NHK大河ドラマ「真田丸」第33回「動乱」

どーらんどーらんどーーーらーーーーーんっ・・・はいやーっ!はいやーっ!!ってのは悪乗りしすぎでしたね。こりゃ失敬!
にしてもしかし、小早川秀秋様、今回はカブトムシ風ではなくふさふさ房つきなカブトで、でもスチールを見ると房が二つに分かれてまるでウサギの耳みたいで!うさ耳の秀秋様!可愛い!超可愛い!うさ耳がこんなにも似合う男子が果たしてこの日の本に二人といるであろうかと思わせるハマり具合!これも悪乗りでしたか・・いやはや南友。

太閤秀吉様が身罷られて以来、したい放題やり放題な家康様!三成様が問い詰めると、殿下の死は公表されてないもんね!だから殿下の遺言もまだ無効力だかんね♪と知らん顔。三成様が押され気味でごにょごにょ文句を言おうものなら、はあああ?何を言ってるのか全然聞こえませんけど~~?みたいに!んもう、嫌なおじさんの大権現~~。
考えてみましたら秀吉殿下の最期のお言葉ともいえる一言は、「家康を殺せぇぇ」でした!いやでも、だからってそんな、本気で受け止めて切れてちゃだめよ三成様!それは相手の家康様の思う壺焼きサザエさんですから!伏見の徳川屋敷強襲計画って!いやああ、それはどうなんだろう・・

 石田三成様の所に集結するお仲間は、宇喜多秀家様、小早川秀秋様、そして真田信繁様。今夜徳川家康邸を襲う?嶋左近殿登場!猛々しいなああ、足のハタキ方からして~。と、ここに板部岡江雪斎様が再登場!北条家の重臣だった江雪斎様、いまではキンゴ中納言様の元におります?って、もしかして小早川様ですか?数奇なサダメっていうか、しぶといなあああ。
 信繁様は三十郎殿と首尾を相談。ここで家康を打ち取ってよいのかどうかよくわからん見たいに仰る信繁様。かつては真田の為だけを考えればよかったが、今は違うと迷ってらっしゃる・・・。んでもやると決まったらやるよ!
 さっそく軍議を開く信繁様。秀家様のお屋敷からはしごをかけて突入?綿密な暗殺計画です。って、告げ口だ!誰がって、江雪斎様が本多正信様に密告だあああ!裏切り者おおおお!江戸へ帰るという家康様を押しとどめる正信様。ここは大事にして、諸大名に声をかけて家康様を守らせる、豊臣恩顧の諸将がどれだけ家康様についてくるのか見極めましょうと!悪い人だなあああ。
 うわ!徳川屋敷の守りを固める本多忠勝様!トナカイみたいなカブトじゃないですか!どおおゆううご趣味なんでしょう?大泉様曰く・・・本身を使わせてほしいとしつこかった?いやああ、それはあの、ご本人は大丈夫でしょうけど、周りの人の命がアブニャイですからあああ!!

 徳川屋敷に鎧武者たちが大集結してます!とのニュースを聞いてびっくりする三成様。隠密に事を運ばなかったら万事急須の万古焼~~!家康様ったら、こないだうちずいぶん大名連を手なずけてきましたからねえええ~。やっぱりこういうのは日ごろの行いがモノを言っちゃうんですよねええ~~。

 こうなったら引きましょうと言う信繁様を制して、ダンコ強行しようとおっしゃる三成様。ご自身は秀頼様に願い出て徳川討伐のお許しを得る所存、秀秋様は毛利様を、信繁様は上杉様を、それぞれ説得して味方に引き入れよとの手はずでございます。
 こうなったら石田様に付いて行くだけだと言う信繁様・・・の所に、秀秋様、毛利様を説得するのは荷が重い、できるかなあああ・って、超弱気よ~!

 信繁様が上杉家屋敷に向かえば、立ちふさがる直江殿!これ以上殿を虐めないでっ!頼まれたらまた安請け合いしちゃうんだから!これ以上お屋形様の苦しむ姿を見たくないのだあああ!って、鉄壁のGKモード。
 お外で会見内容を聞いてうなだれてる景勝様。悲しいなあ、力がいま一つ足りないからなああ・・・すまぬ源次郎・・・。
 その足で今度は大谷吉継様の所にやって来た信繁様。焦ったな石田治部・・・味方がいなくなったときあの男がどう出るかと、少々あきれ気味におっしゃる。
 今度は真田屋敷にやって来た信繁様、徳川殿から書状到来、石田が襲撃するから守りに来てちょ、みたいな~~。
 いまさら徳川のために戦えるかとおっしゃる昌幸様。そりゃそうだ、ついこないだ暗殺しようとしてた張本人だもの!
 んで、兄上は?わ、わたしは・・ひとまず顔を出してまいる・・しかたなかろう・・・あの舅だもんなあ、この話を邪険に扱ってたら、信幸様を斬りにくるで!怖いえ怖いえ、猪突猛進のライダー武者だもの~~!信繁様は、石田様に付いて行く?敵味方になるのだけは勘弁してくれという兄上・・・情にほだされるイイシーン・・を台無しにする人がやって来ました!そうです!きり様です!
 北政所様がお呼びですって、ああ、今回はちゃんと普通にお役目を果たしているだけでしたか。いやこれは失敬ごめんなさい。きり様はもうひっかきまわして雰囲気を悪くする役・・・ゲフンゲフン、いえほらっ!北政所様の御用とは何かなああ!!

 北政所様つまり寧様は、秀秋様をゴタゴタに巻き込むなと信繁様にダメ出しです。っていうか、傍らには小早川秀秋様!寧様に泣きついたな!秀秋様!どこまでもやらかしてくれる男よおおお!後々を考えると、これ正解!
 にしてもしかし、加藤清正様と福島正則様も寧様の所にお越しになられてどうしたら良いか相談すれば、徳川様をお守りせよと言い渡した寧様。戦のない世の中を作った殿下、あえて戦を起こす佐吉についてはいかん!これで加藤清正様も敵方になっちゃったなああ・・・。
 佐吉に言って今回の騒動をやめさせよと、とおおんでもない責任を負わされちゃった信繁様。きり様に意見を伺ってます。お前は煩わしい事を言うが偏りなく物事を見ていると・・・石田様はシマッタと思ってらっしゃるはずだと言い放つ女子。確かに煩わしいけど公平に事を見てらっしゃいますねええ~~。

 徳川屋敷では戦支度が着々と、そんなところに信幸様。思った以上に物々しいなああ。一方大名衆は前祝でお酒を飲んで大盛り上がり。政宗様ったら結構まめに働いてらっしゃる♪信幸様が隅の方に目立たないようにこそっと座るや否や、忠勝様が!我が婿が参ったぞと持ち上げてぶち上げる!皆の注目を浴びて顔面蒼白な信幸様!・・・なんだか吐きそうよ?大丈夫ですか、兄上。
 秀頼様のご許可を得にやって来た三成様。ここは老衆の前田利家様が相対しております。秀頼様自ら参加しなくていいから、秀吉様ゆかりの千成びょうたんを貸してくれと持ち掛けますが、局様が大激怒、それで負けたら大変なことになる!利家様も、今回ばかりは諦めよと最後通告!お許しが得られなかったら大変な事態じゃないですか~~!
 茶々様はいったい何が起こっているのかと側近にお訪ねですが、ダンコ隠し通す、片桐様&大蔵卿の局様でありました。

 徳川屋敷はぎゅうぎゅう詰めの和気藹藹よ♪ずいぶん集めたものよとあきれつつ、でもこれはいざというとき誰が頼りになるのか試しているのかもと深読みをする信幸様。福島様はご機嫌でお酒を進める!ダメだわこの人・・・。
 皆をもてなしに出てきた正信様。こないだ殿に刺客を放ったのも石田治部!なんとしても殿のお命を狙う不届きモノの石田治部!いやああ、これだけ言われちゃあ立ち直れないかも、三成様。うわ!加藤清正様、お酒の器を拳で叩いて木っ端ミジンコ!
 加藤清正様はそもそも、寧様に導かれて徳川方に与する模様でしたね。三成様を訪問して、何やら直談判の構え!一方真田家では徳川石田双方の情勢を分析しております昌幸パパ上様。数では徳川が勝っておると~。
 ご帰還された三成様を迎え撃って直談判の清正様。力づくで相手を倒そうなど、お前のキャラじゃないよと、兵を引けとのご忠告!振り上げたこぶしのやり場に困ってるのならワシとの腕相撲で決着を付けよう!真の戦になったらワシはお前を殺すぞおお!怖いよおおおっ!でも、いい人ですよねえ、清正様。先輩にこんな人がいたら、思いっきりゴマをすって頼りにしちゃう♪

 上杉も毛利もなびきませんとの報を聞いてお仲間を叱咤する三成様。そもそも今回のプランが強引過ぎるのよ!気づいて引きなさいよと視聴者も思い始めた年の頃。腹が痛くなってきた!秀頼様のお許しもいただけなかった!んでもご心配無用!こうなったら細川忠興を味方につける、自分で説得に向かうとの御発言ですけど、なんだか意固地になってる!これは失敗の予感がアリアリだ。あれはどうにもイラっとさせる男だと声を上げる秀家様。秀秋様も御納得の御表情・・・これでいよいよ見方がいなくなっちゃう予感・・・(涙

 細川家にやって来て干し柿を差し出す三成様。こんな大事なお話に、干し柿なんか持ってきたの?細川様、ちょいとイラッとしてらっしゃる?人の心がわからぬのか、バカにするのも大概にせいと、これで心が決まった、これより徳川屋敷に向かい大夫様に御味方する!ひいいいっ、四面楚歌かあああ!
 って、でもこれじゃあ三成様の身の危険の方が危ないじゃないですか!どうするどうする!お付きとして残った信繁様!ここは一丁ポクポクチーンの見せどころ!ってな状況で信繁様が向かったのは、父・昌幸様の所!ここで驚天動地のポクポクチーン!徳川様に従ってください!そして三成様に三下り半を突き付けて諦めさせて、そんで救ってください!なるほど~~。父上快諾~。
 大谷吉継様の所にやって来た三成様。戦ごしらえの吉継様を見て、持つべきものは友と泣きべそをかいてらっしゃる三成様ですが、治部殿勘違いするな私がこれより参るのは徳川屋敷だ!お主は間違っておる、今後の世の中は家康様が要となって秀頼様をお守りするしかない!と~~。
 ここで太閤殿下の「家康を殺せ」とのご遺言を明かす三成様。死を前にした老人の世迷言を真に受けるな!と返す吉継様。そのと~~~り♪徳川殿を殺した後、お前に人が付いてくるのか?今兵を引けばまだ間に合うと必死に説得する吉継様ですけど、三成様断固拒否!

 徳川屋敷では、いよいよ大谷刑部がやって来た!家康様驚きつつの大喜び~~!んでも吉継様、ここには家康様のために来たのではなく、太閤殿下の築かれた太平の世を乱すものを糾すのが我が役目だからだと一本釘を差す。それを鷹揚に受ける家康様。大器晩成って感じ。んでも吉継様ももしかして、自分が徳川に付いたら三成様が考えを改めてくれるかもっていうプランだったんですかねええ。芝居がかったものいいだったゆえ、そんな風にも感じられまして候。
 そこに真田安房の守参上!こちらはもっと軽~く、徳川家康様をお守りしますッ!調子いんだ、この中高年。一番びっくりしていたのは信幸様でしたけど、互いに交わす目と目で、何かを察した御様子。さっそく軍議を開く!参加するや否やヘゲモニーを握ろうとする昌幸様に反発した清正様ですけど、これは徳川の大軍勢を打ち返したツワモノと、周りのみんなが昌幸様に従えば、しぶしぶ矛を収めて軍議再開・・・こういうところで評価を高めていくのもまた戦略なんでしょうねええ~~。
 こないだの刺客を放ったのも石田治部みたいですよとの発言があれば、内心びくびくしつつ、それはユルセン!石田治部の首をはねてしまうぞと!いやああ、父上!あなたじゃないですあかあああっ!んもう、調子いいなあああ~~~。

 追い詰められた三成様。我らだけで戦う!迷惑な人だなああ。そんなところで上杉景勝様。石田はどうするのか、義の為なら命を捨てるのか?それができる男ですとおっしゃる直江様。イヤミだなああ。ならワシはどんな男じゃと問う景勝様・・・また貧乏くじを引きそうな雰囲気だけど、大丈夫ですかね、この人。
 徳川方ではいよいよ真田も、旗を掲げよ~とノボリバタ。いざ出陣の三成様の機先を制する構えとなりまして。三十郎殿もビックリしてご報告、徳川屋敷に大谷刑部様の幟が立ちました、そして我が真田家も!
 これを受けて三成様に計画中止を申し上げる信繁様。もう遅い!どうせ腹を斬るなら攻め入って討ち死にすると、巻き添えになる家臣たちの命を何とも思ってない感じの三成様。いやいやそれはダメだと諫めるご一同。島左近殿だけは未だにノリノリでしたけどおおお!
 秀家様は残ってくれ、ご免と身罷ろうとする三成様に、いけませえええん!と待ったをかける信繁様。命がけで天下万民に尽くしてこられた三成様のお姿を見てまいりました!それはあなたにしかなしえぬ事、己の欲で動く徳川内府様には思いもよらぬ事!死んでは成りませぬと心からのご説得。
 ここで死角から飛んでくるハイキック、上杉景勝様がやってこられて、待て!時を待て!徳川はワシが倒す!直江様曰く、お屋形様は本気になられたのです!ホントですか~~?義をないがしろにするものは断じて許すわけにはいかん!大戦じゃ!我らで徳川に大戦を仕掛けるのだ!義はこちらにある、その時は必ず来る!今は命をつなぎ時を待つのだと、心を込めてハグしちゃいました~~~。これには頑なだった三成様のハートもズタズタよ~~。

 三成が戦支度を解いたとのニュース。ほくそ笑む家康様。ワシは決めたぞ、石田治部のお蔭じゃ、ワシの一声で豊臣恩顧の大名がこれだけ集まった、これはイケるかもしれんなあ・・・!お主の真の狙いはこれであったか!正信様が返して曰く、殿は腰の重いお方故・・・。うわああ、ずええええんぶ正信様の手の平か~~!この日より徳川家康の天下取りへの道が始まる!すっご~~い!
 これにてご免とご挨拶の昌幸様。これからの運命が楽しみですなあああ。にしてもしかし、これで三成様も家康様も関ヶ原へ向けての最終決断が完了じゃないですか!いやああ、時代が煮えくり返って煮詰まってまいりましたなあああ~~。

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鹿二郎
2016年08月26日 21:51
こんばんは。

 三成様、急ぎすぎですね。いきなり内府様襲撃とか。まずは寧々様の信頼を掴み、寧々様を動かして、諸大名を掌握していく。って、順序だててやればいいのに。焦りすぎです。いきなり襲撃では、逆に自分を追い込んでるようなもの。吉継様や信繁様の心配もこのあたりにあったかと。

 一方、上杉景勝様が本気に・・しかしこうなると、遠方地の会津移封は失敗だった気も・・・後背地から江戸をつくって利点もありますが、すこしでも伏見に近い越後も良かった気が・・

 先日、肥前名護屋城跡を見てまいりました。博多を宿に、在来線で行ったのですが、軽く考えてました。遠すぎて・・山が多く、公共交通機関は少なくて・・12時49分に博多を出て、到着は4時10分。名護屋城跡。周辺は土産店を除き、もうなにもないところでしたが、高台に天守台があり、眺めはいいところです。ここにわずかな期間ですが、日本の臨時首都があったとは驚くばかりでした。
2016年08月28日 20:50
鹿二郎様、おこんばんは~~。
今ここで、三成様がもうちょっと根回しとか多数派工作とか、戦いの策略を巡らしてから事に当たっていただいていたら・・歴史に「たら」はご法度かもしれませんけど、思わず知らず、そう思われてなりませぬなりませぬ・・。
家康様が事を起こしたら背後から突く役目だったんですかねえ、景勝様の会津封入・・・。
名護屋城は今や夢の跡、でも、お土産屋さんがあるんですか!ナルホド・・もう少しアクセスが良ければ行ってみたいかも。お疲れ様でした~。

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