真田のよもやま話

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zoom RSS NHK大河ドラマ「平清盛」第34回「白河院の伝言」

<<   作成日時 : 2012/09/02 20:43   >>

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齢50にして病に倒れた清盛様!これで少し老けメイクに変わられるとしっくりするんですけどねえ〜。50と言えば昔だったらもうご隠居のお歳なんでしょうけど、でもでもほらほら、50から勉強を始めて日本国中を歩きつくして測量してあっぱれ日本地図を作られた伊能忠敬様みたいな方もいらっしゃいますし!まだまだ!頑張って!清盛様〜!

 先週来寝込んじゃって意識朦朧の清盛様。かいがいしく看病するは盛国殿。薬師の診断ではどうやらスハク・・・体に毒が入り込んだのだそうでかなりお悪いご様子。心配顔の時子様。教盛様が宋の薬を!と言い出されますが、そんなの当に試してますって!手元にあるお薬ではダメですし、ほかの薬を取り寄せるには時間がかかりますし、絶体絶命?
 浮足立つご一門。こんな時の大黒柱は時子様!騒ぐでないっ!と一喝。そして重盛様を呼ばれまして、これよりお前が一門を統べよと言い渡されました。つまりこれ、代表代行ですね!ずいぶん緊張したご表情の重盛様ですが、これはいつかきっと起こる事。ここが男一匹勝負の時でしょう!
 相変わらず伊豆で抜け殻みたいになってらっしゃる頼朝様の所にも平相国ご危篤の報。時政殿が教えてくださって、藤九郎殿はこれは大事と受け止めてらっしゃいますが・・・頼朝様はやっぱり無気力。あの方が身罷られるわけがない、この暮らしが変わる日など永久に訪れぬのだと、相変わらず引きこもりのニート君でございます。

 今や国を動かす重要人物の清盛様が倒れたわけで、あちこちに動きが出てまいります。武士にとっては大黒柱、藤原摂関家にしたら目の上のたんこぶでしたからねえ。俄然やる気出して余裕見せてらっしゃるのは藤原基房様、それに続くのは・・・八条院様とご養子の以仁王様・・・。時は来たり!?
 以仁王様の行く手を阻むのは東宮憲仁様、東宮大夫の清盛様がいなくなれば正に以仁王様の絶好のチャンス!摂政基房様が後ろ盾となって以仁王様を持ち上げて念願の親王宣旨!まさに!時は来たり!憎々しげに笑うご一同・・あ、あれ、でも兼実様はちょっと複雑なお顔よ?・・・でもこれで清盛様が回復しちゃったらとんだから騒ぎに?
 ってな時に土砂災害警報ですか・・・大丈夫かなあゲリラ豪雨・・・

 後白河院様は滋子様を伴って熊野詣でございます。後白河院様がお着物を脱ぐと背中に何やら怪しげなデキモノが!これを治してもらうための熊野詣ででしたか〜。それにしても不吉なデキモノ・・また少し大きくなった?しかもこれ、何かに似ている?いやあああっ!もしかして人面瘡とかとかとかっ!?
 そんな所に西光様がもたらした大ニュース、平相国倒れる!後白河院様驚愕!今御所を開けておくのは良くないと、熊野詣は中止して京へと戻られる構えでございます。にしても後白河院様、清盛が死ぬかもしれぬ?と深刻なご表情。やっぱりツンデレだったんですかねえ。

 盛国殿の必死の看病空しく生死の境をさまよう清盛様。うなされながら現実世界から双六振ってジャンプして草の間を抜けるとどうやら夢の中?っていうか母上の舞子様の子宮の中なの?狭くて暖かいって!己の出自のリバイバル、っていうか生まれる前にまでさかのぼって?故・白河院様と双六をなさっているのは清盛様の実の母の舞子様。赤ん坊が出来ましたと御報告。この時はまだ仲が良かったわけですねええ。
 現実世界では清盛様平癒祈願が大挙行!若きリーダー重盛様が悩みながら指揮を執ってらっしゃいます。
年若き未亡人の盛子様も父・清盛様のお見舞いに来られまして、女同士肩を寄せ合って、でも平家一門の女子には大きな務めが課せられている!責務を全うして頑張りましょう!と教え諭す時子様。・・・あの時子様がここまで言うようになられましたか、感無量。

 源氏の寝返り組の頼政・仲綱親子にも清盛様ご危篤のニュースが届いておりまして、今にしてあかす、父頼政様の寝返りの真相。平治の乱の時は誰が見ても源氏の負け、あのまま義朝様に従っておったら源氏は終わり・・・それはつまり源氏を根絶やしにしないための方策?父上!まさか!と仲綱様が詰め寄れば、宋国清盛様が身罷られる事あらばそこには隙が生じよう!と頼政様!ってことは・・・狙ってますか!源氏再興!?
 一方清盛様を父と思い込んでらっしゃる牛若様、此度の報を聞いて大ショック!常盤御前はもはやこれまでと、清盛様はそなたの父ではない、そなたの父は真の父は・・・と言いかけて、言わない!っていうか言えない!牛若様の胸にも何やら暗雲立ち込めてまいりましたか?
 京へ帰る道すがら大雨で足止めの後白河院様。いまいましげにイラついてらっしゃいます。反清盛派の西光様はあんな男のためにどうして・・と不満顔。所詮は無頼の高平太と清盛様を見くびる西光様ですが、でも成親様は人臣を究めたお方ですぞと・・・っていうか、妹の夫の父親ですからねえ、清盛様は。複雑なんだなああ。
 清盛様と対立モードだった比叡山の山法師たちも動き出しました。強訴ですって!?清盛様が病気の上後白河院様もお留守ですから、これ格好の大チャンスですからね!万一に備えて支度せよと号令を出す重盛様。宗盛様も気力充実兄の命を受けて決然と・・・
 と、そんな中で暗躍する平安時代のねずみ男の時忠殿。宗盛様を呼び止めましておっしゃるには、兄上に万一の事あればそなたが棟梁となれ!正妻の嫡男の宗盛様こそ棟梁にふさわしいと!うわああ・・・
 でもまだ大丈夫!時子様がしっかりされてた!何を言うておる!と、時忠殿をを叱り飛ばして何とかこの場は収まりましたようで・・・。あ、でもなんだか表情が少し変でしたよ宗盛様・・・。腹違いの兄の重盛様に対する黒い心が芽生えましたか!宗盛様!画面も雨ならお外も大雨、クワバラクワバラ・・・

 まだ生死の境の夢うつつの清盛様。こんどは白河院様と祇園女御様が双六遊びですか。で、それを舞子様が見物されてらっしゃる。そんな所にバッドニュース、この雨で賀茂川の水が氾濫、一方で比叡山の山法師がまた強訴です。またか!ええいいまいましいって表情よ白河院様。そして双六の賽の目も芳しからず!ええいなおさらいまいましい?鴨川の水、双六の賽、山法師、この三つばかりはあなた様の御威光をもってしても思うようになりませぬなとからかう祇園女御様でした。
 もう別の日・・・長い夢ですねええ・・・祇園女御様が舞子様にご忠告、その子を産んだら里へ帰れとおっしゃいます。白河院様にはたくさんの皇子様皇女様がいらっしゃるのだ、法皇様はそなたが思うよりもずっと恐ろしいお方ぞ、と後々を暗示するようなアドバイス。舞子様はただ戸惑っている感じのご表情。
 白河院様にもたらされた璋子様ご病気のバッドニュース!薬もダメ、ご祈祷もダメ、ならばと陰陽師に見せたところ、災いの種が宿っておる・・・つまり舞子様のお腹の子がそれだと。なんですかこの陰陽師?八墓村の「タタリジャ〜」のババアみたい!そして舞子様に対して白河院様が冷酷に言い放ったご命令、その子を流せ・・・。
 こういういきさつがあったんですねえ、この番組が始まる前に・・・。なんかでも今さらそこまで丁寧に振り返らなくても、もっとこう、さっさと振り返ってくれてても良かったような・・・。
 またしても草原を抜けると・・・あ、こっからは存じておりまする、この番組の第一話になる訳ですよね。お腹の子供を守るため宇宙の平和守るため愛と勇気の逃走貫く舞子様!
 納屋みたいなところでご出産、我が子を抱いた舞子様を見て茫然とする忠盛様、捕まると勘違いした舞子様はここでこの子を殺して自分も死ぬうう!と小太刀を構えれば、母が子を殺そうとするとは何事だ!と叩き落として戒める忠盛様。
 途中途中にうなされる清盛様の映像が差し挟まれておりましたがここに来て小康状態?表情が和らぎましたわ。ってなところに祇園女御様・・今は乙前様でしたね、ややこしや、乙前様もお見舞いにいらっしゃいました。

 相変わらず足止めの後白河院様。怖いのじゃ?清盛がおらぬようになってしまうのが怖い?いやあ、どんだけ大好きなの?自分に挑んでくるようなあの目を見るとワシは安堵するのじゃとおっしゃる。はっは〜〜〜ん、これは同じモノノケの血を引く同士の交流ですか。今蘇るあの時の清盛様、この時の清盛様、ええいもう!結婚しちゃえば?
 清盛様が強くあればあるほど、後白河院様も生きている実感、この世にワシの務めがあるのだという思いを得る事が出来るそうで。後白河院様、やだ泣いてるの?ってな所で滋子様、後白河院様の背中のデキモノが何に似ているかようやく気が付かれた!双六の賽!サイコロでしたか〜〜〜。よかった、人面瘡じゃなくて・・・ここで決然立って輿を出せ!とのたもう後白河院様、大雨を物ともせず帰京決行でございます。またも大雨警報の告知が・・・うあ、雷まで鳴り出しました。今日は画面とお外とが絶妙にコラボされてます〜〜〜!
 大雨の中の強行軍はやっぱり立往生、大弱りの後白河院様。鴨川の水が溢れて進めません!また京では強訴が起こったとのうわさもあり、ここは引き換えした方が・・・とお勧めする西光様。だがしかし、後白河院様怖い顔して輿から飛び出した?いやああ!上皇様がご自分で歩きだしちゃったあああ!
 清盛様のご平癒を願って手を合わせる時子様。そこに時忠殿がやって来て、さきの宗盛様の一件は姉上の代わりに言うたのですよと悪びれずにおっしゃる時忠殿。重盛も我が子宗盛と同じ・・と主張する時子様ですが、まことにござりますか?腹を痛めて産んだ子と同じとまことに言えまするかと食い下がられて・・・時子様の胸にもムラムラと黒い雲が・・・
 っていうか、これ、先代と同じことの繰り返しじゃないの?清盛様と家盛様のエピソードのリバイバル?歴史は繰り返すと申しますかなんちゅうか本中華・・。

 清盛様がまた苦しそうにうなされて・・・これにこんなに尺を取らなくても・・・と思うのは私が第一話から見てきているから?途中から見始めた人のための回想満載のサービス回なのかしら?
 うなされる清盛様に乙前様がお馴染みの今様を歌いますれば、これまで交流して死んでいったあの方やこの方のカットバック。まさにこれ、武士ならではの血まみれ人生!
 そして、武士としての在り方に悩んでらっしゃる忠盛様に舞子様が授けた回答、遊びをせんとや生まれけん・・・子供が遊ぶように無心に夢中になって生きていけばよい!との教えもフィードバック。
 夢中になって生きるという忠盛様の人生の軸が確立した瞬間でございます。清盛様のために乙前様が歌う今様と、夢の中で舞子様の歌う今様がフュージョン。
 現実世界では盛国殿と乙前様が気遣わしげに清盛様を見守っているところに雨に降られてずぶ濡れになってやって来た方は・・・後白河院様!泥まみれ!!
 清盛様の悪夢はいよいよクライマックスですよ。舞子様が見つかって白河院様の御前に引っ立てられて、赤子を助ける代わりに舞子を斬れと命ぜられる忠盛様。いやあ、ずっと見て来た者にはちょっと冗長なんだけど・・・でもつくづく説得力あるなあ忠盛パパ上。
 忠盛様初めての反抗!舞子様の助命を願って白河院様に楯突いて絶体絶命!で、舞子様、ふいに忠盛様に赤子を預けて、良い名を付けてと言いのこし、白河院様に向かって行って四方から矢を射られてたちまち息絶えました。
 清盛様ますます苦しみ抜いております。そして夢の中では忠盛様に成り代わって母上の死骸に取りすがる清盛様。うわああ、取り直したんだ?矢を射られてハリネズミみたいになって死んでる所を!

 で、ここからが本題でしょう!長かったなあ、ここまで・・・。そんな清盛様にお声を掛ける白河院様。どうじゃ太政大臣の座り心地は?早々に明け渡しました・・・などと親子の対話を行っておりまする。やはりお前にもモノノケの血が流れておるのうという白河院様。舞子様の御遺体も消えて父と子の一対一の問答です。清盛様のお答えは、叔父を斬り友を滅ぼしてまいりました・・・私を上へ上へと駆り立てる者はモノノケの血ではござりません、この身に浴びてきた血がそうさせるのです。敵も身内も滅ぼして、まさに血まみれの人生でしたわねえ、確かに〜。
 だがここで、不敵に返す白河院様。ソチはまだ知らぬ、登りきった果ての景色を。何が見えるのですと清盛様が問えば、白河院様賽を渡して、それを振ってみればわかる、それを振ってワシに追い付けば。すごろくに例えてらっしゃるわけですねえ。清盛様涙を拭いて返して曰く、追いつけば?双六ゲームの盤を挟んで、私はあなた様を追い越して見せまする!!土砂災害警報まで出ちゃってもう画面のこっち側もしっちゃかめっちゃかですよおお!
 で、追い越して見せますると声を上げてむばあっと気が付いちゃった!現実の清盛様が!え、これで持ち直しちゃったわけ?生きて戻ったかと濡れ鼠の後白河院様がおっしゃれば、勝手に死んだりはいたしませぬ、まだ終わっておりませぬゆえ、あなた様との双六、互いに生まれ出る前より続く長い長い勝負がと不敵におっしゃる病み上がりの大病人です。この死にぞこないが!と後白河院様、ははっと笑う清盛様。互いに涙目で心の交流ですか。後白河院様なんだか妙にイイ人になっちゃいましたよ?おまけに・・・あれ?デキモノが消えてる!出来すぎ〜〜?

 清盛様ご快癒の報を聞き、ちょっと残念な様子の頼政様。牛若様は・・・常盤様から鞍馬に参れと言い渡されてます。お寺に入れって事ですね。心安らかに生きてもらおうとする親心なんでしょうけど、これがまた裏目に出ちゃうんだなああ〜〜〜。

 皆には心配をかけたとご快癒宣言の清盛様。重盛様、賀茂川の水が溢れ強訴の噂は噂のみにて・・・賀茂川の水双六の賽山法師、白河院の天下の三不如意を我が意のままにして見せようぞと不敵に言い放つ清盛様ですが、宗盛様、時子様、頼盛様、そして頼政様や基房様や以仁王様・・・いろんな方の心のふたを開けてしまった出来事なのでした。重盛様をグアアアって目を見開いて見つめる宗盛様、今後の嵐を予感させる良いご表情でした〜。

 でも一人変わらないのが頼朝様・・・ヤモリ君も相変わらずですが、なんですか妙に威勢のイイ真っ黒黒助みたいな女子の方キター!北条政子様ですね!いやあ、この方が頼朝様の明日!つまり救世主ですか〜〜。
 にしても今回のこの病、白河院様が清盛様に伝言を伝えるために取りついたって解釈でいいのかしら?まさに妖怪!タフマン!



見果てぬ夢 平安京を生きた巨人たち 在原業平・平清盛・後白河院・後鳥羽院/JR東海生涯学習財団
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著者JR東海生涯学習財団(編著)出版社ウェッジ発行年月2005年09月ISBN97849005948

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