NHK大河ドラマ「平清盛」第6回「西海の海賊王」

これってどうなんでしょう、「海賊討伐」!とぶち上げておいて海賊船が出てきたところで待て次週!なんだかもーなんだかもー肩すかし?みたいな~。まあでも本日のタイトルが「西海の海賊王」!なだけまだ良かったのかも?ええほら、少なくとも「嫁登場」!みたいにならなかっただけ・・・。
それにしても海賊王!ですか!俺は海賊王になる!!どこのパクリですか!てんてんてんかのNHKがっ!なかなかナイスじゃないの・・・んまったくもう。あああっ!「西海」ってのももしかして清盛様と兎丸殿の「再開」とかけているとか?ダジャレですか加藤様ああああっ!ハアハアハアハア・・・ああもう始まる前からなんだか疲れちゃって・・・

アバン・平氏VS海賊
 居並ぶご一同、清盛初陣じゃ!先週のおさらいですねえ。意気揚々と西へ向かう清盛様、失意の中修行のために東へ向かうのは義朝様。清盛様の前に現れる巨大な宋船。ふなっぺりを叩きまくって、なんだか妙に騒がしいですねえ。あ、こっからはストーリーが新しいところに進みますね。落ち着けとおっしゃる盛康殿。偽の米俵に飛びつく海賊!現れたのは平氏の武士の戦闘集団。佐藤忠清殿が勇ましいい~。
 海賊どもは徹底抗戦。矢を射る平氏。むしろ兵士が劣勢よ?飛び交う矢!矢!や~ね~。マンネリでしたか?こりゃ失敬・・・。清盛様、なんだか戸惑ってらっしゃる?やっぱり初陣ですものねえ。
 海賊は宋の言葉を話してます。ってことは中国からやってきた海賊?いい感じの迫力シーンね!すくみ上った清盛様、をかばって盛康殿、討たれた!しっかりせよ盛康!ああもう・・いっちゃった感じの表情よ盛康殿~~~。
 いやあ、アバンがこんなに豪華に長くなるとは意外。で、この勝負は海賊船の逃げ切り勝ち?

清盛様VS高階殿
 引き揚げてきた平氏のご一同。横たわる盛康殿、心配げに付き添う清盛様。あの船は唐船じゃと不審がってます。ここに唐船が入るのはご法度のはず、奴らを束ねておるものの正体やいかに~?清盛様なんだか思い悩んで・・
 あ、やっぱり!何かやらかすと思った!夜、一人で漕ぎだす清盛様・・まさか一人で殴りこむつもり?ってなところに乱入横入りする者あり!それが高階通憲様でした。
 俺は唐船を探さなければならぬのだと清盛様がおっしゃれば、なんだ、なら早く漕げと偉そうに命令する高階殿。高階殿もまた唐船を見たさにここまでやって来たのだとか。でもそれなら高階様、清盛様を待たずに勝手に自分で漕ぎ出しとけばよかったような・・・?宋の国へ渡るのだとかとんでもないことを言い出す高階様!あ、まあ、このままこの小舟で行けっていう意味ではないんでしょうけどねええ~。

義朝様VS由良姫様
 東へ向かう義朝様が強盗の現場に遭遇。熱田神宮へ納めるお米を狙う輩をたちまち追っ払った義朝様。さっそく熱田神宮の宮司のお方に招かれれば、その三の姫野由良姫様に出会います。宮司の人は・・・山口良一様?
 何だ源氏なの、名高き平氏ではございませんのね面白くないことと由良姫様が、AKBも真っ青になるくらい無礼な事をおっしゃれば、義朝様逆襲!これそこの醜い女!人を見下すような物言いが女の格をあげると思っているようだが、礼儀も弁えず父に恥をかかせるような女はろくなものではあるまいとケンモホロロニやっつけて・・・あ、なんだか微妙な表情よ由良姫様。
 ナレーションの頼朝様がおっしゃるには、この時わが母は我が父に一目ぼれ?二枚目ですねえ美女キラーですねえ、ええまあ、とんだ武者修行ですねええ。

璋子様VS得子様
 璋子様と得子様が鉢合わせ。道を譲ったのは璋子様。堂々と真ん中通ってすれ違いざま、ややができましたと誇らしげに報告する得子様、璋子様はでも顔色一つ変えずに、お勤め御苦労さまにございますとうっちゃり勝ち?
 堀河局の寝室にいて全て聞き出しているのは後の西行法師の佐藤義清様!できてたんだこの二人・・・。いやああ、義朝様に続く美女キラーですねえ。璋子様の事を聞いて、それでやっとわかったとおっしゃる義清様。だから璋子様はあんなに空っぽな目をしていたのだ、そもそも心が空っぽなのだ、と~。この先宮中を意のままにするのはどちらかなあと表情を曇らせる二人、でも今宵の所は・・・うわあ・・・

清盛様VS兎丸殿
 小舟の清盛様と高階様。私は国一番の物知りなのに、身分の低い高階家に養子に来た以上出世の望みはないとボヤク高階様。ええい腹立たしいっ!この国はつまらぬ!と叫ぶ清盛様。だから私は宋へ行きたいのだ!身分にかかわらず才能のあるものを取り立ててくれるかの国へ!と高階様が言えば!そうかそれは面白い!じゃあ行こうさっさと行こうこのまま行こうと高階様の上をゆくとんでもない事を言い出す清盛様。この場面でなんだか龍馬伝を思い出しちゃったのは私だけかしら・・・?
 そんなところに海賊出現?棟梁に命じられてお二人を捕まえて・・海賊は皆宋の人。高階様は宋の言葉がご堪能で、何だかちょっと意気投合?縛られて宋剣も取り上げられてもがく清盛様。
 で、棟梁出現!堂々としてますねえ。少し太りましたか加藤様?宋の言葉ができる高階様と、ガタイの良い清盛様、利用価値があるから生かしといたぁらって、なんだか現代のガラの悪いヤンキーみたいな口調ですねえ加藤・兎丸殿~。
 清盛様は兎丸殿の正体が知りたい、兎丸殿は追討使の全容が知りたい、お互いに知りたいことがある同士。ですが互いに意地を張って埒が明かず・・・
 ばばっと縄を切ってサイコロを手にした清盛様、賭けで決めよう!負けた方は何でも正直に答える刑?お前アホやろ?けど俺も勝負事は嫌いやない・・って兎丸殿もこれに応じて、母譲りのサイコロの才能・・っていうよか船が揺れたおかげで勝利したのは清盛様。
 甲板に出るや爽快な海の様子!イイ感じじゃないですか、どっかの知事の方~~。で棟梁の言うよう、俺の名前は兎丸。もともとは都の盗賊で、取り締まりが厳しくなったから海で盗みをするようになった、食い詰めた商人や猟師や漁師や百姓たち、宋人の船頭は船ごと博多で盗んできたと・・・みな俺の考えを面白がった者たちだ。俺の考えとはなあ・・出ました!「俺は海賊王になる~~~!」。
 今は都の帝がこの国のお頭、この国のてっぺんのお頭に義があるから俺ら海賊が悪である、が、けどな、海賊の俺がこの国のてっぺんとったら、海賊が義となって民をしいたげるお頭さんが悪となる寸法じゃ!どうだ、面白いやろう!!
 面白い!と応じた清盛様、こんな世の中を面白う生きてやろうとする、言ってみれば面白兄弟!みたいな~?だがしかああしっ!図に乗んなよっ!って、漫才ですか!ツッコミですか!
 しかもこの兎丸殿は盗賊朧月の息子。父・朧月は平忠盛が王家の犬に斬り殺されたのだと。清盛様もこれに怒り爆発、お前かああっ!俺の出生の秘密を喋ったデブ・・・も、もとい、朝飯前田の盗賊の子供は!兎丸殿も追討使が父の敵の平氏一門と知って、清盛様の胸ぐらをけり込んで大激怒~~!

平氏VS海賊パート2、そして国・時・蝉の三松!再び参上!!
 平氏の陣営にもたらされた矢文。息子の命が惜しければ忠盛ひとりでこっちに来い!父の敵を討つつもりですねえ、兎丸殿。舟の上では縛られて船の帆柱に吊るされる清盛様。
 どうするか悩む平氏のご一同。半死半生の盛康殿の言うよう、清盛様はきっと私のために後先を考えずに行かれたのでしょうと~。一同しんみり・・。ならばわしが行くと言い出す忠正様。海賊どもは忠盛様の顔を知らないだろうと。わしは清盛などおらぬ方がよいと思うておるが兄上には必要なのでしょうと。
 いやいやそれも死ににいくようなもの!ダメでしょう!だったらみんなで攻めて行こうというのは忠清殿。それじゃあ清盛様が殺されてしまうでしょお!だったら夜討ちの奇襲でええっ!
 ってなところに鱸丸殿が連れてきたのがこないだの三松。漁師だった三人!船を操る専門家、闇夜の海でもお役に立ちましょう、ですって。あああ、良かった!また見せ場があって良かったねえ、国松殿、時松殿、蝉松殿~~~。

忠盛様VS兎丸アアア~~ンド、清盛様VS兎丸パート2!
 海賊船で唐代の詩人李白の詩をそらんじている高階様。人生は短いから今を楽しもう、みたいな・・・。どこかで聞いた気がする・・あそびを~せん~とや~うまれ~~~けん~~。清盛様のご記憶に残るはずはないと思いますが、今を生きる!夢中になって生きる!ってのは忠盛様のモットーでしたねええ。ってなところに!!
 まだほの暗いなか、ゆら~~りと浮かんだ平氏の舟。幽玄でちょっと豪華な感じの画でした。唐船の海賊は浮足立って応戦。こおなったら清盛様を射殺そうとするところに乱入して救ってくださったのはこれまで清盛様を嫌ってきた!叔父上!!家貞殿も参戦して、我らは平氏ゆえにございまする!頼もしいにゃああ~。
 取り上げられていた宋剣を取り返した清盛様。忠盛様は棟梁の姿を求めて名乗りを上げて、その前に姿を現す兎丸殿。相変わらずの王家の犬が、お前らが人を斬るのは俺たちがモノを盗むのと同じじゃ~~~という言葉から朧月の息子かと感づく忠盛様。記憶力抜群?
 おとうの敵~!勢いに勝るのは兎丸殿。忠盛様あわや?ってなところに乱入参戦する清盛様。朧月の兎丸なら餅でもついておれ?喧嘩口上はお上手ですねええ。
 激しい!でも兎丸殿が有利!おとうは悪やない、義やった!それを思い知らせてやる!血!結構惨たらしく血を流している清盛様。俺も父を失ったのだお前の所為で父を失って苦しんできたのだ~~~!・・感情を爆発させたら形勢逆転って、何だか漫画チックですけど、力技で疑問を吹き飛ばす立ち回り!決して上手には見えませんけど、むしろ往年の木枯し紋次郎喧嘩剣術みたいな・・・
 お前のおかげで俺は自分がだれか分からず無頼の生き方をしてきた、だがそんな俺のためにみんなが来てくれた~~~!教えてやる、俺が何故この剣を持っているか、それは俺が武士だからじゃ~!血はつながらなくても平氏の男だからじゃ~~~!スタミナ切れって感じの兎丸殿にガンガン剣を叩きつけた末、清盛様が打ち勝ちまして候。
 止めを刺そうとする皆を止めて清盛様の言うよう、この者の処分私に任せてはいただけませぬか?と忠盛様に願えば、うむと頷く父上様。
 清盛様、兎丸殿に向かって、お前は俺だ!父を失のうて悲しみを抱え、この面白うもない世を面白う生きようとあがく者だ!共に生きてはくれぬか!平氏のもとでならいつの日かもっと面白きことができるはずじゃ、それでこそ朧月の義を明らかにできるはずじゃ!お前の命仲間の命ともどもわれら平氏に預けよ。とおっしゃれば、俺に餅つけというのか王家の犬のために、と返す兎丸殿。清盛様、王家の犬では終わらぬ!兎丸殿、お前アホやろ?でも俺もかけは嫌いやない、お前のアホに賭けたったる~~。餅つけってのはさっきの清盛様のセリフへの返しですし、お前アホやろというのはご自分のリフレイン。よくよく練りこんでらっしゃる!
 平家一門大凱旋!!!平氏の力を都に示すためにひきつれる海賊の数を水増ししたんだとか?その行列で一番目立って調子に乗って、俺が海賊王になるぞ~~~!と兎丸殿のセリフまでぱくっちゃってるおちゃめな清盛様。それを目撃していた美しいニョショウが時子様、つまり清盛様の後の奥様!でもこちらは一目ぼれではなく、呆れかえってらっしゃるご様子?道のりは遠いかも・・・って、来週早くもプロポーズですってえええっ?

 さて満を持して登場の加藤・兎丸殿、さっきも書きましたけど妙に現代のヤンキーみたいに聞こえるセリフでしたが、雰囲気、ね、悪くて強そうな奴だなあっていう雰囲気は地を出してナ、ナチュラルによく出てましたねええ~、おほほほほ。あ、それとっぱり、コミカルな受けの動きはお手の物で明るいキャラになりました。メイクの方は・・・某スパローと某麦わら団を意識されてましか、やっぱり~。

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この記事へのコメント

2012年02月12日 21:58
あまりにもワンピース感が出ていて・・・。
きちんとワンピースを知らない私ですら、
それ、ちがうやろ!!
と関西弁で突っ込みたくなりました。
映像などは素晴らしかったのですがね。
2012年02月12日 22:07
ryi様、こんばんは~
出てましたよねえ、ワンピース感!あ、でも・・考えてみましたらほら、
皆の気をそっちに逸らせて他のアラを目立たなくさせる作戦だったりして?
かえ
2012年02月13日 15:30
後半からしか見れなかったんですが
兎丸と清盛の対決は迫力ありましたね。
「海賊王に...」って台詞には、ワンピースかいっ!
と突っ込んでしまいました(汗)
2012年02月13日 18:10
かえ様、こんばんは~
ウサキヨ対決!あえて綺麗にはせず、力任せな分余計に迫力!良かったですよねええ~。
でまあ、こういう殺陣の段取りですと、そりゃあ中井きいっちゃん様は一歩引かれて当然ですわねええ~。
って、ワンピ!東映アニメ!OPも担当!ウハウハワハハの商売ジョーズ!!
いえ、何を隠そう私もちょっとだけ株を・・ねええ。
此度は史上空前の売上高でブイブイ言わせている東映アニメ!
その原動力こそ!ワンピっ!と・・プリキュラ・・・。
ま、ままま、まさかたまさかやさかのむさか、
プリキュラのパクリまではいくらなんでも出てこないと思いますけどねええ~。

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