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zoom RSS NHK大河ドラマ「真田丸」第47回「反撃」

<<   作成日時 : 2016/11/27 20:42   >>

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反撃!どっちがどっちの?先週の砲弾が言ってみれば徳川の反撃で、そのまた反撃まで描くのかしら?としたらあともう少しで・・あ!もう47回目だった!じゃあもうそういう事ですね!こんなに楽しいドラマがあと少しでおしまいかと思えば心に隙間風。できれば二年くらいかけてゆっくり描いてほしかったところですけど、一年契約ですものねええ、三谷様〜。ぜひまた大河の脚本を引き受けたいただきたいものでございます。幕末をやって、戦国をやったから、こんどは八代将軍とか、水戸光圀とか、あるいは太田道灌!とかとか〜。

 大坂城に砲弾着弾!先週家康様の口車に乗って茶々様の居室の場所をゲロしちゃった片桐様!いまさら家康様に抗議しても時すでに遅し!っていうか、片桐様のバカあああっ!空手バカのバカじゃなくて、バカ空手の意味のバカだかんね!もうもうもうもう、心の底から、バカ〜〜!・・・って、これを悔いて心労して、半年後に急死?うわあ、恒例のナレ死ですよ片桐様〜。死なれちゃうともうバカとかこき下ろす気持ちもなえてしまってどんじゃらほい。つくづくお気の毒な人生でしたねええ。あの桃の木だけでもどこかに移植して助けてやりたいかなああ。

 茶々様は砲弾の雨霰で呆然自失の白旗降参。断固和睦のご判断です。幸村様は今度は秀頼様に向かって抗戦を進言する構えですが、先週秀頼様のご決断を茶々様に覆らせた黒幕が今さら何を言うか〜!事ここに至って大野治長様が献策するに、まず和睦、そして話し合う中で落としどころを見出すしかないと〜〜。牢人衆の中ではメッチャ頼りにされてる幸村様、つらい立場かもおお〜。

 徳川にしてみたら、戦で負けたマイナスを新兵器の長射程砲でリカバリーして和睦交渉で、大坂城を丸裸にして、この次一気に攻め落とすつもりでしょう!歴史の教科書を読んだだけでもそのくらいは分かりますよ〜。
 んで幸村様、歴史教科書は読んでなくてもそのくらいお見通しの幸村様、豊臣家和睦会議の席で言い出すのは、牢人達の処遇。幸村様をはじめ、又兵衛様や勝永様や、以下の面々を豊臣の家臣とする提案!と、これに真っ向反対する大蔵卿局!バカカアナタハ!てめえの兵力をてめえが削いでどおおすんの!ダメだよこの人〜。
 秀頼様はそれに待ったをかけて、牢人達にできうる限り報いてやりたいとの思し召しでございます。有楽斎様はさすがは右大臣様、心が広いと持ち上げてます。一見秀頼様に寄り添うかに見せてしかし、その見返りやいかに?おそらく徳川は、おかみ様つまり茶々様の江戸下りと秀頼様の大坂からの転封を言い出すであろうと釘を差す・・・つまり有楽斎様の心底は大蔵卿局様と同様、牢人排除か〜。
 茶々様のお下りは承服できないが自分の大阪下りは承知するとおっしゃる秀頼様。父上ゆかりの地、大坂。しかしそれで太平の世がふたたび訪れるのなら私は喜んで家を出ようと、まさに心の広さを見せつける秀頼様なのでありました〜。
 茶々様は幸村様を直々に呼び出して、抱きついて、和睦をお願いする所存?んでもしかし、幸村様は困り顔〜〜。牢人衆の皆様は、断固抗戦!和睦などはもってのほかと幸村様にあたりまくり〜〜。

 ここでお江戸のお通様のお屋敷。信之様が寛いで愚痴をこぼしてらっしゃる所に!お稲様!おこう様が乱入!!いやああ、浮気現場に討ち入りかあああ〜!浮気ではない、話を聞いていただけだと言う信之様!いやいや、それは私の役目と逆上して力なくスルーされるおこう様哀れ!お稲様の追求は続きましたけど、すべてスルーの上、これ全部経済活動だと告白っていうか、本当にそうだったという成り行きで、ただ一人置いて行かれているのは信之様!あわれ、あわれ・・っていうか、この後修羅場かもなああ・・。

 大坂城で畑を作っている作兵衛殿の所に又兵衛様以下の面々がやって来て、真田幸村はどういう男か、俺たちが命を預けるに値する男なのかと詰問!あの方にお仕えしたのはわずかな期間であったが、あの方のお父上の昌幸様は大したお方であった、武田信玄公のために領地を奪還するためにどんな汚名でも着て頑張った人だ、見たいに持ち上げております。その息子の源次郎様だって信頼するに足るお方なのだと、嘘をつかずにしっかりサポート!これはまあ、適材適所でございましたねええ〜。

 豊臣からの和睦案が届いた徳川家。豊臣からの提案は、牢人達を養うために領地を増やしてほしい、その代わり秀頼様は大坂を捨て、四国の内二国をもらい受けたい、と〜。
 秀頼様は断固反対。和睦などせずに攻め滅ぼそうとおっしゃる!いやいやしかし、ここは老獪な策士の本多正信様が釘を差す!和睦と見せかけ丸裸にしてしまう、それから総攻め・・・。まさに鬼の所業でございますこと〜〜。結局徳川からは、秀頼様国替え先は安房と上総にせよとのお返事〜。

 徳川からの返答に秀頼様は困り顔。四国なら我慢できるけど、関東はさすがに嫌じゃ?って、千葉は嫌なの?結構いいとこですけどねええ、ディズ・・はまだこの時代にはございませんけど、太平洋の海岸とか山間の渓谷とか〜。
 幸村様曰く、これは策略!秀頼様が受け入れられないできぬ相談をしてこちらの出方を窺っているのでしょうと〜。ならばそれがしが徳川の陣に行ってまいりますと言い出す有楽斎様!いやいや、徳川と通じている貴方を行かせるのはご免こうむりマスカラス!幸村様がガード!
 此方から有楽斎様が出れば、向こうは老練な本多正信が出てきて厄介ですと言い出して、交渉には女子の使者を立てましょうと言い出されます。されば向こうも女を出すよりありません。こちらからの使者は常高院様、つまり茶々様の妹の、お初様がよろしいかと上申いたしました。
 んで徳川の方は阿茶局様を出してきました!裏腹黒の喉黒様ですよねええ。きり様曰く、なかなかの食わせ者でございます!お初様は今一頼りになりそうになく、しかも強行に同行すると言い出した大蔵卿局様は輪をかけて頼りにならず、ここは戦国一のうっとうしい女に任せよう!ここで幸村様ひらめいた!そうだ!きりで行こう!お前にしかできぬ事だって・・どおゆうこっちゃいって感じですけど、ここは豊臣家のため、お役目引き受けられまして候〜。

 秀頼様はまたここで幸村様を見直されましたご様子。そなたはしぶとい!打って出ると進言し、退けられたら真田丸を作り、和睦が決まれば今度はイカに有利に事を進めるかを考えている・・・。秀頼様が昌幸様と付き合ってたらどんなにビックリしていたかと思うと、笑えるわ〜♪
 幸村様返して曰く、望みを捨てぬ者だけに道は開けるのです!・・いやいや、こののちの歴史的運命を考えると、皮肉な気もいたしますけど〜。

 慶長19年、ドキッ!女だらけの和睦・・すみませんちょっとはしゃぎすぎました。ごほんごほん、とにかくその、女同士の和睦交渉が進行中。するとあなた、妙に柔らかく出る阿茶局様!
 おかみ様つまり茶々様は人質には致しません!秀頼様はこれまでの領地を安堵します!大坂城にいるままで構いません!牢人達も処罰しません!後はおいおい!おいおい!おいおい・・いやああ〜〜〜、これは何か裏があるで!奥様!いやでもお初様は何も言わないの?交渉役なのにいいいっ!
 と、ここできり様が性能発揮!足が攣ったとシミュレーションをかまして試合中断です〜〜!このきっかけで口を挟むタイミングを見出したお初様、牢人達のために御料地を増やしていただく件はいかに〜!
 阿茶局様は知らん顔でお初様の反撃をスルー気味で、大蔵卿局に向かってとんでもない策を言い出されます。真田丸を取り壊し掘り埋めて牢人達も出ていくしかないでしょう〜〜。牢人がいなくなったらお手当も要らなくなるわって?大蔵卿局様がこれに乗っちゃった!馬鹿だなこの人!自分たちの兵隊を追い出す策に嬉々として呼応してるわ〜。ここで再びきり様の足が攣りましたけど、それは無視!女たちだけで和平交渉が粛々と進んじゃいました!阿茶局様、大手柄だ〜〜!!

 やがて豊臣にもたらされた和睦の条。牢人達の処遇が書かれていないし、やけに都合のよすぎる内容で、ピンときた幸村様と秀頼様。他にも決められた事があるかもしれないと、きり様に問いただせば、やがて見えてきた真相は・・・
 和睦の状には真田丸取り壊しの件が書いてない!これはどういう事かと調べる間もなく、真田丸が打ち壊されてる〜〜!大蔵卿局が独断で取り壊し工事を進めてたんですとおおおっ!秀頼様の御前にて、戦は終わり、あのようなものは無用の長物と言い放つ大蔵卿局!家康の真の狙いがそこにあると、なぜお分かりにならぬ!と言い募る幸村様です。戦えなくなった我々に家康がどう出るかわからないのかと〜。一方有楽斎様は、これでよかったとおっしゃる!いったい誰のための「よかった」なんでしょう、有楽斎様・・。

 徳川からの反撃は騙し討ちの取り壊し、まさにこれ丸裸よ〜〜ん!茶臼山からこの様を眺める家康様、秀忠これぞ城攻めよ、と、息子に自慢しております。まさに鼻高々、そしてこっから責める気満々〜。

 真田丸破却、堀は埋め立て、二の丸三の丸も取り壊しだという状況。幸村様はもう、やっけのやんぱちやいゆえよ状態で〜〜!もはやこの戦勝ち目はなくなったと牢人集に頭を下げちゃった。これで攻められてミナゴロシのテーマは必至ですものねええ〜。みなそうそうと立ち去るがよいと申し渡して席を立つ幸村様。
 んでもその後、牢人衆で話しあって、だからって行くアテはないし、堀もない城でどうやって敵を打ち払うかむしろおもしれえじゃねえかなどと話がまとました。そして幸村様の居室を訪う牢人集、後藤又兵衛様、毛利勝永様、明石全登様、長曾我部盛親様、塙団衛門様、そして堀田作兵衛殿まで!皆が集まってる!で、早く策を立ててくれよ〜!あなたは勝つためにここへ来られたはず!などと言い募りまして・・。
 皆それぞれに思いがあって生きているんだ!集っているんだ!一人一人が意思をもって幸村様に願っているんだ!ひゃっほおおお!これぞ生きがい!立てよ幸村っ!
 そしてとどめだ、秀頼様もやって来た!望みを捨てぬ者にだけ道は開けるとそなたは言った!私はまだ捨ててはいないっ!かしこまりました!じゃじゃ〜〜ん、御屋形様〜〜!熱い心が共鳴して気力復活の幸村様だ!主従で手と手を取って、鬨の声!よおおおっし!反撃開始だ〜〜〜〜!!ここまで出来上がったらもう、死んでもいいから一仕事しでかしてやろうじゃないですか!幸村様あああっ!徳川に一矢報いて目にモノ見せてやりましょうぞ〜〜〜!

 っていうか、もう私、涙が止まりません!いいじゃないですか!やりましょうよ!徳川をやっつけましょうよ!後世の歴史教科書なんてど〜〜〜でもい〜〜〜んですよ!これだけみんなの気持ちが集まって、熱い心が集約して、後には引けませんよ!みんなの思いをひとつにして共にまいりましょう!もうこっからはあれですよ、幸村様だけの思いではないですから!大坂城に集ったみんなの志を全て引き受けて人生の決着をつける覚悟でしょう、幸村様〜!

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おはようございます。

 カルバリン砲により戦意喪失のおかみ様。一撃で侍女8人が即死したとか。でも過去2度の落城を経験されてるおかみ様が侍女が死んだくらいで戦意喪失しますかね?それとも過去の落城のトラウマ・・
 一方、軽率さを責め自己嫌悪の片桐様、太閤殿下が生前、「あいつは腹芸の出来ぬ男。」とおっしゃっておられたのを思い出します。
 大御所様はご満悦ですが、史実では冬の長期戦で兵の疲労、兵糧調達の手こずり、自身の年齢からの焦りで、描かれてるほどの余裕もなかったそうで、豊臣方も徹底抗戦してれば戦況も変わった可能性があったでしょうに・・
 しかし和睦交渉、お初様&大蔵卿局様vs阿茶の局様では役者が違いすぎますね。大蔵卿局様、外交は礼服を着た戦争。ということを分かっておらず、馬鹿すぎるの一言。しかし幸村様も手抜かりが・・要求する項目より、受け入れられない項目をお初様に渡しておくべきだったかと。あとは女同士の交渉より朝廷に仲介してもらえば良かった気も。

 あっという間に大阪城は丸裸に。これじゃ無理・・幸村様じゃなくても匙を投げたくなります。でも作兵衛殿の功労もあり、諦めない一同。いい感じに”精鋭部隊”になってますね。横山光輝著の三国志では、諸葛孔明が兵力減少になること承知で交代部隊を帰郷させようと計らい、感激した兵士が戦闘継続を志願、「守って戦うのは合わない、出でて戦え。」と孔明が号令を下すシーンを思い出しました。


月刊少年マガジンで真田大助様と漫画オリジナルキャラクターが主人公の新連載漫画に、今はまっておりまして、夏の陣で大御所様をこの2人が討ち取ったところから始まってまして、歴史改変の面白い漫画です。
鹿二郎
2016/12/02 09:11
鹿二郎様、おはこんばんは〜。
茶々様の心底は窺い知れないところがございますよねえ。もしかしたら揺れる心、みたいな〜?片桐様はもう、庇いようがないよ〜〜!つくづくヘタを打ってしまいましたよねえ、豊臣様。 とうとう匙を投げた幸村様を押し止めるご一同。負けるとわかっていても戦わなければならない時があるのです!うわあ・・胸が詰まる〜〜! 大助様が大御所様を討ち取る?ニャルホド〜。 そういえば以前、佐助殿が家康様を暗殺するマンガを読んだ記憶が・・んでもそれは、家康様は暗殺されたものの、その後影武者がすり替わって成りすましてしまう、みたいな筋書きでしたけど〜。
真田
2016/12/02 23:11

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