NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国」第41回「姉妹激突!」

思い出しますねええ、浜田姉妹対決!ソチお姉さまの引退試合でもあり、レフェリーがグランお父上でもあり・・・ってのは昔懐かし女子プロレスの話題でしたっ!失敬!!
でもほら、お城の中でうろうろしているだけの方同士で、しかも江様は天下泰平を願うとかでまったくもっての非戦派ですし、正直、姉妹が激突って感じではないのではないかにゃああ~。
・・・あ、もしかして全然戦う意思はないのに逃げても逃げても追ってくる巨大トレーラーのアレ?って、ましゃかねええ~~~。

さて本日のアバンタイトルは・・・。大きゅう立派になられたものじゃ、と成長された秀頼様に目を見張る家康様、でもそれが実は脅威!なんですか、マムシか何かを切り刻まれて・・・精力剤?もうお年で時がないからそれを少しでも伸ばそうとの悪あがき!うわああ、いよいよ決戦の時迫る!それすなわち三姉妹様にとっては悲劇の試練の修羅場ではないかとおお~~~!?

 竹千代君ぶいぶい言わせてますねえ。あああ、家臣がぶつかった!若君怒った!ほとんど自分が悪いのに家来に言いがかり!書類をぶちまけてお怒り?乱暴者?まるでもうわがまま放題し放題みたいな~~。
 早速福さんを呼びまして、竹千代君の乱暴狼藉を戒める江様。これはただの意地の悪さじゃみたいに攻めますと、返す福さんは、お世継ぎには欠かせない資質では?って、そんなこたああないでしょおおっ!
 江様は真っ向から受けちゃって、竹千代はまだ世継ぎと決まったわけではないと家康様のお言葉を伝えます。それを陰で聞いている竹千代君、親子の間にまたまた隙間風、母としての配慮に関してはずいぶん問題ありげな感じですよ江様。それにほら、それ以上にBGMが・・・何だか変な感じよ?
 国松君は皆と仲良くボードゲームで遊んでますが、強引に割り込んでいじわるの限りを尽くす竹千代君!いやあ、絵に描いたような嫌われ者・・・ですけどこれ、本物の家光様がご覧になったらずいぶん怒られるのではないかしら~~。ドラマだからってなにもここまで、一方が立派な人で一方がダメダメ君って描き方をしなくたっていいんじゃないかという気も・・・それを言ったら今作は楽しめなくなっちゃいそうですのでこの辺にしておきますけど~~~(汗

 将軍になってもう十年?ベテランというか中堅というか、しっかりとお仕事をなさっている感じの秀忠様。・・・でもそれ以上に駿府の大御所様の沙汰が優先?大御所様の同意がなければ何もできないお飾り将軍?
 このままでは竹千代君の性根が腐ってしまうとご心配の江様。秀忠様は息子よりも自分のことで胸がいっぱい?鳩の鳴き声が長閑ですねええ。にしても秀忠様、赤紫のお着物にモノトーンの羽織の次は色を抑えたモスグリーンっぽい肩衣・・・うううん、ちょおおっと酷いカラーコーディネートなのではないかとおお!
 それはそうと豊臣とのことは今後どうなるの?という問いかけに・・・父は今年で73、なかなか死なぬのうとおっしゃる秀忠様。ならば自分で動く?秀頼様に文を書く?ほっほ~~~う。それはこれまで秀忠様がおっしゃってきた天下を収める構想です。秀頼様が関白となり、秀忠様が将軍としてそれにつかえて天下泰平!万々歳!江様も助力して一筆保証書を添えられるみたいな。

 頭が二人いては余も二つに割られて乱れるばかりという家康様。ああまあ、家康様にしてみたら秀忠様の構想なんてスイーツ過ぎて笑止千万なんでしょうねええ。にしてもしかし、めっきり白髪になられて!豊臣はまだ朝廷とのつながりがある、これをぶった切って一臣下としてしまわなければならん、と相談している相手は本多ジュニア殿!この人がまたいっぱい食わせ物なんですねええ。いえいえ、イイ感じイイ感じ。

 一方大坂城、家康様の動きを懸念する治長殿、お気楽に構えてらっしゃる秀頼様。この組み合わせでちょうど良いのだとおっしゃる秀頼様。なかなかほんわかとした良いムードでもあり~。と、そこにやってきた片桐殿、方広寺というお寺がいよいよ完成だそうで、これが今は亡き太閤殿下秀吉様の追善供養の十七回忌のためのお寺なんだとか。
 これにもまた異議を唱える治長殿、あ奴の後ろにいるのは家康、寺社の修復造営も豊臣家に散在させるという策略ではないかと・・・取り越し苦労だみたいにおっしゃいますけど秀頼様、いやああ、あなたの今後の運命は・・・

 一方駿河の家康様、に何やら密談の本多ジュニア殿。例によってゆかしき色合いのろうそくのアンバーな色合いで。おもむろに出された文書・・・ああああっ!これが歴史的に有名なあれですね、方広寺の鐘の銘文にある「国家安康」とは家康様を二つにぶった切る不吉な文字!だとかなんとか文句つけまくりのクレーマー!!
 とまあ、太閤様ご供養の間近になって文句を言ってきた家康様!受ける淀様は、だったら戦うみたいな決死の覚悟?でもそれは短気!秀頼様が押しとどめまして、今はただただ耐えて弁明するが良策ってことに。一方その陰で、治長殿に戦支度をはじめよと命じた淀様!あくまでも備えじゃとおっしゃいますが・・・
 ここで挿入される月の映像が、妙に細部まではっきりしつつもまた妙に揺れてぶれた感じで、いつぞやの太閤&淀様のなり染を思い出しつつも不安感を醸し出されてていい感じでしたねええ。

 国家安康の一件を聞き眉をひそめる江様。秀忠様も心配顔。豊臣が一大名となることを甘んじるか?姉上のご気性を考えるとありえません・・・と江様。徳川と豊臣とで並び立とうというあなたの文はどうなってるのおおおっ?
 弁明につかわされた片桐殿は板の間に座らされたまま放置のじらし作戦?焦りまくる淀様。あくまでもことを丸く収めようとする秀頼様。なぜそうまで・・・とおっしゃる淀様に差し出す一通の文。これは秀忠様のお手紙。秀頼様に関白となって欲しいと、自分は将軍として仕えて、徳川が豊臣がではなく共に天下を泰平に収めましょうというご提案!しかもそれに添えられているのが江様の文で、どうか秀忠様の言葉を信じてくださいとあれば!これには淀様も納得せざるをえなくもなくもなくなくなくも、やっぱりそれはそれこれはこれみたいにおっしゃる淀様。
 秀頼様とうとうブチ切れられまして、私一人で天下を収めるのは無理、だが秀忠様の力を借りて供に担ってもらえるのなら、天下を治め天下泰平にできる!と、青春の情熱を込めた熱演!で、こうなったら侍女の大蔵卿が単身家康の所へ行って申し開きをしてくるってな流れに?治長殿も最初は反対しつつ腹を決めて母上様を送り出されまして候。

 家康様の御前で緊張する大蔵卿・・・。家康様は肩透かし?わしに他意はない!無礼の種をきれいに除いておきたかったまでのこと、豊臣がたが案ずるには及びませぬ。うわああ・・・うわべだけの優しい笑顔!!タヌキ!犬だ犬だと思っていたけどタヌキだわこの人!
 ってなことをご報告した直後、片桐殿が息せき切ってやってきて、徳川殿が難題を突き付けてきました!大坂城を明け渡すか、淀様か秀頼様のどちらかを人質として江戸へ送るか、どっちか選べって!!これを言い渡した人は家康様ではなく本多ジュニア殿!大御所の名代って立場でしたけど。これって大蔵卿の報告と真っ向真逆の内容ですよ?
 ここに至って片桐殿に嫌疑がかかります。お前一人が寝返ったんじゃねええの?って。聡明な秀頼様は、それぞれに異なる答えを持ち帰らせて混乱させる作戦ではとおっしゃいますが・・・。気の短い淀様は、どっちでももう良いみたいにおっしゃって、こうなったら戦よ!戦!みたいな勢いで、片桐殿を下がらせてしまいました。で、これがもとで片桐殿はお城から出奔?家康様の狙い通りに浮足立ってますねええ、豊臣家中は。
 にしてもここらへん、淀様の切れっぷりがなかなか魅力的!宮沢様はもう以前のような若くてプチプチな感じではないですけど、これはこれで魅力的~!

 豊臣がたが話し合いを拒んで戦支度をしていると判明して、家康様も黙ってはいられんなああと戦支度開始!秀忠様にも出兵の命が下りまして、大戦争必至の緊急事態!姉上たちはどうなるのおお?と迫る江様。秀忠様の言うよう、父は豊臣を一大名にしたいだけ、命まではとるまい。むしろそうさせないために自分はマイルと。
 秀頼様は秀忠様の心のこもった文を胸に・・・ぽっ・・・あ、いえ、ここはまた妙に美しい映像だったなああ、って~~~。

 関ヶ原で失職した浪人が集まってきてます大坂城、勇ましいですけど、頼もしいですけど、肝心の大名が全然集まらないんですって。でも大坂城はそもそも、城攻め名人の太閤殿下が築かれし無双の城、ご心配なくという治長殿。初様も秀頼様も戦には反対ですが・・・あくまでも戦必至の淀様。淀様の固い決意でこのまま戦争になってしまうのかしら。すでに戦は始まっているのじゃとまでおっしゃる淀様、エキセントリ~~~ック!板挟みの千様号泣!かわいそうう~~。でもなんだかめっきり大河ドラマっぽい雰囲気になってまいりましたよ奥様!こうなったらなっただけ、江様のシーンはほんとにもう、どうでもイイかなあって・・・ゲフンゲフン

 と、そんな悲壮感満喫の大坂城にやってきたのが荒々しい武骨な武将の真田幸村殿!赤と金!色合いはもう何とかレンジャーも真っ青などハデ感~!高野山に蟄居させられていたところを抜け出してきたんだとか!われらにとって心強き見方と喜ぶ淀様。目力がすっごいですねええ、幸村殿!比較すると秀頼様が何とも頼りないっていうか、戦う気持ちがないのがありあり・・・。
 幸村殿といえば関ヶ原では秀忠様をやり込めて煮え湯を飲ませた張本人!秀忠様は困り顔・・・ですが本多シニア殿はむしろ敵が討てるやも知れませぬとおっしゃいます。秀忠様の心の陰りを表すようなライティング、やっぱりなかなか良かったですよおお~。

 江戸城は白くて立派、黒くて立派な大坂城と好対照ですねええ。出陣前の儀式はやっぱり闘魂伝承の天下布武印判伝承。竹千代君国松君にあいさつする秀忠様。これはすべて天下泰平のため、留守を頼むぞ!子役二人の役作りがなかなかほほえましくもお上手。父上の秀忠様も恰幅と貫禄を感じましたよ~。いつぞやの無責任な皮肉屋さんとは段違い平行棒!

 秀忠様が京都に到着されて、集まった諸大名を集めて家康様のいうよう、此度のことは戦の火種をもみ消すためでござる。大坂城に十万もの浪人衆が押し掛け、秀頼様もお困りであろう。かくなるうえは力づくで和議を結ぶしかないであろう、むしろ秀頼様はわれらを喜んでくださるに違いないみたいに~~。まさにモノは言いようですねええ~~~。まさにタヌキ!犬だ犬だと・・(ry
 
 大坂城を20万の兵で取り囲んでほくそ笑む家康様。豊臣と並び立つという私の進言は?とおっしゃる秀忠様、それはないと言下に却下する家康様。天下を泰平にするための戦、わしにとって最後の戦だと取り合う気配はまるでなし。
 いよいよ合戦、二重写しでごまかして、ああでも空撮がいい感じ!それに真田軍の赤い兜がキレイキレイ~~~♪
 一人仏壇に手を合わせて、姉上、姉様、秀頼様、千様の身を案ずる江様なのでありました~~~。

 にしてもこういう具合に人物関係とストーリーが進展してまいりますと、一度ちゃんと描いていただきたいのは本多親子の心の交流、っていうか対立とかでもいいですけど、とにかく何かもうちょっとやり取りが欲しいなあって・・・。あ、あとそれから、どうなったんですか?先週のほら、林羅山先生と秀忠様とのご会見は~~~!?




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