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zoom RSS NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」第10回「走れ竜宮小僧」

<<   作成日時 : 2017/03/12 20:43   >>

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先週は思いのほか面白うございました!デモなんだか少し心配になってしまうのは、主人公様があまり活躍されない方が面白くなる予感!んでこの後のもっと心配なのは、主人公様が無理やりなんにでも絡みまくりマクリスティー!あったでしょ?何年か前に!あっちでもシエ、こっちでもシエ、超高速テレポート!・・カ、カクカクカクカクカクカクカクカク…

 先週の振り返りからアバン開始。奥山朝利様に襲われて返討にしてしまい自らも傷を負って龍潭寺に逃げ込んできた小野政次様。奥山殿を斬ってしまった!殺害現場に駆け付ける直親様、泣き崩れるしの様。直親様の心に蘇るのはかつて実の父を亡くした時の事。今度は義理の父が!まさか鶴の手にかけられた?
 仇を討ってくれと希うしの様。小野を討つと言い放つ孫一郎様。探索の手があちこちに伸びております。政次様は事の次第の一部始終を次郎法師にご報告。自分が殺されそうになって思わず知らず事故的なアレで殺してしまったんだとか〜。
 次郎法師のアドバイスは、直親様に正直に全部話せと。んだがしかし、直親様の父上の井伊直満様を亡き者にした主犯は政次様の父上の政直様でした!親子二代にわたって、実の父と義理の父とを殺してしまってはさすがに許してはもらえないだろうという政次様。
 次郎法師は政次様を龍潭寺に匿い、オン自らが動く決断。この件は我が何とかする!何とかしたいのじゃ、これは竜宮小僧の務めじゃ!これ、幼いころのおとわちゃんが言うのならともかく、良い大人の妙齢な美人尼さんがおっしゃると何だか違和感〜。・・美少女仮面??とにかく雨の中を走り出した次郎法師の竜宮小僧の美少女戦士・・ゴホンゴホン。アバン終了〜。

 井伊家の表では大騒ぎですよ。重臣奥山朝利様が殺害されたんですからねえ。行方をくらました政次様の犯行に間違いなし断固極刑を訴えるのは息子の孫一郎様!そしていまや井伊家の屋台骨を支える中野直由様も同調!逃げたのが何よりの証拠だと!・・だけど井伊家の表ったって、たったの四人よ?直親様、新野左馬助様、中野直由様、そして奥山孫一郎様・・こないだの戦の痛手でスタッフ激減だもな〜。
 と、そんな所に小野家名代が来訪。名代ってのは政次様の代わりに申し開きに来たってこと?一体誰が?先導してきたのが何と千賀様。井伊家ご先代の奥方様にして今は出家して祐椿尼と名乗ってらっしゃるそうで。
 千賀様に促されて入ってきたのは、なんとなんと南斗六聖拳!朝利様の次女にして今は亡き小野玄蕃様の未亡人の、なつ様です!父の仇を何故庇うと怒り心頭に発するのは兄の孫一郎様!
 なつ様が告白するのは、事の起こりは私が小野から戻りたくないとわがままを申し上げたからなのです!井伊家ご先代の直盛様は、玄蕃様となつ様とが井伊家と小野とを結ぶ懸け橋になれとの仰せであったとか。その役割を引き続き全うしたいと言うなつ様。
 そして祐椿尼様がおっしゃるのは、なつ様のお子様亥之助の事もお考えいただきたいと!つまり父の家と母の家とが殺し会う家系であっては、この先さぞかし生きにくい事となろうとのお考え。まあそれはその通りなんでしょうけど、既に一人殺されているわけですけど・・。
 あ、ほらやっぱり直由様も孫一郎様も反論してます。それでも小野が父を殺したのは事実、何の咎もなしではあんまりだ〜!それもまたそのと〜〜〜りっ!
 直親様が弁護側に立つようです。政次は抜いておりませぬ舅殿が刺されておったはご自身が脇差。孫一郎様が検察側で、それは父から抜き取ったものでしょう!直親弁護人はさらに現場の状況を述べ立てます。壁の低い所や床に刀傷が多く残っている、これは何故と思われますか?つまり足の悪い人間が転んだりもんどりうったりしながら刀を振り回したから!ナルホド君はいいとこに気が付いたよ!抜いたのは足の悪い奥山殿という事ですかと、サッシの悪そうな新野左馬助様にだってわかりましたよ〜。
 政次は身を守るために仕方なく刺してしまった、つまり正当防衛!義理の父の仇を討てないのは口惜しいが、これを咎めることはできぬと考えます!これで決まった。無罪判決だ〜。祐椿尼様もなつ様も良い泣きが入りました〜。
 なつ様が次郎法師にご報告。つまりこれ全て次郎法師が仕組んだ救出劇でした〜。これで亥之助君が小野家のご嫡男で決定かなあ。しの様はぶちぶち文句を言ってますが、恨むなら私を恨めと言う直親様。私が義父の気持ちにもっと心を配るべきであったのだと仰る。んでもなんでもかんでもそんでも、実の父が殺されて悲しまない娘はいない!しの様をはっしと抱きかかえた直親様。イイ男だよねえ。

 例の約束の井戸の所で出会う政次様と直親様。助けてくれたお礼を申し上げる政次様。俺は信じたぞ、鶴!これで検地の時の借りは返したからな!・・あの時の尻拭いの丸投げか〜〜!幼馴染の心を揺さぶる直親様のお言葉に政次様が返して、亀!お父上を済まなかった!いいお顔だ政次様!これはもしかして二重の意味で言ってる?俺だってああすると言って立ち去る亀様・・お二人の間でも決着がついた感じね。
 少し凹んでいる次郎法師に、日日是好日の教えを垂れる昊天コーチ。南渓和尚のヘタな物まねで心を癒して差し上げました。いい人だなあ昊天様。この人きっと将来良い和尚様になられますえ〜。
 次郎法師はさらに一計を案じ、川名の直平様の所へ行って、政次様が心を入れ替えて、朝利様の怨霊を恐れて写経を始めたと吹き込む!そして今度は朝利様の怨霊が徘徊していると政次様を脅かして、まんまと写経をさせてます。弱虫の政次は奥山殿の怨霊を恐れて写経をしていると、あの生意気な政次も殊勝になったようだと、そんな印象をご家中の皆々様に持たせることに成功いたしましたとさ。ああ日々是好日好日・・んだけどこんな子供だましで、直平様も直由様もすっかりご機嫌を直されちゃって・・甘いんだよなああ、井伊家ご家中。

 さて永禄四年!いよいよ後々の赤備えの武将の誕生です。直親様のご長男、虎松様〜!直平様にしてみたら玄孫になるんですかね?これは嬉しかったでしょお〜。虎は千里を往還し死んでも皮を残す!直親様が続けて仰るには、虎は子を大事にします、私も虎松もそんな親になって欲しいと。
 ヌキチヤちゃん、まさにそのものみたいな良いお顔で〜。
 祝いの席に遅れて参加の政次様。政次様のお祝いの品は一通の書状。これはかつて裏切者の直満様の所領を小野家に下さった今川家のお差配の文書。これを差し出すって事は、直満様の所領だった所を全てお返ししますっていう事ですか!思い切ったなああ!但馬の政次様!
 井伊家の一員として忠誠を誓うって事なのでしょう。こないだうちの次郎法師の策略もあって井伊家は挙国一致の融和政策。ババンがバンジー目出度く収まりまして候〜〜。逆にうまく行き過ぎて、この後ひどい悲劇が待っているとしか思えないくらい〜〜。
 次郎法師は例の約束の涸れ井戸に石を落とすと、ぽっちゃん!つまりこれ、涸れ井戸に水がわきました!吉兆にござりまするがな〜。そんな所に都合よくやってきた直親様。ご初代も虎松の誕生を祝ってくださっている!虎松はきっと井伊を蘇らせる男になるのじゃ〜!出た!予知能力!
 政次が父上の所領を帰してくれたのも、竜宮小僧様のお蔭かのおお〜〜!って、竜宮小僧としての活躍がお見通しではまだまだだとおっしゃる次郎法師様。おとわの望みはなんじゃ?と唐突に聞かれ、今日のような日が日々であるように喜びに満ちた日々が続くように井伊を守ってほしいと返す次郎法師様。んでもそれは本音かなああ?
 ではソレガシはそのような井伊を、おとわ様に次郎法師様に竜宮小僧様に井伊の姫様に捧げましょうと仰る直親様。ちょいとラブシーンでしたな〜。

 一方没落の影が差しこみ始めた駿府では瀬名様が逆境に。夫の松平元康様がとうとう旧領岡崎城を拠点にして今川家に戦闘開始!最初からそのつもりだったし〜。次々と城を落とし国衆を手懐ける元康様。すでに織田とも手を結んでるって!やるときゃ手が早いんだなあ!なにせスズメさえ手懐けた男でっせ!イケイケや〜〜ん!
 今川家の頼りないご当代の氏真様のご差配は、松平の人質を皆殺しにせよ〜!まんず寝返った国衆の妻子を処刑され始めたご様子!って事はこの次にはいよいよ反乱の首謀者の家族、瀬名様やお子様たちの命が危ない!
 井伊家では所縁の瀬名様の危機にも知らんぷり。っていうか助けるような力もないし〜。次郎法師は南渓和尚に直談判で、さっそく南渓和尚は直親様に駿府行きを願い出ておりますが、話をまとめた南渓和尚がお寺に戻ると次郎法師の姿はなく・・・
  はああ!法則発動か?次郎法師は単独で駿府入りだ!もちろんマッハの超高速だ!御髪真っ白の佐名様が次郎法師をお迎えして、瀬名様の助命嘆願ご依頼だ!
 次郎法師はかつて自分をかばって助けてくれた寿桂尼様を頼ります。だがしかし、今回ばかりはお首を立てには降らない寿桂尼様。次郎法師は瀬名様からの書状を見せて、夫はともかく瀬名様ご自身は今川家に立てつくような気持ちはないと言い募りますが。戦国の世でそれは無意味や〜。
 あらでも寿桂尼様少し脈あり公園前派出所?そなたが岡崎に行って元康に和睦させるのなら助ける?いやいやしかし、無茶だってば!あ、次郎法師が逆襲、だったら瀬名様やお子様も一緒に岡崎に送り届けろ?和睦出来なかったらもろとも切り殺されればよいだろうと!この大胆な提案を寿桂尼様が承知しかけた!そんな都合の良い取引ってありえなさそうですけど、今作的にはうまく行きかけてるうう〜。
 そんな所にバッドニューズアレン!上之郷城が松平の手に落ち、寿桂尼様のお孫さんの城主・鵜殿長照様がご自害されました!孫を殺されちゃあたまったもんじゃあ有馬温泉!怒り心頭の寿桂尼様、お前が瀬名に引導を渡してやれと、ど〜〜〜ん!
 瀬名様が閉じ込められている一室に投げ込まれた次郎法師。何年ぶりの再会でしょう。ペンパルは続けてきましたけれども〜。瀬名様の命乞いに来たのじゃと申す次郎法師に、感謝の涙を浮かべる瀬名様!んだが、もう一年じゃ、殿は私を助けるつもりはないと仰る瀬名様。その上に、時は戦国波乱の時代、明日瀬名様もお子様もご自害いただきますとの非情の通告!
 瀬名様は死刑宣告に来た使者にすがって、どうか子どもの竹千代と亀姫だけはどうかお慈悲を!と訴えますが、断固お断りだ〜!親子そろって命を絶たれる果て無き絶望に落ち込む瀬名様なのでありました!
 碁を指しながら次郎法師の身を案じる鶴と亀・・政次様と直親様。おとわが巻き込まれるかもしれぬ、が、明日今川の館が焼け落ちるかもしれぬと、前にはそう言われて帰って来られましたけど・・という政次様ですが、こればかりはさすがの次郎法師様にもなす術はないでしょうねえ。
 朝食のお祈りを強要して瀬名様に反発されてる次郎法師。っていうかこうなっちゃっちゃあ、何しに来たのかワケワカメな状況?んでも、引導を渡していない以上ゴネル事はできると言う次郎法師、こうする間に今川の館が焼け落ちるかもしれぬ!変わらないなあこの人は。
 たった一人の友であるお前を助けたいのだと言い募る次郎法師。処刑場の外には傑山様、南渓和尚。引き立てられる瀬名様を押し止めて、まだ引導が済んでいないと時間稼ぎをする次郎法師。と、そこに駆けつける馬上の武将!一体どんなどんでん返しが待っているのやら〜〜!

 傑山様があのまま殴り込みをかけてアチャ〜〜!とかやり出しそうな雰囲気で、ちょおおっとそんな展開を期待しちゃったのは、カンフー映画に影響され過ぎですかねええ〜。

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内 容 ニックネーム/日時
おはようございます。
 奥山殿を刺殺してしまった鶴。自身は井伊家・井伊家中と共存していくつもりなのに、運命は彼を許してくれないようで、呪われてますね〜
 直親夫人も正当防衛と分かってても、結果として死んでしまった父親を思うと、やりきれない気持ちになるのも分かります。
 そして後の赤備えの大将が生まれ・・皆喜んでますが、このとき、悲劇が繰り返されるとは皆思いつかなかったでしょうね。
 そして岡崎城では松平元康様が不敵な笑みを浮かべて・・阿部さん、よく似合いますね。こういうシーン。
 三河の今川勢を駆逐し始めるのですが、岡崎帰還後、すぐに動かないのが小憎らしい。氏真様は呑気に酒宴。岡崎に帰ってしまった元康様を、織田と戦闘中と安心、放置してるのも駄目ですね。内政では商業活性化、農地整備と、結構業績もあるようですが・・戦国時代むきじゃない人だったんでしょうね。
 一方、瀬名様の危機に駆けつけた次郎様。最後まで助けようとしてくれる姿に瀬名様も感動してるようで、真の友とは、危機に駆けつけてくれる者ということを思い出しました。
鹿二郎
2017/03/16 06:53
鹿二郎様、おはこんばんちは〜〜!
鶴君の窮地を助けた亀君!幼馴染の相見互いの最後の景色かもおお〜。
一方、どんな理由があっても自分の親を殺されちゃったら、しの様の取り乱し方も分かるような気は、確かにいたします。
後々の直政様がご誕生!だがしかし、次週更なる井伊家の危難が待っているのでございましょう!ええ、ええ、大変ですよねええ〜。
元康様は着々と古狸に成長しつつあり!このままもおおおっとダークに!黒くな〜れ黒くなれ〜!氏真様のダメっぷりも良く出てました。
次郎法師様と瀬名様との女の友情着々と・・んだがしかし、これさえも後々の悲劇のフラグにしか思えない悲劇!いやああ〜〜、なんだかこう、罰当たりかもですけど、ワクワクして来ちゃう〜〜。
真田
2017/03/16 23:45

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