真田のよもやま話

アクセスカウンタ

zoom RSS NHK大河ドラマ「平清盛」第40回「はかなき歌」

<<   作成日時 : 2012/10/14 20:43   >>

面白い ブログ気持玉 4 / トラックバック 9 / コメント 8

ちょっと奥様お聞きになりました?再来年の大河は軍師官兵衛!それで主人公役はV6の岡田様ですって。いろいろ打ち込んでまいりますねええ。それに来年の旦那様はオダジョー様なんでしょう?これだけの強敵を迎え撃つにはやはり体力!頑張らなくっちゃ!にしてもしかし、黒田官兵衛様ってのはちょっといつぞやの山本勘シュケ様と印象が被るような被らないような・・・あ、済みません、来年以降の話はちょっとこっちへ置いといて、ドッコイショノショ!さああって本日のリアル放映、平清盛!いよいよ物語は終盤へ向けての盛り上がり!はああありきってまいりましょおおおっ!

アカンベーの滋子様。アバンで来し方を振り返ってますよ!ってことはきっと本日は・・・いよいよですか滋子様。後白河院様に見初められて入内して帝の母となってまさに頂点絶好調かつ、後白河院様と清盛様の間をつなぐ要の存在。滋子様が空しくなられるって事はすなわち・・・ヤバい?

勇壮なOPは相変わらず。清盛様の部分だけちょっとリニューアルされましたけど。私的には太鼓の音が、どんどんどんつくどんどこどんどんどんどんつくどんどこどんって続くとこ!ここが好き!

 福原の大輪田の泊、完成!宋との交易!兎丸殿本当に無念でしたねええ!これが見られなくて!そこに来ている西光様。宋との交易で得られる珍しき品物。まさにこれは信西入道が願っていた事?西光様に宋銭を差し出して味方になってよと申し入れれば、久しぶりに柔らかな表情になって許諾する西光様。
 今は亡き兎丸殿の被り物に向かって、博多を京の隣に持ってきたぞと報告して、小兎丸くんと桃李様とそのお兄様に申し渡すのは法皇様の御接待と祈願。厳島に法皇様を招いて平家ゆかりの皇子様誕生を祈願させよと。
 徳子様は子供が生まれない事を滋子様にお詫びすれば、帝はまだ十四!うああ!そうでしたか!焦るなと受ける滋子様、貫録が出てきましたねえええ〜。
 厳島神社へやって来た後白河法皇様と滋子様。そして子宝祈願!清盛様の思いのまま!清らかで広々とした感じですね。横へと広がる面白き趣向じゃとおっしゃる法皇様。それこそが私の目指す国の姿ですと清盛様が差し出したのは宋銭。つまり貨幣経済でこの国を豊かにしようって!大分スケール感が出てきましたよ!
 法皇様を立てておだててうまい事話をまとめる清盛様。まんざらでもない表情ですよ法皇様も、成親様も・・・。事終えて・・・来年自分は58歳、父が亡くなったのと同じ年だと清盛様。ロケ地の映像が綺麗。豊かな国の姿がワシにははっきり見えていると清盛様がのたまえばにんまり笑う盛国殿。

 清盛様の言う国の有りようがワシには分からぬ、何時の間にかあ奴はワシの先へ行ってしまったのか、と悔しがる法皇様。人は人、法皇様は法皇様の思い描く世を目指せばよいのです、と宥める滋子様。まさに妻は春日井!甘納豆!仲が良いようで違和感と緊張感を漂わすお二人を何とかまとめている様子がわかりやすく表現されてましたねええ。

 伊豆の頼朝様は・・・こないだよりはだいぶ人間に戻ってきた感じよ?いろんなお道具のお手入れ、そして清盛様から返された髭切の太刀をまた持ち出して、何を考えてらっしゃる?藤九郎殿が申しあげるには、父上時代からのゆかりの上総常澄殿が亡くなったそうで。サロンde北条のメンバーが一人減ってしまいました。残った方々が愚痴るのは平家の政の過酷さ至らなさ。
 農産物か何かを持ってきてくれた頼朝様に向かい、佐殿!と三浦殿が呼びとめて、このままでは源氏ゆかりのモノはことごとく平家に滅ぼされてしまいましょう!と窮状を訴えて・・・つまりあなたが立ってほしいという意味を込めてすがりますが、頼朝様は相手にせず、スルー。
 そこに政子ちゃん!このままで良いのでございますか!親兄弟を殺されかような僻地に流され我が子まで殺されてこのまま朽ち果ててて行くおつもりですか!と、後を付いてってとことん食い下がる!食い下がってドンガラガッシャーンで髭切の太刀が落っこちてこぼれ出ちゃって・・・ちょっと気まずい雰囲気?いやでもこの頼朝様の言動は、少し、少しですけど立ち上がる気配が無きにしも非ず?

 重盛様の館では、息子の維盛様資盛様のご兄弟が舞のお稽古。先生役は経盛様ですね。ご一門のニコヤカ担当!一方武力担当の忠清殿は弓矢の鍛錬をコーチング!結構お見事な重衡様と知盛様ですが、今さら戦など起こるのか?と鍛錬を軽く見てお払い箱と言うばかりのご発言。・・・これがでも、油断大敵なんだニャああ〜。武士としての存在を否定されたようで忠清殿は涙目でした。しかもそんなところに源頼政様に目撃されちゃって・・・

 西光様はさっそく宋銭を使って絵巻物を購入してます!まこと銭とは便利なモノよと大喜び。こんどは清盛様の所にやって来て、またお相撲大会をするから御膳の支度を・・・と申し入れれば、清盛様は真っ向からうっちゃり!形ばかりの宮中行事にかかずらわっている暇はないと西光様の面目を丸ごと潰して御免こうむりマスカラス!もうちょっとこう、断るにしても断りようがあろうと思われるんですけど〜。あるいは経盛様辺りに上手いこと丸投げしとけばいいのに、清盛様、やっぱりちょっと驕ってらっしゃる?っていうか気遣い不足?

 法皇様は今様を歌ってますねええ。高くて伸びのある艶っぽい良いお声ですねえ、恋の歌ですねええ。表現が直截的ですねええ。あら滋子様!ヤキモチですかっ?あはっ!戯れのヤキモチでしたか!仲の良いご夫婦ですねええ〜。
 実は後世に名高い「梁塵秘抄」を編集中だった法皇様。美しき歌声の奥義を集めた歌集という意味もあるが、吹けば飛ぶようなチリの様な今様だが、清盛の泊のように世に役立つようなものでもなく後世に残せるものでもないが、だがそれゆえにこそ今様が好きじゃとおっしゃる。いつもそこにあって人を楽しませてくれる今様!ワシは今様が好きじゃ!いい表情!それが法皇様の目指す世にございますね、とうっとりしなだれかかってあやしてくれる滋子様。滋子の心は滋子のモノ、そしていつも法皇様のお傍に。法皇様の世が絶えぬ事が滋子の望みにございますと。押すなあ・・・

 重盛様が右近衛大将となられて、もう一息で大臣よって言う重職に出世されて、成親様もニコヤカに寿ぎ寿ぎ。あ、これってかつての裸の大将の?縁起悪いなああ・・・あああ!成親様の表情が一変!腹の中は正反対ですか!この自分を差し置いてって?ジェラシーですかっ!
 西光様はお相撲節会の支度で苦虫かみつぶしてらっしゃいます。そこに成親様が自分も面白くないのだと話を持ちかけられまして、慢心した平家をどうにかしてやりたい連合軍結成?
 さっそく滋子様に訴えに行かれて・・・お酒を振る舞われて、気をそがれて、ともに法皇様と平家を支えてはくれぬか?どうか私に力を貸しておくれ、なんて言われちゃって!陥落!ダメ人間だなあ、この二人!さっきの意気込みはどこ行っちゃったのおおお?でもまあ、不満分子を丸めこんでくれていたのは滋子様って、誰にでもわかる親切な演出でした。いやあほんっとに、押すなあ今夜は・・・

 後白河法皇様おんとし50の宴が催されております。高倉帝はやっぱりすっきり系美男子ですねえ。セッカンブラザースと経宗様は今夜は出番はこのくらいですか?あ!平家一門も楽をご披露してる!平家はもはや押しも押されもせぬ公卿!経盛様かっこいい〜!
 法皇様に直接お祝いの言葉を述べる清盛様。真っ赤な衣装が際立ってますねええ〜。でもちょっと緊張感?ってな時にすっくと立ち上がったのは滋子様。清盛様に杯を与えて自らお酌、そして法皇様にもお酌。ちょっと場が和みまして、法皇様の仰るには、ようやく分かったワシの目指す世にそなたは欠かせず、そなたの目指す世にワシは欠かせぬ・・・これより先も共に昇ろうぞ!誰も見た事のない高みへ!!大宣言!清盛様返して曰く、この上なき誉れにて・・・仲良く杯を開けて一件落着!これもまた分かり易過ぎる演出でした。っていうか押し過ぎじゃないかなあ・・・イクラなんでもタラコでも

 清盛様のお孫様の維盛様と資盛様の舞い踊りが奉納されました。綺麗ですねえ、さっきの特訓の成果が発揮されました。BGMがイイですねえ、神社みたいで!私、神社の生演奏って大好き!あ、雅楽と言うべきでしたか?こりゃ失敬!
 宴が終わって二人になって、あらためてハグしあう法皇様と滋子様。え、場面転換?雷鳴?大雨?何があったの?みんな泣いてるけど!あらもう既に滋子様がお亡くなりに?ひええええ、さっきまでイキイキと生きて愛しあって要となって大活躍だった方が・・・。
 泣きべそでお酒を含んで滋子様に口移しで飲ませる法皇様。イイ顔してるね、松田様!滋子様は享年35歳でしたか!こりゃあいくらなんでも早過ぎ!姉の時子様も泣き崩れてます!時忠様はでも、それだけの事ではござりませぬぞと、滋子様なき後のご一門の有りように不安感を漂わせてらっしゃいます。さすが平安の風見鶏!宗盛様はただ泣いてる感じ?
 福原の清盛様もそこんところは良くお分かりで、朝廷の有りようが変わっても我が政は断じて変わらん!変わらぬ道を進む事が建春門院滋子様への弔いじゃという決意です。今週はまた眉毛に白髪も増えてより一層老けた感じになりましたねえ、清盛様。あんまり出過ぎないところが良かったような・・・っていうとまた物議をかもしそうですねえ、ええ、ええ、チャックチャック、お口にチャ〜〜〜ック!

 書き散らかした今様に囲まれて一人で歌う法皇様。ああ〜、悲しそうな目!いいわ、その目!孤独ですねえ、月の光に一人。あら、突然笑い出したわ!なにかがトチ狂っちゃいましたか法皇様?壊れたの?余りの悲しみに?ナレーションは、これで清盛と後白河院の双六遊びの行方を大きく変えることになる、なんておっしゃって、効果音で賽を振る音が響いて、次週何かが勃発する予感〜〜〜!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 4
面白い 面白い
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス

トラックバック(9件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
大河ドラマ「平清盛」第40回
滋子、死す… ...続きを見る
日々“是”精進! ver.F
2012/10/14 20:44
【平清盛】第40回 「はかなき歌」感想
平家と朝廷のバランスを保っていた建春門院滋子(成海璃子)の死で清盛(松山ケンイチ)と 後白河法皇(松田翔太)の関係にも暗雲が…。 法皇は悲しみを背負いながら有名な「梁塵秘抄(りょうじんひしょう... ...続きを見る
ドラマ@見取り八段・実0段
2012/10/14 21:01
『平清盛』 第40回「はかなき歌」
JUGEMテーマ:大河ドラマいよいよ平家の栄華も、かげりが出るようです。朝廷との重要なつながりとなる役をつとめた滋子の存在は大きいものでした。西光や成親といった廷臣も、うまく取り込んで忠誠心を持たせます。しかし、肝心の清盛が、日宋貿易しか見えないような精神状態になっていて・・・・・・。福原まで子をともない、相撲節会の協力打診にきた西光に、行事など無意味、と言わんばかり。顔をふるわせて京に戻った西光は、やはり平家の昇進に不満を持つ成親と密談します。後白河法皇は、その今様への情熱から、歌集『梁塵秘抄... ...続きを見る
ふるゆきホビー館
2012/10/14 22:33
大河ドラマ「平清盛」 #40 はかなき歌
建春門院の死去。 それが平家に及ぼす影響は極めて大きい。 ...続きを見る
雨ニモマケズ 風ニモマケズ
2012/10/14 22:43
大河ドラマ「平清盛」時代を変えた男40日宋貿易開始で国は豊になるも滋子の死で清盛と後白河法皇の均衡が...
大河ドラマ「平清盛」第40話は大輪田の泊が完成し日宋貿易を本格化した。清盛はそれに先立ち厳島神社に後白河法皇と滋子を招きっ自らの威厳を示すのだった。しかしその頃平家の ... ...続きを見る
オールマイティにコメンテート
2012/10/14 23:10
『平清盛』 第40話「はかなき歌」
清盛と後白河院のかけ橋 「清盛と後白河院、二人の権力者の均衡は滋子によってかろうじて保たれていたのです」 ...続きを見る
英の放電日記
2012/10/15 11:12
平清盛 第40回「はかなき歌」★滋子(成海璃子)思いっきり突然死!
『平清盛』第40回「はかなき歌」 ...続きを見る
世事熟視〜コソダチP
2012/10/15 12:30
清盛の夢 〜平清盛・はかなき歌感想〜
兎丸が犠牲となりつつも、大輪田泊が完成しかけた。 でも本当は清盛は、誰よりも兎丸が好きだったから、完成の時を見たがっていたのではないかと思う。 そんなおり、滋子が病(記録によると腫れものだそうな... ...続きを見る
早乙女乱子とSPIRITのありふれた日常
2012/10/15 13:32
NHK大河ドラマ『平清盛』第40回「はかなき歌」
1日遅れとなってしまいました・・・(^_^;) ...続きを見る
よくばりアンテナ
2012/10/15 15:14

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
気がつくと残り回数も少ないんですよねぇ。
もう少し立つと鹿ケ谷の陰謀が起こるのかしら?
来週のタイトルは何?
など気になることが多数です。
ryi
2012/10/14 22:41
ryi様、こんばんは〜〜〜。
ええ、ええ、気が付いたら40ですよ!もうビックリ!
これからは某陰謀と源平合戦ですか?
その間で主人公の清盛様がご逝去されるっていうウルトラCで!
だったらでも、清盛様亡き後感情移入できる対象が・・・頼朝様ですかあああっ!
いやあなかなか新機軸で意欲作ではございますけど、
そう来ますかねえ、やっぱり・・・(汗
って、それはそれとして、来週が気になる今日この頃。
これまではほらほら、公式ドラマストーリーで予習できたんですけど、ここんとこ数週間はネタ切れ!
次のドラマストーリーの「完結編」が刊行されるのは今月末なんでしょう?それまでの間は手探りのぶっつけ本番!
でもまあ、もともとはそんな感じだったんですし、いつまでもあると思うな親と「ドラマストーリー」ってことで!
頑張りますとも!命!尽きるまで!!!
真田
2012/10/15 00:05
なんか相国入道様、理想の実現に夢中で、本体の平家の武力弱体化に気付いておられないような感じですな。相国入道様は理想の実現に夢中で、平家の人々はこの世の春を謳歌、後白河院様と建春門院様はラブラブという感じ、まったくかみ合っていないと思っていたら、建春門院様御崩御、思えば、建春門院様が時代を左右されたようにも見えます。平家の運命を左右する賽を振られたようにも。
 しかし、後白河院様・建春門院様のベットシーンとも見えるシーンは美しいものでした。この時のお二人、50歳と35歳なんですよね。年を重ねても愛し合う男女は美しいものです、羨ましい、私には誰も居ないだ、ハァー。
 だから、建春門院様を失った時の後白河院様のお嘆きぶりは痛々しい。思えば曽祖父の白河院様も、31歳ぐらいで、最愛の后である賢子様を亡くされ、御尊骸を抱きしめ号泣されたと聞きます。そして女狂いに走られたみたいで。
 なんか似ています。
鹿二郎
2012/10/15 05:07
鹿二郎様、こんにちは〜
夢中になりすぎて回りも自分の状況も見えなくなりつつある清盛様。そしてご一門の面々は武士のなんたるかを見失ってきたご様子。
対して、着々と成長してくる義経様や立ち直るきっかけが見えてきた頼朝様。そればかりか、平家への不満をたぎらせているのは貴族だけではなく地方の武士たちも怒り心頭。
さらに建春門院滋子様の死と・・・イイ感じに破滅の伏線が交差してきて、静かに面白い回でしたねえ。そして法皇夫妻の美しき別れ。この後法皇様がどうなっていくのかも興味津々。
って!法皇様はこの時すでに50歳でしたか!うわあ・・・いろんな意味でお若い!っていうかアンチエイジング!50であんなに仲の良いご夫婦って、愛情もあるんでしょうけど気力体力が充実してらしたんでしょうねえ。おうらやましい限りでございます。
真田
2012/10/16 07:23
そういえば、再来年の大河ドラマは黒田如水が主役なんですよね。でも私、薩摩の人間でご先祖様は島津家の家臣団の一員だったので敵将になるんです。私も412年前にうまれていたら黒田軍と戦っていたかも。笑
鹿二郎
2012/10/16 20:29
鹿二郎様、二順目いらっしゃいませまいどあり〜。
タラバ安いよ花咲もいけるよ〜ってのは函館朝市のお兄さんでしたか、こりゃ失礼。改めましてこんばんは〜。
412年前に生まれていたら!いやあ・・・私はさぞかし逃げ惑ってたんでしょうねええ。
テレビで見るから戦はかっこいいのであって、実際にそんな!おっかねええよおお〜〜〜う。
とりあえず私的には身近な強い人に縋り付いて、危なくなったら強い方になびいて・・・最後はきっとひどい目にあってたろうなあ、ううう〜〜〜む。
真田
2012/10/18 19:11
うん、確かに恐怖で身がすくむかも。私が平家一門なら忠清の言葉に従って、飛び道具の訓練を怠らないぞ。
 しかし、平家が滅んだ壇ノ浦の戦いでも、平家軍1万5千人のうち、1万人は生き残ったらしいですから、平安時代の戦って、戦国時代より緩いんでしょうか?
 ちなみに、生き残った1万人のうち、7000人が行方不明なんですって。鎌倉に連行されたわけじゃありません。どこに消えたんでしょう?
鹿二郎
2012/10/18 19:49
鹿二郎様、こんばんは〜
飛び道具っていうか狙撃兵!ね!
もしも私が陸軍の方に引っ張られるのなら、何が何でも一所懸命練習して狙撃兵を目指しますから!
ずううっと遠〜〜〜くから狙撃して任務完了!ね!これならまだ少しは・・・(汗)
生き残った行方不明の方はやっぱりあちこちに落ち武者となって・・・八つ墓村!・・・ってのは戦国時代の毛利方の落ち武者でしたっけ?こりゃ失敬。
真田
2012/10/21 21:50

コメントする help

ニックネーム
本 文
NHK大河ドラマ「平清盛」第40回「はかなき歌」 真田のよもやま話/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる