NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国」第28回「秀忠に嫁げ」

いよいよアナログマ氏がご逝去されました運命の7月24日!皆様いかがお過ごしでしょうかあ~~~。大河的には本日はいよいよ秀次様に運命の時がやってくるみたいで・・・あ、でもタイトルはこっちなの?そりゃあまあ主人公様なんですからしょうがないのかもしれませんけど、でも歴史的、世間的にはやっぱり「秀次切腹!」とか「秀吉狂乱!」の方を取るのではないかしらねえ・・・

なになに?何泣いてんの秀吉様?あ、回想シーン?鶴松様のご逝去の涙、そして秀次様に関白職禅譲。さらに拾様ご誕生、で、こおなったら邪魔ものの秀次様排斥を画策していると言う悪人顔の秀吉様、アア~~~ンド当惑されてらっしゃる淀様なのでありました~。今宵の予習はこれにて終了、アバンタイトルはやっぱり親切~~~。

 秀吉様はまたも城普請、今度は伏見に伏見城ですって。公共事業もやり過ぎてしまっては民の苦しみになってしまわないものか、いろいろ心配になってしまいますねええ。
 でも拾様と淀様は大阪城に居残り。先の捨様の鶴松様が、今の拾様と同じ2歳でお城を移ったとたんに病没されたからほとぼりを冷ます構え?
 秀吉様にあらせられましては、何としても愛児・拾様に関白の座を継がせたくってしょうがないご様子。だったら邪魔者は秀次様って事に・・・江様は秀次様の身を案じてらっしゃいます。北政所様に単刀直入にお尋ねする江様。うううん、ここでもう少し、愛した夫の兄だから見たいな肉親家族の情を見せてほしかったにゃあああ。
 ここに秀次様登場、以前のように飲んだくれてらっしゃいます。伏見城は秀吉様の隠居場とおっしゃる政所様に対し、伯父上は引退などされませぬ、とおっしゃる秀次様。拾様を関白にしてご自分は後見となるおつもりでしょうと。 この人やっぱり神経が細すぎっ!自分の身が心配になったのなら、さっさと関白を返上してしまうか、逆に本気になって脱・秀吉の工作を繰り広げるか、どちらかに心をきめてしまえば良いのに~。
 政所様からもご注意を受けますが、秀次様にはさっぱり効果なし!憂い顔の江様。大丈夫じゃ大丈夫じゃと呟く政所様ですが、全然言葉に力がニャ~~い。

 鶴松様が亡くなられた縁起の悪い2歳という年齢を通り越された拾様、ようよう伏見城にお引っ越しでございます。満面の笑みで出迎える秀吉様。うああっ!眉毛がないっ!気味悪いイイっ!こんなに気持ち悪いお顔になられましたか秀吉様~~~。あ、でも、淀様と並ばれますと結構これで似たもの夫婦のような・・・ゲフンゲフン
 拾様三歳の祝儀の品が帝よりくだされまして、それは剣と馬・・・さらにさらにサープライズは従五位のご身分!そのお使いに、食べられぬキナコですと砂金を刺し出す秀吉様、つまりこれ全て秀吉様の裏工作のたまものでしたか~~~。傍らの秀次様を横目でにらむ秀吉様の目付きが怖くてもう怪談!
 とそんなある日、秀吉様が三成殿となにやら怪しげなご相談。秀次は関白の器と思うか?と秀吉様が問えば、三成殿が返して曰く、実はちと危うい動きがございます、と。
 関白の器量ではないばかりか、なんとなんと南斗六聖拳、秀次様は拾様を脅威に感じて保身のために謀叛を起こす可能性ありと!ついては日頃より殿下の事を成り上がりめと苦々しく思っている公家や僧侶と結託してえええ~~~?
 ある事ない事ない事ない事、三成殿が吹き込みますれば、まさに自分が心配していた通りジャマイカと乗ってくる秀吉様!もう誰も止められニャ~~~い!?
 後はそちに任せる、ワシの目の黒いうちに関白となった拾の姿を見たいのじゃ、と秀吉様がおっしゃれば、バカ家臣の三成殿はうれし涙でかしこまって候!この時秀次様の運命が決まった一瞬だったのでございました~~~。
 秀吉様、鬘の下で随分お目目を上に吊り上げるようになさってらっしゃるんじゃないですか?こう、皮を上に引っ張って固定して~~~。でも効果的ですよ、これは~。

 ってな所に家康様ご降臨!今度は秀忠様もご一緒です。秀次様に対しては上辺だけ体のいい事をおっしゃっているご様子の家康様。傍らの秀忠様は一言、タヌキめが・・・
 江様の所にもご挨拶にいらっしゃった家康様。いろいろご挨拶の後、江様問うて曰く、秀次様はどうしたら良いの?家康様の言うよう、豊臣家中の事は私には何とも・・・と。でも秀忠様が秀次様のご様子などを口走っちゃって、ならばと申し上げる家康様の提言は・・・一部の隙も見せぬ事でしょうな、言動を慎みひたすら己の務めに励むしかありますまいと。うう~~ん・・・その段階はすでに過ぎちゃったような気も・・・。
 その後、案の定の矢吹ジョー・・・、父上があんな気休めを言うとは、秀次様がなにをしようと秀吉様はなんとしても追い落とすおつもりでしょう?とおっしゃる秀忠様。これでお江戸にもどる家康様ですが今度は秀忠様は京に居残りだそうで。これは父の与える試練なのかしら?そしてくれぐれも言い置く訓戒は、殿下と秀次様の間に何かあったら迷わず殿下にお味方せよ!秀忠様の言うよう、それを江様にも言ってあげればよかったのに・・・。ううううん、つくづく、タヌキよのう~~~。

 後日、江様が自棄を起こしてのらくらしてる感の秀次様に注意していた所に秀忠様ご降臨。今宵はごゆるりと、と誘う秀次様。でも今回は父の注意をしっかと守る秀忠様、このお誘いをお断りしてさっさと屋敷に帰ってしまいます。
このやり取り、秀次様の人の良い小物ぶりが際立ってましたねええ。ホントに気の弱い文人なんだなああ、って~~~。・・・江様はいらっしゃらない方がむしろ良かったような・・(汗
 コレは一体どういう事という江様の問いに答えて秀忠様の言うよう、秀次様は私を、父を、徳川を自分の方に引き寄せたいのでしょうと。江様その答えに納得がいかないでいる所に愛娘の完子ちゃん様登場!秀忠殿を見て「父上ですか?」と・・・(汗
 あっという間に大きくなっちゃいましたねええ。でも、可愛いねええ~。
可愛い少女に対してはいつもの冷静で皮肉な態度ももろくも崩れ、秀忠様はきょとんとして、しばし「え?(汗)」な表情に固まってらっしゃいました~。
 まあその後すぐに立ち直ってイヤミを言うだけ言って立ち去る秀忠様なのでございました。んもう、こ憎たらしいったらありゃしない?

さていよいよ今宵の運命の時、パート1!
 三成殿が秀次様の御屋敷を強襲!太閤殿下への謀反の疑いあり!と、ガサ入れ?逮捕?強制連行?拉致監禁?秀次様もビックリ!慌てて殿下に直に弁明の機会を要求しますが、聞き入れられず~~~。
 後日何も知らない江様が秀次様の御屋敷を訪れてビックリ!物々しいガサ入れのとっちらかった状況ですものねええ。
 すかさず江様、三成殿に詰め寄ります!三成様の弁解は、秀次様は秀吉様に反する一派と密かなたくらみを進行中で、殺生はタブーの比叡山でタカ狩りをなさって、いっくら摂政関白でもお寺の寺域で殺生しちゃああかんでしょう、みたいな~。
 今度は妙に察しの良い江様、それは利休様の時と同じで、作り話で相手を追い詰めて秀吉に取りいるそなたのいつものやり口じゃないの~~~!でもどんなに言われてもケロちゃんのお顔におしっこな三成殿。秀次様は高野山へ追放、さらには切腹が言い渡されましょう、秀次様はそれをお受けになられましたよ、と~。
 ここで江様の更なる追及、なぜそこまで秀吉のために手を汚すのか?三成殿答えて曰く、主君を守るためです・・・
私を秀次様に合わせよとおっしゃる江様。それはなりませんと言う三成殿の刀を引っこ抜いて自分の喉元に付きつけた江様!会わせてくれなきゃ死んじゃうもんねと言う強談判でございます。

 さて、もろくも折れた三成殿に連れられて、江様が軟禁中の秀次様に会いに行くと、もうもう無精ひげ!申し開きのために秀吉様の所にまいりましょうと言う江様に対し、もう良いと言う秀次様。あれだけ身内に優しかった叔父上がまさかと思うておったという秀次様。叔父上、ですか・・・同じ叔父上でも江様の信長様とはまた随分差が付いちゃいましたねええ・・・閑話休題。
 このシーン、いい光。蝋燭の黄色い光、そしてお部屋の隅にまでは届かない光、よく作ってらっしゃいました。上出来上出来。そして今日の江様はもうさすがに無茶な突進キャラが少しなりを潜めて、ちゃんと見られるようになってきましたねええ~~。誰よりも樹里ちゃん様のために、良かった良かったと思う、私なのでございます~~~。
 ワシはもう疲れた、と全てを受け入れて投げやり状態の秀次様、今は亡き弟の秀勝様の所に行くしかないと・・・。江様必死に励ましますが、秀次様はもう助からない定め。そちとはもっといろいろ話をしておけばよかったのおお、と強がって話す秀次様・・・。
 後日、高野山において切腹と相成りました秀次様・・・最後の日の夕まぎの景色を美しいのおと眺められて・・・なかなか印象に残るご切腹でした~。で、そればかりか!正室側室遺児愛児、一族郎党残らず処刑!あああ~~~、大政所様がご存命でしたらなんとおっしゃいますやら~~~!

 こんなにシリアスな悲劇のあとですがやっぱり江様の「許さぬ」ってターンですか?やっぱりブレーキの壊れたダンプカーとも人間クレーンとも言われる江様の一人討ち入りお仕置きの段になっちゃうの?・・・あ、でもその前にもうすでに、泣き叫んでますよ秀吉様!
 来るな!来るなああ!と何かを振り払って、秀次?来るでな~~いと縁の下に逃げ込む秀吉様。今さら怖がるのなら無慈悲な事をしなけりゃいいのに!呆れてしまって何もできなかった江様でございます。
 今度は淀様に会見した江様。淀様にあらせられましても今回の事は随分ショックだったようで、なにがショックって、この全てが自分の愛児・拾様のために起きた事だと思うとやり切れないみたいな・・・。
 ってな所に更にショックな出来事が出来いたしまして、それはあの豪華絢爛きんきらきんの聚楽第がお取り壊しになったんだとか。秀次様の怨念を恐れた秀吉様は、秀次様の居城であった聚楽第を根こそぎ消し去る暴挙に出られた訳でございます。ああ、でもそれじゃあ、江様の帰るお家が無くなってしまう事にいイイっ?
 今度こそは暴走タンクローリーと異名をとる江様の本領発揮ですか?秀吉様の御前に乗り込んで、私は殿下を許しませぬ!あ、さすがにやっぱり大暴れはなしですね?いやあ、ホッとしましたホッとした~。
 これからはもう話もしません、養女の縁も切ってくださいと、静かに怒りを表明する江様ですが、秀吉様はあっけらかんとなさってまして、正にケロちゃんのお顔におしっこ状態。

こんな時に今宵の運命の時、パート2!
 江様の勢いに委細構わず、そなた嫁に行かぬか?と言い出す秀吉様。またまた人の事を道具に使うつもりかと江様更にオカンムリ!今宵の役作りに則って、静かに厳かにゆっくりとふつうつと迫る江様です!が、やっぱりケロちゃんのお顔におしっこな秀吉様、お相手は徳川秀忠、筆頭大名の徳川と強いつながりを築く、そこに豊臣の行く末がかかっておるのじゃ、と。全てはこれ、拾様のため?断固お断りしますと江様はおっしゃいますが、我が子可愛さに鬼になってしまった秀吉様は取り合わず、もう決めたんじゃい!
 江様が大人しく大人っぽくなった分、侍女のヨシさんが一所懸命ボケ役を引き受けてらっしゃいましたねえ。秀吉様が徳川に嫁に行けみたいにおっしゃったら横から口を挟んで「家康様ですか?」とか、江様がこの路線で行くなら不要なアクトだったような気がいたしますけど~~~。
 まあでも江様が大人になられて少しやっぱり安心して見ていられるようにはなって来たような気がするんですけどねええ・・・。

 運命の人、秀忠様は温泉で・・・溺れてますっ!まあ、こっちのこれはアリですね!あはははは~~~♪

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この記事へのコメント

2011年07月24日 21:15
今日は「秀次切腹」でしたね。
2011年07月24日 23:47
ryi様、今晩は~~~。
ですよねええっ!そうですよおお!
今宵の内容をタイトルにするとして、秀次様の哀切の命の歌声をすっぱりスルーするのはあり得ないのではないかとお~。
江様三度目の結婚の儀は来週に全部持って行ったってよかったんですからねええ。
そこらへん、何と申しますか、主人公以外の人生はどうでもいい感さえ漂っちゃって、
なんだか妙に興ざめしてしまうんですよねええ~~~(汗

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