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zoom RSS NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」第4回「女子にこそあれ次郎法師

<<   作成日時 : 2017/01/29 20:42   >>

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雪斎様や寿桂尼様のお口添えで、ものの見事に井伊谷にご帰還のおとわ様。んでもそれは、ご自身の出家と引き換えの本領安堵、って事は、そうそう甘い展開にはならないのではないかとおおお〜。

 アバンは先週の振り返り。人質を逃れたおとわ様がご帰還!井伊は良いのうって、オヤジギャグっすか!んで、直平様も人質の鶴丸様を帰さざるを得ないわけで〜。ここで出家の意味を言い含める鶴様。出家をしたらもう亀と夫婦になれぬぞ?まさか!考えておらなんだか〜〜!OP!OP!じゃっぽにっかがっくしゅうちょ〜♪

 まあなにわともあれ、しばしの平穏。亀はまだ生きている、明日今川が死んで無くなるかもしれぬと深謀遠慮の南渓和尚ですが、出家した姫様の身柄は龍潭寺で預かりましょうと言い出されます。お邸にいるままの出家では今川様だって納得しないでしょうし、これはまあ当然のご配慮・・かと思ったら!
 ここで姫様、まさかのご抵抗!出家をしたら亀と一緒になれぬではないですかって、当たり前だのクラッカー!それが嫌ならそもそも出家とか言って髪を切らないっ!今更そんなわがままは、先生許しませんからねっ!
 ・・あ、ここで母上の煽て躾がさく裂!母はあなたを誇りに思う、己の身を挺して井伊を救うなど誰にでもできる事ではありません!そなた様な立派な娘は他にはございません、とわは正に三国一の姫!乗せるなあ母上・・うまいっ。

 お家に帰った鶴丸様は、父に対して物申す一言、これ以上井伊の目の敵にされるようなことはお止め下さいませ!小野政直様は返して曰く、父も困っておるのじゃ、井伊の方々にあらぬ疑いをかけられ、根も葉もない事で恨まれ、まったくどうしたモノじゃのう〜。まさにこれ厚顔無恥!父の本性を見通しているであろう鶴丸様はもう、闇落ちの一歩手前かも〜。

 おとわさまの得度式。女の子が髪をそられるのは何だかとおおってもサディスティックですねええ。じょりじょり〜。すっかりマルコメちゃんとなったおとわ様に対して南渓和尚の言うよう、これよりそなたの名を次郎法師とする!次郎は井伊の家督を継ぐ者の幼名、そなたの父も次郎・・そなたはかつて井伊の総領娘じゃった、女子にこそあれ次郎、次郎法師じゃ・・。南渓和尚、頭巾をかぶってなんだか即身仏みたいよ?
 男の名は嫌か?と問われて次郎法師が答えて曰く、いいえ、そもそもワレが本物の次郎であったら亀もあのような目に合わずとも済んだのではないかと。父上、母上、とわは立派な次郎法師になります!健気だわ〜。はいっ、尼さん一丁上がり!

 お寺での初日から試練が!龍潭寺の門で通せんぼの昊天様も傑山様も、なんだか冷たいよ?門前で投げ捨てた!あ、これよく禅寺でやってるやつだ!門前で立ち往生で、何時間も何日も虐めまくる通過儀礼!傑山様、思いっきりニヤケテマスガナ〜!
 ようやくお寺に通されたら今度は南渓和尚の禅問答炸裂!お主は何しにここに来た?出家とは何ぞや、ニャ〜、僧とは何ぞや、こんな子供を問い詰めたってしょうもなし。無茶しよるなあ。こうして困らせることが修行なのおお?毛のない事?じゃあ毛のない平面ガエルは僧か?僧とは何ぞや!
 ・・私だったら、ええそうです!平面ガエルも禿げオヤジもみんな僧です、そうなんです〜〜!って言い張る・・言い張ってむちゃくちゃ怒られる定めフセイン?こりゃまたニャンとも、閑話休題・・。
 そして狭いお部屋!粗末な寝具!厳しい作務!畑仕事!一日なさざれば一日食らわず!昊天様とおおっても厳しいなあ。鍬の重みでひっくり返り、ご飯の量も少ない中、施餓鬼の為に分け与えるご一同・・もおおおだめえええ!

 直盛様は生け花。左馬助様が心配するに、やはり姫様がご心配なご様子。ってな所に!やっぱり音を上げお家に逃げ帰った次郎法師!さっそく侍女のタケ殿がたらふく食べさせてくれます・・が、しかし、母の千賀様はご立腹!辛抱が足りないにもほどがあります!そなたの出家は本領安堵と引き換えなのです!戻って来られては困ります!先ほどの煽ててなんぼの躾とは360度・・じゃあ同じことや!そおおじゃなくて、180度!180度!真逆の厳しい鬼の躾〜!
 かような家こちらから出て行ってやるわと憎まれ口をたたき、再度お寺へ戻る次郎法師なのでありました〜。ちょっと髪が伸びた具合の次郎法師の頭の作り、よくできてたわ〜。メイクさん!ええ仕事されましたなあ〜。
 そして母上は、父や兄を諫めて怒ってます!娘の出家と交換の本領安堵なんて不甲斐ないにも程があります!これはお怒りごもっとも!直盛パパ上様、しっかりしてよ〜〜。

 お寺に戻って来た次郎法師を待っていた傑山アニキ。寺は去る者は追わぬ、戻るところがあるなら戻ればよいと仰るアニキ。この人は戻るところなんかないんだろうなあ。今更ながら修行の厳しさを思い知った感じの次郎法師でした。
 昊天様は南渓和尚に問うております。何故おとわ様を御引取になられました?館に置く手もございましたろうにと・・。南渓和尚が答えて曰く、あの子はたった十やそこらで今川の下知をひっくり返した。井伊家のご初代様と通じる「ただならぬ子」とはこういう者かと思うたのじゃ、と〜〜。いやでも、今回のはおとわちゃんが一人でやったわけじゃあなくて、南渓和尚の暗躍だってあったわけじゃないですか、そこまで買いかぶることはないんじゃないかとも・・・思われちゃいまするのでございますけど〜。
 まあとにかく、こんご次郎法師がどんな道を歩むかは分からないが少なくとも、蝶よ花よと育てるものではないと、そう思うたのじゃと仰る・・。そんななか泣きの涙で我慢して眠る次郎法師でございます。

 じゃが井伊家の火種はまだ燻っておったのじゃ〜!直満様のお墓詣りの直平様の所にやって来たイケメンな若者!これはいったい?
 一方井伊家の最高会議では、今川からのお達しにより、直満様の所領は残らず小野政直様のモノに!何故!?告げ口卑怯な小野にそんな、こんなんやったらこれから先も小野のやりたい放題じゃないかと!紛糾!もちろん小野様一人は涼しいお顔でぬけぬけと!直満様の家来に急ぎ暇をお申し付けくださいませ〜。直盛様はもうすっかりあきらめ顔で、飲むしかないかの・・。だらしないなああ。でもでも井伊家重臣の、筧・中野様や、伝々・奥山様は怒り心頭!
 ってな所に直平様がご乱入。政直様はすでに退席されていれば、直平様の独壇場!こないだ殺された北条の密使の息子が父の敵を討ちに来た!さっきのイケメンか〜〜!その男に敵は和泉守政直であると教えれば放っておいても和泉は殺されるというわけじゃ!どうじゃ!どうじゃ!
 そんなことをしたら北条からお咎めが・・と躊躇する直盛様。そんなの村人の噂話にしとけばいい、これからもずっと小野の良いようにされるつもりかと突きあげられる直盛様。ご当主なんだからしっかり受け止めてよ〜!

 辛い修行の続く次郎法師の日常。ある日の事、南渓和尚が次郎法師に仰いますに、そんなに腹がすいておるのなら貰いに行けばよいではないか?ってつまり、托鉢に回れとのお指図でございます。托鉢だって大事な修行、それを許されるくらいに頑張って来た結果?なわけはなく。作法も教えずに次郎法師を解き放って苦労させて自分の答えを見つけさすスパルタ教育みたいです〜。
 んでも托鉢、そんなに簡単なものではございません。お坊さんだからって黙っててモノがもらえると思ったら大間違いですって!・・あ、でもほら、この姿のお坊様なら姫様ではないかと、里の者なら気が付きそうなものでございますけど、皆々かなり冷たい仕打ち。本当に姫様だと気づかなかったのか、次郎法師以外の小坊主だっていないみたいですし。それとも姫と分かっていても特別扱いするなというお達しでもあったものか、そこらへん気になりますよねええ〜。

 直盛父上、じっと考えてらっしゃる。この後もずっと小野の良いようにさせるつもりか、という直平様の叱責がリフレイン。妻からの一言は、花を代えねばなりませんね。代えねばならぬと言うこの一言が、直盛様の背中を押した感じ?

 次郎法師!それは窃盗罪やけん!いかんけん!だめじゃけん!空腹のあまり畑の野菜を盗み食いしている所を、事もあろうに!鶴丸様に見つかった!泥だらけのカブに齧りついてるところを!よりにもよって、あの井戸の所だ〜!やるせな〜い!
 もう嫌じゃ〜出家などもう嫌じゃ〜。こんな事なら鶴と夫婦約束をした方が良かった。このままでは亀が戻って来ても約束も果たせぬ〜と仰る姫様。約束ってのは、亀のために竜宮小僧になると約束したあの一件。ここ、父上が遠くから覗いてましたね。にしてもしかし、この事態で鶴様にまで粉をかけ始める姫様、節操無しにも程がありマスで〜!
 我ばかりが貧乏くじだと嘆く次郎法師に鶴丸様が言い放つ言葉は、己で蒔いた種ではないか!それに妻とならずとも僧として竜宮小僧をすればどうじゃ?妻としてよりも、僧としての方が亀を助けられることが多いくらいではないのか?鶴君、いいこと言った!でもそれは本心なのかなああ?ではな!鶴、ありがとう!なんだか次郎法師、瀬戸内寂聴様と似てますかねええ・・

 直盛様は何かを決意した握りこぶし。次郎法師はでも、何の疑心もなく、鶴丸様の言葉を真に受けて!そうか!いつか亀が帰って来た時役に立つ僧となればよいのだ!とまあ、納得しちゃった!女子十歳ともなればもう少し底深い思量がありそうな気も致しますけど。まあそこは、竹を割ったような性格の姫様だったんですねええ〜え。ここで、竜宮小僧になりたければ竜宮小僧のようにふるまえばよいのではないか、と策を授ける南渓和尚。してやったり?
 直盛様が南渓和尚のとこにやって来た。決断をお貸しいただきませぬか?私も変わらなければなりませぬ?父上とうとう走り出すのかなああ?

 次郎法師は先だって追い払われていた食べ物屋へ向かい。主が忙しくて汲めてなかった水桶に水をくみ入れて差し上げました。それを見てびっくりしたご店主、物陰から出てきた次郎法師を見てまたびっくり。なんでえさっきのガキじゃねえけえ!次郎法師が返して曰く、ただのガキではない、竜宮小僧じゃ!かわええかわええ〜♪
 これにはご店主が破顔一笑、まいった〜!ほれ、食べっせ!ばかうまいにぃ!と、おにぎりだかおまんじゅうだかを分けて下さりました。次郎法師は餓鬼のようにむさぼります。あのこれ、ちょっといい話枠なのかもしれませんけど、見返り期待しての善行にどれほどの功徳があるものかと、ちょおおっと疑問に思わなくなくなくもないような気が〜。

 小野和泉守政直様を狙っている若者、離れた所で刀をチャリンとする直盛様。こ、これはもしかすると・・・危険が迫るBGM!おのれ和泉の守、かくご〜〜〜!と、若者の方が組み伏せられた!僧形のお二人に!これは直盛様の手のモノか?
 和泉守にお主の恨みを買う言われなない。和泉はなにもしておらぬ、と政直様に味方して命を助けた直盛様!なんでこの卑劣な男をかばうのかと若者に問われて、庇ってなどおらぬ和泉は何もしておらんぬ返す父上。もしかしてこれ、恩を売る策略なの?
 そして政直様に対し、直満様の所領の半分は諦めよ、半分でよい諦めよ、あの男はワシの心であったのが分からぬか?と諭す直盛様。そこが落としどころか〜。あくまでも譲らないのならもう容赦はせぬと刀を突きつける父上!これには政直様も納得せざるを得ず!うまい事やった・・のかなああ直盛様。
 後日左馬助様に対し、鶴から父を奪いたくなかったと告白する直盛様。いい人なんだ、やっぱり。日陰の描写がうまい事できてはったで、カメラさん。とはいえ、さっきの若者はきっと斬首の刑だったんだろうなあ・・・。

 さてさて今宵もいよいよ閉めに入りましたよ、っていうか、おとわちゃん幼少期の締め!こうして明るく厳しく苦しい修行を続け、仏教経典の勉強も進んでいった次郎法師。いつか竜宮小僧となるために。かわいいなあ。攫ってしまいたくなるくらい、可愛いなあ、次郎法師。
 そして鶴丸様も手習いに精進しております。瀬名姫からはお手紙到来。蹴鞠で勝って、私は今川の妻となる!決まったのか〜。やるなあ姫様。井伊の事もよしなにと、お手紙竜宮小僧をやってますよ、次郎法師。

 とにもかくにも丸にも点にも、御経を読みながら道を歩けば、笛の音につられて罷り出る亀の姿。寂しい読経を続ける次郎法師。亀の生死も分からぬまま、9年という月日が過ぎ、次郎法師は十九歳になられましたとさああ〜。姫様!きれいに育たれて!大きくなったなあああ〜。観音経の節回しがものすごく印象的で心地よかった〜。これ、CD発売してくれないかなあ〜〜。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。

やはりおとわ姫は出家を軽く考えてたようで・・
しかし在家でもいいところを、寺で修行とは・・南渓和尚は自ら育ててみたいと思われたのでしょうか・・
しかし母上様の直盛様らへのお言葉は身につまされますね。10歳のわが子を、しかも娘を犠牲にお家の安泰をと、確かに不甲斐ない。
 しかし直盛様の覚悟した時の小野様への刃は怖い・・

一方、南渓和尚は次郎法師様への教育上手でいらしゃいます。次郎法師様が竜宮小僧のごとく・・つまり人のために生きる?と決められた途端、次郎法師様、生き生きとした表情。
 
鹿二郎
2017/02/03 19:57
鹿二郎様、お今晩は〜〜。
おとわちゃんこと次郎法師の甘い考えの挫折は良かった!そりゃそうだよなああって思いました〜。
そして南渓和尚、次郎法師を己の後継者と見込んだんですかねええ〜。母上様は正にもう、正論自由!そのと〜〜り!
パパ上直盛様の真剣突き付けの段につきましては、私的には事前には、直平様-直満様ラインと、直盛様-政直様ラインの確執と思っておりました!真逆でした!今後どうなります事か〜。
次週から、凛々しく成長された次郎法師様が楽しみ!読経の美しさは前倒しで堪能させていただきましたけどおお〜。
真田
2017/02/03 21:16

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