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zoom RSS NHK大河ドラマ「龍馬伝」第10回「引きさかれた愛」

<<   作成日時 : 2010/03/07 20:43   >>

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ハンペンは黒いのか白いのか・・・。いえ先週来ちょっと考えちゃってるんですよお〜。非情に徹している感のあるハンペン先生こと武市半平太殿。でも琢磨殿に切腹を強要する急先鋒はむしろ収二郎殿とかだったでしょう?琢磨殿を逃がした龍馬君にそれほど厳しく言わなかったでしょう?お花は切ったけど龍馬君には刀を突き付けなかったでしょう?そもそも簡単に逃げ出す事が出来たって事は見張りも付けていなかったんでしょう?もしかして黒ハンペンに見せかけて中身は白ハンペンで、時計を返して謝ってくれたり琢磨殿を逃がしてくれたりした龍馬君を心の底では感謝しているとか・・・それとも黒くなろうとしてなりきれないって事かしら・・ううううむ黒かな・・白かな・・

目録ってナニ?
 展開が早いですねえ。早くも二度目の剣術修行がお終いですって。定吉先生から目録進呈・・これ、賞品の目録です〜!の目録とは違いますよねえ?巻き物ですもの。国立国会図書館蔵書目録!の目録とも違いますでしょう?ましてや今川仮名目録!の目録でもないでしょうし、無形の技を伝授したという印?つまりここに載っている事はマスターしましたって言う卒業証書?にゃるほど〜。
 他の誰でもない坂本龍馬の道を目指せみたいに言ってもらって龍馬君感激〜〜〜。

乙女心のオトシマエ
 これで晴れて故郷へと帰る旅支度の龍馬君ですが、このままでは佐那さんに燃え盛る乙女心の恋心が収まりませんっ!そりゃあそうでしょう、年頃の娘が顔から火の出るような思いでお兄ちゃんまでぶっ叩いて告白イベントをなさったわけですから、お返事!ちゃんとお返事をいただかなくてはっ!ぬきちやちゃん可愛い!健気!
 龍馬君のお返事はつれないっ!故郷に大事なもんがあるがです・・・それって女?女でしょう!きいい〜〜〜!となる気持ちを抑えて健気に気丈に龍馬君を見送る佐那さんなのでございました〜。
 ぬきちやちゃんと福山様と、アップでそれぞれ違うフィルターをかけてたのかしら?効果がありすぎて別の場所みたいにも見えてしまいましたけど、ここらへんが演出の肝なんでしょうねええ。
 その頃天下国家では日米修好通商条約締結!井伊カモーンの守直弼様が独断独行で決めてしまいました。ここんとこ諸侯の意見を聞いたりして弱腰のフラフラ振りを見せていた幕府が一転して唯我独尊で決定決行、この成り行きは余計に嵐を呼びそうですねええ。

独立結婚?
 故郷はちょっと変化がございまして、乙姐やんがお嫁さんになってました!お医者さんの岡上様のお家に嫁がれたんだとか。でもあんまりうまく行ってないみたい。龍馬君の目録を見る順番も旦那様に気兼ねして・・・って、この旦那さまが何と!ぬっくん事、温水洋一様じゃないのっ!ショボクレ感がいじましいい〜〜〜!
 龍馬君もいよいよプロポーズ。江戸土産の簪を贈ってゴマすって、いつか道場を開いて黒船を作って、その黒船には君が、っていうかおまんを乗せてのって!言っちゃいましたよ〜〜〜!わしの女房になってくれんかいと加尾さんに言えば、加尾さんは加尾さんでハイと答えて泣いて喜んでございます。ああ・・可哀そうなのは江戸の佐那さん・・。神社の境内に枯れ葉が舞って、良いシーンでしたねえ。

弥太郎君に希望の光が
 牢中の弥太郎君を訪れるお役人は件の吉田東洋様甥ごの後藤象二郎殿。東洋様に言われて弥太郎君を迎えに来たんだそうで・・・先週来何やら悟った感のある弥太郎君に転機が訪れたようでございます。鬼のように鬼気迫る感のある吉田東洋様、迫力がございましたねええ。

吉田東洋様藩政改革
 参政に返り咲いた吉田東洋様、この方やっぱり天才なんでしょうか。反対の声を押し切って藩士に贅沢禁止令を出したりて緊縮財政の構造改革に着手されています。・・こうしてみますといつぞやの弥太郎パパさんの一件を足蹴にしたのは、たんに冷たい人物なのではなく自分はもっと大きな仕事をせねばならんと言う意味だったんですかねえ・・。

ハンペン先生暗躍
 幕府の開国決定に憤るハンペン先生こと武市半平太殿。吉田東洋様は開国派だから敵。その東洋様に失職させられた柴田備後様に取り行って勢力を伸ばすみたい。京都の攘夷派公家様の三条実美様に近づこうっていうのが当面の一大計画!そのためには・・・・・・実美様のお兄様に藩主山内豊信様の御姫様が嫁がれたんだそうで、この姫様の侍女として隠密を送り込もうと言う事になりました。・・・思い出しますねえ、いつぞやの篤姫様・・・。
 そこでハンペン先生手下というか傀儡というか弟子たちを集めてエニイボランティア?とお尋ねになりました。果たしてその隠密女同心は・・・

またも神社でばったり
 神社でいろいろ出会う所なんですかねえ高知県って・・・。龍馬君が素振りの為に神社に来ると、そこで祈りをささげていたのは弥太郎君。長崎に行くんでお参りしてた、もう昔の俺じゃないよ、今度会う時はおまんはもう挨拶も出来んほどの身分になっちゅうがって、取らぬ狸の皮算用の大威張りでございました。
 そんな弥太郎君を笑って祝って送り出す龍馬君、大人物なのかお人好しなのか〜〜。
 東洋様の改革の流れで、牢屋から出してもらって長崎へ出張を命じられた弥太郎君。異国との交易をするための予備調査をして来いとのご命令だそうで、良かったですねえ弥太郎君〜。

いよいよ引き裂き!
 ハンペン先生のお話を受けて手を上げたのはお顔の恐い収二郎殿でした!加尾さんに京都に行けと命じます。これは攘夷にとって大事な役目、京へ行ってくれと。
 それはいつまで?と尋ねる加尾さん。おそらく一生帰れないという収二郎殿。厭あああああ〜〜〜!
 いよいよ本性を現しましたよ恐い顔のお兄さん。土佐で龍馬君と夫婦になりたいと言う加尾さんの横ッ面をひっぱたいて、隠密として京都へ行けと厳命!ハンペン先生との話を聞いていると、これはこれで妹の幸せを考えての事みたいですけど、でも余りにも自分勝手な思いやりですよおおおおっ!

加尾さん家出!
 収二郎殿の勝手な思いやりに対して、加尾さんは家出で抵抗!龍馬君の元へと逃げ込みました!
 龍馬君さっそくハンペン先生と直談判。武市さんは変わってしまった!攘夷とは、幼馴染を人柱にせんといかんほど大事なものがですか?と詰め寄れば、ハンペン先生ったら、言うまでもないと一蹴。日本のためには土佐藩が力をつけて攘夷を推進しなければならん、龍馬君は加尾さんと一緒になりたいだけだろうって。
 でも龍馬君的に言ったら他の誰にせよ、そんな将棋の駒みたいに使い捨てるのは反対でしょうし、ほらやっぱり交渉決裂!そんな長い物に巻かれるような生き方はしとうないき!って刀を抜くか〜〜〜〜!と、思いとどまりました。いやあ、ここでどちらかが亡くなってしまっては歴史が変わっちゃいますからねえ〜〜〜。でもハンペン先生、やたら瞬きをして動揺してました。やっぱり根っからの黒ハンペンじゃあないみたいですけど、さて・・・。
 結局加尾さんに、今日の所は家に帰れと言う龍馬君。そして明日また神社で逢いましょうと・・・どういう勝算があってお家に返すのかしら?だってこれで加尾さんが軟禁状態にされちゃったら手も足も出ないじゃないのっ!明日加尾さんが素直に出てこれるとでも思っているの?龍馬君ってもしかして相当の・・・スイーツさんなのかしら?

ハラキリ脅迫?さっさと切っちゃえばよかったのに・・・
 って、ここで古典的な演出!良いハンペンと悪いハンペンが現れましたよ〜〜〜。結局天使ハンペンが勝って備後様に隠密変更の願い出ですが、備後様はご立腹!それなら誰かが腹を斬れと言い放ちます!
 そんな事をやってる時間があったのかしら?まあとにかく、件の神社で加尾さんを待つ龍馬君。いそいそと出かける加尾さんですが、そこにお兄ちゃんの収二郎君が立ちふさがって、だったらわしは腹を切るって!あらあら、これ見よがしにお腹を出しちゃって!何という強迫ですかっ!黙って隠れて切ればいいのに!!!
 ってな成り行きで結局加尾さん、約束の神社には来られませんでした。ってなところに饅頭屋長次郎殿がやって来て、加尾さんは遠くへ行かれるようだというニュースをもたらします。何が起きたかを察した龍馬君、事を進めた柴田備後様のお屋敷に単身殴りこむ龍馬君、でも多勢に無勢で取り押さえられてますよ〜っ。
 表の騒ぎにおっとり刀で出てきたのはハンペン先生。これは加尾さんが自分で決めた事だとおっしゃいます。加尾さんはお兄さんの命を守るために自分の幸せを犠牲に・・・。これもいたしかたなしというハンペン先生、がっくし膝をつく龍馬君でした。

本日のラブシーン!
 いよいよ今生の分かれって事で加尾さんからお呼び出しがかかりました。やっぱりいつもの神社で雪景色・・・。加尾さんに駆け寄る龍馬君、約束したじゃないか!って、しつこいようですけどあの夜加尾さんを家に帰した自分が悪いんじゃないですかねえ・・・。
 加尾さんはひたすら、ごめんなさいごめんなさい。おまさんにはとほうものうおっきなもんがきっとあるがじゃ。ううう〜ん、ここまで言われて別れちゃっちゃあ、単なる町道場主に収まってるわけにはいきませんねえ龍馬君。
 涙にくれて抱きしめ合うお二人なのでございました〜〜〜。加尾さん綺麗でした〜〜〜。でもお顔に微妙に「不幸皺」?

あ、それでハンペンは黒か白かですけど、無理して黒く見せているみたいな、黒い中に白い所が見え隠れしているみたいな・・・芯は白いまだらハンペンってな感じでしたかねえ〜。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
黒くなりつつあるハンペンじゃないかしら・・・?
と思いました。
これから黒くなり、利用され・・・。
ryi
2010/03/07 21:25
ryi様こんばんは〜。
あっ、にゃるほど〜〜〜!
本日のあの煩悶というか一人三役というか、
天使ハンペンVS悪魔ハンペンというか、
あそこが引き返す最後のチャンスだったのかもおお〜〜〜〜〜!!!!!!
真田
2010/03/07 21:42

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