NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国」第1回「湖国の姫」

あけましておめでとおおおございまあああっす!今年のこれがブログはじめの書き込み出初式!皆皆様どうかひとつ本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いいたします~~~♪

 で、大河ドラマの記念すべき50作目は「お江様」です~~~。と言われてもいまいちピンとこないんですよねえ、正直な話。母上様はいつぞや信長様と狂乱の兄妹炎の舞とか、お姉様はお姉様で大阪炎上の修羅場の迫力とか、あ、そうそう!お嬢様の千姫様も!いろいろ印象深いシーンがあるんですけど、お江様は・・。徳川二代将軍の奥方様としか・・・(汗)
 あ!でもでもほらほら、だからこそ好きなように・・やり過ぎるのも問題ですか。そもそも戦国時代の方に現代的な夫婦愛とか家族愛とかを重ねるのも無理っちゃあ無理がございますしねえ。いつぞやの篤姫様と同じ田渕様の脚本ってのが好材料?まあ確かに。篤姫様で良かったのは、「家族を守る」ってのがテーマでしたし、ご夫婦の関係もあんまりべたつかずにむしろ精神的な高みで共感し合うみたいな描き方でしたし、万事無理なく収まった感がございます。
 今年も夢よもう一度の女の大河!ぜひぜひ上手く行きますようにいイイっ!!カシコミカシコミもまおす~~~。

 戦国!大名どもが群雄割拠の乱世の時代。お馬に乗ってらっしゃるのがお江様?うううん、表情はちょっと硬いかなああ、いっぱいいっぱい感が今後どう変わって行くのか、そこもまた見どころなのかも~。スタッフロールに「出産指導」って!!いったい何を指導されましたのやらああ~~~!って、出産の演技に決まってますよねえ、オホ、オホ、オホホホホ~~~。鳥のように蝶のように舞っているお江様のお姿にCG重ねたOP、お花がいっぱい!滝に紅葉日本の美~。優雅ですねええ、これは~~~。
 まずは天正11年、浅井三姉妹の次女の初様がお饅頭の事で大激怒!怒る相手が三女のお江様、分け前以上に食べちゃって、しかも愛馬にまで食べさせちゃって、天真爛漫なお江様!喧嘩する二人を仲裁する気配なのが長女の茶々様でございます。語り手はお母様、つまり織田家のお市様でございます~。
 時は永禄11年戦国の覇者織田信長様がいよいよ風雲登り竜ってな頃、妹君のお市様のお輿入れのお披露目でございます。執着至極とおっしゃる柴田勝家様、後々を考えると複雑。今年の家康様はまっシロお父さんの北大路様ですか。貫禄ですねええ。信長様はまずお声がすっごく魅力的ね、トヨエツ様。でもちょっと軽いかなああ・・。
 お市様が嫁ぐのは北大路ならぬ北近江の浅井長政様。岐阜から京に登る信長の野望を達成するには北近江の掌握が絶対条件!子分にするか滅ぼすか、ってな状況ですよ、これはもう言わずと知れた政略結婚でございます~。私は嫁に行くのではなく戦に行くのだとおっしゃるお市様。いっさましいい~~~。
 岸谷様の秀吉殿、コミカルにふるまわれて、でもちょっと演技が現代っぽ過ぎるかしらねえ。大竹様のおね様は何だか語り部に近いセリフでした。いやあ、大竹様、イイ女優ですよねえこの人、期待してますよ大竹様~♪にしてもこの時こうかかわった方が後々の反目とか対立とか滅亡とかとか・・・縁ですねええ。

 さてお市様がいよいよ浅井家にご到着、ですが義理のお父上はオカンムリ。こんな信長の思いのままの婚儀などはあああ、ってな感じですよお義父様・・・。
 御曹司の花婿殿の長政様はでも、くよくよ思い悩むよりもゴーフォーブローク?いきなりお市様に対面を迫り、琵琶湖を見に行きましょうと誘います。当時の儀礼風習にはあり得ない事ですが、相手はなんたって鬼の信長の妹君、先手必勝の奇襲戦法でございます。
 ここら辺、近江の里の景色が緑濃くってイイ感じでした。時任長政殿背が高~~~い!お市様は肌真っ白色白美人~~~!いやあやっぱり、大河のロケに外れなし!木漏れ日の様子も長閑しくって素敵でした。
 私に隠し事をしないように、隠し事をしたら兄に知らせなければならぬと言い放つお市様、では全てを話せば兄上には伝えないと?そうですかそれじゃあ隠し事も秘密も一切持たない事にいたしましょうと涼しい笑顔で返す長政様!一本!!!これは一本取られましたよお市様!そしてその代わりに願いを一つ、琵琶湖と近江の民を愛してください?って、えええ?こんなんでトキメイちゃいましたかっ?いやあ・・・男女の仲は分かりませんねえ~~~♪

 義兄信長様が浅井家をご訪問、一緒にやって来たのは光秀殿、秀吉殿、そして先の将軍の弟君のKYな足利義昭様。役者がそろいました!信長様の思惑は明白で、義昭様を担いで将軍にして上洛し、公家も武家も寺社も従わせたうえで自分が天下人となると言う、言ってみれば義昭様はとんだ傀儡、張り子の虎の単なる道具。和泉様のコミカルな演技、いつぞやの時宗様よりもハマってるのかも?
 事態は結局信長様の思い通りに進みまして、単なるお飾りの将軍となり果てた義昭様はご立腹。浅井家と盟約関係にある朝倉家に愚痴の苦情を申し入れれば、朝倉家では反信長の戦をぶちあげます。さあ困ったのが浅井家長政様です。
 すでにお市様との間に茶々様も初様も生まれて束の間の平和を満喫していた長政様ですが、朝倉様の恩に報いるために朝倉家と運命を共にするご覚悟!?お市様に全てを話し、そなたにも義があろう兄上に知らせるが良いとおっしゃいます。ところが既にお子様を二人も生んでしまっては、兄への義理より夫への愛を選んだお市様!織田信長の妹としてではなくあなたの妻として生きます!と宣言!!っていうか、女の道は一本道イイイイっ!?長政様も、わしの妻として生きよと仰せられて必至と抱き合うご夫婦のお姿です。
 お祭りの燈火の並ぶ中を闊歩する長政様ご夫妻のシーン、趣がございましたねえ。そしてご主人を慮って袋の鼠(これを信長様に贈って現状を伝えよとの計らい)を差し出した侍女の左様、ものすごく重厚な存在でした!

 そしていつぞやは山内・上川・婿殿が瀕死の大苦労をされた姉川の合戦!立ち並んだ兵隊を上空から撮っているだけでも重みが感じられました、工夫ですねえ。しかも結構人海戦術じゃないの!イイ!こういうシーンは景気が良くってイイですよねえええっ!ウマイこと画面を切り取ってスケールを醸しだす手法が。そしてちょっとした出番にも光秀殿ならではの気配を感じさせて超目立っている市村様、役者ですねえ~~~。
 でもお市様にとっては、これまさに兄と夫の殺し合い、ってな時に身籠っちゃったのがお江様!この非常事態を慮ってお子様を下すお薬を飲もうとするお市様!!ですが、それを押しとどめた!なんとなんと茶々様と初様が、ややを産んでくれと母上に直談判?・・・なんだかいつぞやのスペシャルドラマで拝見したようなシーンですねえ、いえあちらは男の秋山兄弟でしたけど~~。
 あ、でもだめ!小さい女の子が刃物持っての健気な命がけの助命嘆願!もうもうもうもう、涙がっ!ああ鼻水まで出てきちゃった!んもう、子どもを、子役を、こう使われたら抵抗できないでしょおおっ!ちょっと卑怯ですよ?
 事の顛末を聞いて長政様もご納得、この子は一生茶々には頭が上がらぬのお~~~♪あっ!これですね!これでしょう!今年のテーマ!つまり「絆」!!人として人に生まれて人として支え合って人とともに生きる?でもこの長女様と三女様が後々敵味方になってしまうのですけれども~~~。

 足利義昭様が追放されて室町幕府が本当に滅んで、朝倉義景様は自害され、浅井家が立てこもる小谷城の運命も風前の灯、ってな危機的状況の中この世に生を受けた浅井三姉妹のシンガリ姫様!父上の長政様の命名は「江」!近江で生まれたから「江」!ボロボロの兵隊たちも一瞬和やかムード?敵方にまでもとどろく赤子の泣き声、秀吉殿もほんわかムードに?
 でもでも攻撃の手を緩めない信長軍の総攻撃、平和な近江の景色を軍兵が踏みにじるのが悲劇~。もはや小谷城は持ちこたえられないと見た長政様は自殺を選択。しかしお市様には「生きろ」!とおっしゃいます。赤ちゃんを身ごもった時からもうあなたは死ぬことの許されぬ運命、と。涙涙の夫婦の分かれ、修羅場ですねええ~。
 やがて長政様ご自害、お市様と三姉妹様は信長軍に発見されまして、よくぞご無事でと喜ぶサル・・秀吉殿ですが、お市様は一言「寄るでない!」おお、けがらわしいいっ!お約束通り嫌われております秀吉殿。
 あ、お約束と言えばこの後は若様の万福丸様処刑の無慈悲で惨い残虐シーンがあるのかしら?この番組的にはスルーしちゃうのかしら?閑話休題。
 母上の剣幕を敏感に感じ取って茶々様は秀吉殿を指して「この者が父の仇でございますか!」とおっしゃいますれば、そこに現れた信長様「仇はこのワシじゃ!」。叔父にして父の仇は信長様。こうして考えてみると身内同士で血で血を洗う汚れた争いを繰り返してたんですねえ戦国時代って。つくづく・・・地獄だわ!
 戦の中で生まれたお江様をみて信長様の言うよう、その命せいぜい大切にせよ。乳母の方に抱かれて機嫌よくお笑いのお江様。その笑顔にせめてもの希望と未来を見出そうと思うお市様なのでありました~~~。

 本日の放送はいわばプロローグ。ですけどすっかりやられてしまいましたねええ、私~。ちょっとメロドラマっぽかったですけど、切り詰め型が程良くって、しかも既に大河でよく見てきた成り行きでしたからいろいろ思い入れも出来あがってましたし、それに子役が・・・ああ・・・涙が・・・。大河の子役に外れなし!?

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この記事へのコメント

2011年01月09日 21:28
なんか、すごいスピードで浅井家が滅びて行ったんですけど…。
いつもだともう少し子役が活躍するのになぁ。
と思いつつ見てしまいました。

ことしもよろしくです。
真田
2011年01月09日 22:29
ryi様、こんばんは~~。
はっ!そう言えば・・・子役で2~3週ひっぱったって良かったかもおお~!!
思い起こされますよねえ、何時ぞやの兼たん。
ま、まままま、それはそれ、これはこれ、どれはどれみふぁみそらしど~~~♪
今年もよろしくお願いいたします~~~。
かえ
2011年01月10日 08:40
姫たちが生まれてから夫婦の別れまで何と早い事。
戦国時代というのは恐ろしいですね...
しかし、生んでくれないなら自害すると迫る
子役の演技は迫力ありました~。

真田
2011年01月10日 10:31
かえ様、こんにちは~~~。今年もよろしくお願いします~。
早すぎる展開でしたねえ、まあ今回はプロローグというかエピソード0というかビギンザナイトというかマナちゃんフォーエバーというか・・・
あ、それにほら今年も年末はきっとスペシャルドラマで枠を取られてしまうんでしょうし~~。
戦国は恐ろしい時代で、幕末もまた恐ろしく、交互に取り上げているような感じ?
で、ときどき源平合戦とか・・・。いっそ動乱も戦乱もない平凡な時代を描く大河ドラマを企画していただきたいかなあって~~~。
ってのは一年間持たないかしら?
真田
2011年01月10日 13:21
自分にレスってのもお恥ずかしい限りですけど・・・、ございましたねっ!
ええ、ええ、天下の八代将軍吉宗様!!西田様の快演で高視聴率をマークしました泰平大河ドラマ。
泰平ではあっても平凡な時代ではなかったですけど~~~。

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