NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」第22回「有岡、最後の日」

 戦国戦隊!クロダケジャー!ドッカ~~~~ン!・・・あ、失礼。私一人で盛り上がってしまいました。いえほら先週有岡城下に潜入していたご家来衆が正に超戦隊のキャラ配置ではないかと~!太兵衛殿、九郎右衛門殿、文四郎殿、お道さん、善助殿・・・熱血な人、ニヒルな人、太った人、女の人、小さい人!ね!ね!黄金比率じゃないですか~~~!これが超戦隊でなかったらバードゴーですよ!描き分けやすい配置にされましたなああ~~~♪
 にしてもしかし、とうとうやって来てしまいましたか~。有岡城落城の時!有岡は今は伊丹市ですよねえ、っていうかもともと伊丹城だったのを村重様が改名されたそうな~。

 その有岡城に官兵衛様が幽閉されて早や半年・・・天正七年!九郎右衛門殿、暗躍!その手引きで善助殿が塀を越えて入り込んだ!チームワーク抜群だぞクロダケジャー!そして、官兵衛様の入れられている土牢に何としてもたどりつく所存の根性でふんどし一丁で泳ぎだしたぞ善助殿!
 髪も髭もボウボウと伸び放題、極寒の土牢で膝を曲げたままで水に浸かってもう多分この足は・・・(涙)。跡取りの松寿丸様も殺されたと聞いて絶望の中、官兵衛様がただ一つ希望を託すのは藤のツル。こんなに小さく非力な植物でも必死に頑張って生きているんだ!みたいな?
 そんな所に善助殿のお声!先週殿の幽閉されている場所に付いてはお道さんも聞きこんでましたっけ。警備が厳しいゆえ、土牢の外からお声かけをしただけで今宵の所はお暇する善助殿でありました。これねえ、見つかったら殺されますよ善助殿!命懸けですよ!本当に良い家来をお持ちだ官兵衛様。っていうか、家来にここまでしてもらえるだけの事はなさって来たのでしょう!それはもう先先代のお爺さまからの黒田家の伝統!これも生き残りの道なんでしょうねええ~。

 そこへ行くと見方から裏切りが出て頼みの綱の毛利軍も一向やって来ない村重様は追い詰められてしまいましたねえ。追い詰められたら強いと信長様のお墨付きな方ですけど、ここまで来て力勝負となったらも早これまで?うわああ、焦って刀を抜いて家来に当たるのは良くないなあ、ますますみんなの心が離れるばかりですよ村重様~。
 織田の間者を捕まえましたと縛られている下働きの方。村重様は何の詮索もせず即刻斬り捨てよと?いやあ、疑心暗鬼の塊ですか!そして官兵衛様に差し入れしようとするだし様を取り押さえる村重様・・もうご家中がガタガタやがなー!
 そこら辺でも、信長様だって人の事は言えませんよねえ。先週なんか特にこう、焦りの余り強がるばかりで、これじゃあ家来がついてこなくなりかねません、もちろん後々ああなってしまう訳ではございますけど~。

 官兵衛様は生きていた!信頼できる家来の・・多分は善助殿からのお手紙到来、大喜びの職隆パパ上様!光様!下女の皆様!涙涙のメンパッチンです!
 隠れて生かされている松寿丸様、剣術稽古に意気軒昂。おね様もやって来て嬉しいなああ。あら半兵衛様はお加減がよろしくないですのに播磨に戻りますと?このまま秀吉様にお会いせずに死ぬわけにはまいりませぬ。それがしが死ぬのは戦場と決めておりますと殊勝なご発言。で、改めて松寿丸様に手渡す軍配、お主の父に渡してくれと・・・自分はもう死んでしまうから?嫌でございますと真心の口答えをする松寿丸様!もう涙出るわ!くどいようですけど何度も申しますけど、大河の子役に外れなし!!
 そして平井山の秀吉様も官兵衛様ご無事の報にお喜び!病をおして陣に戻って来た半兵衛様ももちろんお喜びです。ここで秀吉様が検めて半兵衛様に言うよう、そろそろ真の事を申してくれぬか?半兵衛様は返して曰く、ご安心ください松寿は生きております。やはりそうか!うすうす感づいてたんだ秀吉様。大喜びですよ!ぎゃはははは!バタバタバタバタ!・・・うううん、こういう人がお館様だったらこっちも思いっ切りやる気出る出る~~~!
 官兵衛を失わぬためにはこうするしかなかったお許しくださいと半兵衛様が申し出れば、お主こそ真の軍師よ~~~と褒め称える秀吉様!いいなあ、こんなにニコヤカに相手を信じて仕事が出来たら、最高の幸せですよねええ、現代の日本の社会においても・・・。
 官兵衛様を助けるためには有岡城を早く落とす事、そのために今やる事は宇喜多直家様の調略!と申し出る半兵衛様。今後の戦略が決まりました!
 官兵衛様は死にかけてる感じ?アリや犬がよって来てる!あら、犬の世話をしているいたいけな少年、牢番の方のお子様ですか?玉松くんって言うの?心の優しい感じのイイ子ですねええ。牢番の方も人間、人の子の親なんだなああって~~~。

 そしていよいよご臨終のときを迎えた半兵衛様、私がいなくなっても官兵衛がおります、これからは官兵衛をお頼りなさいませ・・・面白うございました、天下を・・・と言い残して空しくなられまして候。享年36、もう少し長生きしてもらいたかったなああ~。頼りになるイケメン先輩。これほどの方がここまで真心を持ってお仕えした秀吉様、後年のあれやこれやもあるんでしょうけど、今この時の秀吉様は、ホンに家来としてお支えしたいゴキゲンな主君様です。
 きっと半兵衛様は最後に、天下をあなたが取ってくだされと言いたかったのではないかしら~~~!!!ここ、秀吉様の配下の他のご家来衆も皆さま泣いてらっしゃる!半兵衛様もそれぞれに最後のお説教を言い渡す!特に三成様に人の気持ちを思いやれみたいにおっしゃってたのが印象に残りました。で、心と心の思いやりの交流、やっぱりこうでなくっちゃいけませんよ、チームなんですから!
 有岡城の土牢の官兵衛様も予知能力って言うかエスパーって言うか、それと察して涙されてる?これはでもちょっとワザとらしい演出かなああ・・・って~。

 さて岡山城、面白くない表情の宇喜多直家様。酒がマズイ?夫婦の営みも滞りがち?いやそれは・・・糖尿病か何かでしょう直家様~。そこにやって来た蜂須賀小六殿。先ほどの半兵衛様ご臨終の段では号泣されてましたねええ~。調略の使者ですか?直家様の本領安堵を約束して、直家様は跡継ぎ様の将来も考えあわせて、今日を限りに織田に付くとの仰せです~~。ピエール様、大河役者としては随分良い地位をゲットされましたよねええ。こういう格付けでしたら毎年だって出演できますものおおっ!

 そんなこんなでさらに数か月の後、未だ援軍来らず!毛利はまだか毛利はまだかとヤキモキしている有岡城ご一統。一番焦っているのは村重様ですか?最早正気を失っていると噂になるほど神経的に参っちゃったご様子。そもそも織田家の調略で大物の右近様や清秀様が早々と寝返ってきた経緯から、次に調略されるのは誰なのかと皆が疑心暗鬼よ!主従が信頼し合って一つになれないのでは出せる力も出せませぬ出せませぬ。町中の情報収集は文四郎殿とお道さんの担当なんですねええ~。みんなちゃんと働いてらっしゃる!偉い偉い~~~♪
 謀反以来片時も鎧を脱がない村重様、土産の茶器を選んでらっしゃる?毛利輝元公への土産?直談判で毛利を呼んでくるための土産?いやもうお目目の脇が赤くなっちゃって正気の沙汰とも思えませぬ~~~。だし様もちょっと呆れ顔でしたよ・・・。
 酔っぱらった村重様がお酒片手に官兵衛様の土牢にやって来ておっしゃるには、官兵衛ワシに付け、ってまだ言うか!っていうかもしかして自分の家来よりも官兵衛様の方がまだ信用できるってか?嘘のない人柄だからか!?哀れなご城主・・・。
 でもまだ強がって見せる村重様、こうなったら自分が毛利に直談判するよ!ちょっと待って!この状況でご当主がお城から抜け出すのですか?ダメだこりゃ~~~ってお顔の官兵衛様。村重様曰く、ワシは信長には負けぬ、まだ死ぬなよ官兵衛と・・・なんだか優しげに言い残して立ち去りました。

 村重様は夜陰に乗じて織田軍包囲網をかいくぐってまんまと大脱走!まんまとって言うか、織田方がトンマだったと言うべきか~!ここら辺が追い詰められると意外に強いって所ですか?ストップモーション!
 信長様のご家来衆、地球儀を前に頭をひねっております。今さらながらこないだうちの宣教師の教えをご披露する信長様。その雄大な構想は凄いんでしょうけどねええ。
 そんな所にもたらされた村重逃亡のバッドニュース!信長様は大激怒!逃がしただとおおおお!包囲網の長官をしていた滝川一益様は平謝り~。でもこれ、失敗したら自分が危ないって皆が思い始めてませんかねえ?とすると第二第三の村重様の種を蒔いているのはお館様ご自身なのではないかしら~?
 ってな所に妙に明るくやって来た秀吉様、宇喜多直家を調略いたしました!これで毛利は攻めて来られませぬ!でも信長様は秀吉様を蹴り飛ばした~~!いつ調略しろと申した、勝手な真似をするな、宇喜多の帰参など認めぬ攻め滅ぼすのだ~~~!・・・ご自分の感情を爆発させているだけにしか見えませ~~~ン!いや~、ここまで行っちゃったらこの先大丈夫かと思うなあ、私があそこに居合わせたら。天下布武は良いけど信長様の天下ってのはこういうのが毎日毎年永遠に続くのかと、だったらいっそ、いいい、いっそ自分の手で~~~!
 宇喜多直家様が寝返ったと言うのは村重様にとっても重大なポイントとなりました。海路ではかの名高き織田鉄甲船がおりますし、陸路をたどるにしたって宇喜多領を通り抜けるのは至難の業!こりゃあもう毛利に直談判どころじゃないですし、そもそも毛利が東上できまっせん!息子さんが治める尼崎城にて、無駄じゃ最早毛利はこぬと・・遂にあきらめ顔の村重様でございます。
 ついに有岡御城下が織田方の手中に落ちましたそうで、村重様に降伏のご決断を願うべくご家来の方がやって来ましたが、断固降伏はせぬと村重様、シカもご家来と直に会う事もせず追い返されましたそうで!うわああ!無責任だ~~!
 とうとう心を病んでしまわれたんでしょうか村重様。往年のワイルドな迫力も最早微塵もございません、ワシが生きておる限り負けた事にはならぬ何があろうと生きて生きて生き抜いてやる~?いやそれは・・ご家来衆の安堵が確認された後に自分一人で逃げる時に言う言葉でしょおお!追い詰められた時のしぶとさが変な方向に出ちゃったなあああ~。
 有岡城の御家臣たちは総崩れ、ある者は逃げ去り、ある者は自害され、官兵衛様の牢番の方・・以前と違って土牢に来てからの牢番の方は意地悪とかはされませんでしたっけ・・牢番の方は牢屋の鍵を開けて、今まで済まなかった織田軍が攻めて来るからそれに乗じて逃げるが良いとの仰せ、これはそもそもお方様のだし様のお指図だそうで~。
 だし様はキリスト教ですもの自害はご法度ですよね。お城に残って運命を共になさるご覚悟だそうです。牢番の方も最後まで戦うつもりだとか。でも息子の玉松だけはうまく逃げてもらいたいと、親子の情はいずこも同じですねええ。思わず、ワシがあずかろうとおっしゃる官兵衛様。何を言う・・と一笑しながらも、官兵衛様の目力に感じ入った牢番の方、真か?と~~~。

 文四郎殿がご報告、とうとう織田軍が場内に進入!颯爽と出陣の善助殿と太兵衛殿!おおお~~!どか~~ん!必死に守る有岡ご家来衆。だし様はお子様を下女に託して決死の覚悟!いやいや、今までで一番イイ女の顔になったよだし様!どんどん倒れる有岡城兵、門を開ける間者の九郎右衛門殿。いいねいいね、赤青緑の最前線トリオ!そして戦いの中で・・あ、これはさっきの牢番の方?命果てまして候。ってな中で、官兵衛様の所に駆け付けるクロダケジャーの赤青緑!余りにも変わり果てた殿の御姿に息を飲む善助殿、九郎右衛門殿、太兵衛殿、涙涙の感動の再会です・・・。
 暗い土牢からお天道様の下に背負われてまかり出た官兵衛様、まぶしいっ!ですが・・・生きておる!はいはい!殿は生きておいでです!明るい陽光!まるでほら、往年の・・ガッツ星人の罠から救われたウルトラセブン様を照らした時のような明るい陽光でございました~~~!!!

この記事へのコメント

鹿二郎
2014年06月02日 03:43
おはようございます。
官兵衛様は凄いですね。普通の人間なら、あんな場所に閉じ込められたら精神的におかしくなってますよ。
にしても、村重様は最悪ですね。見込みのない謀反に一族を巻き込んで、自分だけトンズラとは。逆にだし様のほうが、潔すぎるとしか。
ここまでくると、宇喜多直家様のほうがまともに見えてきます。宇喜多直家様のことを少し調べたのですが、お若い頃は兵糧を家臣が周辺民家に強奪しにいくほど苦労されてたんですね。その苦労のせいで物事には慎重になられたんでしょうか?
2014年06月02日 20:45
鹿二郎様、おはこんばんちは~~~!!!
地獄の土牢!いやああ、私だったらもう気が狂ってるか自ら命を絶っているかのどっちかですよ!よくぞ生きながらえて帰って来られました!さすがは我が殿!心の強さは日の本一なり~~~!
村重様は・・・もう最悪な成り行きですよ!かつてはかの信長様をして、追い詰められたら滅法強いと一目も二目も置かれてらっしゃいましたのにいい~~~。
宇喜多様は苦労人って感じが漂いますよねえ、やっぱり。向こうに毛利、こっちに播磨の諸侯の群雄割拠、そんな所でしぶとく生きながらえてきたお方なれば、言ってみれば根っからのタタキ上げなのでしょうねええ~。
今回は有岡城の最後で、半兵衛様の最期で、おまけに官兵衛様のご生還の盛りだくさんでしたけど、今にして私の胸中に去来するのは実は、だんだんおかしくなってきた信長様&明るい魅力満載の秀吉様の比較対照だったのかも?みたいな~~~。

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