NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」第31回「天下人への道」

清州会議としなかったのは例の映画と被るからかしら・・・え!本日なんと賤ヶ岳まで超特急で描くから!?あいやあ、スピードスピード?まあとにかく天下人への道の一里塚の清州会議からですよ奥様!怒涛の中国大返しで上様の仇を打った秀吉様ですがこの後の処理が大事、諸侯の筆頭の座についてライバルを殲滅していくわけですねえ。結果は皆知ってますのでプロセスをいかに楽しめるかが肝心・・・ってのはまあ大河全体がそうですけどねえ。
信長様嫡男の信忠様が二条城で討ち死にされた件がちゃんと描かれなかったのは不親切かも。とにかくご嫡男がご存命でしたら秀吉様の天下にはならなかったでしょう・・・はっ!信長死すとの報を受けて秀吉様のご運が開けたのですぞとまで言い切った官兵衛様って、ももも、もしかしてもしかするかも!ってのは閑話休題。
 残されたお子様たち、二男の信雄様、三男の信孝様、四男はお馴染み羽柴秀勝様。それぞれ余所に養子に出られておりましたところです。安土城は火をつけられて本丸や天守が消失していたわけで、尾張清州城にて会議開催。

 信長様の甲冑が据えられてます。あくまでも主君は信長様なんですねえ。仇討ちで後れを取った柴田勝家様は必死になって三男信孝様を推薦してます。序列上位の御二男・信雄様には家督を継ぐ器量がないって訳ですか。これ見よがしに凡愚な信雄様のカット。勝家様としては、これで恩を売って信孝様が御当主になったら、晴れて筆頭ご家老返り咲き?
 でもでもしかし、秀吉様は遥か斜め上・・・っていうかこの場合は斜め下ですか?とんでもない秘策炸裂!誰もが得心の行く筋目の正しさが肝心でございますると言って、腹が痛いと仮病を使っていったん中座して、次に秀吉様が抱いて来たのは、信忠様のお子様、つまり信長様の嫡流のお孫様の三法師様!まだ齢三つの三法師様を跡継ぎにするって事は、傀儡政権だ!秀吉様は織田家を乗っ取るおつもりだ!やるううっ♪
 さしもの勝家様もこれにはアップアップで黙って頭を下げる・・・やりました、これで跡継ぎは三法師様に決定!つまり織田家家中の権力争いは一先ず秀吉様の大勝利~!
 え、アバンで既に終わってしまいましたよ清州会議!どんだけ急いて演出されますやら!まるで総集編を見るみたいなあわただしさじゃあないですかあああ~~~!まあでも、この尺でよう詰め込まれましたな!お見事!とは言っておきますけど~。

 今は亡き信長様の甲冑に語りかける秀吉様。真心がこもったご挨拶です。洋風の赤い蝋燭もイイ感じに点っております。そこにやって来た官兵衛様。真の戦いはまだこれからですとおっしゃる。しかし秀吉様は、勝家とは犬猿の仲とは言えかつての朋輩、何とか穏やかに済ませる手立てはないかのうとおっしゃいますが、そこはブラック官兵衛様、たとえ朋輩と言えども内なる敵、倒さねばこちらが倒されます、と徹底的に殲滅する構えだ。残酷なようですがこれ戦国なのよね~。
 上様のとほうもなく大きな夢をこの秀吉が継がさせていただきますると改めて誓う秀吉様でした。つまりこれ、織田家の乗っ取りって言うよりも、信長様の夢を引き継ごうとしているだけなんですって言うエクスキューズなんでしょうねええ。にしてもしかし信長様の夢ってば、世界を船で見てみようみたいな?まさかそれで朝鮮出兵?アチャ~。

 会議に負けた勝家様、滝川様、そして信孝様・・・つるんでますなああ。信孝様は清州会議の結果にお冠ですが、三法師の後見人となった以上、彼を秀吉に渡さなければ良いのだと結論。そこで勝家様が改まってお願いを・・・これは、アレですね♪
 長浜城からお引越しのおね様、加領の上の領地替えですね!秀吉様の領地は加増されたとはいえ、元々の領地の長浜は勝家様に割譲されましたと。さらにさらに勝家様の秘策、政略結婚!今作では影の薄かった信長様妹君のお市様とご祝言!自分自身が上様の弟に収まると言う禁断の大技です。でも官兵衛様、我らがなすべきことをしておればどちらに大義があるかおのずと明らかになりましょうと意に介さぬご発言。
 なすべき事とはいかに・・・あ、信長様のご葬儀ですね!京都の大徳寺で盛大に開催です!そうそう、先代の葬儀を取り仕切るものが次の権力者って言う法則ですね!名目上の喪主は三法師様・・・は後見人となった信孝様が岐阜城に幽閉?決して秀吉には渡さぬとのお構え!かたくなな態度の信孝様ですが、交渉がダメになったのに官兵衛様はブラックにニヤリ・・・?
 ここで秀吉様の隠し玉だ!今や秀吉様のご養子とは申せ元は信長様の第四男様の秀勝様!君こそ喪主だ~!結婚VSお葬式の勝負も秀吉様の勝ちですか、郡司さんの採点では10対8で秀吉様優勢です!

 勝家様の次の攻撃はお手紙で味方を増やす作戦~~~。諸大名にこっちに着けと要請する訳ですねえ、足利義昭様と毛利家からは色よい返事が来ておる!?勝家様も頑張られますなあ。織田家の天下はワシが守るとお市様に大宣言です。
 一方秀吉様はお茶室外交、こないだからすでに中川清秀様や池田恒興様とは心を通じてましたが、丹羽長秀様もお味方に付いてらっしゃる。着々と天下人への道を進んでますねええ。質素でシックなお茶室に一人だけチョイ派手な秀吉様、後々のあれやこれやが思われますねえ。
 ここでお茶の師匠の千宗易様が官兵衛様を呼び止めて我が弟子の茶を味おうてやって下さいと意味深なご提案。はてなああ?
 改めて秀吉様と官兵衛様が密談です。勝家様は毛利に手を伸ばしている?毛利ったって小早川隆景様だけじゃないですから、二川のもう一方の吉川元春様が反秀吉で親勝家?兄弟げんかや~。毛利が勝家派になったらさすがにヤバい、挟み撃ちにされてまうと心配顔の秀吉様です。
 ここで軍師官兵衛様、こちらも軍師か蜂須賀小六殿、二人して備後へ急行、一応って言うか自称って言うかとにかくまだ将軍様の足利義昭様にお目通りです。これがまた二枚舌よ!秀吉を頼りにしておるぞとおっしゃる?ウソツケ~~♪これまさに思った通りとほくそ笑む官兵衛様。このやり取りを小早川様にお伝えしますとおっしゃる。義昭様が両てんびんにかけているのは間違いなし、これを知ったら吉川様もうかつには動けますまいと。おおお、お主も悪よのううう。ってことで、お味方殖やそうゲームも秀吉様の勝ち~~~♪

 さて・・・予告でちょっと気になっていたシーンが来るみたいです。秀吉様のお茶の指南役の千宗易様・・後の利休様ですよね、宗易様が官兵衛様に引き合わせた人物こそは、かつて官兵衛様に地獄の苦しみを与えた張本人の荒木村重様!今は名を改め道糞?道端に落ちている犬の糞でございます?昔クソ虫って言うキャラがおりましたがホントに実地にそこまでへりくだる?かえってイヤミかもねええ・・・。千宗易様、存在感が不気味でものすごいですねえ、これがあのくもじい様のお声と同じ人とはとてもとても・・・。
 お茶なんかたててますけどあなた、道端の糞のたてたお茶を飲めと・・?そもそも官兵衛様は怒り心頭ですよ!何ゆえ身内や家臣を見捨てられたのかあああ!だし様!惨く苦しく悲劇の最期でした!道糞様はただ黙ってお茶をたてるのみ。官兵衛様は怒って席を御立ちになられ、それを追う宗易様の言うよう、あの男の迷いを断っていただけませぬか?・・・なによそれ、一思いに殺してやれって事?ってのは違うみたいですねええ、ううむ意味深。

 明けて天正11年、新年会は天下取りの前祝いで大盛り上がりの大宴会です姫路の羽柴家ご家中。職隆パパ上様、相変わらずゴマすりウマいなああ。官兵衛様に引き合わされたのは蜂須賀小六が娘の糸様。男言葉で堂々と官兵衛様にも物申すとんだはねっかえり・・・やっぱり若い頃の光様と被る演出ですねええ。官兵衛様と光様とでわざわざ声を合わせて、「はねっかえり?」とは~。あ、官兵衛様がまず糸様をお気に入りなのね?
 加藤清正様、福島正則様、長政様とともにおね様に育てられたご学友の若武者たち、そして後藤又兵衛殿も一緒に盛り上がっている若者衆。いそいそと近づいて長政様にお酌する糸様。お久しぶりですねと言うのに、長政様はどこで会いましたかなととぼけ顔、とぼけてるわけじゃなくてホントに忘れてたの!失礼なあああ!お酒だってこぼしちゃう乙女心の動揺でした~。
 あら、ここで突然縁談話?長政様VS糸様!あいや!長政様&糸様!長政様はキツネにつままれたようなお顔ですけど~~~。まあこの頃の結婚なんちゃあこんなものなのでしょうねえ。家と家とのつながりがまず大事ですから、嫁とか養子とかでお互いに交換し合うのが人間の本性なのでしょう。一応ドラマ的には本人同士も好きみたいだってフォローしてましたけど・・・。
 先行き不安だった娘の片づけ先が決まって小六様は大喜びだ!秀吉様も大喜び、いっそ糸殿を羽柴家の幼女にしてから嫁がせましょう三家の結びつきが一層固くなりますとおね様がナイスなご提案!これこれ、こうやってメンバーを交換し合って家の繋がりを強くしていくんですねええ。秀吉様がハイテンションで大はしゃぎの見せ場見せ場。
 太兵衛殿が舞い始めたぞ~!プレ三々九度になだれ込んだ~!長政様もまんざらではない笑顔になった、良かった良かった~。善助殿も踊る踊る。

 改めて道糞様を尋ねる官兵衛様。道糞様の所に高山右近様がいらっしゃる?なんであなたがお世話してるの?道糞様を裏切った右近様、道糞様に裏切られた官兵衛様。面白い三すくみです事~。
 道糞様ようやく重い口を開きます。三年前毛利を頼ったが皆冷たかったと、それで諸国を放浪されたと、自死も考えたがそれでは信長に負ける事になると思ったと、だが生き延びて信長が死にワシは勝った。もう生きる意味などなくなったし、生き恥を晒してまで生きていたくないし、だが死ねんのだと。だが腹が減ったら飯を食ってしまう、殺された者たちの事を忘れた事は一日たりとてないが、生きたいと言う欲が一向に衰えぬと苦しい胸中を告白します。この乱世が続く限り同じことが繰り返される多くの命が失われワシのような化け物が生まれるのだ!・・・とおっしゃいますけど、化け物って言うほどの事でもなく、命が惜しくて卑怯に逃げただけみたいに思えてなりませぬなりませぬ。
 乱世は終わらせる!と官兵衛様一喝!秀吉様に天下をお取りいただきこの乱世を終わらせると官兵衛様。しかし道糞様帰して曰く、ワシはそうは思わぬ、信長は天下が近づくにつれて変わって行った天下には魔力がある、誰もがその魔力に囚われる。秀吉もその魔力から逃れられまいと、織田家を乗っ取ろうとする秀吉の天下とは下に恐ろしきモノであろうのうと睨みつけます。
 官兵衛様と光様が道糞様の事を話し合ってます。信長様が討たれたと聞いた時道糞様は人目をはばからず泣いたそうな・・・。光様曰く、亡き人を思って心の底では悔いておられるはず。悔いたとて死んだ者は帰らぬと憂い顔の官兵衛様。

 天正11年2月、秀吉様は伊勢の滝川一益様を攻め込みます。そして勝家様もご出陣。この時までに秀吉様は三法師様を奪還してたはずですけどスルーですか。それに滝川様を助けたくても雪が邪魔して勝家様のご出馬は二か月も後の事だったはずですけど、その初動のまずさも描かれませんでしたねええ。
 秀吉様が準備万端迎え撃つ賤ヶ岳!やっぱり来ちゃった賤ヶ岳!展開早いよ賤ヶ岳!なんだか某仮面単車乗り様の極みフォームみたいよ秀吉様。戦闘シーンは・・・一応ありました(汗)。ただ切れ切れにちょこっと描いては、策を練る官兵衛様のアップに戻って、むしろ官兵衛様のアップの合間に戦闘シーンがちょこちょこと細切れの説明画像・・・。七本槍の大活躍のシーンも・・・よく分かりませんでしたねええ。賤ヶ岳のエピだけで一話使ってもいいくらいですのに~。尺が足りなさすぎ・・・(泣)。
 勝家様、たちまち負けて北之庄にご帰還。負けを認めて潔くお腹を召されるご様子。お市様もご一緒?娘様たちは救われるんでしたね・・・浅井三姉妹の茶々様初様江様・・・
 秀吉様の勝利を丹羽長秀様が称えてます。これで天下の行方は決まりました、と官兵衛様。すべてお主の言うとおりになった恐ろしい男よ、お主だけは敵に回したくないものよ、と秀吉様。それ以上に凄いのは故・半兵衛様なんでしょうけどねええ。と、そんな所に三成様が浅井三姉妹を救出して連れてきました。
 長女の茶々様が懐刀を抜いて切りかかる!そして、猿!父浅井長政、母市の仇!決して許さぬ!後の淀殿の覚醒です。ただまあ、父の仇なら叔父上を恨めよって思うなああ。母の再婚だって政略上のものでしたし武運つたなく敗北したならこうなるのも戦国の定めのような気も・・・。今回は三女様は前に出なくていいですからねっ!

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この記事へのコメント

鹿二郎
2014年08月04日 04:55
おはようございます。
無理やり詰め込んだ話題が満載でしたが、秀吉公・官兵衛様、運命ですね。信長公が死ななければ、柴田サイドが光秀を討ってたら、賤ヶ岳の戦いも、雪さえなければとか。様々な天運が秀吉公、官兵衛様に味方してた気がします。
しかし、最盛期は840万石弱まで拡大した織田家のあっけない凋落。信長公は後継体制を準備してなかったのでしょうか?
2014年08月04日 22:15
鹿二郎様、おはこんばんは~~~♪
無理やり詰め込みましたよねええ!それで尺が足りなくなって随分斬り捨てられたエピの数々!いやもうこうなりますと大河の宿命ですけど、残念無念~~。
宿命って言うか運命って言うか、信長様が亡くなって、同時に信忠様も亡くなって、無理して駆けつけられるのが秀吉様だけで、そもそも雪で足止めされるようなところに派遣されたのが勝家様で・・・いやああ!もうこれは天命ですよねえええ。
信長様はちょっとこう、天下を目前にして調子を狂わせてるような描写が多々ございましたし、そもそも信忠様に跡継ぎの全てをかけてしまわれたのが、油断っちゃあ油断?
でもほら、すでに家督は信忠様に譲られていたようですし、信忠様さえうまい事安土に逃げのびておれば、織田家の天下は継承されたのではないかともおお~。
それだけに実にウマい事織田家親子を討ち果たした手際の良さが、何ですかこの、本当の黒幕は誰だったのかなああって~~。

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