真田のよもやま話

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zoom RSS NHK大河ドラマ「真田丸」第43回「軍議」

<<   作成日時 : 2016/10/30 20:44   >>

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大坂城に集いし牢人の皆様にまとまりのない事が明らかになり、急きょ決まった五大将。五人そろって・・も、戦隊モノとは違いますから、そう簡単に一つにはならないと思われ〜。それで今回が「軍議」って事は、踊る会議のてんやわんやのぴ〜よこちゃんで一回丸々お使いになるおつもりかなあああ?

 真田家若手の信吉様、信政様、徳川軍に従軍中。信吉様はイヤイヤながら、信政様はイケイケで刀を振るってらっしゃる。そんな所にやって来られた秀忠様。ちょっとだけ顔出して去っていく・・そこで本多正信様からもたらされるバッドニュース。真田左衛門の佐信繁あらため幸村様が大坂城に入った!うわあああ!
 信之様は逆に源次郎の好きにさせてやりたいからと、松様を派遣するの?戦場には出ずに戦えと息子たちに伝言です。真田の旗を見て弟の目が曇ってはならないと、あれは14年間この時を待っていたのですと、家康様への忠義を装いながらも弟に気づかいしてる!いい人やなああ、信之様〜。・・だったら先週もっと気楽に作兵衛殿を送り出してくださってもよろしかったですのにねええ〜。

 家康様は京の二条城に入られてましたか。ウグイス張りの廊下が印象的な・・っていうか私、ウグイス張りのキュッキュキュッキュする音しか思い出せません!どんだけ記憶が衰えているものか!カルニチンプリーズ!
 そんな家康様の御前に罷り出るのは片桐且元様だ!なんでなんで?豊臣家を追い出されたのは自業自得ですのにあっさり寝返るのか!やっぱりご飯が大事なのか!豊臣家の内情を知る男を掌中に収められるとあって、家康様は恵比須顔や!
 そんで、大坂城の兵糧の多寡を訪ねる家康様。あの城はどのくらい持つのかと、籠城戦を意識してらっしゃる。片桐様は迷った挙句、声を詰まらせながら答えて曰く、牢人達の数は当初の見積もりをはるかに上回っており、大坂城は持って半年・・・(泣)。良く教えてくれた!家康様悪の笑顔だ〜♪

 茶々様は幸村様と密談。あ、ここはいつぞや幸村様が茶々様をこっそり連れてきた武器の間!勝てますか?と茶々様が問えば、私はそのために来た!と返す幸村様。
 これより軍議で、私は必勝の策を献ずるつもりで、籠城はとりませんとおっしゃる幸村様。それは秀頼にとって危なくないのかと心配顔する茶々様。ずっと待ってました・・・あれま!幸村様の背中にすがって甘える様子の茶々様ですよ。私の愛した人たちは全てこの世に未練を残して去って行った、私はどうなってもよいから秀頼を死なせないで!命に代えてもという幸村様をギュッと抱きしめ・・・ようとする茶々様の手を振りほどいて軍議に向かう幸村様。
 私の愛した人たち、の中に、太閤殿下は入っていないんですねえ茶々様。そこんところがちょおおっと幸村様とは合い入れないのかもなああ〜〜。
 一方大蔵卿局様は有楽斎様、治長様に対して、牢人達の好きにさせてはならぬと釘を差してらっしゃる。幸村様は、かつて父の建てた策を現状の形勢に合わせて変えるとおっしゃる。父を見守る大助様が尊敬の眼〜〜。

 さっそく軍議が開かれました。総大将の秀頼様。側近の大野治長様、織田有楽斎様、木村重成様、五人の大将、五人衆ってのが通称ですか、五人衆の真田幸村様、後藤又兵衛様、毛利勝永様、長曾我部盛親様、明石全登様。
徳川の兵力は20万!どうやって迎え撃つべきか決めましょうってのが議題です。重成様の発案は「籠城しましょう」!関ヶ原では野戦で勝ってますからねえ、家康様は。ほとんどの方が「承知」する中、幸村様のみ「不承知にございます」!
 援軍が来るまで時間を稼ぐのが籠城、今回どこからも援軍は来ないから反対だという幸村様。こちらから打って出て、戦を城からなるべく遠ざけて、大坂、京、伏見、大津などあっちこっちでっちを戦場にして徳川を分断する!とまあ勇ましい立案ですが、有楽斎様があっさり反故に、籠城してるうちに家康が死ぬだろうと〜〜。又兵衛様がそれに乗ったわ。
 秀頼様はご裁断できず、 幸村様は大激怒!考えぬいた策を吟味もせずに退けられたらやる気が起きない、九度山へ帰らせてもらうと席を立つ。父上ならこうしていただろうと仰る幸村様。いやいやでもこれ、引き留められると踏んでますよね?ハッタリは真田の家風・・・いやそれを高梨殿が言っちゃあダメでしょおおお!やがて重成様が幸村様を呼び戻しにやって来て、計算通り〜〜。主に秀頼様のお考えのようで〜。

 軍議の場に戻った幸村様が計画の詳細を語ります。って、これ昌幸様が今わの際に言い残した奴か!家康様が京にいて、秀忠様が駆けつけてくるっていう状況が違ってますけど、そこら辺だけアダプトして?
 まず伏見城を攻略入手して、二条城へと攻め込んで、秀忠が到着する前に家康の首を取る!別動隊は大津を占領して近江を取って、瀬田と宇治の橋を落とす!これにて徳川本軍・秀忠軍は立ち往生、徳川に付いた豊臣恩顧の大名たちの寝返りを促す!そして伊達や上杉に秀忠軍の後ろから攻めてもらって挟み撃ちや〜!
 「負ける気がいたしません」と自信たっぷりに宣言する幸村様でございます。ここで又兵衛様が反対意見「やはり籠城だ」。話が大きすぎてついていけないって、父上の献策を拝聴したとき私もそう感じてました!もう戦国じゃないのにって!でもでも本気ですごい計画だったとは!っていうか実際勝てそうな気がしてきました・・・。
 あ、ここで又兵衛様とつるんでいるはずの勝永様が寝返った!話が大きすぎて・・俺はそこが気に入った!ここで有楽斎様が休憩宣言、水入りでございます。

 休憩中に勝永様と話し合う幸村様。勝永様は己の力を試したくてここに来たとおっしゃる。幸村様に賛成したのは恩を売るため、京に攻め込む役目は俺に任せろと、「家康の首は俺がとる」!ナルホドそこに食いついてきたんだ。
 どうして又兵衛様は幸村案に反対するのか探りを入れる幸村様。あいつはあんたの意見に従うのが嫌なだけだと解説する勝永様。まるで子供みたいな又兵衛様です。
 さらに幸村様は他の大将たちに探りを入れて回ります。全登様は治長様から幸村の策に乗るなと指示されてたそうです。そうすれば今後キリシタンの布教に便宜を図ってやるとの交換条件。豊臣恩顧ではなく、キリシタン布教が目的の明石全登様。弱みを突かれちゃったなああ。盛親様は長曾我部のお家再興を条件につられてましたか!弱み突かれまくりや〜。牢人に頼りながらも牢人に牛耳らせまいとする豊臣家って・・。
 だがしかし、治長様がなぜ幸村様の策を知っているのか・・ああああ!茶々様かああ!とにかく三角四角い仁鶴、肝心の豊臣家が滅んでしまったら元も子もないんですよと説得する幸村様。そりゃあそうだ!勝つことが一番大事な大前提でした!どんなに大きな城にも弱点があると、亡き父の教えを受け売りする幸村様、やっぱり偉大な父上でしたよねえ、昌幸様。
 大蔵卿局様はさらに重成様にくぎを刺してらっしゃいますねえ。

 初様、茶々様のすぐ下の妹様。江様の一つ姉上ですねえ。歌のお姉さんですか。茶々様とお茶してるし〜。でもちょおおっと不安気なお顔・・。

 裏工作の下話も首尾よく済みまして、軍議の主役は幸村様!一人横向いてる又兵衛様、座った姿勢で心の中を描写されてます。大坂城は最強の城なれど、同時に我らの最後の砦。ここが落ちれば豊臣家は滅びます。籠城は最後の武器だ・・じゃなかった、最後の策にとっておき、まずは外に打って出るべきです!定石どおりでは戦は勝てませぬぞと、かます幸村様。とうとう木村重成様も腑に落ちましたと賛同に回った!
 又兵衛様一人まだダダ三面怪人・・ゴホン、だだを捏ねてらっしゃる!あなたは死に場所を求めにやって来たのでしょうと追い詰める幸村様。長政様と仲たがいして後の牢人生活、武士として生きられない以上武士らしく死ぬしかないのでしょうと!それを受けて、天下一の城を枕に討ち死にすると決めたのだという又兵衛様・・いやいや、あなたたちが討ち死にしたら豊臣家が滅ぶやないですか!勝つ気がないならくんなよ!って思ったのは私だけですかねえ、閑話休題。
 幸村様が本気顔で又兵衛様を諫め始めました。私は勝つためにここにやって来た!勝つつもりがないのなら出て行けと!勝てるわけがないという又兵衛様に反論する幸村様。ここにいる牢人は生きる望みを持って集まったのだと、だから我らは強いのだと、私は本当に負ける気がしないのです!我らは決して負けない!ここに死に場所はない!死にたいのなら徳川に付くべきだと又兵衛様を木っ端みじんこにやり込めた。秀頼様も得心だ。
 って、又兵衛様結構真に受けて説得されたお顔です。その言葉忘れぬぞと、捻くれながらも一目置いた構えです。ははははは〜〜♪実は俺もまだ籠城は早いと思ってたんだ?でも又兵衛様、ちょおおっと調子が良すぎですってえええ!

 軍議の方向が見えてきたこの時、とうとう有楽斎様が裏の顔を覗かせた!初めから申し上げておる、籠城以外にはない!お主らは所詮金で雇われた牢人、身の程をわきまえよ。我らの指図に従い敵と戦っておればいいのだっ!・・・え?それって、豊臣家は牢人たちをその程度にしか思っていないのかと隙間風が吹きかけたその時、とうとう治長様が忠義の顔を覗かせた!今の言葉は聞き捨てなりませぬと、有楽斎様に待ったをかけた。
 ここにいるのは豊臣を守るために集まった者たち、非礼は許されません!決めるのは右大臣秀頼公でございます!あなた様ではござらぬ!そりゃそうだ、総大将だもんね。よく言ったぞ!治長!いいぞおおおっ!
 秀頼様がとうとう鶴の一声!決めた!籠城はせぬ!打って出よう!!いい顔だわ、ようやくお屋形様の風格が備わりましたぞ秀頼様。もはや元気な若武者ではなく、主君となられまして候〜〜。そして治長様も、いい顔してきたよおおお〜。
 有楽斎様と大蔵卿局様は追い詰められましたか?いやでも、前途多難かも?豊臣の連中は不利と分かっているのにどうして籠城にこだわるのかなああ〜〜。と、ここで、あんたはなぜここに来たのかとほかの大将陣からとわれて幸村様が言うよう、実はまだ私にも良く分からないのですと〜!皆の顔に笑顔が浮かびました〜〜。

 軍議の結論も出まして、いよいよ豊臣軍は徳川を攻め返す・・え?でもそれ、史実とはちょいと違うような、っていうか真田丸が要らなくなっちゃうじゃないすか!と思ったら・・・
 なんとなんと南斗六聖拳、お上様の茶々様が横やりだ!この人も裏のお顔がお目見えだ!信じられるのは真田だけって、この人も牢人達を信じてないわけ?牢人達は金目当てで集まった信用ならない者どもだと?この城にいれば安泰だと、徳川も手出しはできないと、籠城しかありませんと強情を張る!会議の決定を残らずちゃぶ台返しするハイパー鶴の一声!しかしこれ、軍事知識のない素人の方が口を挟んじゃあいけませんよおお〜。
 治長様、重成様から事の次第を聞いて、しばらく口がきけない幸村様。そりゃあそうだよなあ、こんだけ苦労して出した結論が残らずパーだもん!んでも気を取り直した幸村様、そういうことなれば仕方ありません、そうと決まったからにはすぐに次の策を考えましょう!前向きに立ち直った〜〜。でもこれ、先が思いやられるなああ。満面の笑みで幸村様とすれ違う茶々様、ドヤ顔の大蔵卿局様、そびえたつ大阪城天守閣。さあどうするどうする〜?

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大河ドラマ「真田丸」第43回
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内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。

 いよいよ開戦間近、にしても信之様は弟思いが滲み出てましたね。普通なら、「真田を貶めおって・・」とか言い出しそうなのに。後に大阪方に援軍を派兵した嫌疑を幕府に懸けられた信之様ですが、あの弟思いを見ると、事実だったような・・・・
 大阪城、主人公が真田幸村様だから持ち上げる気はありませんが、援軍が期待できない中、籠城はありえない選択肢ですよね。幸村様は”最強の砦にして最後の砦”と言ってましたが、本拠地に攻め込まれるまで待つ奴があるかと。
 幸村様は、桶狭間の戦いで、信長公がうってでたことと、京に攻勢をかける力を示す事で、豊臣家もまだまだ侮りがたいと、全国の大名に示し、寝返りも期待して、積極的に出撃する案を示したのかと、個人的には思います。
 しかし籠城に固執する有楽斎様、なんか怪しいですね・・大蔵郷は単に軍事知識がないだけでしょうが・・
 せっかく出撃が決まったのに、淀殿の一言で籠城に・・でも淀殿に政策決定の権限があったのか?という疑問もあるそうで、実際はどうだったんでしょうね。
 しかし、大阪入り以降の幸村様のしぐさや言葉使い、父上の昌幸様に瓜二つ。「あなたはナゼここに来たのか?」と、他の4人に問われた際の「私?」なんてシーンはとくにそっくりですね。
鹿二郎
2016/11/03 20:21
鹿二郎様、こんばんは〜。
いよいよ山場ですよ!ちゃんと年末に山場のある幸せ!
にしてもしかし、私今回拝見しておりますと往年の某選手の、ベンチがアホやから野球が出来ん発言が思い起こされ〜。
討って出て敵の頭を取る、これもまた一策だと思われますよねええ。大蔵卿様はまだしも、有楽斎様は腹に一物・・あるのかも(汗)。
もうもうここんところの幸村様は父上をヒッシに真似してカワエエ!そして頼もしい!ずっと見てきたお友達は思わず応援したくなりますよねええ〜〜。
真田
2016/11/06 19:25

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