですよねえ、確かに〜。
真田
2018/08/22 21:43

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