NHK大河ドラマ「真田丸」第23回「攻略」

板部岡江雪斎様の魂の説得にも関わらず、豊臣秀吉様にいっこう靡かず、とうとう意地を突っ張りとおす北条氏政様。突っ張っても突っ張っても攻めてくる相手とも知らず、互いの器の大きさを見誤った感がございまして、とうとう来ました小田原攻め!この後の成り行きの分かっている身としては、やめときゃいいのに・・って~!

 北条攻めの計略を任された石田三成様の布陣は、総大将は近江中納言秀次様!本隊を率いて東海道から小田原へ攻めていただきます!徳川家康様はその後見役。んで、もう一隊は上杉景勝様と前田利家様が率いて、東山道を下って上野・武蔵の北条方のお城を全て潰して通る!真田昌幸様は徳川配下の与力とはいえ地の利を知るものなれば上杉様配下に組み入れられまして候。家康様的には何かと不平不満の募る陣立てでございます。にしてもしかし、予告でもおっしゃっていた戦国オールスター!っていうかライダー勢ぞろいみたいなゴージャス感!
 勝ち誇る昌幸様!家康様はハラワタ煮えくり返りマクリスティー!表面上はニコヤカですけど・・・。景勝様にご挨拶の信繁様。すまぬ、と一言景勝様。これで和解でいいのかなああ~?三成様曰く、私はまだ徳川を信じておらんと?すべきでない戦でもやるからには勝つ?わしは無駄が大嫌いだ?いろいろ伏線がまた・・・。

 天正十八年四月初め、秀次様が率いる本隊、十八万を超える大軍が小田原城をたちまち包囲!秀吉様は湯どころ箱根の早雲寺に本陣を置かれましたとか。今では周り中が温泉ホテルの好立地。立ち寄り湯なんかもあって都心からのアクセスも悪くないですし実に良いところ!ああ~、薄目で透明な箱根のお湯は体に優しくてこれはこれで悪くないんだなあ・・・閑話休題!
 信繁様は三成様、大谷吉継様とともに小田原城間近の丘の上にあり。御味方が大挙しててんてん天下の名城・小田原城を取り巻いている絶景!これは後々明を攻めるための練習ではないかと言い出す三成様・吉継様。ナルホド、そう来たか~~。
 と、そこに秀吉様からの下知が到着、平野先輩おかしな羽飾りで!諸将を集めよとの命にございます。信繁様はまず秀次様の陣に秀吉様の招集命令をお伝えし、その次に向かうは後見の家康様の陣でございます。大きな風船をしょって走り回る信繁様、こっけいこっけい烏骨鶏!こんな時にも、桜の花の季節ならよかったとおっしゃる秀次様。雅~。
 ちょうどよかった顔を貸せとおっしゃる家康様。改めて信繁様にこぼす愚痴、って、ツレションですか(赤面)?殿下はワシをお信じにならぬようだ、ワシを総大将になさらなんだ、と~~。上洛した時のやり取りが伏線なんですかね、これからは戦うのはワタクシがって陣羽織をいただいたアレ!
 んでもそこは~、家康様の娘様は北条氏直様に嫁いでますし、跡継ぎ秀次様のお顔も立てねばなりませんし、碇シンジても、小泉シンジローでも、通らなくてもしょうがないのではいかしら。
 とにかく心配ご無用と殿下に伝えてくれと信繁様に託される家康様。殿下の近習扱いでおそばに仕えてらっしゃいますし、たちまち歴史上の重要人物に成長しちゃいましたね、信繁様~。

 諸将を集めて秀吉様がおっしゃるには、長戦上等!ってのはつまり、ワシらの相手は北条だけではないと。いまだ臣従を誓わない伊達政宗、そして陸奥や出羽の大名ども!この軍勢を知ればいずれ必ず頭を垂れてまいる!それを待つゆえの長戦であると。いやああ、深謀遠慮!天下人ってなあこういう人でなきゃなれないんだなあ、うん。それゆえ今日から茶々を呼ぶ?風光明媚な温泉地で茶々様と過ごしたいだけでは・・ございませんよねえ、殿下。まるでプリキュアみたいなプリティーなご装束!秀吉様素敵~~~。

 秀吉様が家康様を呼んで言うよう、え?こちらもまさかのツレションですか(赤面)!どんだけお下品なんですかああっ!んもおおおおっ!!ととと、とにかく、この戦が終わったらお主に北条の領地すべてを任せよう、と~~!静岡、神奈川、東京、千葉、埼玉、群馬、栃木、茨城に跨る約240万石!つまり関八州!やりましたね家康様、いい話・・・じゃなかった!
 なんとその代わりに駿河や三河は取り上げるですとおおお!江戸に移ってもらうですとおおお!当時薄野原と言われていた江戸城!水運は良さげですけど湿地帯なんでしょう?石高低そう・・・。驚きのあまりお小水が止まってましたか、家康様・・・(赤面)。家康様は茫然自失!秀吉様は涼しいお顔でご退場~。

 徹底包囲されている小田原城。氏直様もさすがに父親に反抗してますか?ここは打って出て坂東武者の底力を見せつけましょう!ですけどしかし、父・氏政様は却下!籠城!伊達の援軍が来たら形勢逆転だとおっしゃる!徳川が寝返ってたらまだしも、伊達だって馬鹿じゃないんですから強い方につくんじゃないですかねええ?実際そうなるわけですし、って事はつまり絶体絶命ですよ!強がっている場合じゃないのに~。
 板部岡様は氏直様に直言で、このままじゃいけないって!そんで氏直様は軍議を開く構えですけど、さてどうなりますことか・・・。

 京には秀吉様から招集命令。っていうか茶々様にこっちへ来いとの仰せでございます。秀長様は相当お体がお悪そう・・。東山道チームの面々はまずは上々。次に攻めるのは武蔵忍城!ここで忍城はお前が攻めろと父から申し渡される信幸様!そこに出浦様!いまこそ寝返って北条と手を結べば勝てる!うわあああ!こんなところに佐助殿!
 いやでも、ここで秀吉を倒してどうするのですとおっしゃる信幸様。乱世にしか生きられぬ男もいるのだとおっしゃる出浦様!だがだがしかし、ここは断固ストップの信幸様。佐助殿は源次郎のところへ行けと、この目論見を根こそぎ蹴ったおされまして候。・・・乱世にしか生きられぬ男ってのは、昌幸様もそうなんでしょうねええ(涙)。

 とうとう五月になりまして、氏直様は開城降伏か徹底抗戦か話し合ってますが、大殿がうんと言わない限り、若殿がどんだけ頑張っても結論の出るはずもなく~。あらやだ!大殿は奇声を上げて蹴鞠なんかしてる!どこの貴族ですか!あらやだ~!お化粧までしてるの~~?ちょっとキモイですよ氏政様!
 とうとう怖い顔の板部岡様が大殿様に直言です。ミツウロコの家紋が泣いているようで・・・。蹴鞠に興じているのは誰よりも戦を気にされているから!薄化粧はやつれたお顔を隠すため!湯あみをされてないから匂いを消すために香を焚いておられる!どうだ~~~!って、氏政様の胸中を残らず察してらっしゃる板部岡様。氏政様はお風呂にも入れないほど敵の襲来を恐れていると、腹心の部下にだけは本心を明かされまして候。でもまだ意地を張る、っていうか縋り付くのは、いずれ伊達が来る!来る~、きっと来る~、伊達政宗が来てくれる~~?

 茶々様ばかりではなく、利休様や阿国様まで呼ばれた秀吉様!本当に長逗留するおつもりだわ。阿国様の踊りに加わって、殿下やり放題!様になってる~。まるで慰安旅行のようでございます。この流れで卓球とかも始めそう~。
 食傷気味の茶々様は信繁様を呼んで利休様の陣へとお越しです。って、陣と言いながら!これはセールじゃないですか!小田原攻め記念セールの大売り出し!京や堺から取り寄せた特上品でおます?どえらい商売人やおまへんか利休様!どてらい男やなあ~~。茶々様は品の良い扇子を一本、信繁様に下されまして候・・・この二人、世間的には怪しい仲に見えるよねええ~。

 さて上杉・前田の東山道チームです、最初は順調だったものの、忍城にて、忍城!あの伝説の忍城にて!攻めあぐんでるまま六月を迎えました~。指揮を執ってるのは真田信幸様!頑張ってよお兄ちゃん!今やB級グルメのフライで有名な行田市にあった「のぼうの城」!いやあああ、落ちませんよこれは~~。膠着状態で腹が痛いと言い出すのは三成様。あんがい細やかな男なのだと吉継様。これは分かりやすすぎる伏線かしら~。
 さて本隊の方に動きがありました。六月九日、伊達政宗マイル!きたっていうよか、降参したって意味のマイル!白装束で秀吉様の御前にまかり出ました。もうただひたすら観念したから勘弁してくだちいっていう!必死のプレゼンだ~~!秀吉様これを許して受け入れた!よかったね政宗様~。んでもこれで氏政様は進退窮まったかあああっ!
 あの城はどうなってしまうのか、北条は滅びてしまうのかとブルーになっているのは茶々様。そういう流れには一言ありそうな境遇でしたよねえ、茶々様。

 こうなったからには総攻めだと言い出す殿下。だがここで吉継様が言上するに、忍城や鉢形城を先に落としましょうと。進退窮まった北条が素直に開城するでしょうと。戦わずして勝つのがよいと家康様もご賛同。そうかなら佐吉三成の考えを聞こうと思召す殿下ですが、肝心の三成様がいらっしゃらない!この戦のプランナーのくせに、何してんの?
 信繁様が報告するに、石田様は長引く戦で見立てが変わったがために、陣に引きこもって算段をし直してらっしゃいますと。秀才君ではあっても実戦経験の乏しい石田治部の守、さもアリナミン。
 ここは三成様に経験を積ませてやるが肝心と思われたのでしょうか、吉継様が秀吉様に申し上げる一手は、石田治部に忍城を任せてみてはどうでしょう?秀吉様これを入れまして、三成様は武蔵の国へと行軍されました~。お腹の具合は治ったんでしょうか、いろいろ気になるわああ、三成様・・・。

 小田原城内では、伊達恭順の報に浮足立ってらっしゃる!頼みの綱であったのに!もろくも秀吉様の傘下に入っちゃったもんなああ!氏政様顔面蒼白・・・いやいや、お化粧してるから良く分かりません!やっぱりそのための白塗りでしたか~~!でももうほらほら、幽霊みたいよ!!
 降伏するくらいなら城に火を放ち腹を切る!とおっしゃる氏政様。短気!それでは北条家が絶えてしまいますがな!ここは私が徳川殿に頼んで助命嘆願いたしますと言い立てる忠臣の板部岡様!ここは一族を存続させるために降伏しましょうと言い出す氏直様!ここが踏ん張りどこだよ若殿様!
 んだがしかし!降伏してはならんと仰せの氏政様!でも従いはしよう?だが・・ってつまり、降伏するなら、今後北条は上杉と同等の扱いとされるべし!本領安堵で丁重に扱うように!どおおしてそんな無茶な要望を言い出すかなあ父上!氏直様に貴方が当主でしょうと言い募る板部岡様。だが氏直様は父の言う通りの書状を出せと。うううむ。
 そんな虫の良い降伏条件なんか聞いてやる気のない秀吉様は氏政様のご提案を一蹴!今度こそ総攻めか?ってな所を、なぜか吉継様と家康様が押し止める!氏政様を助けたいって?いやあ、そこまで同情してやる必要あるかしらねええ~。嫌気がさした秀吉様、茶々と温泉に浸かってまいる!戻るまでに片を付けとけ!まだまだ長引きそうな予感でございます小田原攻め。

 東山道チームに三成様ご到着。さてそのお差配は、まっこう上から目線です!上杉と真田は鉢形城と八王子城を攻略せよ、忍城は私が落とす?私なら四日で落として見せる!利根川の水を引き入れて水に沈める?・・前に秀吉様がそんな戦法を取られた事がございましたっけねええ~。
 あの城の周りを堤で取り囲むのは難しいでしょうと言い立てる昌幸様の進言をドヤ顔で跳ね返す三成様。そんなにうまくいくのかなあああ~?机上ではなく実戦の合戦はそんなに甘くないんじゃないかなああ~?

 六月も二十日になりまして、信繁様が吉継様に呼ばれてきてみれば、そこには家康様もご同席。何の用なのかと思えば、北条に降伏を促す使者となれと~~!徳川の使者を使わしたが埒が明かない?氏直様はその気になってるけど、ご隠居の氏政様がダンコ死ぬ気満々で城を枕に討ち死にすると言い張ってる?それで一族のモノがどれだけ犠牲になるのかを考えないのかなあ氏政様。さっさと自分一人で死ねばいいのに・・・。
 忍城攻めの三成様は苦戦している?それも救ってやるためのご差配ですか、吉継様。どこまでも友情一途な方だなああ、吉継様は~。
 お二人からの手紙を手に、佐助殿を従えてこっそり小田原城に向かう信繁様。あれ、本多正信様?正信様が言うよう、信繁様に重大任務の白羽の矢が立ったのは板部岡江雪斎様の要請であったからだとか。ご隠居様を説得できるのは源次郎をおいてほかにはない、と?
 トンでもニャイ!買い被りでございますと驚く信繁様。ワシもそう思うと正信様!いやあ、これはこないだの沼田裁定で板部岡様をすっかりやり込めたからでしょうねえ。ご武運を!と送り出す正信様。これも戦なんだ!!

 信繁様を出迎えた板部岡様曰く、自分の言葉はすでにご隠居様には届かない、まことに追い詰められた時にはしがらみのないものの言葉にこそ人は心を動かすものだと!
 信繁様、まさに大出世の大役ですけど、一歩間違えたら命の危機ですけど!氏直様は聞き訳がよく、信繁様の説得を受け入れまして、どうかその話をわが父の前でと!手を付いた!どうかわしらを救ってくれ!大国の大大名の関東の覇者の北条家の命運が信繁様一人の肩にのしかかった!次は大殿の説得よ?ってなところで、さっそく敵が襲ってきた!殺陣よ!うじゃうじゃいっぱい出てきたあああ!
 ここは佐助殿が忍びの術を駆使してボンバーで、持ちこたえるうちにお逃げくださいと!絶体絶命の信繁様が突然!襟首をつかまれた!絶体絶命かああっ?・・・ちょっと待って、このお顔、どっかで以前見たような・・・ありゃま!義兄上!小山田茂誠様ですか!よくぞ生きてらしたなああ、義兄上~~~!

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この記事へのコメント

鹿二郎
2016年06月15日 09:29
おはようございます。

 20万の陸軍に、水軍1万の計21万もの大軍に囲まれたら、さすがの名城も終わりですね・・というか、居城を囲まれるまで待つより、豊臣軍には及ばないにしても、小田原城に集結させた本隊5万6千人の北条軍を国境に出して全力で戦えば良かったように思います。15歳から70歳までの領民男子を徴兵して組織した8万もの兵を効果的に動かさず、各地の支城に数百人から数千人単位で散らして結局各個撃破されるなんて口惜しい。寺の鐘を供出させてまで製造した大筒はどうしたんでしょう? 前線で氏政・氏直親子が東海道方面と東山道方面でまとまって全力で戦えば、負けるにしても豊臣軍も打撃を受けたはずで、関白殿下の評価も変わったように感じます。

 薄化粧で焦りを隠す氏政公も、北条を最盛期にまで押し上げた将なのに、最後に下手を打つとは・・

 そういえば、真田親子も参加した八王子城攻め、八王子城には主力が小田原に引き抜かれたため、婦女子まで動員されて陥落時には戦死、あるいは自決で全員死んだとか。いまでも心霊の話が絶えず、凄まじい戦いだったんでしょうね。
2016年06月16日 19:25
鹿二郎様、おはこんばんは~。
籠城戦は、相手に時間や兵糧の余裕がないのなら有効かもしれませんけど、無尽蔵の富を得て何でも意のままになる関白秀吉様に通じる手ではなさそうですよねえ、素人目にも~。
やっぱりここは、相手を一列にして各個撃破とかそういう戦略が見てみたかったなあ、氏政様・・・。
小田原攻めについては配下の村々にお触れが出たとか、それ以前に鉄甲舟を作っていたとか言われる北条氏、実に惜しい展開になりそうでございます。
八王子城攻め!いつぞやの兼タンにやらせるには荷が重すぎですけど、今作の兼続様でしたらまさに適役!冷血に見えて怖いですわ~、兼続様~~。

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