NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国」第31回「秀吉死す」

先週書き忘れておりましたが、江様の秘密のお宝・前夫の遺品を覗いちまったぁ秀忠様の心中を現すかのように手ブレて見せたカメラワークや、相変わらずお上手なろうそくの明かりの加減や、いろいろ面白い絵を見せていただきました。まあちょおおっと「龍馬伝」見たいでしたし、火事場のシーンの方は正直いまいちだったような気がいたしますが・・・(汗)。ま、まままま、今週も色々工夫を凝らしたシーンがおありのご様子、期待して拝見する事といたしましょう~~~。

 先週の火事の翌日の様子がアバンタイトル?そのどさくさで結局出されないままになったお手紙、離縁させてと願う訴状をビリビリビリ、すっかり秀忠様を見直して夫婦和合の成就でございます。まあ単純っちゃあ単純ですよねえ、火事から救ってもらって好きになってしまうと言う・・・。やっぱり私の心に浮かぶのは全て秀忠様の自作自演だったのではないかとおおっ!!!赤く長く裾を引いたお召し物は超綺麗~~~。
 ってな所にご主人様の秀忠様ご帰還の知らせ、いそいそと・・・現金ですねえええ~~~!ままま、まあとにかく、いそいそとお迎えに向かう江様。と、そこに来合わせたのはなんとなんと南斗人間砲、豊臣秀吉様でございますっ!とたんに姿を隠そうとする江様!ここが本日のコメディーパートですかっ?
 そ~言えば先週言われてましたっけ!江に会いたいのなら元気になって会いに行かれませ、みたいに~~~。天下の太閤殿下が?傍らには三成殿まで?・・・ま、まあ、お一人で気楽に来たんじゃないってあたりに成長の程が見えますけど、でもやっぱり、あり得ニャイような気がするのは私だけかしら?
 特にこれと言った用もなく、正にアソビニキタヨってな感じの秀吉様、ようよう仲良くなられた江様&秀忠様を見て何だか安心したような模様です。仕草もめっきり年寄りじみてノリノリの岸谷様、見やあ嫁いで良かったろうがあ~~~。と、ちょっちオカラカイモードです。
 それで懐から何やら出して匂いを嗅ぎ出しました!匂い袋?それとも怪しいお薬セシウムさん?・・・って、愛児・拾様の肌着ですか!!それを安心毛布見たく持ち歩いて匂いを嗅いでるの!?うわあああ、キモイ・・・。

 殿下も弱られたものじゃと感慨深げな家康様。拾様が城主になるお姿を見る事は叶うまい・・と。それを受ける本多殿。ワシも忙しゅうなるな、と、意味深な家康様でございました。タヌキよのおお~~~。
 あらためて江様が妻として一心不乱に生きてまいりますと宣言しますが、そうか無理スンナと、相変わらず泰然自若とマイペースな秀忠様。そっちはそっちこっちはこっちで気楽に参ろう、みたいな~~~。

 朝鮮から講和の文書がもたらされました。これは先だって秀吉様が送られた講和条件への明国皇帝からのお返事見たいですよ。内容は、秀吉様を日本国の王つまり明国の属国の王の家来として認めようと言うもの。ご丁寧に金印まで贈られて!秀吉様は大激怒!出陣じゃ~~~!ぎゃ~~~!や~~~!とものすごい勢いよっ!
 と、まあ、始まってしまいました第二次朝鮮出兵でございます。家康様が諌言して止めようとしても一向に聞き入れられません。殿下はおかしゅうなっておられる、おかしいものをおかしいとお諌めするのも忠義の道ですよ、と、一緒に止めてよと三成殿に水を向けますが、三成殿はただただ、殿下の命に従うのみ!ごめん!と、全然応じてくれませんでした~。
 ま~たしても戦か~~!と怒り心頭の江様、いよいよまたあり得へんご活躍ですか?・・・と、思わせて、吐き気?怒り過ぎて吐いちゃったの?ではなく?あああっ!オメデタ!!
 秀吉死す!のタイトルですっかり忘れてましたが、この頃にお生まれになったんでしたっけねええ、千姫様!
 でも秀忠様は何だか気乗り薄?秀忠様の言うよう、驚いた、まあ大事にせよ、女子なら良いな、男などつまらぬ、戦で死ぬか人質にされるか養子に出されるか・・・ってご自身とご兄弟の苛烈な運命からとても子供の誕生を喜べぬと? 江様たちまち返して曰く、おなごとて大変にございます!ふう~~~む、つまりこれ、男も女も戦や政の道具でしかないレーゾンデードル?戦国時代は男女平等に難しい社会であったと、つくづく厳しい時代背景だったんですねええ~~~。
 ってなところにまたもご降臨の初様!鰻の骨と肝かしら?何やら怪しげなものを焼いて差し出して、たくさんお子を産んで一人くれと、またまた無理難題を押し付ける姉様!とまあ、無理難題を言いつつもその実江様の身を案じていらっしゃったという事情をお顔の表情だけで見事に表現された初様!本日の努力賞決定!?

 秀吉様にあらせられましては、朝鮮出兵の準備をしつつ、拾様元服!わずか4歳で?豊臣秀頼様となられまして候。更にキリシタンの弾圧とか色々なさっている秀吉様に対し、殿下は生き急いでおられるとおっしゃる家康様。いや~~~な予感の漂う江様でございます。あ、あの方、細川ガラシャ様の身にも更なる危機が迫っているってわけ?
 翌年、いよいよ江様第二子出産!これまた女の子!出産の苦しみのシーンはやっぱりなしよ、ですか?まあでも喜びの徳川家・・・あ、あの、少しでいいですから完子ちゃんの事も思い出してあげてくださいねええ。
 これが私の子か、と今一盛り上がらない秀忠様。家康様は大喜び!で、子供の名前を言いだそうとする機先を制して秀忠様が差しだしたお習字、既に名前は考えております。その名は「千」!早い者勝ち!今からお前の名前は千だ!みつお!・・・あ、すみません、すみません、ちょと混線を・・・ゲフンゲフン。
 って!竹千代?ああああっ!ちょっとちょっと!秀忠様ったら男の子のお名前を考えてたわけ?それで咄嗟に家康様を出し抜くためにその真ん中の字を取って「千」と名付けられたとおおっ?こここ、この驚天動地の経緯が本日のビックリドッキリメカですかああっ!侍女のヨシさんがしげしげと見つめるお習字の裏に逆さになった竹の字があったあたり、細かい所で見せくださいましたねええ~。
 幸せいっぱいな感じの江様。秀忠様は淡泊なようで垣間見せる子煩悩な一面も?嬉しそうに抱きかかえちゃって!!!!だったら最初っからもっと嬉しそうにしてたらいいのにイイっ!つくづくひねくれたお方です事。ってなところに淀様からのお手紙到来。完子ちゃん様もお元気なご様子。ちょっと悲しいですけど、良かった良かった。
 ここで更なるサプライズ!!この生まれたばかりの千姫様に縁談が持ち込まれてまいりました!そのお相手はなんとやっぱり拾様改め秀頼様!やっぱり政の道具なのねっ!いやああん!!結局道具として使われるだけなの?と困惑顔の江様でございます。

 朝鮮出兵は苦戦の連続。いよいよ大国・明が本気になって来た予感ですか?ならば気晴らしじゃと秀吉様が催したのが京都醍醐寺での花見の宴。えええええっ?舞を踊ってらっしゃるのは秀吉様?なかなか、こう、無茶な黒髪の長髪よ?堂に入ってるじゃないの様になってるじゃないの、とても半病人のお年寄りのしぐさには見えませんけどおおっ!イメージカット、なのかしら・・・
 バックの色を落として二色刷りにして異様な雰囲気?場面が一転したら一人のお部屋でお花見の秀吉様。あっ血を吐いた!ハレーションのライトアップ!そして吐いた血が桜の花びらに変化!そして、ぶわあああっともの凄い花吹雪!花吹雪と一緒に秀吉様が消えてしまいそうなほどの物量作戦ですか!喀血の赤とお顔の青白さが好対照!作りこみましたねええ。でもなんだかちょっと、イメージビデオみたいな作り、こりゃあやっぱり秀吉様の脳内画像がまぜこぜになったシーンなのでしょうねええ~。
 生きるとは夢幻のごとくじゃな、と、何時ぞやの信長様のような事を独白された秀吉様が死の床につかれたのはそのすぐ後の事でありました。

 家康様をはじめとする五大老、三成殿を筆頭にする五奉行に遺言して自分の死後の事を託す秀吉様の段でございます。老衰の演技、なかなか見ごたえですねええ。そしてさらに五大老でも五奉行でもない徳川秀忠様も呼んでまいれと!三成殿、面白くにゃ~~~い!
 で、まず家康様にご遺言。天下の仕置きをしばし貴殿に委ねたいと秀吉様がおっしゃれば、秀頼様が成長されるまでの間しっかりと政を治め、しかる後に秀頼様にお返しいたしまするとお約束通りしっかり明言された家康様。うううう~~~む、ホンにタヌキよのおお~~~~う。
 一連の成り行きにさらにさらに不満顔を募らせる石田三成殿。一心不乱に殿下のために尽くして来たのに、どうして自分以外の者をそんなに取り立てちゃってああ悔しい!ってまあ、ヤキモチですねえ、これは見苦しイイ~。

 もういよいよ寿命の炎が尽きてきた秀吉様、皆様とお別れのご挨拶です。初様&高次殿には龍子を頼むと。秀頼をよろしく頼むの一言も忘れずに言い聞かせてらっしゃいます。秀忠様にもお呼びがかかり、でも江様は「行きませぬ」と。ま、まあ、完子ちゃんの件がございますしねええ~。
 で、秀吉様、淀様にもご遺言。淀様にあらせられましては、一時は殺してやりたいとまで思った仇がいつしか大切なお方となっておりましたと滂沱の涙!そして秀頼様、父上~と縋るしぐさがあどけなくて泣かせますねえ~~~。
 三成殿の手を借りて、さらにあっちこっちに秀頼の事を頼みますとお願いのお手紙を書く秀吉様、我が子のためとはいえ、鬼気迫るご様子!これこそまさに愛の嵐!っていうか愛は盲目!鬼気迫る表情でした!っていうか正に鬼!

 そんな所に江様が?又も手持ちのブレ画像よ?江様目線の表現ですか。臨場感ってやつですねええ。ワシは夢を見ておるのかと言う秀吉様に対し、夢など見させてたまるものですかと相変わらず憎まれ口の江様。最後のご挨拶に・・・って!あっちはどうなっちゃったのお!!!あのほら、完子ちゃん様!!!二度と会えないからとこちらに足を運ばない誓いだったんじゃないの?江様?
 実の父、実の母、柴田の父、利休様、秀勝様、秀次様・・・そして姉上や娘まで次から次へと奪ってきた、言わば生涯の仇敵!この世にこれほど憎い相手はおりませぬ、私はあなたを殺したい、病などで死なれては困る?言いますねえ江様。うんうん。
 でも今宵の秀吉様は一味違っておりました。ワシはそなたのおかげで面白かったぞ、江よおひとつ頼みがあるのじゃ、最後の頼みじゃ、幸せになれ、此度こそは徳川の家で幸せになってくれっ、これにてさらばじゃ・・江・・・うう~~ん良い表情。でもこれはホラ、江様に関わってイイ人ぶりを発揮しだした男性には必ずやってくるお約束の運命!っていうか天命の寿命ですけどねええ。思わず頭を垂れてしまった江様です。
 ああああっ!それで結局完子ちゃん様とは会って行かれないのおおおっ?うっわ~、うっわうっわ、うっわあああっ!薄情~~~~っ!

 最期の最期は北政所様にもたれかかって昔の事を語り合いつつ、天下人も空しくなられまして候。お前様~~~と涙を流す北政所様の熱演!これだけでもう果報者でしたねええ、秀吉様~~~。
 知らせを聞いて、猿が!秀吉が!死んでしもうた!!と、愛憎半ばすると申しますか、にくったらしいけどにくめないやつだったと申しますか、とにかく我が人生に多大な影響を及ぼして来た秀吉様の死を悼んで涙を流す江様なのでありました~~~。

 これで一つの時代が終わり、次の時代は・・・徳川様の江戸時代ですかああっ!!!淀様、北政所様、江様と三者三様の号泣でしたねええ。あ、それに初様、龍子様も。淀様もなかなか熱演でしたけど、やっぱり大竹・北政所様のが印象的でしたかねええ。

この記事へのコメント

2011年08月14日 21:01
やはりベテランの味でしょうか。
岸谷五郎も最後はしっかり締めて行きました。
真田
2011年08月14日 22:25
ryi様こんばんは~~~
皆こうして次々と・・キラメキを心に残して星になってしまふ・・・(涙
豊臣・岸谷・秀吉様、お疲れさまでした~~~♪
これから後半戦のオーラスに向けて、そもそもの主人公様の江様にこのような見せ場があればいいんですけどねええ~~~。
haru
2011年08月16日 00:08
こんばんわ。
おね(大竹しのぶ)に看取られて秀吉が死ぬシーンがなかなか良かったですね。この二人に焦点をあてたらもっと良かったかもしれませんね。
また来ます。
http://blog.livedoor.jp/haru1106/
真田
2011年08月16日 19:02
haru様、今晩は~~~。
良かったですねええ、感情がこみあげた大竹様のあの表情!
これまであまり描かれてこなかったこのお二人の越し方を十分に想像させるものがございました。
一方江様は・・・あのおお、凄い変化があったわけでしょう?結婚‐出産‐ご亭主死亡‐子別れ‐再婚‐第二子出産って、正に波乱バンジョー
その割に変化というか成長というか、そういう物が感じられなくって、これからもこのままなのかなあ、この人・・・

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