NHK大河ドラマ「龍馬伝」第1回「上士と下士」

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。さてさて2010年の新春、いよいよ始まりました大河ドラマ龍馬伝!HEROガリレオのようなドラマにしますと意気込んでらっしゃいましたねえ、脚本の福田様。そう聞くとなぜだか・・・なああんとなく思い出されるのはいつぞやの新選組なんですけど・・・ま、まあ今回は今回、どのようなドラマになりますものか興味が湧いてまいりました~。

おおお、今年はお習字とかの前置きなしに始まりましたよっ!あ、いえ、これがすなわち前置きですか?舞踏会?結婚式?いえいえこれは大三菱の大会社、郵便汽船の大パーティー。大社長様は土佐の貧しいお家から身を起して地べたをはいずるようにしてここまで来られたとか。って、国賊とか言って切りかかった暴漢!わしは国のために働いてきたのじゃと言い返して退席する社長様。で、ここからが本大本題・・・

語り部は岩崎弥太郎
 時は明治十五年・・・真之君子規さん(in坂の上の雲)にしたら上京が決まって大喜びしている頃ですねええ~・・・ゴホン、明治十五年の岩崎弥太郎大社長様が記者に請われて語り始める坂本龍馬の一代記!龍馬はわしがこの世で一番嫌いな男ヤッタ~~!あんな能天気で自分勝手で人たらしで女子に好かれて・・・って、逆にすっごい魅力的な人物に思えてまいりました~~~♪
 いあいあ言うテーマと色加減のよろしい画像、イメージビデオ的なOPでございます。

出会い
 苦労して生きている少年弥太郎君。土佐のお侍には上士下士の身分があり、さらにその下の地下浪人だったのが岩崎家だったんですって。天保時代ですか・・・いつぞやの篤姫様はまだワンパクお一っちゃんだった頃、飢饉が起きて悪貨を出してインフレが起きたりして大混乱っていう頃、鼠小僧が亡くなって国定忠治が大活躍して天保水滸伝も起ころうっていう頃、坂本龍馬君ももちろんまだ少年でございます。
 親の手伝いをして苦労している弥太郎君に引き換え、龍馬君は仲間と能天気に遊んでいます。でも飛び込みさえもできない弱虫。人間ちょっと上の身分にこそ焼き餅が焼けてしまうんでしょうか・・。泣いて帰った龍馬君、叱責するのは乙女姉やんですか。父上からも長兄のお兄さんからも随分しかられてますねえ、天然パーマの龍馬君。お母様は病弱で床に臥せってございます。

 苛められて惨めな様で、海岸で一人で剣術修行の龍馬君、でも手で振ってるだけじゃない、その竹刀は・・・。お父上は剣術に見切りをつけて龍馬君を学問の道に進ませようと決心しましたが、さて・・・。真面目な下っ端役人って感じよお父上。でもなんだか少し龍馬君には甘い雰囲気なのかなあ?
 弥太郎君はお父上と行商です。鳥かごかなんか売ってますよ。お父上はまれにみる商売ベタで、仕事の合間に勉強に精を出す弥太郎君です。あのこれ、ご本人が語っているんですから少し美化されているって言うアレはあるんですかねえ?
 すらすらと漢文を読み上げている弥太郎君を感心して見入ってしまった龍馬君。素直でイノセントな龍馬君、どうしてそんなに読めるがぜよ~?って悪気はないにせよ茶々を入れちゃって弥太郎君に怒られてます。その時弥太郎君のお腹が鳴って、またまた素直でイノセントで悪気のない龍馬君が持っていたおまんじゅうをあげようかと申し出ます。弥太郎君の神経逆なで!でも空腹には耐えられず、漢文を聞かせてあげる料金としておまんじゅうを受け取ろうとしたら・・・野良犬に持っていかれたっ!どこまでもダメダメ君な少年龍馬君の顛末でした。
 龍馬君のうちは裕福な感じ。イイとこのお坊っちゃまでイイ性格だけど空気読めなくて最初はカラキシで仲間に助けられて段々力を付けていってやがて戦いに勝利して優しい王となるのだ~・・・みたいな設定なのかしら龍馬君~~~・・・すみませんちょっと妄想が入ってしまいました。

 今日はお加減のよろしい母上様、甘えん坊の龍馬君は早速取り入ってダメな自分を慰めてもらっています。勉強も剣術もダメでも大丈夫って、なんだかドラえもんチックな母上様ですねえ~~~。母の死期が近い事を悟っている乙姉やん、母上様の心配を感じとって自ら龍馬君の教育に乗り出しました!鬼のようなスパルタ剣術教育!そして水練!釣り竿の先に龍馬君を縛り付けて川の中に・・・お、鬼じゃああ~乙姉やんは鬼じゃあ~~~。

母上死去・・
 時代はちょっと進みまして少し大きくなった龍馬君。雨中の道を歩いている龍馬君とお友達ですが、向こうから上士の少年がやってきます。一目瞭然で龍馬君たち下士の子たちとは段違いの立派な装束。下士少年側の武市半平太君らの頭の下げ方が足りないと打擲を加える上士少年。じっと耐える下士側少年団・・・ですが、龍馬君がやらかした!
 蛙に驚いて上士少年をひっくり返しちゃった龍馬君。騒動の勃発です。上士の家に拉致されてあわやお手打ちというところに龍馬君の母上様、幸様が助けに入りました。病の身を呈して雨の中龍馬君を庇う母上。そんなら私をお斬りくださいませと言うお母上。とうとう根負けした上士側が折れまして龍馬君は晴れて釈放~。ですがしかし、この無理がたたって母上様はご逝去。
 上士少年は最後まで悪態をついてましたけど、上士父上の方は少し、少しは母親の情と言うものに突き動かされた・・・ように見えました、というかそう思いたいんですけどねえ、この顛末。

剣術開花、でも・・・
 さらに数年後。龍馬君はハイティーン。お友達の結婚式です。仲人はすでに結婚している武市半平太君。すでに仲間内のリーダー格ってな感じかしら?。ここにさっそうと福山・龍馬君登場!!!お酒を買って持って来たんだそうで、迎えに出てきた平井収二郎君の妹・加尾さんとちょっとイイ感じ。でもその結婚式の帰り道にまたも上士・下士の世知辛い出来事が・・・
 酔い潰れた半平太君を負ぶって帰る龍馬君とお仲間ご一行、通りがかった上士に対して、率先して田んぼの中にまで退いて跪いて道を譲ったのが龍馬君。結局みんなして泥田の中でごろんごろん。
 翌日乙姉やんに叩き起こされる龍馬君。ああ~~、これが噂のシーンですね!姉やんのお手々が男子の大事なところに当たったとか!当たっちゅうとか喚いてました~~♪坂本家の朝餉のシーン、女子衆がかしましい事かしましい事。昨日酔いつぶれた不手際を自責する半平太君は腹を斬ると騒いで龍馬君が止めに入ってます♪

 一方の弥太郎君、学者の岡本寧浦様の塾頭になったそうで、やっぱり学問で身を立てるつもりみたい。平井加尾さんと知りあって少し青春してらっしゃいます。がしかし!加尾さんが思いを寄せるその人は・・・坂本龍馬!

 半平太君の武市道場では猛稽古の真っ最中。そこにのこのこやって来た龍馬君、半平太先生は二日酔いで来られないよと言伝にまいりました。そこで昨日の一件が蒸し返されまして、余りにも不甲斐ないと責める筆頭は加尾さんお兄ちゃんの収二郎君。半平太君が来ないのならお前が相手をセえと次々とかかって来る道場の面々。
 ですがどうしてどうして、いつの間にやら努力して随分と強くなっていた龍馬君!結局みんな龍馬君に打ち負かされています。その中には後の人きり以蔵・・ああ~~、これ電王の子よ、ほらタケル君!可愛いですねえ~、いつぞやの某沖田君を思い出してしまいました・・とにかくその岡田以蔵君も全く歯が立たない龍馬君。体力差ですでに段違いな感じでした~。
 それだけの腕がありながらどうして上士に歯向かわないのか、お前の母は上士に殺されたようなものだろうと龍馬君につっかかる収二郎君ですが、これは無理でしょう~。一人二人の上士を切っても憂さ晴らしになるだけで、その結果切腹とかお家断絶とかになっちゃあ結局負け戦になるだけですもの~。やっぱりそこは龍馬君、母上は病で死んだがじゃあとおっしゃいますが、でもやっぱり悲しそう~。
 たそがれている龍馬君を叱咤激励するのはやっぱり乙姉やんでした。小さな道場の道場主になるとかいう龍馬君を問い詰めて、色黒ですねえ・・・あ、失礼。今なお龍馬君の心にのしかかる母上の最期・・・。

 でも何だか土佐藩って酷い所ですねえ。上士が下士をこんなに苛めてたんですか。その因を作ったのがいつぞやの功名が辻の山内一豊旦那様だったとは~っ!

お手打ち事件
 とうとう人死にが出ちゃいました!上士が下士を理由もなく切り殺すという大事件。山本某という上士がおとなしく頭を下げて控えていた下士を無残にもなます斬り!当然下士の皆様は大激怒!犯人の上士を切ると息巻く武市道場の面々!必死で止める半平太君。龍馬君は親を殺された下士の子ども達を訪問して慰めています。あ、お財布丸ごとあげちゃいました。わしも子供のころに親を亡くしたって、ああ~~、大河の子役に外れなし!悲しい表情がよく出ていましたよ、お子様方!
 そこにちょうどお見舞いのお使いとして弥太郎君が来ました。いきなり脈絡もなく龍馬君に向かって、あの兄弟が不憫と思うならカタキをうっちゃれや、わしは頭が良いきに誰よりも偉くなっちゃると宣戦布告みたいに言う弥太郎君。にしてもしかし、そんなケンカ腰みたいな感じで何を言ってるのと問うKY龍馬君。
 それはのう、おんしが大嫌いじゃき!という弥太郎君。平井加尾さんに惚の字の弥太郎君。その加尾さんが好きなのはこの坂本龍馬!下士の癖に本家が裕福な質屋さんだから生活には困らない坂本龍馬!切実ですねえ。それにそもそも、理不尽な世の中の底辺から自分の力で這い上がってやろうと息巻く弥太郎君から見ると何だか浮世離れしてのんびりして余裕こいて見える龍馬君が、やっぱり気に食わないんでしょうねえ。

ガマンの人
 理由もなく下士を切った犯人の上士・山本某にはお咎めなし!酷いなあ・・同じ武士の下士に対してこれでは、町民や農民の皆様はもっと大変な状況だったのじゃないかしら?何だか嫌だわ土佐高知。
 このままじゃあ今に戦が起こるかもと事態を憂える龍馬君と半平太君。酒屋さんで飲みながら語り合っておりますと、隅の席には弥太郎君。
 弥太郎君にも上下の壁が立ちふさがっておりました。岡本塾の後継ぎは結局上士の人に奪われてしまったんですって。立身出世の道を閉ざされ、捨て鉢自棄酒酔いどれ状態。そんな弥太郎君に、一人で飲むがは気が滅入るぞ、よしわしが愚痴を聞いちゃろうと真っ向から取りなすキラーKYな龍馬君です。かえって激怒して店を出て行った弥太郎君が出会った上士とひと騒動。その相手が出来過ぎドンピシャリの山本某!
 あわや刀を抜こうと言う山本の右手を抑える龍馬君はいつのまにやら超怪力。そしてこいつの代わりにわしが謝るからご勘弁と、肉体的には制圧して言葉の上では相手を立てて交渉成立。そして土下座する龍馬君に暴行を加える山本某。殴られても蹴られてもじっと耐えて、でも下士でも殴られたら痛いよ同じ人間だよと正論を唱え続けた龍馬君です。

 助けてもらった弥太郎君ですが、感謝は言わずに逆に怒ってます。助けてくれと頼んじゃいない、わしはもう斬られたってかまわんと・・。あ、二人もつれて川に落ちた!これがまた伝説の緑の川事件ですかっ!!!
 つまらん事で命を捨てるなと弥太郎君をいさめる龍馬君。母上様の無抵抗の抵抗のガンジー作戦の顛末を語って聞かせ、こんな土佐だっていつか変えられるかも知れん、どうやったら変えられるか今は分からないけれど、ケンカしてたって変えられんと。悲しいけれども笑顔なのねえ、龍馬君。悲しみの涙にくれる弥太郎君、本気の涙に見えました。つくづく泣き顔がお似合いですわ香川様~。でその顛末をじっと見ていた乙姉やん、弟の本心を知ってちょっと感動?

 どうして目くそは目尻ではなく目頭から出るのやろ・・・これ龍馬君が良く言っていた戯れ事なのか本気なのか分からない一節ですが、乙姉やんも半平太君もいつの間にやら龍馬ペースでこの一節を自問自答。ここら辺に後年の片りんを見せているのかしらねえ~。

答えは海の向こう
 桂浜、今や龍馬像が建立され、傍らでは犬と外人の親子が龍馬もどきと戯れている桂浜に龍馬君がやってまいりました。海を眺めてますねえ~。お決まりの配置ですねええ~。そこにまたやって来たのは鬼より怖い乙女姉やんじゃないですか。
 海は広いな大きいな~という弟。土佐はこんまい!お前の答えはここにはないかも知れんという乙姉やんでした。

 この時の龍馬君はまだ自分が維新回転の主人公となるとは全く知らなかったとおっしゃる明治15年の岩崎弥太郎大社長です。やがて日本に黒船来航?以下次回~~~。


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この記事へのコメント

2010年01月03日 21:22
江戸時代の中でもちょっと特殊な状況に合った土佐の様子を丁寧に描いてくれたので、よかったと思います。
龍馬の根底にあるものがよく見えた初回でした。
真田
2010年01月03日 21:29
ryi様、こんばんは~。
ですよねえ、やっぱり。いえほら、身分差っていうかまるで奴隷みたいで、
日本中がこんな様子じゃあいくらなんでもあんまりだと、はい~。
しかし土佐ってずいぶんとまた極端なところだったんですねええ。

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