NHK大河ドラマ「平清盛」第30回「平家納経」

 え、やるんですか?っていうか、やんのか?本気か?本気と書いてマジと読むのか?うう~~ん、これまさに攻めダルマ!!!・・・あ、いえ、ほらほら、巷がこんなにロンドンロンドンロンドン~のオリンピックの顔と顔~みたいに盛り上がっている時にも、一週も休まずに放映されますか?いったいどういう勝算が・・・(汗)。ああああっ!失礼失礼!そもそも大河ブログを書かせていただいてる私の言うセリフではございませんでしたあああっ!済みません済みません、今週も変わらず放映していただける幸せいっぱい夢いっぱい・・・・え?放映時間一時間繰り下げ?あらまああ・・・しかもなんと今宵はさらに試合がおしちゃってさらに繰り下がりっ!?
 女子柔道!死闘でしたからしょうがないところではございます。イタリア対韓国の試合はイタリアの勝ち!やりましたねええイタリアン!準決勝進出!!さてさてこの先どうなるんでしょう?って、どこまで伸びるの押すの繰り下げるの・・・今度は男子柔道ですか。グルジア対イギリス。これも熱戦ですねえ。抑え込み!一本!グルジアの勝ち!イイ試合でしたねえ!今度は日本人VS韓国ですか!これは日本列島も朝鮮半島も燃え上がるでしょう!日本!ちゃちゃちゃっ!日本!あれでも、こんなに道着をだらっと出しちゃっててもいいんですか韓国の方?反則じゃないの?どうにもしかし卑怯だなあ韓国の方。またもゴールデンスコア!有効!やったああああ!やるなあエビヌマちゃん!と思ったら有効ナシヨ?ええええ~~~っ?で、旗判定は・・・うあああっ!旗三本青の韓国!負けたあああっ!日本負けた!どおおしてえええっ?え?物言い?物言いがついたみたいですけど、いえでもそんな、あらもう一度旗判定?白!旗三本が白!今度は日本!やったああああ!いやああ、最後の最後まで心臓バクバクでしたよおおお!でも結果よければすべてよし!日本のエビヌマ様、準決勝進出~~~!いやあ~~~、ドラマチックやなああ~~~・・・。
 ってなアレはちょっとこちらへ置いといて!ドッコイショノショ!さああって今週もいよいよ清盛様のお時間でございます~~!結局あれですか、オリンピック&ニュースを挟んで10時過ぎからのOA?ままま、まあまあ、オリンピックの花と花!ですので、今宵ばかりは耐えましょう耐え抜きましょう、命、尽きるまでえええっ!!!

 焼け落ちる御所、次々と果てて消えていった方々・・・平治の乱保元の乱のフラッシュバック、そして配流の崇徳院様。親の因果が子に報いを地で行く悲劇の一生、っていうかこの方がもうちょっと大きな人物だったら違っていたんでしょうけどねええ~。ってなアバン。またまたアナウンサーの方の解説バージョンでございました~。

 うどん大好き讃岐の里に流されてらっしゃる崇徳院様。鶏が平和的な雰囲気をよく出してらっしゃる!和歌を詠いつつご自分の振る舞いを悔いる毎日、乱など起こして愚かであった・・・って、えええええ?そんなに?悪左府様の口車に乗ってしまったあたりを悔いるのなら分かりますけど~。にしてもしかし、流された地で随分大切にしてもらって幸せいっぱいってな感じよ?このまま大人しくしてたらよかったですのに、崇徳院様・・・。

 崇徳院様の弟の後白河院様は愛妻滋子様との間にお子様も生まれちゃって!幸せ絶頂絶好調!一方清盛様はイライラモード?後白河院様へのお祝いを持った兎丸殿の帰りが遅いとお怒りのようでございます。博多まで行っとんねん!文句あんのやったら博多を京の隣に持ってこいや!とボヤいてナジってヘソまげる兎丸殿。そして余りの横暴ぶりに兎丸殿一門に反抗される清盛様・・・あらちゃっかり献上品のお椅子に座っちゃってるじゃないの。
 お庭に画面が移りますと、仲睦まじき清盛様の息子たち。そつなくお勤めに向かう重盛様、堅苦しいのが嫌でひたすら年若い弟の世話を焼いている基盛様。そこにちゃら男というか悪だくみ担当というか、イケメンねずみ男ってな感じの時忠殿がやってまいりまして・・・良い事を思いついたと、基盛様と教盛様に声かけて、ひそひそ悪巧み悪巧み。平安転覆トリオ結成!
 時忠殿の悪巧みとはすなわち、後白河院様と我が妹滋子様の間に生まれた憲仁親王様を東宮にしていただこうではないかと!うわああ!次期天皇の叔父上になろうって魂胆ですかっ!二条帝にお子様の生まれる前にさっさと決めていただこうと?でもそんなあからさまな悪だくみはどうせすぐに・・・
 ほおおおらやっぱり!たちまちばれて大目玉よっ!清盛様怒り心頭!時忠殿、基盛様、教盛様のお三方は官職返上!!キビシイイ!あ、でも基盛様、改めて清盛様にお詫びをすれば、お前はわしの若いころによう似ておると慰める清盛様。出来のよい兄弟がいれば好き勝手にしたくなるもの、だがお前にも役割があってこの家に生まれてきたのだ。お前も重盛も誇らしい我が子だ!基盛様大感激!あ、陰から重盛様ものぞいてらっしゃる!でもこれ、清盛様とあまりに仲良くツーカーになったらすなわち死亡フラグの大原則が・・・(汗)

 何か書いてらっしゃる崇徳院様。きれいな字ですねええ。って、本日の納涼企画がそろそろ発動ですか?後白河院様の元に届いた写経。それは崇徳院様が謝罪の気持ちを込めて作って送られしもの・・・ですけど、後白河院様は警戒。あんなに朕を憎んでらしたのに悔い改められたと?にわかに信じがたし!と、せっかく送って来た写経を突き返されまして候。しかも可愛らしい皇子様がご機嫌損ねてギャンギャンとひっちゃぶかれまして!!!
 基盛様は帝へのお詫びのしるしに私財をなげうって紫宸殿の造営に取り掛かってます。お詫びの気持ちなんでしょうねええ。そしてこれより高野山に参りますと!紫宸殿落成の暁には大法要を開催したいからだとか。清盛様の期待を背負って溌剌とお勤めに励んでらっしゃいます。
 さてさて讃岐の崇徳院様。せっかく心をこめて書いた写経が送り返されて来てカチンと来ているところに!さらにバッドニュース!崇徳院様のお子様の重仁親王様がご逝去!ななな、なんですとおおっ?仁和寺で大人しくお坊さんになっていたはずの重仁親王がこのタイミングで!これはもう、まさかたまさかやさかのむさか~~~~???
 逝っちゃいましたね~崇徳院様。これはもう誰にも止められない怨霊の大魔神の祟り神ですよ!日本国の大魔王となりて皇を民となし民を皇となさ~~~ん!!うわっ!血だっ!舌を噛んでおのれの血を写経にぶっかけて、呪詛を重ねられる崇徳院様、禍々しく魂がねじ曲がって大暴走!血の涙が気持ち悪い~~~!

 この時代はまだ怨念が支配していたんですねええ。崇徳院様の怨念がヒットしたのはまず基盛様。眠っているかと思ったら!禍々しい雰囲気で!旅先で川に落ちて若くしてご逝去ですって!弟大泣き!皆々涙。親より先に死ぬのは最大の親不孝ですよねえ・・・。清盛様も涙、涙~。
 ここでまたも出ました西行法師。基盛様が遭難される頃、拙僧は見た!怨念の塊のようなものが讃岐の方から現れた!なんですかこの方、霊感商法か何かの・・・?違う?崇徳院様の怨念が基盛様に祟ったとおおお?たたた、たたったたたっ、大変な事じゃないですかそれはあああっ!
 崇徳院様・・・うわああ、酷いなこれは。村人からも見捨てられて鼠がお食事を横取りしていて、周り中血まみれの経文が散乱して、特殊メイク!いやあ、特殊メイクやり過ぎかも!とにかくもう妖怪みたいになっちゃった崇徳院様!只管世を恨んで呪詛の言葉を吐き散らす~~!

 清盛様のお屋敷に関白藤原家の親子がやってまいりました。いまやでも、関白様よりも勢いがあるのは平家の清盛様で~。藤原忠通様が申し出られたのは、我が子基実様の縁談話。この基実をそなたの娘婿にしていただけまいか!今や完全に力関係が変わってまいりましたね、貴族のてっぺんの関白様が武士の棟梁に頭を下げたっ!!父と弟は許さぬかもしれぬがこうして藤原摂関家を守ることが私の誇りじゃとおっしゃる忠通様、このわずか一年後に黄泉の国へと旅立たれました・・・。この方も大局的に見れば負け組の方に入るんですかねえ。そんな中で一族の血を後世につなげたんですから、もっと評価されても良いのかも・・・。

 いろいろあって清盛様はブルっちゃいましたよ。一門を集めて、安芸の厳島神社に一門のお経を納める!一門の繁栄を祈願し、その陰で命を落とした者たちの冥福を祈りたい、と~。信西入道や義朝様や悪左府様や、いろんな方の供養の為なんでしょうねええ~、そして特に崇徳院様の・・・。皆で手分けして書いてますよ。字の上手な方、へたくそな方、可愛い絵までつけちゃって、これが国宝?金銀の箔もふんだんに使って・・・あ、なんだかこういうの、レプリカなんでしょうけどどっかの博物館で見たような覚えが・・・。
 でも相変わらず呪詛し続ける崇徳院様。いやでもこれ、やりすぎでしょう?そこまでやるのならむしろ怨霊となって清盛様と直接対決するくらいにしてもらった方が何ぼか・・・
 呪詛の対象は取り合えすチャラ男のネズミ男の時忠殿、今度は二条帝を呪詛したと言う疑いを掛けられて検非違使に引っ立てられて敢え無く流罪。これも讃岐の院すなわち崇徳院様の仕業かと嘆いて恨む時忠殿をなだめすかして同行のお見送りの清盛様。福原までやって来て懐かしく眺める渚の景色。昔ここら辺でブイブイ言わしてらっしゃったわけですよねええ、盛国殿。

 さて先ほど清盛様が製作を開始された絢爛豪華な平氏の経典、いよいよ完成&厳島神社へ奉納の運びと相成りました。でも、ここでまた、怨念!怨念がおんねん!座礁でんねん!嵐でんねん!なんでいきなり嵐になんね~~~ん!化け物みたいになって爪を伸ばした崇徳院様が呪詛してまんねん!何故かまた同行されている西行法師はひたすら読経。これも崇徳院様の怨念の仕業なんですかああっ!!!
 すっかりびびった頼盛様。こうなったら経典を海に投げ捨ててしまいましょう!経典を沈めてしまえば讃岐の院の怨念も静まりましょう!重盛様は大賛成!でも清盛様は断固却下!この経典は平家だけのものではない、王家摂関家藤原氏源氏諸々の人の魂が込められておる!むろん讃岐の院の魂も!いやあ、そこに一緒くたにされた夫々の方が果たしてそう思ってらっしゃいますかどうか・・・(汗
 ここぞとばかりに、元漁師の盛国殿と、元海賊の兎丸殿一派を叱咤激励して乗り切る覚悟の清盛様。盛国殿を「鱸丸!」と呼んだところで私もちょっと来ちゃいましたね~。お任せあれ!と返す盛国殿!また勝手な事言いよって、でも嫌いやないで!と返す兎丸殿!男同士の魂の交歓ですねっ!はっはっはっはっは~~~!
 一方讃岐では崇徳院様、相変わらず呪いの呪詛のパワーを送り続けてらっしゃる!やっぱりウドンはスタミナ付くのかしら。でもあんなに爪が伸びちゃっちゃあ、ちょっとしたことではがれるのではないかと~~~。魂と魂のやり取り勝負がこうして繰り広げられておったと?だったら昔の某八犬伝みたいに、我こそは崇徳院が怨霊~~みたいなのが出張ってきても良かったんじゃないかしら?ちょっと中途半端な感じがしなくもなくも小泉八雲・・・
 あ・・・でもそんな中、とうとうスタミナ切れの崇徳院様の脳裏に去来するのは、遊びをせんとや~~ってお歌。何一つ思い通りにならなかった崇徳院様、とうとうご崩御。いやあ・・その途中のどっかで、これで十分と受け入れる度量の大きさがあったらもっと楽に生きてこられたんでしょうにねええ・・・合掌。最後にあのデコちゃん特殊メークを解かれるとは・・・だったらむしろあんなメークはなしで演技力だけで表現された方がよろしかったのかも・・・

 お経を積んだ清盛様ご一行がようよう厳島の社にご到着あそばされて候。半死半生で運び込まれたのは兎丸殿。我を忘れて縋り付いたのは桃李様。いやあ、この二人はもう鉄板でしょう!っていうか、女をここまでひきつけた以上は男の責任ですよ兎丸殿!しっかりかっきり安心して子供を作れるようにしてください!っていうか、しなさいっ!しろっ!しなかったら死罪!ハイ決定!結婚結婚、おめでたおめでた~~~♪・・・あ、桃李様と言えば、先週滋子様の御婚礼衣装を整えたカリスマスタイリストでしたか、大活躍ですねええ~。
 で、納経のセレモニーが執り行われている中、清盛様の脳裏に浮かぶ兎丸殿の罵声「文句あんのやったら博多を京の隣に持ってこいや!」と、盛国殿のお言葉「ここらは狭い瀬戸にて昔から漁師たちは難儀したものでござります」・・・これでピピ~ンと来ちゃったね!清盛様!もうなんだか大体予想は付きますけど、あれですよね!「兎丸、博多を京の隣に持ってくるぞ!!!」ああ~~、言っちゃった。勝ち誇ってますねえ、清盛様~~~。

 本日はオリンピックの影響で時間がずれまくった上に崇徳院様の納涼企画はちょっと滑っちゃったような感じですけど、でも全体としてはなかなか、以前の伏線も回収しつつ普通に楽しめた感じではございます。



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この記事へのコメント

りらく
2012年07月30日 00:42
こんばんは。放送の大幅遅延と柔道の理不尽な試合展開。まさかコレもリアル崇徳院様の祟り?そして納涼恐怖大会…若干やりすぎてギャグに走っちゃいましたか?あんな般若顔にせんでも…能面かと思いました(汗)怨霊海戦シーンなんて某スパロウ様の映画でしたし…若干肩すかしな回でございました…。
2012年07月30日 06:02
りらく様、こんにちは~~~
いやあもう、このまま放送が流れてしまうんじゃないかと気が気じゃなかった!二時間遅れですもの、前代未聞ですよおお~。
第二部の最後を飾るのが納涼お化け屋敷になるとは・・・やりすぎてちょっと滑ってしまいましたかねえ。
あそこまでやるのならむしろ、清盛様のイメージでもいいから嵐の中に怨霊として登場させるくらいの勇気が欲しかったなあと思ってしまう私なのでございます~。
2012年07月30日 07:21
今回は平家納経というよりも崇徳院の呪いというタイトルがよかったのでは?と思うくらいゾクッときました。
井浦新が崇徳院にかける思いがとても良く出ていました。こわ~。
2012年07月30日 08:10
ryi様、こんにちは~~~
すごかったですねえ崇徳院様の特殊メイク!ホラー映画も真っ青!
そこまでやるか?と驚きつつ、そこまでやるの?とビックリしつつ、そこまでやっちゃった!とまあ・・・
なんと申しますか、過ぎたるはなんとやらという感も・・・
でもでも、井浦様!渾身の力演!見事有終の美を飾られました~~~♪
その点ほら、基盛様。いきなり死んじゃって寝かされてて・・きれいな顔してるだろ死んでるんだぜそれでってな状況で、ちょっとあっけなかったような・・・
ま、まあその前にちゃんと印象に残るシーンはございましたけど~~~。
かえ
2012年07月31日 13:30
夏休み納涼企画は力の入った特殊メイクに
涼しいどころか寒くなりました(怖)
井浦新さん、崇徳院さまのファンだけあって
凄まじい熱演でしたね!
次週からは成長した頼朝登場で
いよいよ源氏の時代へと移っていくのですね。


2012年07月31日 15:21
かえ様、こんにちは~~~
すご過ぎるくらいの熱演だった井浦様。だからこそあんなにまでメイクを厚くしなくても・・・と、思ってしまったんですけどねええ~。
でもあそこまでやったんならいっそ・・・嵐の雲の切れ間に超巨大な崇徳院様のお顔が垣間見えて、でも見えたのは西行様と清盛様だけで、
西行様が、そこもともお見えになったか?どうか拙僧に力を貸してほしい!と清盛様におっしゃって、
一心不乱にお経を唱える西行様、彼を守護するように嵐に向かって立ちふさがって宋剣を抜いた清盛様、ご加勢いたす!
西行様の唱えるお経の文字が清盛様の宋剣に集まって巨大な剣となって!宋剣十文字斬り~~~!
・・・あ、すみません、ちょっと興奮してしまって(汗)。これじゃあまるで超戦隊か妖怪大戦みたいになっちゃいますものねえ、すみませんすみません、妄想もう止そう妄想もう止そう・・・

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