NHK大河ドラマ「平清盛」第17回「平氏の棟梁」

緊急地震速報!この音を聞くとこう、心臓がきゅうううっとしちゃってもう、でもそれほど大きな被害は出ていないようで一安心一安心・・・

先週身罷られる直接のシーンはないままお亡くなりになられた重鎮中井様の忠盛パパ上様!このしみじみと悲しみを漂わす手法はいつぞやの竜馬伝でのパパのご逝去にも共通しますかねえ。竜馬伝と言えばあちらもやっぱり主人公様がなかなか成長しなかった感がございますけど、今作はそれ以上、ちょおおっとホントにもうそろそろ歴史の偉人の清盛様になってってほしいにゃあ~。ナレーションだけやけに清盛様を持ち上げすぎててなんだかこう、苦しいんじゃないかしら宇宙弟様も~~~。

突如再開今週の見どころ?
 アナウンサーの方が取り仕切る今週の見どころが復活?新棟梁登場!これは三十年前の白河院のご乱心に遡ります!舞子様矢ぶすま!清盛様の悲しみ!忠盛様の教え!これまでの振り返りですか・・・ダイジェストですねえ、要するに。でもこれ、ネットで公式サイトを見たらそれで十分なのではないかと・・・(汗)。
 あ、それでOPへ?じゃあつまり、アバンタイトルが全て「今週の見どころ」と化したわけ?じゃじゃじゃ、じゃあじゃあ、宇宙弟様の出番があああっ!!!

 あ、良かった、ちゃんと冒頭ナレーションが入りましたよ!宇宙弟様!にしても相変わらず白い画面ですねえ。この白いが面白いに繋がりますように説に祈願いたします・・・。平氏の一族郎党が集まって、清盛様ちょっとメイク変わりましたね!少し綺麗になって棟梁らしくなった!良かった~~!変化があって良かった~!新棟梁のご発声!平清盛であるっ!返して盛国殿、みな存じております。・・・どわっ!やっちまったあ!!まるでいつぞやのラッシャー木村様の「こんばんは」を彷彿とさせる肩すかし!棟梁のお館様として大丈夫なの?清盛様っ!
 清盛様は言葉を続けて汚名挽回・・・じゃなかった、返上返上、汚名返上を目指します。亡き父の志を継ぐ!すなわち武士の世を目指す!うわああ・・・すごい言葉ですよねええ、これ。公式に発言したら滅ぼされかねませんでしょう?だっていわばこれ、クーデターというか革命というか、現体制への反逆というかなんちゅうか本中華。
 一族の中で変わったのは清太清次のお子様たち、成長されて元服されて、重盛様、基盛様とお名前も改まりまして候。いやでも、もうね、誰が誰やら・・・(汗)。あ、宗子様も!出家されて池禅尼様となられましたようで~。
 分けても二人の息子、重盛様と基盛様に、天下一の武士の一門を背負う覚悟を求められ、さらには下の弟二人、清三郎、清四郎の良き手本となれ!と声をかけられます。あ、でもここ、清盛様の弟たちにもう少しスポットを当てても良かったんじゃないかしらねええ~。

 さてその重盛様基盛様の武士兄弟、弓矢の鍛錬でございます。緊張した面持ちで放った重盛様の弓は的に当たりましたが、中心をわずかにそれて的を射ぬきました。忠清殿はなかなか良いと合格点、ただしちょいと肩に力が入り過ぎかと。ここで口煩うお家を支える大叔父の忠正様の言うよう、重盛はまじめすぎるのじゃ!一方基盛様はテキトーにかまえて見事的中?あたったあたった!明るい笑顔!基盛様は力抜けすぎーという忠清殿。要領の良い奴じゃ~~。
 ようやく出ました清盛様の弟一連、頼盛様の矢は百発百中!さすがですねええ。経盛様は全くダメ!へっぴり腰じゃないの!逆にウマいですよへっぴり腰が!構えが良くないと馬鹿力の忠清殿が手をかければ、イタイイタイと泣きが入り!てなところに兄をかばってまかり出たのが教盛様、力いっぱいギリリと弓引き、放った矢は的の真ん中!そして的自体を割ってしまう勢い!そしたら忠清殿、負けじと弓を引ききって!的に当たって、その上破壊!木端微塵子!的ごと破壊しちゃいまして候!これつまり、天下獲るぞの大号令にこたえて意気上がる一門の様子、みたいな?

 さて棟梁ったら武術の鍛錬を見守ってるだけじゃあいけません。経営!ね!お家を経営してかなきゃなりません。どことどこが当家の所領で、そこからきちんと税金が支払われているか、これ重要!しっかり書類に目を通す!補佐役といいながら実は指南役の家貞殿に促されて茫然自失の清盛様!
 しかもそこに盛国殿がやって来て、仰せつかっていた家成様の道中警護はどうなってますか?とご注意が入りました。さようであった!って、忘れてたんですか清盛様!怒られますよ?と、そこに忠正様までやって来て、家人への米の分配は済んでいるのかと、また痛いところを付いてくる!兎丸殿までやって来た!そろそろ博多からの荷が着くんちゃうんかああ?
 そんなに頭が回らないよーってな感じで清盛様、助けを求めるように家貞殿をちらっちらっとされますが、家貞殿厳しい!全て棟梁の務めにござりまする。

 新棟梁の清盛様主催のパーティーですか。家人の親睦を図るのも棟梁のお役目ですものねええ~。当然池禅尼様もいらっしゃって、改めて時子様におっしゃるには、分からないことは何でも私に尋ねるが良い、しかし並べられた料理を見て、あらっ!まことこれだけで足りるのか?
 やっちまったー!時子様!全然料理が足らないみたいよ!清盛様お冠!今だったらコンビニに駆け込むなり、ピザでも頼むなり、なんとでもなりますけど、なんたって仁平三年!どうにこうにもブルドック!今から私が魚を獲ってくる?そりゃあ無理でしょおお!
 ここで頼盛様が機転を利かせて、腹の代わりに耳を満たしていただけませぬか?つまり、音曲でぱああっと盛り上がりましょう!今だったらさしずめ、お料理が今一でもカラオケで家族の絆!みたいな~。
 じゃあそうしましょうとおっしゃる池禅尼様、で、時子様も琵琶を!って流れで、はっは~~~ん、これで時子様の名誉挽回って筋書ですね、頼盛様!あら、でも・・・もう琵琶は止めてしまいましたか時子様?うわあ・・・清盛様堪忍袋の緒が切れて、それでも棟梁の妻かと暴れ出す始末!こりゃあとんだパーティーになっちゃいましたねー。切れ味良いって言うか、切り詰めた感じのカット割りですねえ、ここまで。

 前途多難な平氏一門って状況ですが、家成様がやって来られまして、歌会のお誘いです。新棟梁を貴族の方々にお目見えさそうと言う目論見です。ってことはでも、一首詠めって?それだけはなにとぞご勘弁!と必死に固辞する清盛様です!が、そんな状況を基盛様さらっとわらって茶化します。棟梁は歌が詠めず妻は琵琶が引け頭ではお話になりませぬな!ヒャハッ!時子様も一緒になって、まことじゃな!アハッ!お前が笑うな!まあ、お似合いのご夫婦って言う・・・ね。
 ただまあ、どうなんでしょう?清盛様を後継者にするつもりだったら歌の稽古くらいやらせとくべきでしょう忠盛様。舞の方はいつでしたか白河院の御前で披露するほどお稽古してたでしょう?
 さてお帰りになる家成様をお見送りの池禅尼様。何かと気にかけていただきいたみいりまするとおっしゃれば、家成様返して曰く、私はあなたのいとこ、清盛どの家盛殿ご兄弟の加冠役、忠盛殿の御意志、きっと清盛殿に遂げていただけまするよう力の限りお助けする所存でございます!と、力強いお味方ですねえ家成様~。

 歌が詠めない清盛様が泣きついたのは信西入道。代わりに一首こさえてちょうだいと?でも信西入道断固拒否!今の帝の近衛帝のお体の具合がかなり良ろしくなく、世の中の力の有りようがまた大きく変わるやもしれぬこの時、この歌会なのだと。つまり自分の力でこれを乗りきってこそ!と檄を飛ばされます。清盛様ますます行き詰ったああ。にしてもしかし、このパリッとした衣装になっても相変わらず宋銭のネックレスはしている訳ね、清盛様。
 そんな清盛様がまたばったり出会った義朝様。なんか感じが変わりましたか?平氏の棟梁となった清盛様に嫌味も言わずにむしろ「おめでとう」と。これからは俺たちの時代、貴様が力をつけるのは良い事じゃ・・やけに余裕綽々ですよ義朝様。そこに殿~と寄り添う常盤様。これがいつぞやのボロボロの酒売り娘と知ってびっくり!しかも常盤様がすでに義朝様の妻となっていると知って二度びっくり!その上義朝様は順調に出世もしていると知って三度びっくり!見た目のすがすがしさでは完全に義朝様の勝ちですしねええ。
 あ、でも・・・肝心の主人公の清盛様にそういう描写がなさすぎなのが不思議!だって描けば描けるのに!ねええ~~~。家を背負うオノコにはそれを支えるオナゴが欠かせぬという事じゃ・・・と清盛様寝物語に語って聞かせれば、当の時子さまはグースカピー♪相変わらずコメディー担当ですか時子さま~。

 その頃7歳にして父が何をしているのかは感じていたとおっしゃるナレーションの頼朝様の宇宙弟様。当時としてはでもちょっとナーバスすぎるような気も・・・(汗)
 さて由良御前、心ここにあらず。夫もここにあらず。父上はひどうござりますると憤る鬼武者様、つまり後の頼朝様ですが、源氏の棟梁になるべき殿が子を増やすは務めじゃと言いつつやっぱりうつろな表情。
 源氏にはその他にまた騒動の種が勃発。義朝様の異母弟の義賢様に為義パパ上様が伝家の宝刀「友切」を授けてしまいました。これはつまり嫡男のお世継ぎにこそ伝えられるべきもの!殿のお心やいかにと目を剥く鎌田通清殿。しかもあろう事か、その刀を持って東国へ下って力を付けよ、義朝に対抗できる力を付けよとおっしゃる!
そりゃあどういうこってすかと詰め寄る通清殿!忠盛が死んで清盛が棟梁になったとわかったような分からないような事を言って寂しげに笑う為義様。父と子の間に血みどろの戦いが?
 雨の中しょぼくれた表情が実に印象的だった為義様、にこやかでふくよかででもそんなに大人物ではない感の義賢様、ここら辺はなかなかよく出来てましたねええ。

 御殿の中でも血みどろの争いの芽が成長中のようでー。碁を打ちながら、帝の具合がよろしくないから見舞いに行かぬかと雅仁親王様を誘われる崇徳院様。ですが雅仁親王様がおっしゃるには、帝など早う身罷られればよいとおもっているのでしょう、と~。今の帝が亡くなって崇徳院様のお子が帝となれば、崇徳院様は天皇の直系の父である上皇様として思う存分権力が振るえるっちゅう魂胆やね、これ~。滅多な事を言うでないと否定される崇徳院様でした。雅仁様の三白眼が素敵!そんな所に家成様の歌会のお知らせ

 手習い中の重盛様、基盛様、重盛様は真面目一方、基盛様はやる気な~~し!清三郎様も傍らに控えてます。そこに居合わせた時忠殿。清三郎様に要らぬ事を吹き込み中。清盛様は先妻にべたぼれでお前のことなど可愛く思っていないのだ。勉強なんかしたって意味がないのだ。どうせいずれはお寺にでも入れられてしまうんだお前は。いやああ、悪い叔父さんだなああ~。
 清盛様、自力で歌を作ろうと思案中。時子様突如歌を詠む!って、これは源氏物語の引用でした!使えねー!!!邪魔じゃ向こうへ行け!と清盛様が怒っている最中!
 そんな所に緊急事態、三の君つまり清三郎様がご乱行ですって!時忠殿に吹き込まれちゃってもう勉強などしません!って。時子様は清三郎様をかばいます、が、時が時だし、それもこれも皆お前の所為だと怒る清盛様!
 膳の数は間違える、琵琶は弾けぬ、って!言っちゃああいけねえ一声!明子ならもっとしかとした棟梁の妻となっておったぞって!時子様がが~~ん!・・・あ、時忠殿犯行自白?兄上は明子様をお好きなんでしょう、時子様が琵琶を止めたのだって清盛様が何時か明子の琵琶の音を消すなとおっしゃったからです!兄上は姉上の心がわかっていない!みたいに逆ギレの涙の訴え。弟君、たまには良い事も言うじゃないの!
 悲しみに沈む時子様、考え込んじゃった清盛様。清盛様の前には半紙。あ、お歌を書く半紙ね。このシーンのお庭のボケ味がなかなか良かったなああ。イイ感じでしたよ。

 いよいよ歌会です。歌会とはつまり政の場なんですって!錚々たるメンバーですねえ。家成様の息子様成親様が詠み係り?ってことはこちら様の為の歌会でもあるんでしょうねええ。
 崇徳上皇様のお歌、花の咲くのを待つうちに夢の中で花が咲くという・・・あああ、これって、自分が政治の実権を夢見ているという?あ、得子様すかさずそこを突く!たしかにこれ、意味深なお歌でしたねええ。
 そんなシーンに挟まる平氏のお家。母上を訪問する重三郎様、そして重盛様と基盛様。母上の琵琶が聞きたいと兄弟仲良くご嘆願です。
 歌会ではいよいよ清盛様の一首が詠まれます、が、詠めない?どおおして?かようなもの詠めませぬ!詠み係りが詠まないのでご本人が詠まれまして・・・重盛に基盛それに清三郎清四郎もみなわれらの子なり、と詠みましてござります。とシレッとおっしゃる清盛様。歌会のお約束、春が詠まれてない!しかもそれはもはや歌ではない!と四面楚歌。
 で、清盛様は朗々と自分の家の中の揉め事を残らずしゃべっちゃって!こういう事が気になって歌など詠めませんでしたと。先妻の子のあるところに嫁いできた今の妻、それを表に出さずに明るくふるまう春のようなおおなごにございます、と。この歌会がこれからの力の有りようを占うモノだったら、はっきり申し上げます、私は妻や子親兄弟わが一門のものを何より大事に思うておりまする!言っちゃったああ。あけっぴろげに!
 そういうことにございますれば、平清盛お披露目の歌会はまずはこれまで!と席を立つ清盛様。なんという破天荒!家成様は苦笑い!?もろ刃の剣だとおっしゃる得子様、しかし最も我らに足りぬ物を持っておると買っている様子の鳥羽院様。
 雅仁親王様は清盛様のヘンテコ歌を改めて見入ってました。信西様が改めて言うには、世の禍となるか宝となるか・・・。でも雅仁親王様私には関わりのない事。とニヒルにイナして立ち去りにけり。それを見送る信西様、いやあそうはまいりませぬぞ・・・と。黒幕っぽいなあ信西様。

 ご帰還の清盛様が目撃されたのは十数年ぶりに弾く時子様の琵琶!兄弟四人しんみりと聞き入ってますよ!そこに殿!で、重盛様と基盛様が父に詰め寄る!時子様おればこそ我らは健やかに暮らしてこれました、いずれも我らの大事な母上なのです!母上を傷つけるようなことあれば父上と言えども許しませぬ!ひゃあああ、頼もしいい~~♪
 むしろ大喜びじゃないの清盛様。子供たちと一緒になって、俺にも聞かせよ。そなたの琵琶じゃ、心配するなそなたの琵琶と明子の琵琶とどちらも忘れはせぬ。いやああ、もっと早くそこに気づいてあげるべきだったんでしょうけどねええ~。

 源氏では骨肉の争い?名刀友切を義賢様に授けた為義パパに詰め寄って胸ぐら掴む義朝様。 為義様が決別宣言?お前は強うなりすぎた、父の誇りを踏みにじって何とも思わぬ者に源氏を背負わすわけにはいかぬ!義朝様は、父上がそうなら私も私の道を貫くのみ!と対立激化!
 鎌田親子も断絶です!親子の絆よりも主従の絆を大事にいたしますと鎌田ジュニアの正清様が袂を分かつ!悲劇の予兆が満タンですねええ~。っていうか、こうしてみますとむしろ源氏を中心に据えたほうが面白いような気がしてなりませぬなりませぬ。
 源氏も平家も世の大きな流れに否応なく身内を巻き込んでいく事になる・・・あ、今こうして時子様の琵琶を聞いているご兄弟もいずれは戦火に・・・非情な時代ですよねええ~。



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この記事へのコメント

2012年04月29日 21:31
歴史のど真ん中に出てき始める時期ですからねぇ。
これからどう展開していくのかがとても楽しみです。
2012年04月29日 22:05
ryi様、こんばんはー
ある意味こっからが正念場ですよね!
フレーフレー!き~よ~もりっ!
いえあの、こっから少し盛り上がっていただきませんと、私の方もちょっと危機、みたいな~~~(汗
通りすがりの者
2012年05月01日 14:45
>徹夜で深夜バスに揺られてお顔もヘアスタイルもメチャクチャにヤラレチャッテて、俺が誰だかみんな分からないだろう

何を書いても自由な個人ブログとは言え、流石に不謹慎過ぎると思いますが。
2012年05月01日 19:07
通りすがりの者様、こんばんは
いえそれはHTBの番組某水曜どうでしょうで博多号二度目の乗車でヤラレた後のミスター様のご発言を基にしているんですけど。
時節柄あの事故を思い起こしてしまいますか?みなさんそちらだと?うああ、こりゃ失礼!じゃあさっそく本文の方は削除させていただきますね。ご指摘ありがとうございました。

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