NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」第34回「九州出陣」

近畿、北陸、中国、四国・・と勢力を伸ばしてこられた秀吉様ですが、まだ九州と東海道が残っております。九州島津の怒涛の進撃アーンド一向秀吉様になびかない三河の徳川、相模の北条でございます。特に島津はかつての雄・大友様を飲み込む勢いで攻めたててらっしゃる!もしかして九州から天下を狙うとか?こうして考えると後々の明治維新とかが一味違って思えてまいります今日この頃~~。

 天下惣無事!意気上がる秀吉様、それに従わずに戦を止めないのが九州薩摩の島津!大友宗麟様は強敵島津の猛攻に太刀打ちできなくなって秀吉様に救援要請です。これは捨て置くわけにはまいりません、なんたって関白宣言!・・・あらでも、キリシタンなんですねえ大友様も。後々色々ありそうな予感~。
 若き武闘派の加藤清正様や福島正則様はここぞとばかりに勇み立つ!が、しかし、智謀派の三成様はちょっと違います。それ相応の支度が必要ですと、つまりすぐさま出陣と言う訳にはまいりませんと言う態度です。もうこの頃から三成様とお二方の間にはちと隙間風・・・
 秀吉様がすぐ動けないので先発として名代として官兵衛様と毛利様とで豊前に向かうって事になりまして候。やっぱり先鋒を務めさせられるんですねええ~。

 黒田勢が毛利勢と合流して九州へ、そして蜂須賀様には四国勢を率いてもらう?そして長政様は又兵衛殿と一緒に大坂居残り組・・・承服できない感じの長政様ですが。ああっと・・・
 このタイミングで蜂須賀小六様発病だあああ!?お見舞いの官兵衛様に昔語りの振り返り・・・これはいよいよ?義理の息子の長政様にも改めて娘の糸様をよろしくみたいに~~~!あっ!やっぱりご逝去ですっ!うう~ん、大きな戦を目の前にしてさぞや御無念だったのではないかしら?そこに駆け付けた秀吉様は驚愕の涙涙のメンパッチン。蜂須賀様の亡骸に馬乗りになってビンタ雨霰!起きろ!起きろ小六!起きてくれ~~~!見せつけるよなあ、秀吉様。でもこれで九州攻めの計算も狂ってしまいましたようで・・。
 官兵衛様の方策は、あせりは禁物、こうなったら秀吉様の出陣は家康様の上洛が叶ってからの方がよろしいと。この状況で秀吉様がお留守になったら、その隙を突いて徳川が近畿を取ってしまうカモ?
 しかし三成様の考えでは、徳川おそるるに足らずとおっしゃる?徳川家家老の石川和正殿がこっちに寝返って来たからですって。徳川家でも融和派と強硬派の対立があって、融和派の石川殿が出奔されたわけですよねえ。
 これで徳川家内部はガタガタで戦どころじゃないでしょうってのが三成様の分析ですが、官兵衛様は異議申し立て!裏切りによって家中が乱れるかかえって結束が強まるかは主君の器次第だと喝破されまして候。
 家康様は秀吉様を討ち破った強敵ですし、しかも融和派がいなくなったのならかえって一枚岩かも知れませんよねえ・・・あ!ヘタしたら石川殿が巧妙なスパイだったりして?むむむむむ、官兵衛様はやっぱりあくまでも家康様の方から上洛させましょうとおっしゃる。
 来ました!朝日様お嫁入りのダンダダン~。秀吉様の妹様で、とっくに夫を持つ身の44歳の春なのだ!って、惨いなああ。今回は夫の方は出番なしですか?前の大河ではこの夫婦のやり取りで一話作ってらっしゃいましたけど。徳川家康様にお嫁入り~~~!!!
 これを受け入れたら関白様の義理の弟と言う事になる訳ですよ家康様。でも断る訳にも参りませんねえ。くれると言うならもらっておく?はい、お輿入れ成功!ですがまだ上洛しない家康様。でも朝日様を受け入れたって事は秀吉様と事を構える気がないということじゃと官兵衛様、ちと負け惜しみ気味な感じがしなくもなくも小泉八雲ですけど~。

 さて九州攻め第一陣の日取りが決まりまして、天正14年7月25日・・今の暦で言ったら8月後半の暑い頃です、熱射病に気を付けて~。関白様のお指図では、毛利家はご当主+両川、つまり小早川隆景様と吉川元春様と揃って全軍全力で出陣せよとの仰せで・・・。
 出立のお支度の最中、無断でキリシタンになって済まなかったと光様にお詫びする官兵衛様。こんなついでの時にちょこっと謝るのは、やっぱりちょっと奥様が怖かったんですかねえ官兵衛様。これ見よがしにクルスをかけてくれてましたよねえ、光様。先ほどの大友様のビジュアルもあり、このクルスの連発はこの後来る受難の予兆のフラグなのでしょうかあああ!

 毛利家では兄弟ゲンカよ!総力戦を命じる秀吉様に対して、断固出陣せぬと言い張る元春様。持て余して困っているのは隆景様でございます。
 大坂では、糸様が茶々様と出合ってます!美しい反物、欲しければ持っていくが良いと太っ腹な茶々様、相手が誰かもわからず無礼者呼ばわりして平謝りの糸様。光様も初対面のご挨拶~。茶々様曰く、余りにもみずぼらしき恰好なので侍女かと思いました~~~!いやそれは!黒田家がケチだから!あいやああ!倹約家だからでしてええええっ!
 後でこの一件を聞いてちょっと受けちゃってるおね様!黒田はケチで・・・と言いかけてお目玉の糸様。面白おかしい母子ですよねええ。おね様的には大ウケでしたけど・・・。侍女のキリシタンの方のクルスにまた焦点があってしまって、後々へのフラグですよねえ、これは・・。

 官兵衛様が安芸に着きました。恵瓊様が出迎えて・・・。九州では相変わらず島津様がブイブイ言わせて大暴れ!小倉城に迫る勢い!大友様からは、助けて~ポ~パ~イコールの雨霰!一刻も早く九州に向かわねば!が、しかし!毛利家が動かない!何故かと問うに、吉川元春様がダダこねてるの?以前から秀吉様になびかない頑固者でしたからねええ。隠居したって言い張って引きこもってらっしゃるようで~。
 そもそも大友家は毛利の宿敵だった?はは~ん、ニャルほどそれは確かにやりたくない仕事ではありますねえ。焦りの見える黒田家御家臣。大友様のご家中も浮足立ってらっしゃる?宗麟様は落ち着いてらっしゃいますけど、御家臣の方は相当来ちゃってますねえ。島津義久様はメートル上げて勝ったも同然ってかまえよ?
 官兵衛様は追い詰められてます。我らが勝つためには吉川様を動かすほかないとおっしゃる善助殿。九郎右衛門殿がもたらす新ニュースは、元春様はどうやら重き病です・・・と・・・。

 安芸の国の引きこもり救出大作戦はだまし討ちから始まりました。隆景様の名をかたって元春様を呼び出したのはご存じ黒田官兵衛なり~♪元春様はとうぜん面白くないってお顔よ。かつて我らをたばかって清水宗治を死なせた者の言葉など聞けぬわ~~~、みたいな。
 ここは官兵衛様お得意の斜め上から目線の説得力です。命には使い道がありますここぞと言う時に使わねばなりませぬ!でた!命の使い道攻撃!!これまで名だたる武将を死に追いやって来た・・・そういう言い方は失礼でしたか?こりゃ失敬!とにかく三角四角い仁鶴、不思議な説得力のある魔法のことば、命の使い道!
 かつて清水宗治様も、己の命の使い道をご存知でした。毛利のため家臣の為に使い切った命の輝きがございましたっけ。宗治様を死なせてしまった事にはかねてより心を痛めてらした模様の宗治様、相当まいっているご様子!
 天下の為にその命使っていただきたい!官兵衛様のツバ飛ばしまくりの怒涛のつっぱりつっぱりつっぱりつっぱり!今がワシの命の使い時だと申すかと元春様、もう土俵際です!はい、吉川様のお命この官兵衛に下され、勝負あった!面の皮の暑い男よと元春様、ハッキリ言ってませんけど、強がってらっしゃいますけど、すでに土俵を割ってますよ~。押し出し、押し出しで官兵衛様の勝ち~、みたいな。

 大坂の秀吉様、長政様とお茶をしてます。三成様が言いたてるのは毛利勢の足並みがそろわぬ事。こうなりますと一刻も早く殿下が九州に渡るためには・・・人質攻勢第二弾、実の母上様を差し出されまして候!今作では秀吉様お母上も全然出て来られませんねえ、当然っちゃあ当然ですけど~。こうでもせねば家康はワシに従わぬとおっしゃる関白殿下ですけど、苦渋の選択ですよねええ~。誰が好き好んで実の母を人質にやるものかとおね様の膝で泣き崩れる秀吉様なのでありました~~。

 さて九州出陣の刻限が参りまして、ようようやってまいりました元春様、体ボロボロじゃないですか!そうやすやすと死ねないようじゃと~。相当お悪そうな甲冑姿。官兵衛、この命お主にくれてやるとかっこよく決める元春様なのでありました。うわああ、毛利一党団結達成じゃないですか!やりましたねええ、官兵衛様。
 さていよいよホントの九州出陣!黒田毛利の連合軍が島津軍と激突!宇留津城を落として意気上がる連合軍!相変わらず戦闘シーンは短縮版だけどもー。島津軍からは寝返り連発だ!連戦連勝だ~~!お礼にやって来た大友様、だがまだ戦は始まったばかりだと官兵衛様。

 さて大坂では・・家康様がとうとうやって来ました!関白秀吉様に拝謁するため、つまり家臣として従うと天下に知らしめるためにやって来ました!今後はこの家康殿下に忠誠を誓いまする!あい分かった!と絵に描いたような打ち合わせ通りみたいなやり取り・・まあ、セレモニーですものねえ。とにもかくにも、これで後顧の憂いが亡くなりました秀吉様なのでございます。
 長政様は家康様の案内役を仰せつかりまして、家康様ともお近づきに~~~。官兵衛様とも会いたいとおっしゃる家康様。粉を振る降る~~!葵の模様がお綺麗です~。

 九州では、吉川元春様いよいよお加減が悪く臥せってらっしゃいます。もういけませんようで・・。これまでお前には迷惑をかけたと、弟隆景様にお別れを告げる元春様。毛利の今日があるのも兄上の一徹さがあってこそと、お返しの言葉の隆景様。これまで兄弟で毛利を支えてきたって言う万感の思いが来ちゃってるんでしょうねええ。
 そこにまた主人公特権でお顔を出される官兵衛様。官兵衛、ワシの命役に立ったか?と元春様が呼びかければ、はい!大いに!とお返しする官兵衛様。男の死にぎわに花道がかかりまして候。隆景毛利を頼んだぞと言い残して毛利の両川の両雄のおひとりの吉川元春様、ご逝去・・・
 自陣に帰って来た官兵衛様。九州攻めはまだ始まったばかりじゃ吉川様の死決して無駄にしてはならぬと一同を戒める善助殿。まだまだ波乱がありそうな予感を残して、以下次週~~~!

 今回は蜂須賀小六様もお亡くなりになってるんですけど、元春様の前にかすんでしまいましたかねええ・・・。

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鹿二郎
2014年08月25日 06:06
おはようございます。
九州出陣。私の地元の薩摩が狙われる番ですね。笑
しかし、長宗我部様親子と薩摩勢の戸次川の戦いはスルーでしたね。長宗我部様親子の奮戦は外してはいけない場面でしたのに。
薩摩の人間としては、あと10年、九州制圧が早ければ、豊臣軍なんて返り討ちに出来たのに。という思いもありますが、仕方ありません。薩摩も6万の兵を動員して総力戦で臨み、第一次九州征伐軍は撃破したのですが、官兵衛様の策謀、豊臣家の物量に次第に旗色が悪くなり、押しつぶされていったそうです。
2014年08月25日 19:34
鹿二郎様、おはこんばんは~~!
いよいよ九州攻めですよ~、ご先祖様にあらせられましてはまことにお気の毒な事で、はい~。
合戦シーンがダイジェスト版なのは仕方ないにしても、もうちょっと描いて欲しいなあって私も思います。官兵衛様が戦盤で呻っている描写がありましたけど、あれにコラボして官兵衛様が駒を進めると太兵衛殿やら又兵衛殿が盤上に現われて敵とあいまみえるみたいにしてはいかがかしら?ゲームアニメでお馴染みの手法でしたか、こりゃ失敬!
今回の九州決戦では残念な結果になりますけど、300年後にきっちり借りを返した・・・みたいに考えるのは無理がありますかねえ、やっぱり~。
貧乏武士
2014年08月27日 05:09
誉めどころと駄目なところが極端な回でしたね。今回で退場の名脇役、小六と吉川両方の演技はよかったと思います。吉川と官兵衛の問答も岡田さんの唾が飛んでいるのを見て、迫真さが伝わってきました。以下、突っ込みどころ。小六の死後、秀長が「古来の家臣はワシと官兵衛しかいなくなってしまった」と言ってましたが、中村一氏や浅野長政はどこへ行ったんですかね。秀吉の周りの側近はそんなにスカスカなのだろうか。相変わらず退屈な女たちのシーン。バカ嫁の糸が茶々に生意気な態度をとりましたね。(茶々だとわかった後でも)。黒田家潰す気ですかこの女。父が亡くなったばかりの娘だとは思えませんね。あと小六の臨終の際なんだから嫡男の家政、せっかくの九州攻めなのだから立花宗茂ぐらいは出してほしかった。それと九州攻めをするのがあたかも豊臣と毛利だけのようなのもおかしかったです。長宗我部と十河はどうしたんだよ。しかも何でもお見通しの官兵衛さんは釣り野伏せ見破ってたけど、どうして信親と十河ははまって死んだの?突っ込みどころ満載でした。寺尾さんの家康は胡散臭いですね。秀吉に、「ははー」と言っていたところが棒っぽかったのはわざとなのだろうか。長文失礼しました。
2014年08月29日 22:46
貧乏武士様、おこんばんは~。
褒め所とダメな所と、まさにこれ禍福はあざなえるアザトースって事なのでしょうかああっ!
吉川様も小六様も、良かったですねええ。私的には中国水攻めは痛快だったなああって振り返る小六様がナイスでした!
官兵衛様の迫真のツバ飛ばしは確かに迸る感情が現れてましたねええ。そしてまあ、女性陣のターンは、今回はすっ飛ばしても良かったのかもしれません。今作の戦略として、なくても良かったような気がいたします、確かに~。
四国攻めも今回の九州攻めも、もう少しきめ細かく描いていただけたら、確かに感動もひとしおっていうか、
むしろやっぱりこうなったらやるべきですよ!大戦国時代!あるいは、大国撮り合戦!3年くらいかけて、これまでの大河ドラマの枠を超えて、描き切って欲しいなあああ・・・
秀吉様と家康様、猿と狸との狂言芝居は、きっと次週にさらなる展開があるのではないかしら~~~♪

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