NHK大河ドラマ「真田丸」第45回「完封」

 完封と言ったら思い出すのは?村田?槇原?北別府?真っ先に誰が出てくるかで年代がバレちゃいますかねええ~。

 いよいよ真田丸完成!で、決戦前夜祭が催されました!徳川方の蜂須賀勢が豊臣方の明石勢を闇討ち!蜂須賀勢・・といったら、もともとは太閤殿下のご家来衆じゃないですか、それがまたまたどうしてここで、明石全登様のいる木津川口を攻めますか!そこまでずっぽりと徳川の水に浸かってしまいましたか~。しかも明石様がお祈りをしている時間に!
 その後も豊臣方の手薄なところをピンポイントで攻めてくる徳川軍。木村様と後藤様が迎え撃ちますけど、まるで歯が立たず!うううむ・・・しかしこれ、城の他の所に茶々を入れてるけど、南から攻めるのが敵の本意と見抜いて真田丸があるから大丈夫太と請け合う信繁・・いえいえ、幸村様!
 って、ここで、これは誰かが内通してるな!と、気づいた毛利勝永様。もちのろんでぽんでちーで、幸村様にも思い当たる相手は!言わずと知れたピッカリ間者の有楽斎様だ~!台所の大角殿の元で密談・・あらこんなところに与八殿!戦場は性に合わないみたいですし、まかない方が正解かも~~。
 有楽斎様に対して、今度ばかりは勝てる気がしないとワザと弱気を見せる幸村様。だが有楽斎様、ワシは行けると思う!あらまあ・・幸村様がおっしゃるには、城の西側、博労口が一番危ないと~~。これだけゼンマイまいといたらきっと・・・あああ、西側の博労口が徳川勢に落とされた!って、やはりあの男・・・有楽斎様が敵方間者決定~~!

 一方信之様、まつ姉上様からの報告を受けて心配顔です。大坂城はいずれは落ちるでしょうとおっしゃる!そんな所に福島正則様がご降臨。戦には出番がない?秀頼公のために兵糧を出してあげた?そりゃあだめだわなあああ。え、こんなところに平野先輩!なんですかこの、OB会みたいな会合!
 福島様も平野先輩も、何がしたい訳?戦が長引きそうだから兵糧を運びたい?ええええ!それって大坂城に運びたいと!つまり徳川方にいながら豊臣方に味方したいと?そのために信之様に一枚噛んでほしいと?源次郎と内通して兵糧を運び入れてくださいですとおおおっ??なんて無茶なあああっ!信之様涙目~~♪
 信之様ったら、この顛末を稲様のお耳に入れた!ダメに決まってんじゃんよ!ダメだって、どおおして一番怖い相手の耳に入れるのおおお~~!ほらほら、いらぬ腹まで探られちゃって!兵糧を届けるだけだと浮世離れした戯言をおっしゃる信之様ですけど、稲は決して許しませぬっ!!これは稲様の方が正理正論だもなああ。
 傷心の信之様に救いの手を差し伸べるのはやっぱりおこう様!今送れるのはそば粉!はあああ、だからこないだもそば粉ばっかだったんだ!こりゃあおこう様の優しい心に感謝しなければなりませんよ、信繁様改め幸村様も~~。

 全面衝突が間近に迫りまして、幸村様は春様の元を訪ねて言うよう、決して城から出てはいけない、ここで梅を守るのがお前の役目!先代お梅ちゃんの討ち死にがまだ心に影を落としてらっしゃるご様子です。そんなに好きなら先代お梅ちゃん様をもっとこう、箱入り嫁さんにしとけばよかったのに~~。
 んでも春様にここまで念を押すのは愛の証やサンマ!苦いかしょっぱいか、きり様!一部始終を目撃してはるわ!幼馴染は残らず見てた~~!言葉を飲んで回れ右、ってなところになぜか、茶々様ご降臨!あなたは明日より私の侍女になりなさいっ!どんだけ?神出鬼没の謎の女の峰不二子?今作で一番自由奔放な、言ってみれば新選組の捨助ちゃん的な立ち位置ですよねええ、きり様~~。

 家康様は茶臼山でオンドとり、エテコが真似して赤っ恥みたいな・・。大坂城の図面を広げてみますと、ででんと鎮座している「真田丸」!秀忠様はどうってことないとばかりに軽く見てますけど、戦マスターの家康様はガクブルよ!
 大きさ、鉄砲衆だけでも千以上は入れる!場所、南側の寄せてが全て見渡せる!隠れようがない!あとは高さ、えらい高台にあって、此方からは責めにくく、上からは鉄砲だって打ち放題!どんだけ脅威なのか、ベテランには丸わかりなんですなあ、これが~。

 そんで真田丸攻略の白羽の矢が立ったのが上杉景勝様ですよ!景勝様と幸村様とが昔なじみで縁深いことを全部分かった上で申し付けてる家康様!やっぱり関ヶ原の時のことが腹に据えかねてらっしゃるんですかねええ~え。っていうか、考えてみたら景勝様は、一体全体どの面さげて家康様の配下になられたのやら~~。致し方ありませぬと大江様。これを拒めば上杉の生きる道はございませぬと~~~。

 秀頼様はいきり立って前線にまいりたいとの思し召しですけど、それはやり過ぎ!時期尚早!ってな所に立候補するのが茶々様や!私が陣中見舞いをいたします?ど派手なご衣装で!舞い上がって!戦の事など何も知らないものが偉そうに訓辞を垂れて回る!いやああ、現場からは反発しか返ってこないよなああ、こういうのは~。

 徳川方の意地悪な流れは真田家にも降りかかってまいりました!信吉様&信政様に下されたご下命は、景勝様の下で真田丸を攻めよと!ガクブルの小山田茂誠様!せんだって小山田奥方の松様が直々にお伝えしてきた信之様のお気持ちは、身内同士での戦いを避けよとの思し召しでしたっけ。
 んでもここで、強気強気の信政様は、ためらうことなく我らの忠義を示すべきだと!叔父上様に容赦のない攻撃をかけるお考えだ。兄者の信吉様はでも、叔父上とは戦いたくはないのじゃと後ろ向き・・・。と、ここで矢沢三十郎殿が動くか?

 徳川方の真田陣の状況を伝えたであろう三十郎殿からの文、さっそく佐助殿が届けてくださいました。急がねばならんと独白する幸村様。さてはすでに何か策がありますね?そして秀頼様と大野治長様に向かって言うよう、明朝前田勢に仕掛けますッ!いよいよ戦端を開かれますか~~。そして、陣内にスパイがいる模様であるとご注進ご注進・・。
 豊臣五人衆+木村重成様とで作戦会議、まずは相手を焚きつけると切り出す幸村様。大助様にも作戦を言い含めて!後藤又兵衛様、木村重成様と長曾我部盛親様は幸村様とともに真田丸に籠り、毛利勝永様と明石全登様は他の守りにあたると、すっかり手はずを整えました。

 翌朝、真田丸の更に前線の篠山に隠れている大助様以下真田軍。作兵衛殿が後見役みたいね。作兵衛殿が合図して、早速飛び出す大助様!いやああ、御曹司自らが?六文銭の旗を振るって踊り出す!た~か~さ~ご~や~~~あ~~~♪うあああ!これ、父ちゃんや!父ちゃん幸村様が大助様に乗り移ったかああ!いつぞやの徳川軍挑発作戦の再現でございます。まああの、父上に比べるとちょおおっと面白味の少ない感じはいたしますけど、上出来上出来~。
 馬鹿にされたと怒っていきり立つ前田軍!大助様をめがけて押し寄せれば、篠山の柵はすでにもぬけの殻なり!ますます怒って攻め寄せる前田軍!大助様の後を追って真田丸に迫ってまいります。赤備えの幸村様、かっこえええわあああ!
 と、ここで佐助殿が真田丸陣中で花火打ち上げ?お城の中から爆発音がしたら、事故でも起こしたのか内輪揉めでも起こしたのか、いずれにしても攻撃の三谷好機~~!以前の徳川軍撃退の一部始終を目撃してきたお友達にはこの後の展開は丸わかりですけど、前田の奴ら全然わかんなくて突っ込んでくるわ、イヒヒヒ~♪飛んで火にいる夏の虫やわ~~♪毛利勝永様、持ち場を離れて幸村様の脇に構えて、お手並み拝見?

 勢いよく攻め込む前田軍!ああっと空堀だ!しかも深いぞ~~!躊躇している余裕はないぞ!だって後ろからは井伊様の大軍勢が押し寄せてくるんだもの!行き場がニャ~~い!・・と思ったら、都合よく敵の門に続く道が築いてあるじゃああ~~リマせんか♪
 いやいやちょおおっと冷静に考えてみたら、これは罠だとわかりそうなもんですけど、前田軍勢にそんな余裕はなかった!むしろ功を焦って押し寄せる!まるでこれ、兵隊ホイホイなんですけど~~!!
 敵が罠にはまり焦って攻撃しようとするのは重成様。いやいや忘れるな、敵を一つの塊と思ってはならぬと制する幸村様。じっくりと敵が間近に引き寄せた上で、放てっ!ばばばばばんっ!そりゃあもう、一本道を押し寄せてくる敵を上から銃撃だもの、気持ちよか・・・ゴホンゴホン、い、いやあの、撃ち放題だったんでしょうねええ~。

 一方茶臼山では・・前田軍が挑発に乗って真田丸に攻め込み、その後に井伊勢や、忠直様の軍勢も続いていく勢いだと聞いた家康様。いかんっ!真田の思うつぼじゃ・・・って、後の祭りでんがな大御所様~~♪
 空堀にも落ち込む前田軍、すると今度は逆茂木&乱杭が這い上がるのを阻止した上に、後から後から兵隊が落ちてくる!どうにか脱出できたら今度は後藤又兵衛様の遊撃隊が鉄砲ババン、ババンバン!こんな状況じゃあとてもとても生き延びる目途がないわ~~。ひゃっほおおおお♪
 一方長曾我部盛親様は、石落としだっ!なんとかかんとか地獄の空堀を乗り越えてきた敵軍の頭の上から!石を投げ落とすんだもなああ!ひでえよ!頭潰れるって!首が折れるって!そこまで虐められるような悪い事を何かやったか・・って、城を攻めてる以上文句は言えないか・・惨くて怖くて胸がわくわくしてくるわ~、これぞ戦国っ!
 あああ!こんな時に閂が詰まった!盛親様の石落としがきかなくなって、敵兵が乗り込んできた!んでもこうなったら肉弾戦よ!!又兵衛様も幸村様も刀を抜いて槍を振るって、敵兵を迎え撃って大激闘!はああ!閂が勝永様の粋な銃弾で開いた!こうなったら怖いもんなしやあああ!
 そして分が悪いとみて逃げかえる敵の背中にも、鉄砲縦断雨霰っ!どうやったら生き延びられるものかああ!もうもうもうもう、大負け!大負けですわ徳川軍~~。味方が兵を引いておりますと大江殿。景勝様は愕然として成り行きを見守るばかり!

 頃は良しと見た幸村様、櫓からの指令は重成様にお任せして、自ら戦場にご降臨されますか!作兵衛殿、心強いお味方でございます。赤備えが凛々しいわあああ。って、真田家の軍勢で乗り出した最前線、逃げる敵の目前に立ちふさがって!我こそは真田左衛門の佐幸村~~!前田様には、お労しやお労しや、散々に蹴散らされての負け戦、みじめ、みじめの皆殺し~。これ、あちら側にしてみたら怖くてたまりませんよねえ。負けて逃げようとしたら赤くて怖いのが追いかけて来たよおお、って~~。敵方全員レッドさん!これはもう生きて帰る望みが残らず潰えますって!私だったら腰が抜けて動けませんって!
 上杉景勝様は、いまさらながら真田幸村あっぱれよと?景勝様は言ってみれば裏切り者みたいですけど、ずいぶんカッコつけてますよねええ~。それでもまあ、日の本一のツワモノ、真田左衛門の佐!とお声をかけて下さるのは喜ばしいですけど、こういうのが後々の幸村様の大人気の繋がるのかもしれませんけど、結構調子のいい人だよなああ、って~~。

 家康様、怒ってますよね?んでも、こんな所で怒るくらいならご自分が最前線で指揮を執られればよろしかったですのに~。一度ならずも、二度目ならずも、三度までもっ!真田にしてやられた武将の顔がこれっ!次の手を考えるとだけ言い残されて、失せにけり失せにけり~~いい。

 真田丸では大喜びの勝戦!えい、お~!えい、お~!嬉しそうだなあ、この輪に入りたいなああ・・・。重成様はさっそく秀頼様に戦勝報告。あ・・重成様が幸村様を見る目が違ってる!こりゃあ・・惚れたな?いえあの、変な意味ではなく~~。
 とにもかくにも一点の曇りもないお山は晴天大勝利!これまでの人生で感じたことの無い充実感に浸っている感じの幸村様。見事大役を果たされまして候~~~♪
 そこで重成様を呼び寄せてこっそり明かす心中は・・・実はかような大戦、私も初めてなのだ。心の臓が口から飛び出そうであった・・・ま、まあまあ、とにかく、えい、お~!えい、お~!

 私的な今回のMVPは、高梨内記殿の鎧の汚し!実にいい感じでしたよおお~~♪

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この記事へのコメント

鹿二郎
2016年11月18日 10:03
おはようございます。

 真田丸が完成し、いよいよ激戦が幕開け、なのに緒戦惨敗、やっぱり有楽斎様は間者。考えれば織田を簒奪した豊臣につくはずないと分かりそうな・・

 そして本戦の真田丸の攻防戦、大助様の挑発にまんまと乗せられ・・父上幸村様より必死にやってやる感じでしたね大助様。父上は敵をおちょくり倒してましたが。
 真田丸に迫る前田・井伊勢。ここで残念なのは、せっかく立派な真田丸のセット組んだのに、寺町はなく野原・・ヒストリアでの分析のように寺町に殺到する敵軍を想像してたのですが・・
 前田勢だけで2万人いたようで、あの狭い寺町に殺到したら、兵士は前後動けず将棋倒しになり、堀に転落したり・・そこを真田丸から一斉射撃の嵐。こんな状況だった気がします。寺の敷地にも伏兵がいて銃撃されたら、前田・井伊勢は戦死者続出だったでしょうね。
 しかし今回見事だったのは幸村様、以下、おっさん達の見事な連携プレー。真田丸に敵が侵入しても、幸村様は抜刀して即座に応戦、又兵衛様は槍で、内記様は弓を構え、慌てることなく。他の兵士は混乱してたのに。経験の差ですね。
 最後に、上杉景勝様が幸村様に「日本一の兵」と最大の賛辞を。これって島津忠恒様が最初に評したのに・・笑 島津は大阪の陣には直接戦闘に加わってません。島津忠恒様、上杉景勝様に福島正則様、信之兄様以下・・反徳川の気持ちがありながらも、立場上実行できず、それを思う存分してる幸村様を応援したい気持ちで一杯だったんですね・・
2016年11月18日 18:31
鹿二郎様、おはこんばんわ~!
有楽斎様の一杯食わせ者っぷりに感謝!そして大助様の真面目生真面目な所作の出来にも感謝感謝~!町中に殺到する敵軍、前にはそこら辺も描かれてたような感じですけど、今回は野っ原でしたね~。
幸村様以下五人衆の活躍がちゃんと描かれてよかった!胸のつかえが残らず落っこちまして、実に気持ちの良い視聴後感でございました。
腹の底では反徳川な皆様が共通して作り上げた幸村伝説!そのいじらしさに涙が!思わず!ちょちょぎれてしまいます~。

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