真田のよもやま話

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zoom RSS NHK大河ドラマ「平清盛」第46回「頼朝挙兵」

<<   作成日時 : 2012/11/25 20:43   >>

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いよいよ立つのか御曹司!この私でさえいい加減焦れておりました今日この頃、政子ちゃん様的にはこっからが勝負でしょうそうでしょう。強い男をゲットして世に君臨するのもまた女の道の一直線〜〜〜!

本日のアバンは・・・以仁王様が諸国の源氏に「平家打倒」の令旨を発令、打てば響く義朝様の忘れ形見のお二人、いぶし銀の源頼政様、一方清盛様は色に狂っておどけて踊ってさあ大変、いろおおんな事を見失っている感の清盛様に危機が近づく!イイ感じのおさらいと解説と煽りとなりまして候。

 あらでも、ためらってらっしゃる頼朝様。行家さまの持ってこられた以仁王様の令旨を目の当たりにしながらもなおもためらうその真意は?怖いから?政子ちゃん様に叱られてますよ!頼政様も加勢してくださってますから(by行家様)、あなたは源氏の御曹司(by時政様)、千載一遇の機会ですぞ(by藤九郎殿)。おおお、ようやく決心されました頼朝様!戦支度!緑がかった色合いと過剰気味の露出が相変わらず伊豆って感じね。

 仏御前にデレデレしちゃって清盛様、もうまったくのエロジジイ!祇王祇女の姉妹は愛想を尽かして出て行けば、小兎丸くんは清盛様の有様におおきな疑問符。桃李おかん様も困り顔・・・

 以仁王様、八条院様、頼政様、今回の首謀者ですね。諸国は増税に反発心を深め、帝にふさわしいのは以仁王様であると虚勢を張っております。そんな時、清盛様が京に来られた?頼政様に出頭命令?うわっ!事が露見しましたか???早速駆けつける頼政様・・・あら、清盛様は息子知盛様の病気見舞いに来られただけでした〜。しかも上機嫌!いずれ福原に都を移す!遷都の大宣言!セントくんもびっくり?
 宋と貿易して豊かな武士の世を作るとか、それが義朝様と共に目指した世の中だとか、義朝様に従っていた頼政様だからこそ今後支えてほしいとか、いやあ、皮肉だなあ目の前の人は謀反を起こそうとされてますのに〜。この人は実は怖い人なんですよ、清盛様〜〜〜。

 病床の知盛様がおっしゃるには近頃京に馬が集まっているとのこと。何か良からぬ事が?・・・すごい千里眼ですねえ、知盛様。さっそく探索に当たる時忠様。清盛様弟の忠度様からも警報が届きましたそうで。陰謀発覚!真ならば以仁様をとらえねばならぬと不敵に余裕を見せつつ言い放つ清盛様。
 慌てふためく以仁王様ご一統。ガクブル!涙目!以仁王様は女子に化けて園城寺へと逃げ込む算段。緊迫してきましたね!園城寺ってつまり三井寺で、後白河院様を出家させたお寺でしたっけ。
 宗盛様以下戦闘準備でしょうこれは、モチのロンで頼政様にも出撃命令が出る事態ですが、おおお!頼政様いよいよ表だって反旗を翻した!自らの館に火を放ち園城寺の以仁王様の方に加勢した!清盛様大激怒です。同じ武士の頼政にもわからぬと申すかついてこられぬと申すかと、お酒を吹いちゃってこのまま血管が切れちゃいそうな感じよ。なんとしても頼政を討ち取れ!って、いやまったくもう、暴走老人!

 以仁王様が頼政様にすまぬと詫びれば、頼政様は男らしく首を横に振って万事任せろ!でもでも平家の大群が園城寺を攻めましたそうで・・・戦闘シーンを思いっきりディスってますねえ・・・以仁王様は更なる決死の脱出、そして宇治の平等院に緊急避難?いやあ、お寺にしてみたらいい迷惑だなあ・・・(汗)。
 奮戦する頼政親子ですが、平家軍が怒涛の攻めで木端ミジンコに!なったようで・・・声だけの戦闘シーン・・・。以仁王様を逃がすために決死の覚悟で戦・・ったらしい頼政親子、とうとう息子の仲綱様が致命傷。死にゆく息子に向かって頼政様の言うよう、わしは測りかねておった、清盛入道が器を、この国の宝なのか災いなのか・・・。どちらでもないってのが正解なんでしょうねえ、きっと・・・。父上が源氏の魂を取り戻してくれてうれしかったと言い残して仲綱様自害絶命。
 息子の後を追うように頼政様も自害されて、以仁王様も討死されて、八条院様は魂が抜かれたようになって、息子に死なれた後白河院様は悲しげに今様をお歌いになられて、以仁王の乱はこれにて終結。もうちょっと戦闘シーンを作ってくれても良かったのにねええ。ただまあ、宇梶様、きっちり存在感を見せてくださいました。お疲れ様でした〜。

 弓の腕前が戻ってきた感じの頼朝様はまだ挙兵してなかったからゆったりと状況報告を受けて、改めて平治の戦乱を思い起こされてます。生々しくもふつふつと燃えたぎる胸の高鳴り、みたいな?
 乱がおさまって皆を労う清盛様、そればかりかいきなり遷都じゃと言い出されました!福原遷都ですよ奥様!いやあ、強引だなあ。これはあんまりだと口答えをする貞能殿ですが、清盛様はこれを一蹴。町など後から作ればよい、帝の追わすところが都じゃ!
 さらにご一同が口々に口答え第二弾三弾散弾銃、シメに頼盛様が横へ横へと広がる世を作りたいと言うのが兄上の志だったはずで、人々の思いをないがしろにした強引な遷都の末にそのような世が来るとは思えませんと正論正義の論陣を張られますが、清盛様これも一蹴、そのような世を見せちゃると言うておる、京に残るものがあらば以仁王の残党の裏切り者として処罰する?ものごっつい悪役顔よマツケン様!これは・・・ご本人がノリノリでやってますね?だったらこっちも安心して、あ、安心して・・・罵倒できます〜〜〜!

 安徳帝と高倉上皇、中宮徳子様もたちまち福原に移られて、本当に遷都してしまいましたよ〜。でも時子様は行かないの?厳島の桃李様のところに厄介になるの?どうして・・・って、私が行ったら側目が出入りできなくなるだろうと?うああ、すべてお見通しでしたか!時子様!
 伊豆で此度の遷都のニュースを聞いた頼朝様、それに伴う増税と、さらにそれに伴って起こった各地での小競り合いのニュースまでもたらされて頼朝様激怒!!あのお方の目指してこられた武士の世とはなんなのじゃ?平家ばかりが良い思いをする国づくりだったのか!そうそう、そんな感じになっちゃいましたねえ。余りにも強引過ぎると言うか、理想はあってもそれを達成する方法論がメチャクチャですから!まるで現代の某マニフェストみたいな塩梅になってますよ清盛様は〜。もしここで国民総選挙をやったら平家のボロ負け間違いなし!!

 福原ではまたも西行法師がご登場。西行法師もずいぶん老けメイクになられましたねええ。あ、清盛様をお諫めしてらっしゃる!高倉上皇様はご心労でご病気に?人々は移り住んでも心は京に置いたままですって、ウマい事言うなあさすがは西行法師。でも清盛様は聞く耳持たず、相変わらずお気に入りの仏御前にご執心。
 仏御前のための座興があなた、祇王祇女の舞踊り。現在の愛人のために過去の愛人を無理やり連行して踊らせるって酷で悪趣味な演出ですよ清盛様。って、それ以前にそれ以上に、それがあなたの理想の国づくりにどういう意味があるってんですか!老い先短いくせに欲を出さないでっ!人々の迷惑だからっ!揺らめくかがり火に照らされての舞踊りはなかなか趣のある趣向ではありましたけど・・・。
 西行法師咎めて曰く、これがお手前の目指す道すなわち面白う生きる事か?お手前の目指した武士の世にござりまするか?痛いところを付いてきたぞ!若い頃の回想シーン、強く生きたい義朝様、美しく生きたい西行様、俺は面白う生きたいと清盛様。いやあやっぱり役になりきってるわ出演者一同!本当に遥かな昔みたいよ!
 そして自分が出家する時に恐れていた醜い世をもたらしているのがすなわちあなたなのではないかと清盛様を責める西行法師。清盛入道返して曰く、あはは・・そなたには分からん、そなたにも誰にもな!いやいやあなたも分かんなくなってるでしょう?何をどうしていいのか分かんないって感じですよ?
 高倉上皇様が摂政基通様に政の一切を託すと、すなわち引退宣言を言い出されたという驚愕のニュースを頼盛様が報告にいらっしゃって、清盛様激情!噴火!ワシに逆らうモノは皆死罪じゃ!ここはワシの世じゃ!武士が頂に立つ世じゃ!わしの国を作るのじゃ!全てを手に入れ復讐するのじゃ〜〜〜!って、もうまるっきり私怨じゃないですか清盛様!老いさらばえて心の醜いところばかりが暴走しちゃってる、まさに暴走老人!頭のネジがはじけ飛んじゃってます〜〜〜!
 清盛様の余りの黒さにとうとう堪りかねた仏御前が清盛様の元から逃げ出しました、すかさず清盛様が、殺せえええ!一斉に矢をつがえる警護の衆!矢!矢が!矢ですね!や〜ね〜・・・って、警護の衆は清盛様の御前の誰でもすぐに矢ぶすまにする気満々で待機してたわけですよねえ?恐ろしや恐ろしや・・・あわれ仏御前は・・・あ、こんな時に舞子様!
 かつて白河院様に矢ぶすまにされた清盛様母上の舞子様。その映像が清盛様の胸に浮かんだ!いままた父と同じように罪なきものをつまらぬ理由で残殺しようとする極悪人・清盛様!あなたはやっぱり国の禍でしたか?
 というこの絶妙のタイミングで盛国殿が入ってきた!やめよ〜〜〜!と怒鳴って惨い仕打ちを止めますが、え?もうすでに仏御前は矢ぶすまの絶命?いやああ!鬼!鬼ですよ清盛様は!暴走暴力老人!
 あら清盛様が膝折れて・・・・助けてくれ?暗闇ばかりじゃ?ここからの眺めは果てしない暗闇じゃ?手に入れても手に入れても光には届かぬ?って。いやいや全部あなたの妄想ですよ清盛様。勝手に闇を見て勝手に恐れて勝手に絶望して、んもう!この清盛様に対しては一言申し上げてもよろしいですよね、ボケ老人!
 ・・あ、考えてみましたらこんなにも主人公を気持ちよく罵倒できる大河って・・新機軸?いえマツケン様が結構ノリノリでやってらっしゃるように見えるから、言ってみれば地獄大使や死神博士への悪口声援と一緒なんですから、そこんところはよろしくメカドックですよ?

 とんでもない愁嘆場をさらけ出す清盛様の所に忠清殿が緊急速報!伊豆で源頼朝挙兵!平家ゆかりの山木兼隆が討ち取られました!清盛様の脳裏に浮かぶ頼朝様のはつらつとして美しい武者姿!
 あのとき命を助けた御曹司が・・・?清盛様、顔つきが変わりましたね。っていうかホンット〜にノリノリですねマツケン様!這いずって行って宋剣を手にされて、泣きだした!もうもうもうもう、何をするか分からない怪演ですよ。あ、でも活力が戻ってきた感じ?頼盛様が後で頼朝様に語ったところでは、あの時頼朝様が挙兵しなかったら清盛様は暗闇から戻って来れなかったかもしれなかったんだとか・・・結局武士のレーゾンデードルは戦いなんですかねええ〜。

 民の暮らしと超絶した貴族暮らしの平家に比べて、伊豆の頼政様は郷土に根付いた感じでむしろ野菜作りの人って感じで、どちらが国のためになるかと言えば、より生活臭の漂う東国武士の方に軍配を上げたくなる今日この頃の私なのであります。あとマツケン様、悪役になったら妙にイキイキしだした!なんですかこの人の開き直った勢いは!?どうせ人気ないんだもんよ悪役だもんよって体全体で叫んでるような感じがしちゃってもう、カワイイ!こっからがいよいよ終盤の終焉の滅びの美学!期待大!



平清盛 「武家の世」を切り開いた政治家
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著:上杉和彦出版社:(株) 山川出版社発売日:2011年05月ページ・サイズ:87P 21cmISB

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
このところ、一気にダークサイドに入った清盛が怖いですねぇ。完全に狂気に走っています。
こりゃ、滅亡しても仕方ないわという感じがひしひしと。
ryi
2012/11/25 21:46
ryi様、こんばんは〜。
ええ、ええ、メイク変えたらまるで別人!
カメレオン役者の称号は伊達じゃなかったマツケン様!
私の目には、悪役と化した清盛様を結構ノリノリで演じてらっしゃるような気がしてむしろ好印象なんですけど、
でも物語的にはもう!本当にもうどうしようもない滅亡フラグ!
この事態を今は亡き忠盛パパさん様がご覧になったら、一体なんとおっしゃいます事やら〜〜〜!
真田
2012/11/25 23:14
こんばんは。
いやー、なんか嫌な描き方でした今宵の平清盛。
私的には、相国入道様の理想が高すぎて、一門や他の公家、武家に理解されず、次第に孤立し、意気消沈していく様子を想像していただけに、今宵の相国入道様、ただの暴走エロ老人じゃないですか。
 でも、高倉院陛下に遷都の必要性を問われた際の場面は、デジャブといった感じでしたね。高倉院陛下、赤い御正装ではありますが、先週と違い、まるで譲位を迫られた鳥羽天皇陛下のような儚げな感じでありました。
 来週は有名な富士川の戦ですか。思うのですが、源氏の主力を富士川に引き付けておき、平家水軍で鎌倉を奇襲攻撃できなかったんですかね。
鹿二郎
2012/11/26 00:58
鹿二郎様こんばんは〜〜!
ですよね〜〜〜、ほんっと〜に悪くて強くて嫌なやつ!
さっそうと立ち上がった頼朝様がなんとすがすがしく見えることか〜〜〜!
私はもう、マツケン様は万事繰り合わせて合点承知の助三郎で悪役としての清盛様を演じていると割り切ってみちゃえましたのですっぱり飲み込めましたけど、
嫌な方には本当に嫌な主人公でしょうねええ〜〜〜。
ああ・・・重盛様がもっと元気でしっかりしたキャラであったのなら、いっそ清盛様を引退とか監禁とか追放とかにしちゃって善政を敷くという、武田信玄ライクな道筋もあったんでしょうにねええ〜。
鎌倉を平家の水軍で奇襲攻撃!面白い!意外とあそこ、海から攻めたら一直線みたいな感じですよねえ、確かに〜〜〜。
真田
2012/11/26 19:01

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