NHK大河ドラマ「龍馬伝」第5回「黒船と剣」

俺たちが知ったが最後!悪に上下の隔てはない!頭が高い控えおろお~~~!・・・さてさてどのパターンで行くのかしら?本日いよいよ千葉・里見・定吉先生と龍馬君の立ち会いがあるんだとか~。何だか黒船以上に期待感が~・・・(恥)。

黒船にビックリ!
 ペリー来航!黒船来る!本邦初お目見え!世紀の万国びっくりショー!アメリカの蒸気船がやってまいりました~。CGの黒船はあんまり黒くなくてたいしたことないんですけど、ペリー提督のお顔が真っ白けで不気味でした~。
 もちのろんでぽんでちーで、江戸幕府は今さらながらも大ショック!天下太平に慣れ切っていた侍の皆様も大ショック!浦賀で時間稼ぎの江戸幕府、手下に交渉させて揺さぶりをかけるペリー提督。江戸に攻め込むぞと威しただけでお江戸の町中が大騒ぎ!今さら鎧兜を買いそろえるお侍たち!これまさに泥縄~~~!これはどうやって着けるがじゃと言っている龍馬君も同罪ですぞ~~~♪
 品川海岸では海岸に釣鐘を並べて大砲に見せかけたりしてますけど、こんなの全く意味ないでショー!海岸警備に駆り出されて一部始終を見ていた龍馬君は呆れ返って口アングリ~。後ろの方に移ってた、おっきな角の兜がまた妙に滑稽でしたねええ・・・。
 長崎へまわれという幕府側、ここで親書を受け取れというアメリカ側、交渉は膠着状態。ならば黒船ってもんを目撃しちゃろうかいとばかりに溝渕殿を残して陣を抜け出した龍馬君。不敵で素敵なな笑顔でしたっ!
 原生林みたいな林を抜けて行く龍馬君、見とがめられて逃げ出しますが、追いかけてきた戦ごしらえのお侍の幟が木に引っ掛かって見事逃げ果せましてございます。やっぱり滑稽ですねえ、お侍~。
 と、ここで龍馬君、同じ思いの人と出くわします。それは先週のデマスお髭の桂小五郎殿。ロケの海岸景色がきれいですねえ。小五郎殿の予言的中!流石やねえと褒める龍馬君に対し、いやあれは全て吉田松陰先生の言った事だと言う小五郎殿。二人ともまだまだ蓮っ葉な若者なんですねええ~。
 そんな二人の目の前に姿を現したアメリカの蒸気船の黒船の、海を切り裂く鉄の城~♪スーパー軍艦ミシシッピーゼエエエット!!!いやあ、デカイデカイ!スローモーションなんかかけちゃって♪驚いたというか泣きそうな顔の龍馬君。へっぴり腰で刀を抜いて、あ~、ああ~~、あああ~~~って。圧倒的な迫力に腰が砕けたご両人でした~~~。
 びっくりして目が覚めたけどガクブルの龍馬君、いよいよ転機がやってまいりましたかああ?っていうか日本国中が幕府の弱腰に怒り心頭みたいになってまいりました。

女装の佐那さんにビックリ!
 あ、いえ、女性ですから女装してて当たり前なんでしょうけど、にしてもしかし、先週の鬼小町からホントの小町娘に早変わりのサービスショットですよお父さんっ!
 日本国中上へ下への大騒動、うろうろまごまごあたふたどぎまぎしているなか、千葉道場も外敵を迎え撃つという情熱が高まって稽古に熱が入っていますが、黒船の圧倒的な戦力を見ちゃった龍馬君だけは魂が抜けた様子。そりゃあそうでしょう、大砲に刀を振るったって勝てるわきゃあないですものねえ。スティーブン・セガール様ならともかく~~~。
 そんな龍馬君に逆ナン気味にアプローチをしている娘姿の佐那さんでございます。キンツバなんか出しちゃって!イイ感じ~~・・と思ったら、黒船を見た顛末と、剣の道に疑問を感じている事を話しちゃった龍馬君!イイ雰囲気が台無しですよ!それにそんな話をしたら、定吉パパも重太郎お兄ちゃんも、きっと激怒しちゃいますよ。二人の行く末を思うなら、お口にチャ~ック!断固チャ~~~ック!と念を押す佐那さんでした。いやあ・・・これはもう恋の病が進行中なんですかねえ~~。
 龍馬君の持って帰ったキンツバを食べて、ウマイウマイを連発する溝渕殿、国家の危機にも泰然自若って感じで、鈍感なのか大人物なのか、この方もなかなか面白いキャラですねえ。で、そのキンツバ、重太郎お兄ちゃんが焼き餅焼いてます!あれは俺の大好物なのにどうして坂本に食わせたのかッ!と佐那さんに対して怒り心頭かと思ったら、お前は坂本に恋をしているのだ~~~と一人合点で大喜びで恋のキューピッドを買って出ちゃいましたよっ!いっけいさあああん♪

真面目な小五郎殿にビックリ!
 桂小五郎殿。黒船目撃以来本気になって勉強なさっているみたい。龍馬君が会いに行ったら眼の下にクマ・・・今年の谷原様は特殊メークに凝ってらっしゃるのかしら?まあとにかく眼にクマ作って猛勉強ですって。先週のご様子とは180度転換した真面目君路線です~。
 どうする?攘夷か?攘夷できるのか?太刀打ちできるのか?出来なきゃ開国するのか?出来るのか?みたいな自問自答で悶絶しちゃってるみたい。気持ちは分かりますよ~。当時の方にしてみたら、正にこの世の終わりみたいな事態でしょうし~。
 自分も悩んでいる、このまま剣術修行なんかしてていいのかしら?と相談した龍馬君を、小五郎殿が一蹴!バーロー!は眠りの小五郎でしたか・・失礼。そんな大問題を他人に聞くもんじゃないと言い放ったんでした!これはまたまたさもアリナミンの正論丸、龍馬君も意気消沈でした。

あの方の登場にビックリ!
 あの方とは要するに徳川家祥様、後の家定様ですよ!篤姫様の旦那様の!いやあ、同じ時代ですもの、あちらにも龍馬君が出てましたもの、そりゃあお出ましになって当然ですけど、パラレルワールドのネジレ次元にちょっと当惑~。
 ペリーの持ってきたアメリカ大統領親書がようやく翻訳されまして、それを読んだか読まないうちに将軍の家慶様がご逝去。家祥様が新将軍となられますが、やっぱりうつけと評判でトリを追い回す毎日!日本の明日はどっちだあああっ!
 そんな中、迷って困った末の事なんでしょうけど、老中阿部正弘殿が諸大名に親書の内容を公開、ご意見をお寄せ下さいと打ち出しました。これって開かれた幕府みたいな?でもそれは却って逆効果、ただの優柔不断の弱腰と思われるリスクも~~~?
 ほらほらやっぱり、度外れてやる気を出す人が出てまいりましたよ。攘夷に目覚めて藩主に意見書を出した目つきの怖い半平太殿、ア~~~ンド、相変わらずキチャナイ弥太郎君!土佐藩主山内豊信様も何だかその気になっちゃって実力主義で吉田東洋殿を重役に取り立てて、いやあ~、日本は地方から変わって行ったんですねええ~。
 土佐藩主役のコンドー様!ちょっとお猿さんっぽい感じで、でも品のあるお年寄りになってました。赤いお召し物がよくお似合いで~。
 お褒めの言葉をいただいた半平太殿、まだまだ雌伏の弥太郎殿。坂本家には龍馬君から随分勇ましいお手紙が届きました。異人の首を打ちとっちゃるみたいに書いてあって、これに対して乙姐やんのお返事は、らしくないね、お前らしくないよ~と龍馬君の迷いまでも見抜いている感じ。さすがは姐やん!

元気な大御所にビックリ!
 迷いに迷っている龍馬君。それを見抜いた定吉先生。お前の心はどこにある、と、やっぱり貫録がございますねえ。先生が竹刀を持って、いよいよ立ち会いと相成りました!どこまでも澄み切って静かな定吉先生。掛け声とドタバタした足さばきで打ちかかる龍馬君。先生が軽く回っただけで振り回される龍馬君。あっさりと龍馬君を負かしてしまった定吉先生です。いつものご存じものとはちょっと違う雰囲気の立ち会いでしたねえ~。心が静まりかえるような美しい舞のような・・・。
 先生に問い詰められて、正直に自分の迷いを吐露してしまった龍馬君。密かに恋心を抱く佐那さんが止めるのですが、龍馬君の情熱的な心情激白は止まりません!わしは何のために剣術の修行をしているのか分からんがです!
 これには定吉先生も重太郎お兄ちゃんもオカンムリ!じゃあなぜお前はここにいる?出ていきなさいっ!と龍馬君を追い出しちゃいました~~~。
 龍馬君、胸のわだかまりをついつい全部吐き出しちゃいましたけど、それで道場破門で剣術修行はとん挫しちゃって、この後どうするの~~~?
 父上に合わす顔なく、乙姐やんにも合わす顔なく、なくなく帰る道すがら、なんちゅうバカな事を~~~!うああああんっ!

なんだかもういろいろビックリ!
 先週は、剣は戦の道具女の方には不向きですみたいに言っていた龍馬君ですが、戦の道具である限り確かに大砲には敵いません。そこら辺、定吉先生の言動から察しますに、剣の道とはもっと深い深い深~~い心の修行なのではないか・・・みたいな雰囲気が漂っていたのですが、さてさてどう展開してまいります事か~~~。



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この記事へのコメント

2010年01月31日 20:54
今年の大河はいろいろなところで魅せてくれます。
真田
2010年01月31日 21:03
ryi様、こんばんは~~~。
いやあ、大河って本当に面白いものですねえ。
いろいろほじくり返せば突っ込みどころもあるのでしょうが、
そもそもそんなことする気にもならないくらいに面白いです。
フィルターかけたからって事じゃなく、人気者が出てるからって事じゃなく、
やっぱり面白いんですよ。見ちゃうんですよねええ~。

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