真田のよもやま話

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zoom RSS NHK大河ドラマ「西郷どん」第1回「薩摩のやっせんぼ」

<<   作成日時 : 2018/01/07 20:56   >>

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新年あけまして、大河も始まりまして、おめでとうございます。さてさて最後ウドン・・じゃなかった、西郷どんの第1回。西郷隆盛と言ったら、里見浩太朗様とか西田敏行様が思い浮かびます。鈴木様が西郷どんって何だかちょいと違和感。ですけどきっと、見ているうちになじんでくる事でしょう。とにもかくにも丸にも点にも、始まり始まり〜。

 最初は銅像のエピソードから入りましたねえ。この有名な上野の西郷さん・・。って、つまり、かの有名な西郷像の落成式を見て奥様が、違うと、うちの旦那さあはこげな人じゃなか!違う違う違う違う・・そうか、のっけから違和感を消しにかかったか〜。一枚の写真も残さなかった・・あああ!ナレーションが西郷さんだわ!閑話休題。女にも男にもメッポウモテたこの男がいなかったら新しい日本は生まれませんでした・・みんな敬愛と親しみを込めてこう呼んだ、西郷どん!たんたったんた〜たんたんた〜・・。いつもながら、OPの出来は日の本一でんな〜。ロケ映像が壮大だよ〜。

 いよいよ本題、最初は子役で少年時代ですね。天保11年薩摩で生まれた西郷小吉くんが後の隆盛様でございます。良いセットを作ったなあ〜。つかみはOKですよ〜。薩摩藩では町内ごとに子供同士で組を作って教育を行う作法。上級者が二才で下級生が稚児と呼ばれるとか。12歳の小吉くんは下鍛冶屋町に属しております。川を挟んで対立しているのは高麗町の子供たち。
 二才の有馬新七クンが、この川はウチのだと主張して、稚児の大久保正助君がそれに従い、相手方からも言い争いの応酬。口先だけんやっせんぼども腕でこんか!と正助君が更に挑発一触即発戦争勃発取っ組み合いか〜。小吉君は・・あら敵前逃亡?喧嘩は腹が減るからウナギ捕りで決着をつけよう!
 ウナギ捕り合戦は言い出しっぺの小吉君が一匹取っただけだったみたい!いきなり川で手づかみでウナギ捕り・・無茶しよるなあ。んでも勝ちは勝ち!負け組の高麗町が悔し紛れに吹っ掛けた再戦は御殿のお菓子泥棒合戦!御殿ってのは藩主島津公の別邸!子供だからって無断で忍び込んだらただじゃあ済まぬと思われますが、あそこには恐ろしか天狗がスンじょっちという噂もありますが、ヨカ肝試しじゃと話に乗って来た!小吉君ってば温厚何だか向こう見ず何だか・・それとも単に食いしん坊なのか・・・(汗)。

 さて肝試しの盗み食い決行の朝。舟でたどり着く両陣営。天狗を恐れる正助君を「やっせんぼ」ってつまり「弱虫」と嘲笑う稚児のあり、名を訪ねると、イー、トー・・イトウと答えて走り去る、同じ町内みたいだけど見覚えのない子。早回しで分け分からん演出で、ありゃ!早速全員見つかってしもうた!逃げまどう小吉君が目にしたものは、爆音!突風!爆弾か大砲ですなこれは。生えてる植物が何国感満載でしたねえ〜。
 この程度の火薬にも耐えられんのかといきり立つご仁は、天狗?眼鏡だし、汚れが入ってて分け分からんし〜〜!いやいや・・・独眼竜正宗・・・ではなく、渡辺謙様って事はつまりきっと、島津斉彬様。子供たちは天狗と恐れて逃げようとしますが一番年下の新八君が取っ捕まっちまった〜。
 立ち止まって死ぬ覚悟はできていると言う小吉君に向かって、お前は一番幼い仲間を見捨てて逃げたから弱い者以下の屑だ!そういうやつの事を薩摩じゃあ「やっせんぼ」と言う!と責める天狗様。小吉君は胸に応えた様子。でも新八君を取り返そうとして戻ってきた小吉君を少し見直した感じの天狗様でございます。
 ワシはここで異国の天狗をやっつける研究をしている、ここで見たことは誰にも言うな言ったら主らの命はないぞと念を押して、口止め料だとお土産を渡して子供たちを解放してくださいましたとさ。人間がでかいなああ〜。
 小吉君は天狗様のスケールに圧倒されて少しあこがれた感じ?そしてお土産の包みを開けると、かすていらじゃ〜〜い!ウマか〜!アマか〜!包み紙の裏には「Cangoxina」の文字。横書きのアルファベットを蟹文字と呼んでたみたいですねえ、この蟹文字が読めずに心にしまう小吉君。

 西郷家の夕餉。大家族ですねえ。芋飯食べてお茶を注いで一服。無敵斎様のように大っきくなれとおっしゃる母上&お婆様。無敵斎とは西郷家のご先祖で身の丈7尺の剣の達人ですって!ジャイアント馬場よりも大きいですか!おいは自分より弱かもんを守りとうございますと答える小吉君。天狗様に感化されたな〜。おじい様はこんちゃんだ〜〜!トンカチ出してよ〜!
 一方磯野御殿では天狗様が殿様に呼び出されて・・、斉彬様が斉興様に国際的な情勢判断と準備の必要性を訴えてますが、斉興様は全否定!斉彬様を廃して久光様を次期藩主にする悪だくみが進行中〜〜。

 妙円寺参り・・ってのは要するにどの町の子供が一番乗りするかっていう福男レースみたいな行事だそうで。今年はボーナスポイントで一番の町には餅がもらえる!これはヒートアップするわけですよ〜。
 重い甲冑をつけて勢ぞろいでスタートの各郷中の皆様。やがてヘロヘロとなった中、小吉君たち下鍛冶屋町にちょっかい出したブラック魔王みたいなのが上級藩士の平之郷中!他の郷中も参加してバトルロワイアルと化した状況の中、イトウ!さき行け!とさっきも活躍してた足の速い子に全てを託す小吉君。
 イトウ君の活躍で見事下鍛冶屋町が一番乗り!藩のホープの若手コーチ役の赤山様から餅がもらえました〜。と、ここで平之郷中から抗議のアピール!下鍛冶屋町に女子が紛れ込んじょっと!まさかの男装の女の子でしたかイトウ君。糸、イトウじゃなか、岩山糸・・・あら!もしかして冒頭で銅像にダメ出ししてた西郷どんの奥様になる方でしたか!いやあ・・こんなエピが入るとは・・。女子でも郷中に入りたかった、私も学問や剣術や相撲がしたか!と泣きの涙で立ち去る糸ちゃん。
 一段落したところに島津久光様ご降臨。皆々平伏低頭。丸に十の幟が綺麗ですねえ。と、久光様の後ろに見覚えのある方が。これはいつぞやの御殿の天狗様。誰あろうお世継ぎの島津斉彬様であ〜る!あ、ちょっと待った!藩主の妻や跡継ぎは基本お江戸にいるはずですけど・・。とまあそれはそれとして、お世継ぎ様の斉彬様から、お前たちのようなものがいれば薩摩は安泰だと有難いお言葉をかけてもらえた小吉君。これは名誉なことでございます。

 家に帰れば家族ばかりかご近所総出で小吉君の譽を祝ってどんちゃん騒ぎだ!んだけど小吉君は何やら胸に蟠り。例の蟹文字を見ながら悩んでおります。前に斉彬様に言われたあの言葉、弱い者の身になれんやつは弱い者以下の屑だ!そういうやつの事を薩摩ではやっせんぼと言う!やっせんぼ回収〜。
 翌日、真っ赤な女の成りをして繰り出して皆から迫害されている小吉君、あわてて駆け付けた父上に対し、女は道の真ん中を歩くと殴られる、男と一緒に洗濯もできない、オナゴはつまらん、損じゃ、同じ人間じゃっとにおかしかあ・・この時代の男子にしてはずいぶん聞き分けの良い王子様のような小吉君ですけど、このエピ要りますかねえ・・。それを陰から目撃している糸ちゃん・・うううむ、あんまりちまちました恋愛話にならなければ有難いのですけど・・・。
 父上に引っ立てられての帰り道、自分はいつか斉彬様のお側にお仕えできるでしょうかと大それたことを言い出す困り者!この時代そういう役目はそれなりの家柄でないと望めないのよねええ〜。志を持つのは良いが大それた望みを口に出すなと諫める父上。はい!だいそれた望みが叶うまでは胸の中だけで思うだけにしますっ!剣術稽古に気合が入って・・素直な良い子なんだけどねえ、小吉君。

 そんな所に事件勃発!こないだの妙円寺参りでやっつけた平之郷中は下鍛冶屋町の特に小吉君を恨んで集団暴行に及びました!乱暴だなあ〜。そんで敵方は刀で叩いた!小吉君の棒っこで鞘が割れて、抜き身になっちゃった!ひどいよ!流血だよ!小吉君は肩に大怪我!その傷は深く、小吉は高熱にうなされました・・。これは刀の傷・・・。
 身分の差は大きいけれどさすがに揉み消せないと思ったのか平之郷中の親玉、尾田栄作君の父上が息子を連れて謝りに来ました。抜刀の上目下の者を傷つけたのでは言い逃れはできないと息子を責める尾田様。怪我で臥せっていた小吉君がふらふらとやって来て、抜刀はしてません鞘が割れてしまっただけですと助け船を出しますが、わざとらしく腹を切れとか言う尾田父上様。いやあ、でもこれ、本気じゃないでしょ!
 小吉君父上も切迫は大袈裟ですと言い出されます。そして栄作君にも怪我のあるのを見て、謝るのはこちらの方ですと平伏〜〜。小吉も謝らんかと平伏〜〜。被害者側が悪者になる、なんだかどっかの大相撲みたいな情けない顛末だ〜。勝ち誇って嘲笑う尾田栄作君、こいつはろくなもんにならんわ。
 結局この怪我の所為で腕が上がらなくなって刀が持てなくなってしまった小吉君。家族の皆様は神仏頼りで、とくに母上!この私の腕を小吉にやってくれと願をかける涙のお願いだ。いいオバちゃんになられましたな〜。んでも、これまで剣で身を立てようみたいに鍛えていただけに、小吉君には大ショックですわこれは。左手?いやあ、作られた左利きでは・・

 何とかリハビリしようと木刀を構えても、あえなく手から落ちていく。号泣!どん底の小吉君の耳に響く馬の嘶き。彼の目に映ったのは何というタイミングでしょう、島津斉彬様でございます。
 斉彬様と久光様とで狩りをされてますねえ・・そこに駆けつけた小吉君。斉彬様の前に恐れ多くも飛び出して、自分はいつか斉彬様のお側で忠義を尽くしとうございます、が、ケガをして刀が持てなくなりました!もう生きていてもしょうがない人間です!とまた号泣!
 斉彬様はそんな小吉君を厳しく激励!めそめそするなこのやっせんぼ!死んではならん!刀を二本差しただけの侍は終わる!これからは弱き者の声を聞き民のために尽くせる者こそが真の侍となる!お前はそういう侍になれ!後の西郷隆盛様に繋がりますねええ。しかも渡辺様に言われたら、これは説得力あるわ〜。
 またお会いしたいんですと言う小吉君に、お前が強い男になっていたらまた会おう!強くなれ!と言い残して立ち去る斉彬様。かっこいいなあ憧れちゃうなあ。小吉君はすっかり惚れ込んじゃいましたか〜?

 暫くして、少年たちの指導役を果たしている赤山様ところで世界地図を拝見しているのは下鍛冶屋町や高麗町の少年たち。いつもは喧嘩してても赤山様の前では大人しくしてますねえ。
 日本の小ささにガッカリ!さらにさらに、薩摩の小ささにもっとガッカリ!超ガッカリ!そこでいきなり声を上げた小吉君。地図の薩摩のあたりに書いてある!「Cangoxina」!例の包み紙・・肌身離さず持ってたんかい!こうなるとお守りですなあ。やっぱり同じ字だ!読みは?赤山様が「かごしま」だって教えてくださいました。鹿児島って古くからある薩摩藩の郡名で、そもそも桜島の事を鹿児島と呼んでいたと伺ったことがございます。
 世界から見たら薩摩はこんなに小さいが異国の地図には鹿児島と記されている。世界はこの鹿児島を見ているのだと言われて胸を熱くする小吉君でありました。少年たちは丘の上から城あり山ありのダイナミックな薩摩の風景を見下ろしております。
 いつも腹を空かせていたこの少年たちがいずれ徳川幕府を倒し新しい日本を築き動かす中心人物となっていく・・・櫻島もご存じなかったでしょうな。八重の桜の会津の皆様が聞いたら全身から怒りの炎が噴出しそう・・・。
 今宵はここらで良かろうかい。西郷どんチェスト!気張れ〜〜!んで、山を駆け下りる皆様のシーンで、今週はお終い〜。

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内 容 ニックネーム/日時
あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。
 さて始まりました西郷どん。西郷どんの魅力の一つが容姿が不明な点です。だれもが知ってる偉人なのに、素顔は謎。
 さて薩摩のやっせんぼ。私も子どものころはよく祖父母等に言われてました、臆病者でしたし・・笑 
 しかし懐かしい場所が多く、とくに磯の御殿など、子どもの頃はよく遊んだところです。しかし磯の御殿、塀自体は低く、子どもでも乗越えられますが、海岸沿いにありまして、当時は贋金工場等、重要施設が凝縮された場所で、警備が厳重な地域だったんですが、凄い食い意地の張った少年達です。笑 しかし、大量の菓子が出てきますが、江戸時代の島津氏の甘味事情も結構質素で、藩主でも食事のデザートに、みかんがあればいいほうだったとかで、藩主の娘がそのみかんをねだりに来る事もあったとか。
 さて、渡辺謙もとい斉彬様、これまでの斉彬像とは違い新鮮でしたし、かっこいいですね。斉彬様、藩主に就任しても住んでたのは磯の御殿だったそうで、大砲の実験なんてシーンも実際あったことかと。こんな人物を当時の子ども達が見たら、異様な天狗に見えるでしょうし、逆に惹き付けられるでしょう。子どもの時に見て聞いて受けたものは一生残りますし。
 しかし、これだけ狭いところで後の国家の主要人物が輩出されるのも珍しいですね。長州でも言えますが。
 しかし、最後にダイナミックな薩摩の風景を見下ろしてた少年達がいた場所、城山と言いまして、のちに西郷どん終焉の地なんですが、当時は島津氏の居城、鶴丸城の城内に含まれてまして、天守閣の機能を果たしてた場所でして、一般人は立ち入り禁止だったんですが、かいくぐるとは凄い少年達です。笑
鹿二郎
2018/01/09 08:55
鹿二郎様!あけましておめでとうございます!あああ〜〜んど、おこんばんはでございます〜〜〜!
今でも言われてるんですか、やっせんぼ!懐かしいでしょうねええ。毎年そうですけど大河の舞台になった所は嬉しい事でしょう。二重三重十重二十重におめでとうございます〜。
「篤姫」の時の斉彬様は恰幅満点でしたけど、今回の斉彬様はキレッキレ!ってな感じがいたします。どちらの斉彬様もそれぞれにカッコよいと思われます。
私思うんですけど、薩摩や長州に立派な人物が多かったってよか、覇権を握った薩摩や長州だから世に出た、という事ではなかったかと〜。たぶんおそらく十中八九の四苦八苦、他の地域にも世を憂いて必死に勉強して成長した方は数多いらっしゃった・・けど、世には出なかった、って事かも知れないかなああ、って〜。そう考えるとまだまだ埋もれた大河のネタはありそうな気がしなくもなくも小泉八雲。
今回ラストの少年たちの今後に幸あれと、願わずにはいられない好演ぞろいでございました。やっぱりこれは、大河の子役にハズレなし〜!
真田
2018/01/10 21:48

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