NHK大河ドラマ「花燃ゆ」第21回「決行の日」

いよいよあれですね、ぶんきゅーさんねーんきんぱちせんせーでお馴染みの文久三年!いよいよ幕末の動乱ですけど、長州と京の二元中継みたいになるのでしょうか。英国領事館を焼き討ちして後戻りはできない事態となった塾生の皆様の運命やいかに~。

 どうかどうかとお殿様にお願いの伊之助様。文久三年~吉田松陰~名誉回復!吉田家家名も再興!寅兄様には子供はおりませんのでここは梅兄様のご長男を吉田家のご養子に・・って、なぜにご長男?吉田家の方が家格が上とかご本人の適正とかかしらねええ。
 養子の意味も良く分からない風の小太郎君によくよく言い聞かせる文様と百合之助様。梅太郎様と亀様もやって来られまして晴れの門出です。袴姿がプチ凛々しいぞ小太郎君。梅兄様が養子縁組の真相をおっしゃるに、吉田家は藩の兵学師範を務める家、それにあの子は寅の幼いころにそっくりだと。やっぱり家柄と適正度でしたか~。
 文之進叔父上はそんな小太郎君を怖い顔で睨みつけて、今日からは己を捨てて公に生きろと~~!寅兄様の悲劇再び?スパルタ全開?梅兄様すかさず、どうぞお手柔らかに、ゆるりと参りましょう、と泣きを入れる。いやもう家族的にはこの伯父上こそ野山獄にでも放り込んだ方がよろしいのではないかと~。文様は能天気に微笑みながら久坂様のお着物を縫ってあげてます。

 さてその久坂様の所に辰路様登場。久坂様の羽織の糸が解れているのを目ざとく見つけるや即座に噛み切って差し上げました。なんだかちょっと色っぽいですねえ。怪しいですねえ。純情無骨な久坂様はときめいちゃった?そもそも文様とご夫婦って感じがなかなかしないんですのよねええ。
 京で暗躍してきた将軍上洛作戦が実現、いよいよ攘夷決行ですか。無謀に思えるけどやっちゃうんですねえ。政に関わって来なかった天子様にそんな決断をお任せするのがそもそも酷っちゅうもんじゃあなかったですかねえ。でもこれでいよいよ破約攘夷だと意気上がる久坂様他の面々。浮かれてるなあ。文様はかいがいしく旦那様のためにお着物を縫ってらっしゃる夜なべのお仕事でございます。

 文様が子供たちを集めて松下村塾再開。孟子購読です~。寿様の息子、篤太郎君、久米次郎君も参加してますね。文様のお友達、すみ様ふさ様もコーチ役って言うか目付け役として厳しい指導。寿様も今日はゴキゲンよろしくお喜びです~。
 寿様が言いだすお江戸の噂は、塾生の皆様によって、兄・寅次郎の松陰先生のお墓が、咎人用の小塚原からちゃんとしたお寺に移されたそうです。その隊列が橋を渡ろうとしたところ、これこれその橋渡るはまかりならんと官吏が止めた。将軍しか渡っちゃいけない橋ってのがあったんですか江戸時代。だがそこは高杉晋作様、どうどうと馬で渡っちゃった!他の皆も後に続いて、狼藉者め名を名乗れと問われるや、長州藩!高杉晋作!と、捨て身の名乗りをあげられましたそうで~。ホントかなあ・・・。
 そんなところに、高杉様ならやりかねんですなああと顔を出したのが伊藤利助様。髪がてっかてかですえ~。ありえへんグッタイミンで会話に割り込む。
 京の旦那からなにかないかと文様が問えば、お忙しくって我々も滅多に会えんのですと答える利助様。まあ確かに勤王の志士然としてまいりましたよねえ。さらに利助様が重大発表!おすみさんと夫婦になられるそうで~~。
 いやいや文様ビックリ!ふさ様はもおおっとビックリして、嘘~!だってすみは前に、伊藤さんだけは顔がヒョウタンみたいでいやだと・・・言わんでいい事を口走る!そんな風に言ってたのがフラグだったんですねええ~~。何時かこの国を俺が変えてみせる?そげな凄まじい未来預言を自ら仰ってましたか、利助様~。

 三月、将軍家茂様ご上洛です。天子様の行幸にお供すると、天子様に従って若輩者然とした家茂様が続くと・・嫌な演出をしてはるわ~。将軍はしょせん帝の手下どすえ~っていう。
 ここで、いよっ征夷大将軍とヤジを飛ばした者の有り。天子様の御前でなければたちまちお手打ちになりかねませんが、場合が場合だけにお咎めなし。言葉の主は言わずと知れた長州藩!高杉晋作だ~~!
 久坂様は高杉様に怒り心頭?いま茶々を入れて次の行幸をボイコットされたら元も子もないそうで。ってのが解説書によりますと、次にまた行幸した時、神前で天子様が将軍に刀を授けるセレモニーが企画されてて、それで攘夷決行するしかない事態に幕府を追いこむ目論みだそうで。どうしてそこを解説しはらへんのどすか~?
 お茶屋さんに呼び出された高杉様。さっそく辰路様に目を付けますが、桂小五郎様が押しとどめて、よせよせそいつは久坂に惚れとる。あの朴念仁が色ごとに血迷うかとにやける高杉様。まだこの時はそこまでのアフェイアーになってはいないようですけど、既成事実?
 桂様居住まいを正して、高杉様の無茶な言動を戒めます。周布様も尻馬に乗って叱ります。高杉様曰く、今攘夷派がやっていることはちゃんちゃらオカシイ。将軍を引きずり回す金があるなら軍艦を買った方がいい、今のまま攘夷をするのは無理ですと。
 桂様曰く、今のまま開国したら利益を得るのは幕府のみ、攘夷で幕府を追いこみ時代を転覆させる、と~。討幕したいんなら将軍を斬ればええやんと言い出す高杉様!そこまでやらなきゃ討幕なんか出来ませんよと。今はまだ早い十年待て!と断を下す周布様でした。

 十年待てと言われた高杉様、じゃあ十年暇をもらうと言い出して隠棲しちゃった?萩では皆が呆れ顔ですよ。それじゃあまるでお坊さん・・・亀様が目撃したところでは本当に坊主でしたって!文様が慌てて様子を見に行くと、本当にツルツル晋作様だ~!寅兄様の遺髪を収めた団子岩の近くに庵を結んで高杉様と雅様が暮らしてる~。ホントに墨染ですよ高杉様。合掌なんかしてるし!もう高杉さんではない?法名東行と申す・・。西行法師の逆?コスプレか~。雅様は晋様が戻ってきて大喜びです。
 何でこの火急の時に世捨て人?と問う文様。こういう時だからこそ先生のお声が聞きたい。俺は久坂の考えについて行けん、今攘夷を決行しても所詮は負け戦。なのにあいつは攘夷をお題目にもてはやされてまるで腐れ役人のようじゃ、とまあ奥様の前で言うかって言うくらいの大批判。雅様調子に乗って尻馬に乗って、大丈夫必ず戻るから、久坂さんはニワカ人気でモテモテだけど、大丈夫だから、相手はただの芸妓ですよ・・・なんでこう、そろいもそろって、知らせなくても良い事を知らせるかなあ幕末の乙女たちは~!あの人京で何やってんの、と憮然とする文様でありました。

 京では二度目の行幸作戦が失敗?家茂将軍は仮病を使ってずる休みだ~。目論見が外れて怒り心頭の久坂様以下ご一統、将軍滞在の二条城に押しかけて門を塞いで取り囲む。攘夷決行を明言されるまで雪隠詰めだ~!
 さすがにこれを力で排除して騒動を起こす時期にもあらず、幕府もとうとう攘夷決行をお約束。まあ約束だけしてうやむやにごまかすつもりでしょうけど~。五月十日攘夷決行とのニュースをお殿様にご報告する伊之助様です。お殿様の毛利敬親様はでもまた迷ってらっしゃる。この戦果たして正しいのか、と~。
 伊之助様のお答は、攘夷決行に加えて五人のイギリス行も決意された敬親様の英断が道なきところに道を作ると信じております。敵を知る必要があるから学ぶって言う?・・その前にケンカ吹っかけるのが正しいのかなあ。条約が結ばれて普通に貿易しようとしている人もいるわけでしょう外人さんには。それをいきなりこっちから攻撃って、言ってみれば騙し打ちでもあり・・。

 京では攘夷決行決定の祝宴です。周布様以下が大喜び。なんかでもこの人たちに討幕までのビジョンが感じられないのよねえ。顧みるとさっきの高杉様はそうとう切れ者って感じがしますよねえ。
 京の志士の皆さんはでも、飲めや歌え~♪そんな中、またも辰路様、久坂様の羽織に注目だ!また糸が解れてますえ~。で、別室に連れ込んで羽織を修繕してはるえ~。ホンマ野暮なお方どすな~こないして待っているのに~、と誘う辰路様。久坂様は一瞬抱きしめそうになって、でも誘いに乗らず?ぎりぎりで不倫回避ですか?でも二人でパーティー会場から姿を消してたらあなた、誰だってこの二人は出来てるって思うですよ久坂様~!

 百合之助様から久坂様帰郷のニュースを聞く文様。相変わらず手紙とか来ないんですねえ、それでも夫婦か、みたいな。でも攘夷決行で、これからが正念場。藩庁も萩から山口に移すんだとか。萩だと海に近すぎて危険ですと。五月十日を持って関門海峡封鎖夷狄船は全て打ち払う!戦が始まると再認識して不安が募るご一同。特に文様、久坂様はこの後どうされるのかと~。

 あと半月ほどで攘夷決行って時に久坂様たちご一統がご帰還です。妻や家族に手紙出すとかしないんかこの人は。庶民の方々は夷狄を追い払ってくれるのかと期待大?ここでもちやほやもてはやされてます久坂様。萩へはいつ戻るのかと気遣う入江九一様ですが、久坂様は煮え切らず?
 伊之助様が久坂様の近況を伝えに杉家に来られて、でも萩には帰らないと言っていると~。文様しょんぼり~。んで、だったら私も山口に行くって言い出されましたよ。戦争やで!無茶なこと言うなあ奥さん・・。あ、そうか、さっき雅様から浮気疑惑を聞きこんじゃってたから!私の他に話す人がいるんですか、私の他に京の綺麗な人・・キイ~っみたいな。今宵はセリフ同士が被りますねえ、やたらと~。
 いやいや大事をなすため、あ奴は単に身軽でいたいと思っているだけだろう、と取り成す伊之助様です。その大事の攘夷がそもそも何なのか、何のために戦うのか直に聞きたいと強情を張る文様。障子修繕の反故紙が小技効いてていい絵になってますね。
 文様の強情にはいつも一本折れがちな伊之助様、今回もウルトラCで知恵を出す。敬親様奥方様やお世継ぎ元徳様ご正室様も山口に入る故、そのお世話役としてなら連れて行けると請け合います。じゃがこの塾はどうする?って所に寿様助け舟、この塾は私が守ります!いざって時には残らず譲歩、似た者夫婦の小田村ご夫妻です。

 さっそく山口へ旅立つ文様。梅兄様は相変わらず和みの存在、存分に外の世界を見てこいとおっしゃる。母上滝様も相変わらずで、帰りには茶そば買うてきてね~~。父上百合之助様は畑仕事をしながらお見送り。ずっと立ってお見送り、言葉はなくてもこういうお姿に気持ちが現れるんですねえ。奥行きのあるロケの画面はいつも素敵。
 文様は道中ウキウキはしゃいでウォーキング。伊之助様もそんな義妹を憎からず思いやっているご様子。いやあでも、山口まで来てみたら既に久坂様は下関へ向けて出発しておりました。すれ違い。中河原お茶屋?これが公館のお名前なんですねえ。京のお茶屋さんとはずいぶん性格の違う施設のようで~。

 下関の光明寺。久坂様がメンバーを前に、松陰先生との出会いの段を語ってます。久坂様の意見は実践から出たモノのない空論であると断言した松陰先生に、怒ってボッコ持って殴り込んだ事がありましたっけ?そして、国を守るためにまずは異人を倒す~~と食って掛かって気に入ってもらったのが弟子入り合格となった次第。いまこそ戦う時じゃ、ここに光明寺党を結成する~~!皆々がおおお~と答えて一致団結~。

 ここで文様に嬉しいニュース。久坂様が正式に藩士に取り立ててもらえたんだそうで!食碌二十五石の直参!もう立派な武士で侍で、医者坊主ではなくなったって事ですよ文様。
 そんな所にいきなり敬親様の奥方の都美様が話しかけてきましたよ!これそなた、この戦はいつ終わるのか?そんなの一介の女子に分かる訳がないでしょう~~。誰も知らないと言う、いつ江戸に戻れるのか、攘夷攘夷というがこの戦に勝てるのか?これまた一介の女子に分かるはずないでしょおおお~~。え、文様口が滑っちゃった?攘夷の精神がこの国を救うと言う人もおれば、戦う前から負け戦と言う人も・・。どうしてこんなに余計な事を言いまくりますか幕末の女子たちは~~。
 都美様が思わず咎め口調になったところに敬親様が割って入って、私も未だ迷い晴れん。そなたが寅次郎の妹か、と。ここで世話役の件は間に合ってますからと文様のお役目を拒否して都美様ご退場。
 敬親様は改めて文様に問うて曰く、寅次郎はこの国を守るため天使様自ら勅を下されて外的討伐をと言っていた。また、国をよりよくするためにはない物を得て増やすべきで、進んで海を渡り知見を開き富国強兵に務めよとも言っていた。読み上げるお言葉が重々しくって、やっぱり大御所ですよねえ、お殿様。
 迷った時にはこうして寅次郎の言葉を思い出すのだ感謝しておると敬親様。討伐しつつ外国に学ぼうって、一見矛盾しているような気が、しなくもなくも小泉八雲ではございますけど~。
 ここで差し挟まれるイギリスに密航する人の動向。後に長州五傑と呼ばれる面々ですよねえ。伊藤利助様や井上聞多様たち。こちらも生きて帰れるかどうかわからぬ旅立ちです。
 決戦に向かう夫を追ってここまで来たがどう向き合うか迷っておりましたと言う文様に、藩主として余もまだ迷っている身だが、志ある者の邪魔だけはすまいと決めていると。命が潰える刹那、生き切ったと思うて欲しいからじゃと。背中を見送る時は、行け!輝け!と願っているんだと敬親様。文様この教えに感化して、行け、輝け、私も覚悟して夫を見送ります!迷いが少し晴れましたご様子。お殿様の最後の言葉は、いつもの通り、そうせい!

 今度は下関にやって来た文様と伊之助様。久坂様の元にたどり着きます。戦支度のわらわらと気ぜわしそうな中、海を見つめて後ろ姿の方はやっぱり久坂様。あ、文様が縫っていた新しい羽織を着てる?驚愕の久坂様。まさかここに来られるとは・・?後ろめたいことはないんですよねえ、久坂様?
 晴れて武士となったお祝いを申し上げ、女々しい泣き言は言わず、ただお見送りに参りましたと、志を成し遂げてくださいと文様。もうあなたの無事を願ったり帰りを待ったりもしません、あなたを夫に持ったことを誇りに思いますって。前にはあなたの帰りを待つ者が必要でしょうみたいに言って夫婦になられましたのにねええ・・敬親様の教えですね。気丈に振る舞った文様ですが、久坂様が行ってくると立ち去り、お姿が見えなくなるや泣きだされました。

 そしていよいよ本丸が来ましたよ~~!文久三年!五月十日!攘夷決行!!まさか、やれるわけはないとちょっと焦ってる感じなのは高杉様です。え、そこまで久坂様の事を見くびってたのおお?
 来たぞアメリカ船じゃ~!と声がかかるや、撃て!と命ずる久坂様。まだお奉行のお許しが・・とオロオロする兵士に対して、構わぬ!撃てえええ!と久坂様。力強くお支度をして、ど~~ん!始まった!命中!遠くに爆音を聞く文様、心配顔で固く目をつぶる。いつぞや寅兄様達の爆破実験を遠くに聞いたシーンを思い出しますねえ。

この記事へのコメント

鹿二郎
2015年05月26日 20:51
こんばんは。

今回はそうせい候毛利敬親様の懐の深さが印象的でした。まるで長州の国父というような。
「誰もが命ついえる時、生き切ったと思って欲しい。」名言ですね。
 それに比べると、久坂様達が小さく見えてしまいます。親の心子知らずのような。どうみても、ライフリングのない大砲、中途半端な軍備で攘夷は不可能なのに・・ 
ちなみに、壇ノ浦砲台跡に行ったことありますが、とにかく海峡が狭く、「本当に、こんな場所で撃ち合ったの?」と思うほどです。

最後に、高杉様の法名”東行”なんか意味深に聞こえます。笑
2015年05月27日 22:17
鹿二郎様、こんばんは~~~。
そうせい候様の一寸イイ話全開~~!ちゃんと見せ場が作られたそうせい様に対して、お気の毒なのは久坂様ですよ~。もっと真正面から描いていただけていたならば、もう少し偉人感が強くなっていたのではないかとおお~~。
前には高杉様と一緒になって、松陰先生の短気を諌めていた感もあるだけに、どうしてこんな・・・
高杉様が西行ならぬ東行で、やがて官軍東征の、
天使様は東行の・・・って考えますと、まさにこれ未来予測~~?

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