NHK大河ドラマ「龍馬伝」第15回「ふたりの京」

どうするつもりだったのかしら?いえ、龍馬君の生活のアテはあったのかなあって・・・。藩を出たのは良いけれど、誰を頼って暮らすんでしょう?どっからお金が出てるんでしょう?歴史に詳しい方はご存知なのかもしれませんけど、先週来そこら辺が気になっちゃって気になっちゃって・・・

てくてく歩きの旅
 てくてく歩く龍馬君。綺麗な風景、海岸線。うわあ、いいですねえ、自然。我らが脱藩浪人龍馬君、人生の師を探し、そしてもう一つの目的は・・・?乙姐やん、しっかりしいやあ龍馬って・・・。あ、やっぱり実家から仕送りを受けていたのかしら龍馬君・・・。

そうだ京都行こう
 ハンペン先生ご一行は、山内・頼りない若藩主・豊範様にお供して京都にやってきました。ああ~~、加尾さんのお兄さん、あのお顔の恐い収二郎殿も!
 ハンペン先生の京都でのお仕事は、加尾さんが仕える三条家の実美様に取り入って、将軍に命令して京都に呼び寄せて、攘夷を約束させるって言う魂胆!・・・でもこれ、どうやって攘夷するつもりだったのかしら?鉄のお船でバンバン大砲を撃って来る相手に火縄銃と刀でどうするの?竹やり?
 さて収二郎殿は妹の加尾さんとご対面、そして龍馬君の悪口三昧!裏切り者だって!まあ、お立場からすれば当たり前だのキャプチュード!ではございますけどねええ~。
 以蔵君はまた・・・人きりの人殺しを引き受けてしまったご様子・・・(涙)。それも今度は土佐藩に関するほら話をしただけの他藩の浪人の人を・・・ああ~~~、こんなに可愛い顔をした暗殺犯なんて、胸が痛みます~~~。ええ、そう、収二郎殿だったらまあ、別にアレですけど・・・。
 でもひどいのはハンペン先生、具体的に殺せとは言わないで、自分の責任は回避して、それとな~くほのめかせて、それを以蔵君が深刻な顔で引き受けちゃって。仕事って言うのはきちんと依頼されて行うもんだって某中村様ならおっしゃいますでしょうにねえ・・・。

京都の夜
 龍馬君もススキを持って京都にやって来ました。って、この時代は歩いて行かれるわけですから交通費はかからないんでしたっけ・・・考えてみたら便利ですよねえ、どこへ行くにもお金がかかりませんもの~。
 龍馬君が声をかけましたが、加尾さん肘鉄!ですけど思いきれないで後から龍馬君を追いかけて、緑がかった光線の感じがステキ。加尾さん綺麗ね。紅葉の赤さと川霧が効果大。どうして京都に来たのかと問われて龍馬君の御答えは・・おまんに会いに来たがじゃ!!!
 加尾さんが知り合いの方のお家に龍馬君を連れてくれば、お知り合い様は気を利かせてさっさと下がってしまわれて、龍馬君と加尾さんと二人きり!!!これはほら!京都の夜の、京都の恋の、京都マイラブの、しあわせ京都の、愛のエピソードが実現するかも~~~?
 綺麗になりすぎておまんの顔がまともに見れんちゃああという龍馬君、私は前と変わっていない龍馬さんに会いたかったという加尾さん。
 一方京都の夜の闇の中、件の浪人が酔って歩いているところに矢のように突進する影!一方加尾さんと龍馬君は深刻で切ない逢瀬!殺人の方の実行犯は言わずと知れた以蔵君、首尾よく殺しはしたものの恐れ戦いて宿へと帰ります。さらに加尾さんの顔に重なる龍馬君の・・・ひょおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!
 次の日、陰惨な殺人事件の知らせを聞いて心配げな加尾さん&その知らせを受けて以蔵は使えるとしてやったり顔のハンペン先生。

さてそのころ土佐藩では・・・
 お尻に帆をかけてしゅらしゅしゅしゅと土佐に逃げ帰っていた弥太郎君ですが、もう藩のお仕事もできなくなっているようで、どっからみてもお百姓。百姓が板についてきたと言われて一瞬喜んだ上で逆上する絵に描いたようなノリ突っ込みの弥太郎先生!奥様は全てを冷静に受け止めて、おまんまが食えるだけ幸せだと・・・これはこれでなかなか心温まる光景ではございますけど、何をやってもどうしてこんなに面白くなっちゃうのかしら、岩崎家~~~。

京都の出会い
 加尾さんのヒ・・・ゲフンゲフン、ひ、ひひひひ、庇護のもと暮らしている龍馬君。日本を守るためなら何故ハンペン先生と一緒にやれないのかと問う加尾さんに、龍馬君の返答は、わしはケンカをせずに日本の独立を守る!と。攘夷なんかしかけたら戦争になってしまうと。冷静に相手の力量を見切る、これは千葉道場で学んだ剣の教えの成果なのかも~~~。
 京都の町では相変わらず人殺しが横行!ハンペン先生が殺したい相手の名前を言えば、以蔵君が黙ってそいつを斬りに行くという悪の連係プレー!でもこれが実を結びまして、徳川将軍に上洛命令が出る事になりまして、勅使は三条実美様で、護衛につくのはハンペン先生で、計算通りの思惑どおりっ!
 で、その当事者の下手人の犯人のアサシンの以蔵君ですが、なんと偶然龍馬君と出会ってしまいました。ああやっぱり無邪気でかわいいわタケル君。再会を喜んで龍馬君とハグハグ。
 万事思惑取りに事が運んで加尾さんももう必要ないと、お兄ちゃんの収二郎殿からお役御免を申し渡されますが、今さら土佐に帰ってどうするの?と大反発。ああ、良い泣き顔!不幸な女性の怨みの涙・・・。反発された収二郎殿は思わず、攘夷の為には妹も犠牲にするし邪魔者は殺してもいいと口走ってしまいまして、最近の物騒な事件の原因がどこにあるのか加尾さんには分かってしまいました。二重に驚愕~~。
 そして土佐の方が再会したらやっぱり酒盛り!龍馬君と以蔵君が一杯やっている所に加尾さんがやって来ました。そして三人仲良くご歓談です~。でもこの席で以蔵君、ぺろっと暗殺の真相を口走り・・・そうになって、龍馬君に止められました。龍馬君はもうお見通しなんですけど、それを以蔵君の口から聞きたくなかったんでしょう。悲しみをこらえた複雑な笑顔でした・・・。
 そして、人の道に外れた事はしちゃあいけんぞ喧嘩はすな、と、以蔵君にお説教をしている龍馬君。口調が何だかちょっと・・・坂本金八先生に似ていたかなあ~~~。龍馬はあんな男じゃったかのおと言って帰って行った以蔵君・・・この時の以蔵君はきっと誰かに本当の事を話したかったんじゃないかしら?話して、お前は正しいって言ってもらいたかったんじゃないかしら?つまりそれ、自分の罪を恐れる心の裏返しってやつで~。

加尾さんのアドバイス、そして京でお別れね
 皆の思っている攘夷と自分の考えている事とは違うと悩んでいた龍馬君に止めを刺してしまいましたのがこの以蔵君の変貌でして、心の懊悩がより深刻になってしまいました。以蔵は人斬りをやらされちゅう・・・どうしたら皆を止める事が出来るがじゃと自問自答する龍馬君に加尾さんがアドバイス。
 加尾さんが言うには、江戸に行って勝麟太郎という人に会いなさいと。日本の事を真剣に考えている幕閣であり軍艦を作ろうとしている人だと。うう~~ん、何たる情報通!神通力!千里眼!スピリチュアル!龍馬君の人生ブランチングのご神託でした。
 黒船を作りたいと言っていた龍馬君に、軍艦を作っている勝先生。きっと加尾さんは龍馬君の事が頭にあったから、彼の夢を実行しているような勝先生の事が気にかかっていたんでしょうねええ~。
 でもこのブランチは別れの道。龍馬君は江戸へ、加尾さんは土佐へと別れ別れの定めです。どうぞ江戸へ行ってつかあさい、おまさんは大きな仕事をなしとげるために生まれてきたお方ですきに、私の事を忘れてつかあさい・・と身を引いて別れを切り出した加尾さんでした。
 すまん、すまん加尾と、涙を流す龍馬君。ひっしと抱き合うお二人。赤い紅葉と障子の紅葉型の貼り紙と、柔らかな光と・・・良いシーンでございました。

 そして三条実美様お江戸へ御出立!そして護衛を務めるハンペン先生ご一行!京都を去って土佐へと帰る加尾さん。達者でいてねとほほ笑むしぐさがちょっと貫録。海岸の白い岸壁を背にして、決意を込めてたった一人で江戸へと向かう龍馬君でした~~~。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

2010年04月11日 21:47
人きり以蔵があちこちで暗躍してしまいましたねぇ。
武市が糸を引いているということに気がつかないのは本人だけ??
真田
2010年04月11日 22:17
ryi様、こんばんは~。
私、人斬り以蔵ってのはもっと武骨で下品なイメージを持ってましたから、この取り合わせは切ないですねえ~。
本人的にはあくまでも日本の救世主のハンペン先生のために良い事をしているっていう・・・それで結局利用されるだけ利用されて、悪名を一身に背負わされちゃって・・・(泣)

この記事へのトラックバック

  • 龍馬伝 第15回「ふたりの京」

    Excerpt: 龍馬伝のお時間です。 簡単なあらすじ・・・・・・ Weblog: みはいる・BのB racked: 2010-04-11 20:47
  • 「龍馬伝」第15回

    Excerpt:    第15回「ふたりの京」龍馬は大坂をたち、三条家に仕える加尾がいる京へ向かっていた。一方、半平太も藩主の豊範と共に京に入っていた。半平太は公家の尊王攘夷派である三条に会い、徳川幕府に攘夷を実行させ.. Weblog: 日々“是”精進! racked: 2010-04-11 21:01
  • 大河ドラマ「龍馬伝」時代の変革者15加尾と久しぶりの再会も以蔵との再会で半平太の本性を知り加尾は龍馬に麟太郎を紹介して江戸へ向かった

    Excerpt: 11日大河ドラマ「龍馬伝」第15話を視聴した。 今回は半平太が山内公を伴って京へ入り、 三条家より攘夷実行を促すための交渉に成功する。 その頃龍馬は京に来ており、三条家に使える加尾と再会を果たす.. Weblog: オールマイティにコメンテート racked: 2010-04-11 21:02
  • 大河ドラマ「龍馬伝」第15話「ふたりの京」

    Excerpt: 龍馬の会いたいふたりの人物-----------。生きる望みを与えてくれる人。そしてもうひとりは・・・。龍馬の次の旅立ちは----------京。山内が京へ。それを実現させたのは、武市。すっかり偉くな.. Weblog: ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ racked: 2010-04-11 21:04
  • 『龍馬伝』第15回「ふたりの京」

    Excerpt: 土佐を出てみると「日本は広いぜよ」。会いたい人がふたり。生きる道を教えてくれる誰か。そして、もう1人は。。 文久2年。 京・土佐藩邸に藩主・豊範が。 武市と対面。 収二郎と加尾。 龍馬が脱藩した話。。.. Weblog: strの気になるドラマ 気になるコト racked: 2010-04-11 21:13
  • 【龍馬伝】第15回感想と視聴率「ふたりの京」

    Excerpt: 【第15回の視聴率は4/12(月)夕方迄に追加予定】龍馬も武市も京に着きました。龍馬は、加尾と再会。龍馬と加尾がラブラブしている間に、以蔵が本間を暗殺しました。それにしても、またもや、凝った組み合わせ.. Weblog: ショコラの日記帳 racked: 2010-04-11 21:24
  • 龍馬伝「京のふたり」 光陰のヒーロー

    Excerpt: 紅葉の赤さが目に残ります。 紅葉に染まる京で、ふたり・・・・・・ 引かれ合うように、ふたり・・・・ 第15話 「京のふたり」 2010年4月11日(日) 総合テレビ 午後8:00~8:4.. Weblog: よかったねノート 感謝の言葉にかえて racked: 2010-04-11 21:29
  • ★「龍馬伝#15」会いたい人♪

    Excerpt: 脱藩して~ひとり旅する龍馬。。いったい何を目指すのか~乙女ねぇやん。。ワシはいま会いたい人がふたりおるがじゃ~ひとりはワシに生きる道を教えてくれる誰か。。そしてもうひとりは・・・坂本龍馬(福山雅治) .. Weblog: ・*:・ふわゆら生活・:*・ racked: 2010-04-11 21:30
  • 【龍馬伝】第十五回

    Excerpt: 徳川将軍家を京に召し出し帝に攘夷を約束させる。武市は三条実美にそう進言し、事は実行に向けて動き出した。土佐の下士である武市が、ついに表に立つ日がやってきたのである。一方で、越後の本間精一郎と言う男が勤.. Weblog: 見取り八段・実0段 racked: 2010-04-11 21:37
  • 『龍馬伝』第15回

    Excerpt: ~ふたりの京~ Weblog: 悠雅的生活 racked: 2010-04-11 21:39
  • 龍馬伝15 岡田以蔵人斬り自慢を言うたらアカンぞよ!

    Excerpt: 龍馬伝は直近三回の視聴率が 17.7→18.8→18.5% と20%割れ。 まあ急ブレーキと云うほどの数字でもないけど 常に20%が大河ドラマの宿命だからしかたないか。 理由は 岩.. Weblog: ぱるぷんて海の家 racked: 2010-04-11 21:43
  • 大河ドラマ 「龍馬伝」 #15 二人の京

    Excerpt: あちこちを回る龍馬。 日本は広い?狭い?? Weblog: 雨ニモマケズ 風ニモマケズ racked: 2010-04-11 21:51
  • 大河ドラマ 龍馬伝 第15回 「ふたりの京」

    Excerpt: 武市半平太は 「人斬り以蔵」を利用するだけ利用して、 心の底では岡田以蔵を軽蔑していたらしい。 ますます悪い顔になってゆく そんな武市半平太を演ずる大森南朋が 昨夜「トップランナー」に出演していた。.. Weblog: しっとう?岩田亜矢那 racked: 2010-04-11 21:53
  • 大河ドラマ 龍馬伝 第15回 「ふたりの京」

    Excerpt: 武市半平太は 「人斬り以蔵」を利用するだけ利用して、 心の底では岡田以蔵を軽蔑していたらしい。 ますます悪い顔になってゆく そんな武市半平太を演ずる大森南朋が 昨夜「トップランナー」に出.. Weblog: こちら、きっどさん行政書士事務所です! racked: 2010-04-11 21:53
  • 龍馬伝~第15話 感想「ふたりの京」

    Excerpt: 龍馬伝ですが、武市半平太(大森南朋)は若い藩主山内豊範を擁立して京都に入り、公卿・三条実美を動かし帝の叡慮の下に徳川将軍家を上洛させ攘夷を約束させようと画策します。土佐の下士だった武市の奇跡的な栄達に.. Weblog: 一言居士!スペードのAの放埓手記 racked: 2010-04-11 22:07
  • 大河ドラマ 龍馬伝 第15回 ふたりの京 感想

    Excerpt: 第15回 ふたりの京 はわ、「ねこ鍋」ならぬ「ねこ篭」!可愛い!!! 以蔵が人を斬っている間に、加尾と龍馬がとうとうという二種類の緊張感でもって、オチオチ横になってTV観てる状況じゃなくなりました。 .. Weblog: 本家らう゛ろくた逃避中 racked: 2010-04-11 22:21
  • 『龍馬伝』 ふたりの京

    Excerpt: JUGEMテーマ:エンターテイメント文久二年、ついに土佐藩を事実上うごかす立場となった武市半平太は、若き山内家の当主を奉じ、藩兵を統率しつつ大挙して京に乗り込みます。 しかも、攘夷派.. Weblog: ふるゆきホビー館 racked: 2010-04-11 22:38
  • 龍馬伝 第15話「ふたりの京」

    Excerpt: 武市は藩主山内豊範とともに京へ・・ そして遂に公家三条実美の勅命を持って 江戸に乗り込むことに!! 土佐で虐げられてきた彼にとって・... Weblog: shaberiba racked: 2010-04-11 23:01
  • 龍馬伝 第15回「ふたりの京」

    Excerpt: 今回は京都の中で繰り広げられる人間模様を中心に話が展開します。「ふたりの」京なんですが、このふたりというのはいくつかのパターンを考えることができます。今回はいくつかの場面をみて自分で感じた「ふたり」を.. Weblog: あしたまにあーな racked: 2010-04-11 23:23
  • 《龍馬伝》☆15

    Excerpt: 龍馬は歩きまわって、世界地図では米粒ほどの日本が、こんなに広いとは思わなかった。 お乙女姉やん、わしにはいま会いたい人が2人おるがじゃ。 1人はワシに生きる道を教えてくれる誰か。 そしてもう1人は・・.. Weblog: まぁ、お茶でも racked: 2010-04-11 23:37
  • 大河ドラマ 『龍馬伝』 第15回 レビュー

    Excerpt: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第15回 「ふたりの京」を観ましたー☆ 今回は、岩崎家のシーンが素敵でした。特に 岩崎弥太郎の一人ツッコミが�... Weblog: サブカルチャー・ショック racked: 2010-04-11 23:41
  • 【大河ドラマ】龍馬伝第15回:ふたりの京

    Excerpt: それぞれの立ち位置を認識する、状況整理的な回でしたね。【今回の流れ】・藩主の山内豊範とともに京へ入った半平太 三条実美に、将軍を京へ呼び寄せ、攘夷の実行を約束させる策を提案 以蔵を使って、目障りな人物.. Weblog: 山南飛龍の徒然日記 racked: 2010-04-12 00:04
  • 大河ドラマ 龍馬伝 15話

    Excerpt: 第15話「ふたりの京」 切ない想いを込めた加尾の 「会いたかった。。龍馬さんに会いたかった。」 どんだけ、切なかったやろう。{/hiyo_uru/} 結ばれるべきやったのか? よけいに、切ない想.. Weblog: お地蔵さまの寄り道 racked: 2010-04-12 00:07
  • 大河ドラマ 龍馬伝 第15回 「ふたりの京」

    Excerpt: 健気に武市を慕い、人斬りに身を落としていく以蔵、そして自分を慕う以蔵の気持ちを知 Weblog: くまっこの部屋 racked: 2010-04-12 00:29
  • 龍馬伝 #15 ふたりの京

    Excerpt: 大河ドラマの 『龍馬伝』 を見ました。(以下ネタバレです。まだご覧になっていらっしゃらない方はご注意して下さい)逢いに来てくれた人今回のお話は龍馬が京都に行き、久々に加尾... Weblog: ビヨビヨ素材日記2 racked: 2010-04-12 01:55
  • 福山雅治『龍馬伝』第15回★京のヒロスエ「天にも昇るような喜び」

    Excerpt: 『龍馬伝』(RYOMADEN SEASON2) 第15回「ふたりの京」 【 土佐一藩の舵取りを 】  文久2年(1862年)、8月25日。  武市半平太(大森南朋)は三条実美(池内万作.. Weblog: 世事熟視~コソダチP(気分は冥王星) racked: 2010-04-12 13:57
  • 大河ドラマ「龍馬伝」第15回『ふたりの京』

    Excerpt: ネタバレを含む記事です。未視聴の方はご注意ください。個人的感想のみ書き散らしておりますのでご了承ください。っていうか今回は・・・・・・・・物語的に動いたんだが何なんだか微妙な話だったので・・・・・・さ.. Weblog: 徒然”腐”日記 racked: 2010-04-12 14:26
  • 楠木正成を尊敬していた龍馬!!

    Excerpt: 汚れた衣装をまとっても汚さ全く感じない福山龍馬{/star/}{/star/} 実像の龍馬の肖像画や写真を見ても綺麗な衣装を着 ている姿は殆ど見た事がありませんが、もしかして 龍馬自身も福山龍馬と同じ.. Weblog: 函館 Glass Life racked: 2010-04-12 19:02