NHK大河ドラマ「真田丸」第36回「勝負」

さあさあ豊徳、どっちもどっちも~!・・そういう勝負ではなかったですか?それじゃあくじ引きで決めようとした父上様と同じ?あいやああ!いえいえ、父上様役の草刈様におかれましては、美術も戦国もお任せアレ!両刀使いの大活躍じゃないですか!むしろあやかりたいくらいでございますけれどもおお~~~!

ちょうどこの頃なんですよねええ。9月1日家康様お江戸出立、そして第二次上田合戦が6日で、天下分け目は15日!まさにちょうど今くらい・・残暑の厳しい中をご苦労様でございます~~。

 毛利様=三成様が挙兵!の報は各地に驚愕を呼び起こしているご様子で、先週の感動のラストでは真田家が両軍に分かれて生き残りをかける顛末でございました。
 上田へと出発する昌幸様の信繁様、信幸様が残ると聞いて家臣たちは大ショック!家康様は小山評定の頃ですか。当作的には家康様も少々慌て気味で、会津へ向かう途上から驚愕のUターンでしょう。
 小山田のアニキは松様と関係修復みたいよ!なんだかまるで夫婦・・いや本当に夫婦ですから!良かった良かった・・・でも状況を聞いて少し不安げなお顔・・と思ったら!とおおんだお気楽夫婦だ~~!やっぱり仲良し、良かった良かった~。
 一方家康様はギリギリと怒り心頭。石田治部が裏で糸を引いておるのか!軍議を開く!信幸様が家康様の元に駆けつけて、父が裏切った!弟も行動を共にした!上田に行って敵対する模様!ですが自分は、自分の父は忠勝様!義理の父は家康様!父・安房の守の所業は決して許されるものではなく、代わりに腹を切れと言うなら今ここで切りましょう!命ギリギリの勝負に出たぞお兄ちゃん!
 んで、そこに同席していた忠勝様!この人単純だから!すぐに信じちゃうから!ほらほら、我が婿をお許し下されと助け舟だ~~!家康様はきりりとした凄絶な表情を見せて、伊豆の守お主の親父に去られたのは痛いがお主が残ってくれたことを嬉しく思う!まれにみる忠義モノじゃと、いやこれ、嘘がホントになるフラグじゃん!怖い人だなあ、家康様。正信ジュニア様は意地の悪いキャラ設定が固まりましたご様子で~ヤな人でしたねえ。
 いよいよ小山評定。これより大坂に取って返し秀頼公をお助け申す!人質を取られている人もあり、ワシについてくるかどうかは各々の御決心!正則様ここで決然立って家康様のために戦う!みなみな供応して、じゃあ翻ったのは安房の守だけか、断じて許さぬ!とまあ、昌幸パパ上様には並々ならぬ敵愾心を燃え滾らせてらっしゃいます家康様なのでありました~。

  さて沼田の近くまでやって来た昌幸様ご一行、そこに合流する堀田作兵衛殿!そして、稲様&おこう様、百助くん&仙千代くん~~。稲様は、徳川家重臣の娘の自分はこのままでは命が危ないと、いち早く伏見を脱出!おこう様や子供たちと一緒にようよう沼田へと逃げ帰る途上、出会ったんですねええ。

 昌幸様と信繁様は徳川に背き毛利様に付く、我が夫源三郎様は徳川方につくと聞いた稲様。あの方らしいと感心しつつ、一足先にお城へ参ってお支度を整えますとか上手い事言っちゃって、舅殿を残して沼田城へ一目散!なんか腹に一物持たれたご様子でしたえ~~。
 ほらほら、いざ沼田城に入ったからには、門を固く閉ざして、今や夫の敵となられた舅様と義弟様は入る事叶わず!断固排除!これすなわち夫に貞淑な戦国女子の一本道~~~!戦装束で、なんだか妙に高いテンションで、いやああ・・親譲りのハイテンションなんだなあ、これ~~。付き合わされてるおこう様がお気の毒でお気の毒で、思わず笑っちゃう~~♪
 これにはもう、追い返されつつも苦笑い、一目置かずにはいられない、昌幸様なのでありました~~~♪さすがは本多平八郎の娘じゃ、源三郎は良い嫁をもらったのお~~・・・。

 真田家豊臣派の昌幸様と信繁様は上田城で徳川軍を迎え撃つ構え!引き返してきた徳川勢を迎え撃つ!何の因果かこの城でまた徳川と戦う事になった~~。東海道なのか東山道なのか、どちらの道を通るかで、ヘタをすると歴史の仲間外れになる可能性も~?・・でも大丈夫!そこはやっぱり家康様、ちゃんとわかってらっしゃる!嫡男秀忠様に命じて、上田攻めだ~~!
 ・・・あ、ここで信幸様に白羽の矢!なんとなんと南斗六聖拳!上田攻めの先方に立たされちゃいまして候~~!本当に徳川のために働く覚悟があるのなら身内と殺し会えって!悪趣味ですわ~、家康様~~~!

 8月1日、信幸様が沼田城に入られまして、お稲様おこう様の出迎えを受けて、なんだかご主人って風格を感じまして、でも泣きそうなお顔よ!
 三成様から昌幸様に書状到来。小諸から川中島諏訪まで切り取り次第との大盤振る舞い太っ腹なお達し!ですが父上欲を出しました!この際もう少し値を吊り上げよう!甲斐信濃二か国をもらっちゃおう!
 昌幸様からの法外な要求に際し、プチ困り顔の三成様ですが、大谷様曰く、よいではないかくれてやろう。真田が信濃にいてくれているおかげで有利になるから?ううむ、こりゃまた・・・よっしゃ~~~!昌幸パパ上、まるで2~30年若返った感じでええ~~!

 上杉景勝様はすぐに出撃・・・と思いきや、そこは兼続様がお諫めしてお止した!我らが動くのはもっと後、三成様と家康様がぶつかった後、越後を取り戻すと!あったまいい~い♪
 9月1日。家康様率いる三万の軍勢が江戸を立ち西へと、東海道を下ってまいります。その二日後、秀忠軍が小諸城に達しました。第一次上田大戦の失敗を踏まえて、今回は先に神川の堰を切っておくと言う本多正信様。こちらもまた、あったまいいい~~~い♪
 昌幸様は絵地図を見ながら何やら考え込んでらっしゃる。こんどは知恵者が相手ですからねええ・・・まだ早いか・・・と。

 真田安房の守から降伏を申し入れてきた!浮足立つ秀忠様陣営!使者となって挑んできたのは信繁様ですよ!いやああ、命知らず・・・って!ちょっとちょっと!どおおしてここに平野先輩が?かつて秀吉様の元で先輩風を吹かせていたあの方が!今では平野遠江の守として、家康様に仕えていたのでした~~!
 信幸様も同席して、真田家降伏の条件交渉・・・。ですかその条件がもう、なんたるご都合主義かと~~!本領安堵とか命を補償しろとか、一度城を明け渡すが後で返せとか、これからも真田安房の守を丁重に扱えとかとかとかとか~~!裏切った側とは思えない物言いの数々!これには秀忠様、・・怒ってもいいのだなと前置きして同意を得た後、怒って書状をビ~リビリ~~!!上田を攻める~~!これでよいとしたり顔の父上。これはなにかあるで~。

 9月6日、秀忠軍が小諸城を出て上田へと迫る!秀忠様の陣には真田の旗も立っていたとか・・源三郎とは戦いたくないのう~、と、パパ上様!ここはやっぱり源次郎信繁様のポクポクチーンが待たれまするううッ!
 信繁様曰く、私に一つ策があるのですが、戸石城で兄と戦う・・ふりをして、味方に内通者がいたことにして城を明け渡しますと?城は兄のモノとなる、それは面白そうですねとおっしゃる矢沢三十郎殿。信繁様返して、その後お前は城に残って、これ以降は兄上に従うのだ。
 嫌でございますと駄々をこねる三十郎殿。一番信頼できる男だから頼んでいるのだと説得されちゃって、涙涙の主従の別れでございます~~~!お目めまっかっかよ!血管キレそう!

 秀忠様の陣では、第一次上田攻めの時敢え無く敗れた平岩殿が担ぎ出されてて、その時戸石城から脇を付いた張本人がすぐ横にいますえ~~♪正信様の方策は、田を刈って敵の兵糧を我が物としてじわりじわりと責める、前回戸石城から奇襲された故まず戸石城を攻め落とす!
 ならばその役どうかこの伊豆の守にお任せくださいませと申し出る信幸様。親子で戦わせるのは如何なものかと言い出す正信様。信用されてないんだなあやっぱり・・。んでもここは勢いで押し切って、信幸様戸石城攻めの配役となりました。
 展開早いよ!すでに戸石城の門のすぐ前でバリケード張ってる信幸軍。お城の中から姿を現したのは・・源次郎様!つまり信繁様!撃て~~!どどんぱんぱん!負けずに信幸様も、放て~~!どどんぱぱんぱん!互いに打ち合う所で、戸石城の門を開けるのもがいた!もちろん三十郎殿だ~~!
 城内になだれ込んで攻める信幸軍。ここで信幸様の配下として名乗りを上げる三十郎殿。頃を見計らって、兄弟アイコンタクトの上、催涙弾を投げて退却する信繁様。何から何まで!計算ドおおおりっ!この日から信幸は戸石城から一歩も動かなかった!つまり、真田同士で本格的にぶつかり合わずに済んだのでありました~~~。

 作戦会議の真田勢。今度は向こうには知恵袋の本多正信ガイル。前と同じようにはいかんと、今度は敵の陣を一つ一つ叩いて回る!小競り合いでよい攻めたらすぐに引き真田はどこから来るかわからんと敵に思わせる役目が信繁様。敵の兵糧を掠め取る大泥棒の役が小山田のアニキ、これ適任!そして、敵は必ず田を刈りに来る、我らの田を守る役目は当然、堀田作兵衛殿だ~~!これはもう大適任や~~!父上!なんだか以前に増してかっこいいんですけどおお~~~!

 徳川方の陣でスルメを齧る平野先輩!そこに現れ出でたる信繁様ご一隊!散々荒らして、スルメとお皿を切り捨てて、怖い思いをさせるだけさせて、今後スピーカーになると踏んで、平野先輩の命は奪わずさっさと引き上げる手際の良さっ!そして小山田のアニキ!あの笑顔で敵を油断させて、一瞬のスキをついて張り番抹殺!そして米俵を次々と担ぎ出し~~!作兵衛殿は田んぼに忍び寄る敵兵に逞しい腕で短刀投げつけ、ワシらの土地で育てたコメを渡すわけにはいかん!カッコええええ~~!たくましいい~~!
 秀忠様は戦の難しさにいきり立って焦りまくっております。戦は焦った方が負けでございますと戒める正信様ですが・・・おお、雨でございますなあ。雨が降れば川の水が増す・・・真田安房の守が時を稼いでいたのはこれを待っていたのかああ!神川を背にして陣を貼る秀忠軍は・・退路を断たれましたな・・まさにこれ、背水の陣?
 真田方では、殿のもくろみ通り!正面から打って出ますかという高梨殿に対し、いやその裏をかくと不敵な笑顔の昌幸様。信繁様に命じるのは、敵の本陣の裏手の蚕山に向かい、秀忠の首を取ってしまえという男前な策略!気づかれずに行けますかという信繁様。そのために半月かけて攻め口を切り開いてきたのだ!いやああ、秀忠様つまり正信様がここに本陣を敷くことまでお見通しだった昌幸様!戦はなあ源次郎、始める前が肝よ!かっこええええ!
 一方秀忠様は、正々堂々と正面から攻めると!これだけの軍勢負けることはないと、飛んで火にいる夏の虫な戦略だ~~!やった!これで真田の勝じゃ~~!・・・あ、そんな所に家康様から火急のお知らせ?なんだかやな予感だにゃああ~。

 雨中の行軍信繁軍、ようよう敵陣近くにまいりました。悲しいお顔の信幸様!昌幸様は、たとえ首がとれずとも、秀忠の初陣で思いっきり怖がらせてやれれば良い、初陣で戦の怖さを思い知らされたものは生涯戦下手で終わる!と~。父上、悪い人だなあああ~~。ダイスキッ!
 近くのお寺に徳川の旗があるとのご報告。んで敵兵の姿は見えたのかと問う信繁様、何やらおかしいと勘付かれたご様子。どどんと信繁様が乗り込んでみれば、敵陣はもぬけの殻~~~!実は福島様が岐阜で早速つっかけて緊張が高まって、秀忠様にこっちへ来いとのご下命が下ったのでした~~!もう少し遅かったら首を取ってたのにいい~~~!!
 総攻めをかければ必ず勝っておったと、知らないから言える勇ましいお言葉ですねえ、秀忠様。関ヶ原に陣を貼る三成様と吉継様。吉継様いよいよお加減の悪いご様子。いよいよだな、とやる気満々ではございますけど~。家康様の陣では、おもいっきり力を込めた忠勝様のお姿が!こりゃあ敵わんで・・・

 上田城では戦勝祝い!酒がうまくてたまらんわと昌幸様。一同浮かれまくっておりまする!こりゃもう天下分け目も勝ったもどうぜん!兄上も早く呼んであげなきゃなどど、信繁様まで浮かれぽんぽこ・・・ってなところに佐助殿、神妙なお顔で報告するは、関ケ原の合戦が開始されました・・・皆が騒ぎまくるのを一括して静かにさせて、続きを促す信繁様。佐助殿が続ける戦況は、徳川方の大勝利!大谷刑部様討ち死に!石田治部様は行方知れず!いやああああ!
 石田様が負けたのかと、驚愕のアップの信繁様で本日のエンド!関ヶ原の本戦がほとんどスルーだったのはむしろ潔くって好感触~~~♪

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この記事へのコメント

鹿二郎
2016年09月15日 08:51
 おはようございます。

石田様挙兵で、引き返す上杉征伐軍。危険はありますが、後背から徳川方東軍を襲うべきでした上杉勢。直江様は背後の伊達・最上勢3万に背後をつかれるのを恐れていたのでしょうが、もう国境守備隊に耐えてもらい、追撃すればよかった気がします。中央の戦が決すれば、伊達・最上は後でどうにでもできますし。

 一方、真田親子、一人残される信幸様は大変ですね。昌幸様・信繁様みたいに助言してくれる人がおらず、一人で立ち振る舞わないといけませんし。

 しかし、沼田城の一件は入城を稲姫様に阻止された昌幸様一行が、郊外の寺に逗留してたら、普段着の稲姫様が息子達を連れて、昌幸様のもとに孫の顔を見せにきたはず? 順序が逆ですね。

 第二次上田合戦も、青田刈り阻止を偽装した真田勢に攻めかかられ、撃退し上田城におびき寄せられた感じの攻め寄せた徳川勢が待ち構えていた真田の鉄砲隊の一斉射撃の的となり、徳川秀忠本陣も信繁様の隊に奇襲攻撃を受けて、秀忠様は逃げまっくり大惨敗だったはずで、本多正信様も諸将と対立してて、あんなに余裕じゃなかったとか。なんか省きすぎな感じもします。
 地団駄踏んで悔しがる近藤=本多様と、にやりと笑う草刈=昌幸様を見たかったのに・・笑

 しかし、せっかく大勝利を収めたのに、本戦の関ヶ原では惨敗、昌幸様は目が点だったでしょうね。貧乏くじ引いたのは自分だったと・・・おまけに天下分け目の大戦争がわずか一日で終わるという番狂わせですし。

 最後に、小山田夫婦は良かったですね。二人だけの世界を作ってますし、絶対絶命の危機を気づいたら乗り切ってますし。

 
2016年09月18日 19:04
鹿二郎様、おは今晩は~。
伊達、最上、どちらか一つでも調略してたら・・
天下分け目の結果も変わってたんでしょうかねええ。
追い返した後でちゃんと孫の顔を見せに行った!これまさに申し分のない良妻賢母の出来た嫁!
秀忠軍ももっと大変だったとか、まあこれがフィクションっていう・・(汗)。とにかくさんかく四角い仁鶴、これだけの戦果を手にしながら、負け戦となっちゃった昌幸様。さぞやご無念だったでしょうねええ~~~。

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