真田のよもやま話

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zoom RSS NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」第20回「囚われの軍師」

<<   作成日時 : 2014/05/18 20:43   >>

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 先週かの鶴ちゃん政職様にいっぱい喰わされて非情の罠で囚われの・・・軍師?いやあ、悪口で言うつもりじゃないんですけど、あんなにあっさりだまくらかされるお方を軍師とはちょっと〜〜。軍師見習いとか半熟軍師とか言いたくなってしまいます今日この頃。皆様にあらせられましてはいかが思われている事でしょう。
 って!それはそれとして!官兵衛様の危機でもあり松寿丸様の危機でもあり、ここは目が離せませんよ奥様!

 それがし断じて裏切りはいたしませぬ、ならば致し方ない、と、先週最後の官兵衛様が囚われの身になる受難のシーンからアバンの始まり。官兵衛様の消息が分からなくなり姫路城に戻った善助殿、九郎右衛門殿、太兵衛殿のご家来三人衆。職隆様に平謝りの上有岡城に急行したいと言う太兵衛殿、それを諌める九郎右衛門殿、今は焦って動くなと職隆様。家中が力を合わせ騒ぎたてずに焦らずに黒田を姫路を守り抜くのだ!良かったですねえ、パパ上様がまだまだお元気で〜〜〜。

 優雅に蹴毬の足利義昭様が村重様に書状を?これつまり毛利と組んで足利幕府再興しておくれと?こういう展開だとむしろ村重様の方がイイモンに見えてきそう。前君への忠義心っていう。あっ!でも後の天下分け目でも、もおおっと後の戊辰の戦いでもそうでしたけど、それはむしろ負け戦のフラグなのかも知れませぬ知れませぬ。

 いっぽう信長様は摂津入り!お館様オン自ら陣頭指揮・・それほど切羽詰まった状況だったって事なんでしょうねええ。そして戻ってこない黒田官兵衛は謀反に加わったかという噂が!(汗)
 危うし松寿丸様!小寺家の人質なれば殺害するのが戦国の習い、しかしそれでは小寺ばかりか黒田まで反旗を翻してしまいますと、松寿丸様の助命嘆願の秀吉様と半兵衛様。ここは一先ず謀反を阻止するのが先決との方針が出まして、一安心というか先延ばしと言うか。
 官兵衛様はひどいお顔に!あざだあらけ!村重様にあわせろと大声をあげて牢番に意地悪されて、酷い境遇ですねえ。
 だし様は村重様に告白タ〜イム!殿を説き伏せて謀反を思いとどまらせてほしいと官兵衛様を呼び寄せた犯人は私でした〜〜〜!村重様プンスカプンの介です!私に免じて官兵衛様を逃がして欲しいとおっしゃるだし様ですが村重様は断固拒否。既に御着には官兵衛は死んだと報せたのだと、もう官兵衛は死んだのだとの仰せ!ひいいい!

 小寺のお殿様は今さらガクブルよ!あなたがやらせたくせに〜〜〜!職隆が全てを知ればお〜こ〜るであろうなああと!やだ鼻水!んもう!そんなに恐れおののくのなら最初っから変な策略をかまさなければよろしかったですのに〜。

 官兵衛様の牢に来て村重様がおっしゃるには、まもなく毛利の水軍がやってくる、本願寺に兵糧を持ってくる、こっちが優勢なのだから意地を張らずにわしの味方になれと。しかし官兵衛様、いつぞやの鉄甲船を思い出させて、今や水軍でも毛利は劣勢だと言い張って、交渉決裂〜〜〜。村重様も今さらながらこりゃもしかしてシクジッタかもみたいな後悔の表情をにじませてらっしゃる?

 信長様の最初の一手は調略!二人のバテレンの方、オルガンチノ様とロレンソ様、こないだから信長様のお気に入りだったお方を呼び寄せて、高山右近様への調略指令!ウマく行ったら布教はし放題、ダメだったらその時は・・・
 さっそくオルガンチノ様とロレンソ様、右近様の所にやって来まして、説得と言うか脅迫と言うか懇願と言うか〜〜。信長様はあなたが寝返らなければキリシタンを皆殺しにすると仰せです。うわああ・・・。
 かつての主君に殺されかけて、村重様を頼って下剋上、晴れて城主となりました右近様ですから!一人息子と妹が村重様に人質として預けてあるし!父上は大恩ある村重様を裏切るならわしは腹を切る〜〜なんて言いだしちゃうし!どっちを選んでも地獄じゃあああああっ!

 だし様が官兵衛様の牢屋の前にやって来て謝罪してます。まあこの流れなら当たり前ですかねええ。官兵衛様のおでこのコブはもう治らないのかしら、痛々しい。だし様の所為ではなく、己の甘さに腹が立つと官兵衛様。自覚した〜!?そしてだし様にこの周りの絵図を所望されてます。何かするつもりかなあ〜?

 姫路には、官兵衛死す!とのバッドニュース、しかしこれは陽動作戦の嘘っぱちなのかも知れぬと職隆パパ上様。何があっても毛利にはつかぬとの方針表明。そしてもし官兵衛様が生きていて人質として味方になれと言って来たとしても毛利にはつかぬ、それが黒田家が生き残る唯一の道じゃ。いざとなったら官兵衛を捨て松寿を生かすと光様に言い聞かせてます。ですよね〜。かわいい孫が信長様に人質として・・・つくづく因果な時代ですねえ、光様の涙が半端なかった!そしてパパ上の泣きも良かった!自分の子どもに惨い決断をするには心の内の懊悩はいかばかりかと、こちらの胸まで抉られる思いがいたしました。侍女のお福さんのわかりやすく噛み砕く役回りもなかなかうまく行きましたねえ。

 さてその松寿丸様、剣術はともかく勉学に付いては父にはかなわないなあとおね様にこぼしてますが、おね様は上の空。もしかしてこの子の命が・・・って事態ですから、やっぱり相当キテますよね、おね様的にも〜。

 殿が死んだと浮足立ってる姫路城の面々、太兵衛殿がまた荒れてケンカよケンカ〜!善助殿が止め、九郎右衛門殿が締める!しかし事ここに至りましてはいたしかたなし、もともと小寺のお殿様から出向命令を受けて黒田家に仕えていた家来たち、つまり本質的には小寺政職様のご家来衆の方々が御着へ戻りたいと申し上げれば、敢えてそれを咎めず許す職隆様でした。
 後藤又兵衛君も後見人の叔父上のご意向でそろって姫路を去ることになったようです。お別れのご挨拶が力強くて成長の証ね。ここはお前の家であり私は母であるいつでも戻っていらっしゃいとおっしゃる光様、又兵衛君の目に涙。職隆様、小さい絵でしたけど立ち去る又兵衛君を見送って歯を食いしばる役作り!隙がないパパ上様、っていうか柴田様でした。

 有岡城ではさっそく見取り図を見ている官兵衛様。だし様が持ち込んだんでしょうねえこれは。牢番は相変わらず握り飯を地べたにほうって嫌がらせ。でも黙ってその握り飯を頬張る官兵衛様・・・なんだか急に軍師っぽいお顔になられた!逆境が人間を成長させると言う教えでしょうかあああっ!

 高槻城では信徒の皆様がお城にクルスを持ち込んでます。ここなら安全だと・・・これつまり右近様を信頼しきっている証!ますます進退窮まった高山右近様、歴史に名高い紙の衣で信長様の御前にまかり出まして候。真っ白でまるで死に装束みたい。傍らで取り成しているのが秀吉様ですね。
 右近様が申し立てるに、城を捨て武士を捨て一人の信徒となります!つまりどちらの味方にもならずに自分の身分を放棄すると!お許しいただけないのならこの場で殺してくださいと迫る右近様。信長様のご返答は、刀を振りかぶって、寸止めだ〜〜〜!死ぬなど許さん、お前をデウスに渡しなどせぬううっ!強引だ〜。これまでの右近は死んだのだ改めてワシに仕えよと!自分の決断で多くのキリシタンが救われるのだという流れになれば、さすがの右近様も膝を屈しまして候〜。見事調略成功〜〜〜!
 息子が調略に落ちたと知った高山パパ上様の友照様も紙の衣?でもこちらがやって来たのは村重様の所で、ひたすらお詫び申し上げまして候。村重様は茫然と膝をついてやがて追いつめられた表情でギリギリギリリ。

 姫路城では残った家臣の皆さんが、改めて黒田家への忠誠を誓う起請文を献上!職隆様と光様を中心にして一致団結!そしてご家来衆が有岡へ行かせて下さいませ、城下の様子を探ってまいりますと申し上げれば、大殿様も奥方様もこれを了承!官兵衛様への愛で黒田家がより強硬に団結した感がございますねええ。休夢様も弟様も感極まったお顔でした。

 高山右近裏切りの報に接しまして、これまで摂津の謀反を推進してきた中山清秀様が手のひら返しだ!天正の無責任男だ〜!こうなったら勝ち目はない強い者に付くのみと開き直った清秀様を、信長様はこころよく迎え入れてしまいました。裏切りは世の習いと申すか、と〜。
 さっそく清秀様のもたらす情報で、有岡城内の兵糧や兵士の様子、さらに官兵衛様が生きて牢に繋がれている事も判明いたしました!だが村重は官兵衛を取り込むつもりにございますと、余計なひと言!信長様のお顔が厳しくなったぞ!
 官兵衛無事!のグッニュースに大喜びの秀吉様。しかし半兵衛様は心配顔。事と次第によっては謀反人とみなされて人質の一人息子の松寿丸様のお命頂戴!みたいな流れも見えてまいりますから〜。

 黒田家ご家来衆は摂津に入って隠密捜査網です!いかにも商人って感じの善助殿、これは騙されるわ〜〜。でも正に命がけですよねえ。良い家臣に恵まれましたよ官兵衛様。

 官兵衛様は牢破りよ!牢屋に入ったままじゃあ主人公としていかがなものかと危機感が募ったのかもしれません!仮病で油断させて牢番を閉め落として、だし様の協力を得て大立ち回りです!どこにこんな体力が!このために泥だらけの握り飯をムシャムシャ食べてたんですねええ。
 あ、でも・・・あっけなく村重様に見つかって失敗!そりゃまあここで逃げ出しちゃったら歴史的に無理筋ですものねえ。
 毛利の援軍など来ませぬあなたに勝ち目はないと村重様に言い募る官兵衛様。乱世を終わらせて新しき世を作れるのは信長様だけだと。このモットーは耳タコですねえ最近の大河では、何かっちゅうと新しき世〜新しき世〜という・・・。閑話休題!
 村重様は逃げるなら殺すと刀を突き付け、官兵衛様を連行させました。今度は土牢へ?そしてだし様にお前まで裏切るのかと恨み言の逆上モードですが、どうぞご成敗くださいと神妙にされたら刀を収めずにはいられない村重様。厳しいですねえ、今さらもう後戻りはできませんものねええ。
 薄気味悪い地下牢に入れられた官兵衛様。穴倉ですかね要するに、ずいぶん湿っぽい感じ。水も滴る・・イイ男ではありますけど、体に悪そうですよねえこの環境は。ひゃあああ!ネズミにイモリにムカデ〜〜〜!!
 って所にどっかから讃美歌・・・だし様でしたか。にしてもしかし、去年の兄様が思い出されてなりませぬなりませぬ。小さな窓から光を見上げて、絶望に打ち沈む官兵衛様。来週はいよいよ松寿丸様がああああっ!!!・・・いえ、結果は分かってますけど、ここでテンション上げとかなかったら受信料が払い損かと思ってええええっ!

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あしたまにあーな
2014/05/20 22:56

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内 容 ニックネーム/日時
おはようございます。
信長様は策士ですね。一気に有岡城を攻めるのでなく、右近様という村重様の手足をそぎ落として、村重様を孤立させるという。しかし、酒がお好きでなかった信長様が、あんなにワインをがぶ飲みしますでしょうか〜?

一方、この頃の黒田家って強かったんですね。殿様が拉致されて不在でも、御着の小寺勢が簡単に攻めてこないですし、優秀な大殿様と秀吉様のおかげもあるんでしょうが。ですが、職隆様、子どもと孫の命を天秤にかけないといけないとは、辛い決断でしたね。

しかし官衛兵様、馬鹿正直というか・・・村重様の誘いに応じて、村重様が油断したときに逃げる。って方法もあったと思うのですが・・・
最上の策は、有岡城に乗り込む前に、囚われた場合を想定して自身を救出してくれる隠密を配備しておけば良かったのでしょうが。

そういえば、坂之上の雲の第一章で、高昇号撃沈の指揮をとった東郷提督。間際の清国側の”使者を送れ”との信号に「みすみす人質を渡すだけ」とあっさり拒否したことを思い出しました。指揮官はこうでないといけませんね。
鹿二郎
2014/05/19 04:18
こんばんは、初めてコメントさせていただきます。
昨日の回ですが、壁走るのはやりすぎだったような。
あの、信長がウッコンを切るところはなんか微妙だったな〜 台詞とか。
来週、べたに牢から藤の花が見える〜みたいな演出はあるのでしょうか。
あの可愛い松寿丸くんも見納めか〜
あ〜もうそろそろ半兵衛様も出てこなくなるのでしょうね〜
マジで泣いちゃうかも。たかがドラマでって思われるかもしれませんが。


2014/05/19 17:23
鹿二郎様、おはこんばんは〜。
信長様なかなか策士!じわりじわりと外堀を埋めていく感じで調略成功!ただまあ、裏切りこそが戦国の習いなりと言うこの道は、やがて信長様ご自身の孤立も招きかねないような、いえ心理的に〜。
若くして隠居して大殿になって後方を固めるって言う戦略、悪くないですよねえ黒田の大殿様。今回は柴田様が生き生きと苦しい胸の内を表現されてらっしゃいまして、私の胸にもガツンと来ました。
官兵衛様は視聴者的にも、甘い甘い大甘じゃいと思わず突っ込みを入れまくらずにはいられません!そもそも有岡城に乗り込むのが独断専行だったわけで、一歩間違えれば裏切りと目されて当然でしょう!こういう時こそ慌てず焦らす、信長様なり秀吉様なりの下知を待たなきゃ!大人しく命令を受ける姿勢がすなわち二心のない証になりましたものを〜。
ただまあ、今回の逆境が官兵衛様の軍師開眼に繋がるのではないかと、はいい〜〜。
真田
2014/05/19 19:38
追伸というか訂正です。よく考えたら、松寿丸まだ出てくる可能性ありましたね(;^_^A 失礼しました。

2014/05/19 19:44
巴様、はじめましてこんばんは〜〜〜。
私も昨夜の官兵衛様の大立ち回りには、いったいどうしてこんな大暴れ?と目がテンでございました〜。まあ主人公として今回は影が薄かったのと全体にアクションが少なかったのと、そういうあれやこれやなんでしょうけどねええ〜。
信長様もあそこまでオーバーアクションにしなくても良かったのかもしれませんねえ、やっぱりアクションの足りない分を補ったような・・。
松寿丸様も成長されるようですし、半兵衛様にはお迎えが来るようですし、今後いろいろ胸が締め付けられる展開が待っていそうな予感です。
たかがドラマ、されどドラマ、私もハンカチを用意して視聴いたしますとも〜。今後ともよろしくお願いいたします〜。
真田
2014/05/19 19:56
こんばんは。いつもTBでお世話になっております、ふるゆきと申します。
今回、なぜかTBが何度も「失敗しました」とサイトで表示されたため、もう一度、二度と発信したら、こちらに重複してしまい、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
どうか、最初のを残して後のを削除していただければありがたいのですが。お手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
真田さんの感想記事、いつもユーモアあふれていて楽しく拝見しております。
いよいよこの大河も、前半のヤマ場らしいドラマになってきましたので、また期待しておりますね。
ご迷惑をおかけしましたが、どうぞ今後ともよろしくお願いします。

ふるゆき
2014/05/19 20:10
ふるゆき様、おこんばんは〜〜〜!アア〜〜ンド・・・申し訳ありませんでした〜〜!
いえあの、保留トラバのリストに入ってらしたんですよ、ふるゆき様の2度目3度目の分が。で、他に1度目で保留になっているトラバがございまして、そちらだけを選択して公開するつもりが、全てを公開する方のボタンをぽちっと押してしまいました〜〜!すみませええええん!
ええ、ええ、その時私、少し酔っていたかも(赤面)。どうかどうかお気を悪くなさらず今後ともよろしくお付き合いのほどをお願いできましたら幸いでございます〜。ふかぶか〜。
真田
2014/05/20 22:28

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