NHK大河ドラマ「八重の桜」第3回「蹴散らして前へ」

蹴散らせ!蹴散らせ!立ちふさがるものは木端ミジンコにいい~!・・あ、でもほら、守旧派の権化ってのがレーズンビートルみたいな会津藩でひたすら改革開国派みたいな感じの覚馬兄様ですけど、大丈夫なんですかねええ。このままのキャラ設定で突っ走ってたら山本兄妹は藩を裏切って討幕派に寝返りそうな勢いですけど・・・(汗)

 覚馬兄様のこれまでの回想。佐久間象山先生の塾の様子、勝先生、巨大な黒船、会津藩はどうするどうなる?牢内の吉田寅次郎様、幕府を罵倒してお国へ返される象山先生・・・。そして会津へ帰った兄様に願い出て銃を教えてもらえるようになった八重様。これでもう1話2話を見損なっていたあなたも安心~?
 日進館でゲベール銃を教える覚馬兄様・・・ですけど生徒がいない!つまり講義の練習ですか!一所懸命ですけど覗いている生徒さんは引いてます。鉄砲なんか習うもんがいんだべか?武士は弓、槍、刀だ!んだんだ!とまあ、孤立して浮いている感じの覚馬兄様の運命やいかに~。

 鉄砲のお勉強中の八重様を母上がどやしつけてます。針のお稽古に行け?女子の必修科目ってわけですね、これは。八重様は得意顔で足袋を持ってきましたが、右と左でこんなに大きさが違って!大失敗!やることが雑なんだなあ八重様~。っていうか余りにも定番なキャラ設定な感がなきにしもあらずですけど。叱られる八重様に助け舟を出していたのは前にいっしょに遊んでいた女の子かしら?ぬきちやちゃんの時尾ちゃん。背景をやっぱり明るくくっきり作ってますねええ。
 八重様が突然ぶつかった・・・相手は山川二葉様、いつぞやの山川のお嬢様がこんなにきれいに・・・。満開の桜の木に登って鉄砲の本を読む八重様。どうやらゲベールではなく火縄銃の本みたいですけど・・・。大きな桜の木ですねええ。って!ちょうちょも飛んで、そして毛虫・・・うわあっと投げ出した本を拾ったのはなんと川崎尚之助様。ずいぶん遠くまで投げ出したんですねえ八重様。7~8メートルは投げ出してる感じよ?
 山本家にやってきた尚之助様。蘭学所を開くという覚馬兄様の手紙に呼応してきたとおっしゃる。ですけどまだ蘭学館開所のお許しも出ていないのに何とも気の早い・・・。尚之助様のお蔭で砲術の稽古はお休みとなって八重様はぶんむくれ。いちいちそういう反応をなさらなくてもよろしいようなものですけど、そこら辺があっけらかんとざっくりばらんとしているのがどうやら大河の女主人公様の最近の流行みたいです。

 まずは日進館で砲術指南を重ねて、その次のステップで蘭学所開設を狙う覚馬兄様、語学から西洋砲術とか医術とかまでも教えて、いわば象山塾の会津版ですか。
 無断で自藩を飛び出した者まで講師として呼んで来ようという・・・ちょっと浮足立って見えるほど楽観的な覚馬兄様に、そう急ぐなここは会津だ、と釘を刺す父上ですが兄様は聞く耳持たぬご様子。糸車を使いつつもまだむくれている八重様。お針の稽古に身が入らないのなら砲術も辞め指すと言われて困ってましたねええ~。

 尚之助様は松代で蟄居中の象山先生に会って来られたとか、人材を得ることが第一だみたいな教えを持ってこられてました。そして象山先生、蟄居していてもこの座敷から遠くが良く見える天下の形成もはっきりと見て取れると豪語されてて。世の中は私の言うとおりに動いてきただろうと自信満々。いずれ必ず天下が私を呼び戻す時が来る!覚馬に伝えろ、何かを始めようとすれば何もしない奴が必ず邪魔をする、蹴散らしてっ!前へ進めっ!!!熱い男だなあ象山先生。後に飾ってあったのはナポレオンの肖像ですかね。その他のお道具も、日本の甲冑から西洋の地球儀から雑然としているようでやっぱり和魂洋才を表現されてたんでしょうか~。
 ここで驚愕の事実が露見!尚之助様は出石藩を脱藩してきたんだとか!もう戻る場所はない!背水の陣!それを爽やかな顔で言いきる尚之助様、静かだけど不敵な男ですなあこちら様は~。

 鉄砲の稽古の八重様。まだ実弾は打たせてもらえず空砲みたいですけど、目をつぶっちゃって叱られてます。それをみてニコッと微笑む尚之助様。八重様は馬鹿にされたと思ってお冠です~。笑った・・・何がおかしいんだべ?
 蘭学所開所はお許しが出ましたが、いまだ尚之助様教授就任の方にはお許しが出ず不満顔の覚馬兄様。どうにも若いな兄様。急いては事をし損じると申しますのに~。
 重役の方が父上にくぎを刺しに来られてます、程々にしとけと。若い者は先走りし過ぎるからちょっと手綱を引いてやれ・・・絶妙のフォローですねえ。どうやらこの方は大砲奉行の林様みたい。風間先生ですか、貫録が出てこられましたなあ~。
 急なにわか雨で雨宿りの八重様と尚之助様、蘭学所がうまくいっていないのかと心配顔の八重様。弟子が集まらないのですと尚之助様。なじょしてだべ?私なら真っ先に志願するのにと八重様が言えば、またも笑う尚之助様。八重様また自分がバカにされたのかとちょっと怒って、女子が鉄砲撃つのがそんなにおかしいべか?尚之助様返して曰く、いやいや、嬉しかったんですよ、八重さんは良い腕をしている。さすが覚馬さんの仕込みだけあります!ああ~これはやられちゃうよなあ~。
 自分は撃つ時つい目をつぶってしまうと悩みを打ち明ける八重様。目の事を忘れて、ただ弾の行方を追う事だけを心がけてごらんなさいとアドバイス、うわああ、これはもうフラグですよねええ~。
 ってなところに山川与七郎様が通りかかりました。八重様と尚之助様のツーショットを見てショ~~~ック!あ、傘を置いてったわ、親切ですねえ与七郎様。でもこの人の恋は実らないんですよねええ~。

 覚馬兄様怒ってます!怒っている理由は・・・御家老との直談判で尚之助様の教授就任について跳ねつけられたから。他国の者を抱える余裕はないと~。そして大人しくシトレと言われて怒っちゃった。短気だなあ~。怒りに任せて帰る道すがら、御家中の若い侍二人連れとブツかって大もめになり、銃など持つのは腰抜けだと言われて相手を突き飛ばしちゃった覚馬兄様。すわっ!刀に手をかけた!斬り合い勃発ですか!にしても山本兄妹、良く人とぶつかりますなああ~。
 場面代わって山川様がお稽古中の道場。怖いお顔の黒河内先生。西郷頼母様も列席されてます。そんな所に覚馬兄様が先ほどの若侍と一緒に乱入してきて、槍の試合をするので見届けてくれですって。もろ肌脱いだ姿が逞しい!鍛えてますね、覚馬兄様。ここが本日の一番盛り上がるところですかね、覚馬兄様。
 むんっ!相手を寄せ付けぬ強さ!緊張感たっぷりよ。分かったか鉄砲は腰抜けが使う道具ではねえ武士の表道具だ!まるで鬼神のようじゃと言われてますよ覚馬兄様。でも・・・これはやりすぎちゃいまっか、覚馬兄様~~~!
 ほらほら、頼母様から怒られてますよ覚馬兄様。遺恨を含んでやりを振るう奴があるかこの馬鹿が!ちったあ控えろ!鉄砲の強さを言いたて過ぎる。先祖様代々弓槍刀でご奉公してきたんだ、鉄砲が強いと言われれば誰だって腹を立てるのも道理だと。声高に鉄砲が強いと言ってるだけでは敵が増えるばかりだど~。覚馬兄様、やっぱりちょっと性急すぎる~~~。

 幕府とアメリカの交渉。直に将軍に合わせろとハリス様。日本とアメリカの通商条約締結ももう押し切られそうな感じでした。ここは品川かしら?広大な砲台を作り直して佇む容保様。悲壮感がひしひしと押し寄せてくる感じです。守れと命じられたらもう命がけ、これだけのものを作る予算の負担だって大変なものだったんでしょうねえ。
 江戸藩邸で狆と戯れる敏姫様。今や容保様の奥方様?ってことは、義理の兄妹でご結婚なさった!ほほ~~う、これでつまりご先代の血が直系に保たれるわけですか、考えましたねええ~。容保様の悲壮感とは裏腹に天真爛漫な敏姫様。照姫様はおっとりと構えてらっしゃいます。この狆も照姫様のペットみたいです。しっかりと互いに支え合うお三方のご様子ですねえ。ふすまの柄も丁度の品も実にご立派絢爛豪華。
 でも敏姫様、姉上の離婚の理由を詮索しています、もしかして姉上も容保様に・・・みたいな?

 相変わらず申し出をことごとく跳ねつけられる覚馬兄様。鉄砲入れ替えの義はかなわぬ予算がない、洋式調練採用の願い出もお取下げじゃ、御家老・・・しんごちゃ~ん!こんなところに柳沢信吾様がご登場です。御家老の一角ですねえ、独りだけコントラストがきつすぎてまるで別撮りみたいな雰囲気で浮いた感じが満載ですねえ、しんごちゃん。ゲフン、閑話休題。
 御家老様のにべもないお言葉に覚馬兄様カッとなってムキになって口答え。とうとう切れたか兄様!古い!兵制改革、蘭学所の事、殿に今一度お尋ねください、殿は黒船を御存じだ!あなた方は世界を知らぬ、まるで井の中の蛙だ~~~!いやあああ、やっちまっだ~~~!兄様気が短かすぎっど~~!

 結局覚馬兄様禁則の刑。無期限の外出禁止令。ブルーになってますねええ兄様。これからは三郎を厳しく仕込まねばなんね家を潰すわけにはいかんと寂しそうにおっしゃる父上。家長の責任がずっしりと覆いかぶさってる感じ。
 八重様が頼るのは尚之助様?兄様も尚之助様もなんも間違ってねえのになして罰を受けねばならんねがし。尚之助様はでも涼しいお顔で、ままならぬ事もあるんですよと大人の対応。覚悟を決めきった男は思いのほか静かで標準弁です。もはや背水の陣ですものねえ、この人は。
 頑固ですからねえ会津は・・と尚之助様。これまた他国の人なればこその冷静な視点なんですねええ。ランプの灯りのもとで火薬を調合してましたけど、大丈夫なのかしら・・・。
 思いつめた八重様。実弾のパトロン、つまり紙の薬莢を自分で作って持ってきました。これを撃ってみてくなんしょと言われて断ると、こんどは八重様ご自身が撃つと言われて、ああ行って来いとやり過ごした覚馬兄様。しば~らくして気が付いた!いけねえ!つまりあれですね、あいつはまだ実弾を打ったことはなかった~~~!
 八重様は兄様がとめるのも聞かず、私は何があっても諦めねえと言い放って、撃っちゃった!命中しちゃった!腰を抜かしちゃった!初めてまともに鉄砲が撃てました~~~。
 当たったなあ!良し!蹴散らしてえ前へ進むかっ!と兄様破顔一笑!!

 アメリカ使節のハリス様がとうとう将軍家定様に謁見。頭をのけぞらせて足を踏み鳴らして、ちょっとおかしなお殿様ですよねえ。確か、暗愚の君・・っていうか篤姫様の旦那様。いっそ家定様の後継に一橋慶喜様を担ぎ出して政務を任せようというお話が持ち上がっているとか。小泉ジュニアの慶喜様登場!
 会津ではひたすら鉄砲の改良に励む覚馬兄様と尚之助様。余計なお世話の手出しをしている感じの八重様・・・。まだまだジャンヌダルクって感じじゃあないですねえ。っていうかほら・・・ジャンヌ様がこれを見たら怒られるんじゃないかと、心配で心配で、はい~。



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著者河合敦(著)出版社廣済堂出版発行年月2013年02月ISBN9784331516911ページ数2

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この記事へのコメント

2013年01月20日 21:19
今回の大河。
全く知らない世界なだけに、見所が難しいなぁと思いつつ見ています。まずは人物関係をしっかり抑えないと・・・。
2013年01月21日 01:05
ryi様、こんばんは~
ちょっと難しいですよねえ。特に会津藩の方々。
私はストーリーブックの人物相関図を広げながら視聴しているんですけど、
テレビ・パソコン・ストーリーブック・テレビ・パソコン・ストーリーブックで、
いやあ目が疲れること疲れること!
とりあえず見た目の見どころは、綺麗な画像と抑え目のハンディカメラと、
覚馬兄様の三角筋・・・(赤面)
鹿二郎
2013年01月21日 03:01
こんばんは。
いやー、八重様には悪いですが、昨夜は大河ドラマ”山本覚馬”でしたね。確かに覚馬様は性急で短気にも見えますが、象山先生は加えて”傲慢”と当時陰口を叩かれていたので、それに比べれば・・・
 ただ根回し、抱き込み工作が足りないような気はしましたけど。
 しかし、会津藩上層部の守旧派の権化の皆様、”古い、古すぎます”鉄砲が足軽、臆病者が使う武器ですと!!
無論、剣術の鍛錬は怠るべきではありませんが、敵の一斉射撃に刀で突撃したら会津武士は全滅ですぞ。
薩摩じゃ、戦国時代から、指揮官まで鉄砲で武装して、鉄砲や大砲は重要な位置を占めてました、まぁ、人口が少なく、敵を圧倒する大軍を用意できず、使える武器は何でも使わないといけない状況で、戦国時代から島津家はありましたから、その差だとは思いますが。薩摩・佐賀などの西国諸藩の軍制改革の並に乗れない 守旧派揃いの会津藩で覚馬様の焦燥感たるやいかばかりか・・
 しかし覚馬様、ブルーになってましたが、 八重様、尚之助様の励ましに諦めません、いいですね、男ですね。最後に鉄砲改良のシーンがありましたが、あういう時期が一番楽しいですよね。”俺達が変えてやるって”
P・S
 先日、壇ノ浦を船で渡り、赤間神宮を参拝してきました。平日でしたから誰もいませんでしたが、安徳天皇陛下、平家一門の皆様に冥福と、国家安寧の祈りを捧げてきました。平家一門の皆様の墓所が畳12畳ほどしかなく最初驚きましたが、家族水入らずで過ごせるほどの空間が一番いいのでしょうね。
2013年01月21日 09:35
鹿二郎様、いらっしゃ~い♪
大河ドラマ「山本覚馬」!としてみたらイイ感じですよねえ、本当に。
いきなり裸になられた時にはもうビックリ!っていうか、あの肉体なら見せびらかしたくなるのもさもアリナミン。アチョー!とか言い出してもちっとも不思議ではない筋肉美でした。
いや、もっと冷静な参謀役がいたら、覚馬兄様ももうちょっとうまい事やっていけたんでしょうけど、尚之助様以外にお仲間がいないのがちょっと心配・・・。
壇ノ浦へ行かれましたか。何とも儚い滅びの美学、この世のすべてを手にしたかのような平家の繁栄もいまは昔の御影石、ご一門の魂の平安を心から希う私なのでございます。
かえ
2013年01月21日 20:27
こんばんは。
覚馬兄様、ちょっと先を急いじゃいましたね。
思わず口をついて出た言葉がまずかった(汗)
すばらしい肉体美に見とれてしまいました~♪
短気で突っ走ってしまう覚馬に対して尚之助の
ゆったりした雰囲気、対照的でいいですね。
2013年01月23日 19:19
かえ様、こんばんは~~~♪
覚馬兄様ったらほんっと~に短気!短気は損気と申します、今少しゆったりと構えていただいたらよろしいですのにねええ~。
でもまあ、あんだけあの体を見せつけられちゃっちゃあ、私的には強制的に納得させられざるを得ない塩梅でございます。
いやすごいですよ!実際!カンフー映画とかにも出演していただきたいくらい!
そして傍らに控えし尚之助様!こちらはまた癒し系な良い男で、もう当分の間男二人の友情クロスの展開で押してって欲しいところなんですけど~~~♪

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