NHK大河ドラマ「八重の桜」第46回「駆け落ち」

駆け落ち!って、時栄様はもう離縁されましたよねえ。って事は久栄様が!?いやいやいやいや、先週あんな顛末になりましたからねええ、そりゃあ家族の中にもいろんな亀裂が生じちゃってるんでしょうそうでしょう。予告編でも八重様とかなりひどい対立模様でワクワク・・・あ、いえ、心配心配!心配で胸が熱いわ!

 赤ちゃん誕生!みね様がとうとう母になりました!明治20年1月!伊勢時雄様が今度は同志社英学校の教師におなりだ!でみね様も京都に帰ったわけね。ご帰還とご出産のダブルおめでた!みんな大喜びだ。あらでも・・先週実の母が追い出されちゃった久栄様は疎外感。今度は久栄様に婿をもらって後を継がせるとおっしゃる覚馬パパ上様の言葉もどこ吹く風・・
 そんな久栄様を慰めるのが徳富健次郎様!つまり後の徳富蘆花様ですよねえ。なになに!その笑顔と笑顔の交歓風景は!もうすでに付き合っちゃってるわけ?さすが若い者はやることが素早い・・・(汗)
 伊勢様のお家に居候している健次郎様。お部屋は本でいっぱい。お召し物が娘らしくていいわ久栄様、襟元のピンクが。当時若者の間では小説が流行?近代文学の夜明けであったと、なるほど~。

 根を詰めて書類を書く襄様。徳富猪一郎様のご本の序文を書いてらっしゃる。いまや花形言論人の猪一郎様。同志社学生の同人誌における弟の健次郎様の小説もなかなか良い出来だとか?
 国民の友という文芸誌を創刊されて、飛ぶ鳥を落とす勢いですか猪一郎様。山川家でも牛鍋をつつきながら書生の皆様が小説談義。それを諌めてもっと勉強しなさいとおっしゃる山川健次郎様でした~。
 同志社英学校では兵制改革の懲兵の件でちょっと論議・・・ってな所にやってきた久栄様。徳富健次郎様に借りてた本を返すついでに仲良く話してます。清楚な中にも娘らしい色合いのお召し物。久栄様今宵はセンスイイですねええ。
 一人の女性への愛に人生を捧げて云々とレ・ミゼラブルの事を話して、改めて小説を書きたいとおっしゃる健次郎様。それを諌めるご学友たち!もっとまじめに勉強せよと!久栄様までとばっちりで、お前の母親の所為で学校も迷惑ウケたと苛められそう・・な所にニュースニュース大ニュース!しかもこれ超悪いニュース!?
 つかの間のおめでた気分の山本家を突如襲った悲劇!みね様急逝!いやああ、うら様にも知らせてあげてよ~~。にしてもしかし、会津であんなに可愛らしく振る舞ってた娘がこんなに早く逝ってしまうとは、代われるものなら代わってやりたいくらいでしょうねええ、とくに佐久おばば様。こらえきれずに席を立って廊下で一人で号泣!おっかさん!廊下を叩いて神をも恨むお言葉だ!八重様も慰める言葉が尽きたか・・・母と別れる悲劇が3回も・・・

 みね様の形見の万年筆を久栄様に手渡す八重様。良い蒔絵が入ってんなあ、もしかして会津の逸品かな?そうとうの値打ちもんやで~。でも久栄様は表情硬く、八重様に向かって、母を追い出した人に頼るわけにはいかへん!・・え?なんでそんなにガキなん?史実はよく分かりませんけど同志社女学校に通っているし、もうハイティーンなんでしょう?こんな風にダダこねて良いのはローティーンまでではないかとおお~。
 あ、健次郎様に愚痴ってるわ久栄様。八重様を憎んで健次郎様を頼って、母と生き別れた悲しさをそうやって埋めてるんだ。いやあ、それ中学二年くらいなら可愛いんだけど…。
 徳富蘆花という健次郎様のペンネームを書いて見せて、親密感をアピールしてますわ。本日の久栄様は本当にお召し物がサービス満点ね。喪服もちょっと藍が入ってイイ感じ。

 襄様父上の民治様がご病気で、お見舞いの八重様。久栄様の話題が出て、母親になったつもりでしっかり育てたいと思うけどなかなか・・とおっしゃる八重様。民治父上様は、子は親の思い通りにはならないと心得ておけと苦笑い・・・。子を信じ切るという事は親にとって一番難しいとも。そりゃあいきなりアメリカに密航するような息子を抱えて来たらばこそのご発言ですねええ。え、この数日後にお亡くなりに?不幸が続いちゃいましたねえ。まあ民治様の場合はお歳もお歳ですしみね様程の悲壮感はないですけど、でもやっぱり悲しいでしょう、っていうか自分を産み育てたモノが滅ぶ様に出会うのは幾つになってもやっぱり悲しいですよねえ、襄様。

 秘するが華なり露見したなら事件なり、いよいよ久栄様と健次郎様の交際の噂が広まっちゃいまして、さっそくお冠なのは鬼の八重様。でも久栄様は大反抗!交際はホンマです!
 うちらは今から結婚する!健次郎様は東京に出て小説家になると、自分も一緒に付いて行くと!おばさまに口出しされるいわれはないわ~~~!いや普通は反対されるでしょう。だって生活の基盤が出来てないんですもの。まさか結婚しても親がかりで暮らすおつもり腹づもり?八重様に差し出した一冊は、レ・ミゼラブル。子供を思う親心の小説だと・・。
 あ、健次郎様の方はでも言葉を濁した!今すぐ結婚はまだ難しか?ううううんっ!そういわれてしまいますとっ!女にここまで言わせといて?こここ、この軟弱者おおおっ!
 事の顛末を残らず聞いて覚馬兄様曰く、明治の生まれか・・・。あの、これって後々、昭和の生まれか、とか、戦後生まれか、とか、バブル崩壊後生まれか、とか、平成生まれか、とかとかとかとか、なかなか便利な言葉ですよねえ。閑話休題!
 兄様がおっしゃるには、明治も二十年、身分も家柄も構いなしになったがおのれの才覚だけで生ぎていく自由もまた恐ろしかろうと。いやいや、それを教えるのが学校の役割なんじゃないかなああ、とも思われ~。未だにお怒りモードの八重様、あまりに軟弱だ!近頃の若いものは・・・あら、佐久母上様がやけにウケてる?八重もそんな事を言う歳になったかと、ああ、いろいろございましたものねえ、八重様にも。

 体を悪くした襄様のため、夏休みの静養先はでっかいどう北海道!北海道は函館港から驚愕の単身密出国を敢行した若き日の襄様。は~るばる戻ったぜ函館へ~。緑がきれいね。
 札幌の貸別荘で涼しい夏を満喫する新島夫妻。で、八重様が尋ねて来たのは懐かしいお方のお家。もうすっかり忘れてました、会津で八重様の妹分みたいだったユキちゃん・・・もうイイお歳でしたっけ、ユキ様です!お子様も良い青年になってる!ダンナも優しそう!相変わらず首が長いねええ。
 会津城にも合流できず命からがら、大変な逃避行だったようで。結局薩摩のお方と夫婦になられた!捨松様の件もありますし、やっぱり相性がいいのかしら、会津と薩摩。あ、でも家族からは大反対だったのを悩みぬいて押し切ったの?うううむ、家族の反対を振り切ってですか・・。
 今ではすっかり母ちゃんみたいな恰好のユキ様。八重様が愚痴るのは手を焼き通しの久栄様の事。どうしたら母親らしくなれんのか・・とらしくもない弱気発言!これにユキ様返して曰く、壁にぶつかっても自分の決めた道を行ぐのが八重姉さまだ、迷ったときは八重様らしくやっでみたらどうだべ?結構まっとうな人生相談をなさる!成長しましたね!っていうか藍より青し!でもごもっとも、所詮母親じゃあないんですもの、人間として個人として思う所を持ってぶつかれ!八重様!
 札幌の別荘でレ・ミゼラブルを読む八重様。私は久栄の母親代わりになろうと気負い過ぎていたのかも知んねえとおっしゃる。私たちにはもう千人を超す子供たちがいますと諭す襄様。つくづく大五郎のビッグマンだなあ襄様。

 夏休みが終わって間もなく。夏休みで乱れた生徒の心が明らかになって問題が浮上する頃ですよ奥様!案の定の矢吹ジョー!健次郎様出奔!付いて来てっていう手紙を受けて久栄様も姿を消した!八重様がお二人を探しに向かったのは南禅寺のみね様のお墓!幼い頃から一緒に遊んで面倒見てくれたみね姉様にお別れを言いに行くに違いないと!あ、ホントにいたわ!墓碑銘は横井峰子之墓・・・伊勢様は横井様となってらっしゃいましたか。
 あらためて八重様が健次郎様を問いただします。小説で食べていく自信はあんのか?健次郎様は開き直った!怖くてたまらん、自信なんてあるわけなか、ばってんそれが人間じゃなかですか?そぎゃん自分ば堪えてまっとうな人間になろうとみんな必死にもがいとっとじゃなかですか!俺はそぎゃん人間のホントウば書きたか、書かんと自分じゃおられん食べるために小説書いとるんじゃなか小説ば書くために食べると~~~!!!
 いやだから、小説書くために食べて行く算段はあるのかって聞いてんだよおらあああ・・・みたいなツッコミはさすがの八重様もおっしゃいませんでしたか?え、そればかりか、それでも一緒に付いていくって言う久栄様の意思を確かめるや否や、わがったお前が決めた道なら応援する。ただ駆け落ちはダメだ、里帰りができなくなるから・・・。東京に行ったらきっと苦労する、だけんじょ苦労と不幸は違う久栄のこと必ず幸せにしてくなんしょ!
 つまりあれですね、応援するから駆け落ちではなくちゃんと許可を得て二人で東京へ行けと。八重様らしく一本ぶっとい五寸釘を刺したところは、まあよかったんですけど。にしてもしかし、先の思いやられるカップルだこと。

 さてそれから数日がたって・・・健次郎様からお手紙が届いて、久栄様との約束は反故にして自分は一人で東京へ行きます!えええっ!あんだけ大騒ぎしたのにいいっ??健次郎様のお言葉は、自分の身勝手を謝罪して、でも文筆への思いは止められないみたいな。あ、ここでまた、徳富蘆花のペンネーム!
 きっとこうなると思っていたと泣き崩れる久栄様。身勝手だけど正直な人だと。いやあ、でもどうなんでしょう、男一代の大勝負、見事に乗り切った後で堂々と再度プロポーズしたらよいのではないかと思うんですけど。それすらも無いと言いきっちゃうのはどうなんだろうなああ。
 件のみね様形見の万年筆を取り出して、ウチ学問が好きやもっと勉強したいと宣言した久栄様。おば様おおきに!・・・まあ主人公ですからねえ。泣いて席を立つ久栄様。八重様心配して後を追おうとされますが、佐久母上がお止になった。
 そっとしといてやれという佐久様の忠告です。八重様は自分が傷つくよりずっとつれえだの仰いますが、それは佐久様お見通しだ!母親はみんなそうだはねっかえりを娘に持つと苦労すんだ!
 うあああ、大変でしたよねえ佐久様!八重様みたいな娘を娘に持つともう!大変!八重様さすがに返す言葉もなく!そりゃあ何も言えませんよねええ、鉄砲撃つとか戦争するとかもう母親の心臓がいくつあっても足りないような所業の数々~~w
 んだなし、んだなし、家庭内のいざこざがまた一つ解決して、来週は今度は襄様が?うわああ。
 今週はいろいろ伏線が効いてて練れた感じがするストーリーでしたけど、みねちゃん様の死がちょっと軽かったような・・おばば様の嘆きはしっかり尺を取ってくれましたけどねええ。

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この記事へのコメント

鹿二郎
2013年11月18日 06:41
おはようございます。
みねさまのご不幸、今の時代なら助かってた可能性もあるのにと思うと・・
 しかし覚馬のお孫様平馬さまは、いろいろ不可解な人生を送った方のようで・・

”駆け落ち”が題ですが、佐久母上様の悲痛な叫びは応えました。孫や曾孫が母親と引き離される場面を3回も経験したら”なんでだー”と叫びたくなるのも分ります。

 しかし、久栄様の恋愛はきれいにまとめ過ぎたような・・・
実際は、新島襄・八重様、伊勢時雄様が徳富蘆花・久栄様の仲を邪魔して引き裂いたのが史実なんですが・・
 なんでも、蘆花様の恋文を新島襄・八重様二人が全て回収して読んでいたとか・・さらに、恋敵もいて、婚約破棄を蘆花様に無断で久栄様に言ったりして・・昼ドラ並のドロドロな展開だったようで・・
 結局、久栄様は22~3歳で脳病の為、死去。蘆花様も久栄様が忘れられなかったようで・・・もしかしたら、捨松様で憂さ晴らし? 

 確か蘆花様、捨松様を鬼継母のように事実無根のフィクション小説を書いて、一躍有名に・・おかげで捨松様は世間の非難を浴びるといういい迷惑を被ったとか。
 もしかして、八重様と同じ会津人ということで、名のある大山家だし、仕返しの対象にされてしまったのでしょうか?
2013年11月18日 19:08
鹿二郎様!おはこんばんは~~~!
みね様、今の時代なら助かってた・・うううん、もうもらい泣き!あんなに小さいお子様を残して逝かなければならぬとは、もし仮におばば様が代わってやろうとおっしゃったら、ホントに申し訳ねえけんじょこの子がもうちっと大っきくなるまで命を分けてもらえねえべかって・・・私ならお願いしてしまいますねえ、全くもって罪深きことですけどその罪は自分が被って!なんとしてもなんとしてもなんとしてもなんとしても、この子の事をおおおっ!みたいな・・。
久栄様の恋の顛末はそんなにドロドロヒュードロクーペでしたか。まあ平成の私たちとは時代も違いますけど、それにしてもお気の毒。
蘆花様が腹いせに?っていうか会津のマダムはオッかねえぞっていう刷り込みとか?いやいや、そう思って作品を読ませていただくのもまた一興、なのかも~。
LB55
2013年11月19日 14:59
>子は親の思い通りにはならないと心得ておけと苦笑い・・・。子を信じ切るという事は親にとって一番難しいとも。

そういえば、昔、こんな言葉を、先輩が管理職になるときに話してました。
「今までは、鉛筆の根元をつかんで書いてたので思い通り書くことができたが、今度は、鉛筆の先を握って書いてる。思いどおりには書けないんだよなぁ」みたいな。

親ってみんな、鉛筆の先を握ってて、根元を握っている子供を応援しているのかもしれませんね。いくら鉛筆の先を動かそうとしても、根元を持ってる子供が動かなかったら、鉛筆は動きませんからねぇ。
信じるしかないよなぁ・・・

>自分は一人で東京へ行きます

これは、ある意味、大・正・解~!だと思いました。
自分のやりたいことは明白。でも自信がない。
これだけでも頭はいっぱいいっぱい。
いくら好きでも久栄に構ってあげられない。最悪あしでまといで喧嘩になる。。。嘘がつけない性格なので
京都に居れば八重もいるし、味方も割と多い。
久栄の幸せを考えると、京都に残した方がよいと判断した・・・のではないかと。ここは健次郎なりの思いやりが感じられました。

・・・・・
それにしても、ここんとこ、時栄の桜(チル)、久栄の桜(チル)と、八重の桜から離れた展開が続きました。
ネタがなくなったのかな?
それとも、まわりの桜が全部散って、本人死す・・・という展開なのか。

2013年11月19日 17:56
LB55様、いらっしゃいませこんばんは~。
親の思い通りにならない者同士で結婚した感のある新島ご夫妻・・(汗)
こう育って欲しいという思いがなかったら命がけで子供を産み育てる者はいないでしょうし、でもいつかは自立して自分の考えで生きていかなければならないわけで、哀しや哀しやどこまでも親は哀しや。
徳富蘆花健次郎様は確かに常識的な判断をされましたねえ。人間ご飯食べなきゃ生きていけませんし、生きていればこそ小説だって書けるわけですし~。
最近大河ドラマではなくホームドラマと化してまいりました八重の桜、確かに花を咲かせているのも八重様以外の方ばかり・・・ですけど、最後の最後に八重様だけはいつまでも咲き続けますみたいなビックリ落ちかも~。

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